RC3の無職しょ日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2015年04月27日

くそ田舎

2013 夏

病院で処方されていた薬ワーファリンをM1病院で処方。

口内出血するようになってM1病院へ入院

M1の薬剤師いわく、「今度からはワーファリンを買うようにした」


2013 秋 〜 2014 春

しばらく入退院を繰り返す。


2014 正月

M1病院で正月。退院直前に餅喉詰発生。退院時に病院からはその話を聞いていない。

退院後即肺炎になり、再入院。


2014 夏

歩行が不安定になる。自力で歩けるが、ヒョコヒョコ歩き。


〜春ごろから入院はなく、不安はあるも、約1年はそこそこ安穏〜


2015 3月

餅喉詰再度。近くの消防から救急車でI病院へ搬送耳鼻咽喉科でのどをチェックしますね〜

と言われていたが、その前に神経内科パーキンソン病の疑いについて受診

急患を見るところで、勘のいいだれかが、もしかして?と思ったらしい。

診察して、心療内科の薬によるパーキンソン症候群でしょうと。

どちらかというと、喉をチェックしたかったが、耳鼻科へ行く前に退院。

診察日の都合(入院:土、神経内科:月、退院:水、耳鼻科:金)や、神経内科でみたからいいんじゃね?って感じで、耳鼻科へは行かずに退院。


2015 4月

歩行などの運動神経は悪いが、杖なしで自力歩行は可能。トイレ風呂自炊的な日常生活も自力で可能。

やはり喉が・・ってことでM2病院へ。M2では詳しくわからんってことで再度I病院へ。

M2で発行した紹介状・封入を見たら、腫瘍がどうたらとか。


2015 5月

I病院を予約。

どうなるかね。