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御光堂世界〜Pulinの日記

2013-08-31

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーS&Bフォン・ド・ボー・ディナーカレー辛口。

コクのある洋風カレーでした。牛肉の他マッシュルームも入っていました。辛さは結構辛いです。

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2013-08-30

今日のお食事 うどん

はなまるうどんで、おろし醤油うどんと、茄子、オクラの天ぷら。

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2013-08-29

今日の食べ物 お好み焼き

昨日お好み焼きを作ってまだ材料が余っているので今日もお好み焼き。

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2013-08-28

今日の食べ物 お好み焼き

お好み焼きを作りました。

入っているのは、キャベツ、豚肉、ミニホタテ、小海老、です。

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2013-08-27

今日のお食事 ラーメン

国立の旭通りの二郎系ラーメンの国立田田でミニ(700円)を野菜増しで。

このてのラーメンはたまに食べたくなることがあるのですが、たいてい食後胃もたれして反省することになります。

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2013-08-26

伊藤計劃『ハーモニー』を読んだ

伊藤計劃の『ハーモニー』を読んだ。

時代は21世紀後半、21世紀前半に起きたアメリカ合衆国での民族虐殺頻発により合衆国が崩壊し核兵器が拡散して世界各地で核戦争が起こったという<大災禍>により癌や疫病が蔓延した反省により、人類社会は人命と健康を何よりも尊重し高度の技術で徹底的に健康を管理する福祉厚生社会を築き上げていた、というのが舞台設定である。

アメリカ合衆国での虐殺というのは前作『虐殺器官』のラストから繋がる話と思われる。

この一見ユートピアとも思える社会を根底から揺るがす事件が起き、世界保健機構の監察官である女性主人公が捜査に乗り出すというストーリーである。

虐殺器官』では人間の本性がテーマとなっていたが、『ハーモニー』では人間の意志と意識の問題が扱われる。この作品では人間の意志が次のように語られる。

「人間はこの報酬系(人の各種行動や選択を動機付ける快楽や精神的充足あるいは苦痛などの系)によって動機づけられる多種多様な『欲求』のモジュールが、競って選択されようと調整を行うことで最終的に下す決断を、『意志』と呼んでいるわけだ。」

「意志ってのは、ひとつのまとまった存在じゃなく、多くの欲求がわめいている状態なんだ。」

「人間の意志ってのは、常識的に思いがちな一つの統合された存在、これだと決断を下すなにか一つの塊、ようするにタマシイとかその類似物じゃなく、そうやって侃々諤々の論争を繰り広げている全体、プロセス、つまり会議そのものを指すんだ。」

「人間の意志というのは、様々な報酬系が競うまさにその状態全部を指す。それは双曲線割引という一種不合理な指向性に基づいて生成される。しかし重要なのは、これら報酬系の相互干渉が、フィードバックを伴う再帰的構造を取るということだ。選択の結果によって、報酬系は絶えざる変化と修正に晒されている。結果が報酬系に影響を与え、報酬系が結果をもたらすループを描いているんだ。だから、選択時における少しのずれがどんどん増幅され、そのカオスは周期的に倍加していく。人間の意志が安定せず、合理的でなく、予測がつきにくいこともある理由はそれだ。」

「会議に参加する者の意見が全て同じで、相互の役割が完璧に調整されていれば、会議を開く必要そのものがない。報酬系が現在軸で価値を極大化させるような双曲線を描かずに、合理的な指数曲線で完璧な調和を見せた状態とは、すなわち意識のない状態であるということが、実験の結果わかった。」

すなわち、人間の意識とはいろいろな欲求が主張し合っている「会議」のようなもので、もし各欲求が完璧に調整されればそうした「会議」も不要になるので、意識自体が不要になる、というのである。意識とは人間の「自己」、つまり「個」である。人間が各種欲求の調整された完璧に合理的な選択に基づいて行動するようになれば、人間の「個」の存在は必要なくなるというわけである。すべての人々がそうなれば「個」としての人間はなくなり社会という「全」だけになる。

人類が次の進化の段階に進むために「個」を捨て「全」になるというモチーフは、クラーク『幼年期の終り』などでも描かれていた。

幼年期の終り』が人類は新たな段階に進化していくのに何か物悲しかったのと同じように、『ハーモニー』も物悲しい。たまたま「意識」を持たないで生まれてきた少女(主人公のかつての友達)が暴力的な体験で「意識」を発現させてしまった復讐に、人間の「意識」を奪い去ろうとする物語とも解釈できるからだ。

『ハーモニー』の文庫版解説によると、作者は『虐殺器官』と『ハーモニー』の中間にあたる<大災禍>の時代を描いた作品も100枚程度書いたが捨ててしまったそうである。その話も読んでみたかったが伊藤計劃氏はすでに亡くなっているので改めて書かれることはもはやない。


ハーモニー (ハヤカワ文庫JA)

ハーモニー (ハヤカワ文庫JA)

2013-08-25

今日の食べ物 レトルトカレーでカツカレー

カツカレーはカレーにカツを乗せる意義がよく分らないしそうやっても特においしいとも思わないし何よりカロリーが高いしということでまず食べることはないのですが、今日は何となく気が向いてカツカレーにしてみました。

使ったカレーはレトルトカレーのS&B9種の彩り野菜カレーです。カツを乗せるなら肉が入っていない方がいいだろうと思ったからです。しかし、このカレーはトマトの酸味やセロリの香りが結構強くて、どうもカツとの相性は今一つでした。カツカレーはもっと平凡なカレーの方が合うのでしょう。

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2013-08-24

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーS&B野菜でとろ〜り!カレー曜日。ちょっと昔風のもっちりしたカレーですが意外と滋味があっていけました。辛口となっていますが自分の感覚だとそれほど辛くはありません。

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2013-08-23

今日の食べ物 牛肉と茎わかめの炒め物

海藻の炒め物第三弾。

牛肉と茎わかめの炒め物。塩、醤油だけの味付け。

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2013-08-22

今日の食べ物 ホヤ

夏の味覚、ホヤ。胡瓜を添えて。

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今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーのハウス夏の元気!本気カレー!具がごろごろ篠田家カレー。キャラクターもののように見えて意外と味がしっかりしたカレーでした。

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2013-08-21

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーのハウス夏の元気!本気カレー!まゆゆ大好ききのこづくしカレー。こうしたキャラクターものは避けていたのですがたまにはいいかと思って。特に甘みの強い味というわけでもなく普通のカレーでした。

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2013-08-20

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーのハウスカフェカレ鶏肉とナスのグリーンカレー

グリーンカレーココナッツミルクの味がお菓子っぽく感じて食事に合わないような気がするのでそれほど好きではありませんが、このカレーはココナッツミルク風味があまり目立ちませんでした。

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2013-08-19

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーS&B夏のごちそうカレー曜日

値段のわりには野菜が人参、じゃがいも、茄子、ヤングコーンなどゴロゴロたくさん入っていてお得でした。

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2013-08-18

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーの国立薬膳カレー野菜。

野菜の甘みがかなり強いカレーでした。

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論理学の練習問題 述語論理

量化子の∀(全ての)と∃(存在する)に関し、∀x∃yf(x,y) と ∃y∀xf(x,y) の違いについて。


∀x∃yf(x,y) は、日本語の文で表すと、全てのxについてf(x,y)であるyが存在する、

となり、

∃y∀xf(x,y) は、同様に、あるyが存在し全てのxに対してf(x,y)である、

となる。

具体例で表すと、f(x,y)を、xとyは友達である(x,yとも定義域は人間とする)、という関係を表すものとしてもっと日常的な文にしてみると、

∀x∃yf(x,y) は、誰にでも友達がいる、

となり、

∃y∀xf(x,y) は、誰とでも友達である人がいる、

となる。

図示すると下図のようになる。

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ここで、∃y∀xf(x,y)→∀x∃yf(x,y) であることも分るだろう。各xと対になるyが同一のものであっても構わないからである。xとyが友達である、という例でいえば、誰とでとも友達である人が一人いれば、誰でも友達を持つことになるからである。

直感的にはそれでいいのだが、詳しい証明はあとで書く予定。

2013-08-17

今日の食べ物 鯨の刺身

鯨の刺身という珍しいものを見つけたので買ってきて食べました。

冷やしたジョッキに入っている飲み物はウーロンハイです。

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今日の食べ物 レトルトカレー

以前も食べたことがありますが、国立薬膳カレーというレトルトカレーのチキン。

薬膳風味なのか独特のスパイス感があり、野菜の甘味も感じるカレーです。

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2013-08-16

今日のお食事 ラーメン

国立の旭通りの初代修で、濃厚豚骨魚介そば(600円)。最近できたメニューのようです。

ここの特徴の魚介の旨みのある、とろっとしたスープのラーメンでした。

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2013-08-15

今日のお食事 カレー

立川南口のカレー店、C&Cでポークカレー(430円)を食べました。

辛さは一番辛い辛口にしましたが、それほど辛くないです。ここは食券を渡してすぐカレーが出てくるので作り置きのようです。ランチサービスでサラダがついてきました。

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2013-08-14

今日のお食事 つけ麺

国立北口(住所は国分寺市光町)の味噌まるで冷やし坦々つけめん(650円)。

坦々といってもそれほど辛くありません。ここは麺の量が無料で特盛りまで頼めます。

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2013-08-13

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーの、ハウス・ザ・ホテルカレー芳醇ワイン仕立て。

名称通りワインの風味がある洋風カレーでした。

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2013-08-12

今日の食べ物 豚肉と切り昆布の炒め物

海藻の炒め物第二弾。

豚肉と切り昆布の炒め物。味付けは塩味に若干の醤油。海藻の炒め物は台湾でよく見る料理です。台湾の食堂ではおかずとしてよく置いてありました。

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2013-08-11

今日のお食事 カレー

CoCo壱番屋のビーフカレー、コーンをトッピングしてみました。

ここのカレーはコクやスパイス感があまりなくて凡庸に感じます。

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暑いが

こう暑いとキンキンに冷えたビールでも飲みたかったりするのだが、今歯を痛めていて冷たいものがしみるので、冷たい飲み物を飲むことができない。残念である。

2013-08-10

今日は今年一番の暑さ

今日は今年一番の暑さだったようだ。

日中外出したらあまりの暑さで気分が悪くなるほどだった。夕方になっても暑い。

昨夜も暑かったからとうとう今年はじめてクーラーをつけた。

今日の食べ物 スモークサーモン丼

ご飯にスモークサーモン切り落としを乗せただけのスモークサーモン丼。

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2013-08-09

モンティ・ホール問題

「プレイヤーの前に3つのドアがあって、1つのドアの後ろには景品の新車が、2つのドアの後ろにはヤギ(はずれを意味する)がいる。プレイヤーは新車のドアを当てると新車がもらえる。プレイヤーが1つのドアを選択した後、モンティが残りのドアの内ヤギがいるドアを開けてヤギを見せる。

ここでプレイヤーは最初に選んだドアを、残っている開けられていないドアに変更しても良いと言われる。プレイヤーはドアを変更すべきだろうか?」

Wikipediaより(モンティ・ホール問題


Wikipediaの記事にも解法がいくつか載っているが自分は次のように考えてみた。


a. 一回目の選択

(1) プレイヤーが最初の選択で当たり(景品)を引いている確率=1/3

(2) プレイヤーが最初の選択で外れを引いている確率=2/3

b. 二回目の選択

(1)の場合、ドアを変更すれば必ず外れを引く、すなわち当たる確率0。変更しなければ必ず当たる(そのままの状態)、すなわち当たる確率1。

(2)の場合、ドアを変更すれば必ず当たりを引く、すなわち当たる確率1。変更しなければ必ず外れる(そのままの状態)、すなわち当たる確率0。

一回目と二回目の選択を合わせて考えると、

ドアを変更して当たる確率 (1/3)*0+(2/3)*1=2/3

ドアを変更しないで当たる確率 (1/3)*1+(2/3)*0=1/3

すなわちドアを変更した方が当たる確率が倍になるのでドアを変更すべきである。


この問題が何となくパラドックスっぽく感じるのは、一回目の選択のときの当たる確率の1/3から、二回目の選択をどうしようが当たる確率は変らなそう(つまり二回目の選択でどちらに当たりがあるかは五分五分)な直観が働いてしまうからである。


(追記)

プレイヤーの選択するドアは当たりか外れか分らないわけだが、モンティの方は外れと分っているドアを意図的に選んで見せている、と考えれば、モンティの開けていないドアに当たりがある可能性が高そうだと、直観でも納得できるかもしれない。

2013-08-08

今日の食べ物 烏賊ステーキ

ピリ辛の下味が付いて売っていたものを焼いた烏賊ステーキ。

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2013-08-06

今日の食べ物 ゴーヤチャンプルー

ゴーヤチャンプルーを作りました。

材料はゴーヤ、豚肉、豆腐で味付けは市販のゴーヤチャンプルーのソースです。仕上げに溶き玉子をかけます。

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2013-08-05

今日のお食事 つけ麺

西新宿のラーメン凪で炎のつけめん(780円)という辛いつけ麺を食べました。

この店は、一階が普通のラーメン、二階が辛いつけ麺専門の店になっています。

6段階選べる辛さのうち上から3つ目を選んでみましたが、自分の感覚だとまだまだ余裕の辛さです。

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2013-08-04

伊藤計劃『虐殺器官』を読んだ

伊藤計劃虐殺器官』を読んだ。

(以下の記述は少しネタバレを含みます。)


あらすじは、

舞台は2020年代ごろ。核テロによってサラエボが消滅し、インド・パキスタン間でも核戦争が起きている。先進諸国はテロを防止するためとして生体認証を駆使した管理体制になっている。

途上国では、大量虐殺が横行するようになっていた。

主人公、アメリカの特殊部隊大尉のクラヴィス・シェパードは、大量虐殺の背後にいる人物ジョン・ポールの暗殺を命じられ、何度も追いつめるが、肝心なところで取り逃がしてしまう。

ジョン・ポールはもと言語学の研究者で、虐殺が発生する社会に現れる言説を研究しその構造を突き止め、それを「虐殺の文法」と名付けていた。それを逆用し、途上国のためのPRコンサルタントとしてジョン・ポールはターゲットとした社会に「虐殺の文法」を流すことで虐殺を誘発していたのであった。一体何のために?

というものである。


この作品は言語学を背景にしているところが特に興味深かった。言語学は小説の題材としてあまり取り上げられない分野である。(追記:山田正紀の『神狩り』も言語学を題材にしている。)

文庫版の解説にもある通り、この作品で語られる言語論や人間の本性論は、言語心理学者スティーブン・ピンカーに拠っているものと考えられる。(ピンカーは「虐殺の文法」ということは言っていないが。) 人間の言語機能は、遺伝的に備わっている器官(臓器に対して脳内の)の一つであり、人間の本性も後天的にいくらでも書き込みができるような「空白の石版」ではなく遺伝的に決まっている、という考え方である。(こういうと、何でも遺伝子のせいという俗流「利己的な遺伝子」説に思われるかもしれないが、ピンカーはもちろんそういう立場ではない。)


この作品はSFというより近未来アクションという趣でもあるので、戦闘シーンがリアルだった。精密な光学迷彩だとか、良心や倫理観をブロックし相手が少年兵でもためらわずに殺せるように薬物とカウンセリングで処置をするとか、痛みは感じるが苦痛は感じないようにして手足が千切れても戦い続けられるようにする薬物処置とかは、ほんの少し先の未来なら実際にありそうである。科学技術で徹底的に管理された戦争はすでに現実である。


この作品のテーマは、先進国(特にアメリカ)の身勝手さとその報いということになるのだろうか。

ラストで、シェパードはジョン・ポールの行っていたことを継ぐ形で、ただしターゲットを変えて虐殺を引き起こすことになる。この重い過程がわりとあっさり書かれていたのはちょっと物足りなかった。その後のことを描く続編が構想されていたのかもしれない。


虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)

虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)

2013-08-03

最近の読書

いま、伊藤計劃の『虐殺器官』を読んでいる。

世界中で大量虐殺が頻発するようになった近未来を舞台にしたSFで、言語学を背景にしているところが興味深い。読み終わったら感想を書こうと思う。

伊藤計劃氏は、これともう二作を書いただけで、作家活動わずか2年足らず、34歳で逝去してしまった。非常に力のある作家なのに惜しいことである。

今日のお食事 スタ丼屋のステーキ丼

スタ丼の店で期間限定メニューのステーキ丼(880円)を食べました。

別添えのポン酢を付けて食べます。柔らかな牛肉でした。焼き加減はレア。量は多めです。

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2013-08-02

今日の食べ物 ポテトとムール貝のバジルソテー

下味が付いて売っていたものにエリンギとまいたけを加えてみました。

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2013-08-01

今日の食べ物 レトルトカレー

レトルトカレーボンカレーゴールド超熱辛40を食べました。

ボンカレーだから大したことなさそうに考えていましたが、一口目は甘めの口当たりがあるものの、だんだんひりひりと辛さが効いてくる結構辛いカレーでした。

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