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2005-10-09-Sun くもり

[]群青の空を越えて : 感想ミニクリップ集

http://d.hatena.ne.jp/activecute/20051009#1128785178

ぐぐるったり、レビューサイトを回らなくても、はてなキーワードを使うとそれなりに感想が集まるところが便利。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%b7%b2%c0%c4%a4%ce%b6%f5%a4%f2%b1%db%a4%a8%a4%c6

http://d.hatena.ne.jp/HtandJING/20051004#1128420546

キャラに血と肉を感じれば感じるほど(萌えのハードルは高くなるが)より強く、大きく萌えまくるのではないか、と考えていたのだが、それはエロゲ/アニメ/マンガ的なユルさが少なからず存在しているという前提の話だったのだな。と。思いました。

 ユルさが萌えに繋がるのだとしたら、やっぱりこのゲームはグリペン萌え、地上戦萌えなのかしら。

[]エロゲ業界の現状と展望を、ライターが12000文字で語る

http://minegayatu.blog5.fc2.com/blog-entry-42.html

「エロしか作れないクリエイターが集まってしまったからこそ、今の劣悪な環境があるのではないか?」

まず、なぜエロの他に純愛ストーリー以外のジャンルが発展しなかったか、という理由に付いて、シナリオライターがアダルト、恋愛物しか書けない上に、他のジャンルを勉強しようとしなかったり、シナリオの基礎をちゃんと勉強しなかった、というのが大きいと思います。

個人的な意見で失礼なのですが、原画ほど、ゲームが売れなかった原因や、企画を潰した原因を他人事のように考えている職種はないと思います。もちろん、そこまでやばいミスをやるのは一部の原画のみですが……

ここまで批判しておくのも難なので、私からの解決策をいくつかあげたいと思います。

まず、シナリオや原画を公正に判断できる環境を企業につくることと、優秀なクリエイターが名前を売り、尚且つビジネスチャンスをつかめる機関を作ることです。

例えば、小説大賞のような感じで、シナリオや原画のコンテストを行い、最優秀作品を企業の方で買い取って、売り出すことができるような機関および催しをやるべきでしょう。

そうすれば、ネームバリューとともに、優秀な作品を世の中に送り出すことができます。

また、アダルトでなければ、業界に流通させてはならない、という風習を取り払う必要があると私はおもいます。

 過当競争になっているのは、市場のパイが大きくならないからだ。それは、新しい軸を示せなかったためである。その軸は、ライターや原画家といったクリエーターの教育によって拓かれるものだが、業界は教育への投資を怠り、選考への努力を放棄している。また、同人ゲームへの期待がみられるが、同人ゲーは製作者による多大な投資が必要であり、リスクの丸投げである。

 と、読んだ。個人的には、「業界」という、個人でも法人でも無いものに期待するのはちょっとアレだと思う。「業界団体」にコンテストを開いてもらうのも悪くは無いけれど、成果はどうかな。とりあえず、業界団体に期待したいのは、簡潔な予約通販システム、かな。

[]"なぜエロマンガはエロゲーのような批評の対象たりえないのか?"

http://sekai.bblog.jp/entry/235929/

エロマンガって、エロマンガ業界のことなのか、それともエロマンガ作家のことなのか、エロマンガ編集者のことなのか、エロマンガフォーマットのことなのか、エロマンガの個別タイトルの話なのか、そのへんの切り分けによって話は変ってくるような。

大きい話で言えば、声の大きさって

ユーザー数×ユーザーの強度×作品の強度×新規性(話題性?)

で決まるのではないか、と今考えた。

アニメ化されると、ユーザー数は増える。

エロゲオタは、おそらく他の愛好家よりPC親和性が強く、ネットでの発言が強い。

長い話になると、作品の強度は増す。

新しいフォーマット、新しい絵柄を提示すると、新規性は増す。

エロマンガの批評はあったとしても、きっと目立たないのだろう。


また、文学界・哲学界っぽい話でいえば

いやぁ、単にエロマンガを東さんとかが正面から語らなかったからでしょう。オタクも批評したがらないのは。

というコメントもあるが、森山塔だとか、エロマンガ界から外部への進出が増えた時に、いろいろ批評の対象となっていた気もする。大塚某氏の頃も。知らないけれどエロ劇画の頃も。まあ、少なくとも現在は、エロマンガを特権的にカテゴライズする意味があんまりないのでは*1


つまり、エロゲーはエロマンガと比較してより高いインタラクティビティがある。

これにより、エロゲーはエロマンガよりも内的参加を深化させ、より深い共感を呼び起こす効果があると思われる。

ということですな。

ということで。

 

 ただ、エロマンガに多い、16p位 × 5〜6回といったフォーマットで、深い共感を呼び起こすのって難しくないかな。

追記

http://d.hatena.ne.jp/mae-9/20051009#p1

そもそも一〇年くらい前までは、オタク向けポルノの批評といえば永山薫氏あたりを中心にしたエロマンガ批評のことだった、ということがその指摘に際して忘却されてるっぽいんだよね。

90年代エロマンガ批評を内面化したようなひとたち、のサイト

http://d.hatena.ne.jp/izumino/

http://d.hatena.ne.jp/bullet/

(↑アンテナ501件目)

塩山芳明氏のサイト

http://www.linkclub.or.jp/~mangaya/index.html

更科修一郎氏のサイト

http://d.hatena.ne.jp/cuteplus/

20年前の話題の一例

http://d.hatena.ne.jp/rulia046/20050823


http://d.hatena.ne.jp/kyoju/

友人のエロマンガ家は、一般漫画とエロマンガの違いを評して、エロマンガは一つのもう終わってしまった物語の結果を描くのだ、と言ったことがあるが、蓋し名言である

[]"喫煙、アディクト、オタク " ;煙草はケムくてオタクはキモイ

http://d.hatena.ne.jp/Projectitoh/20051008#p2

つまり、禁煙に対する嫌悪は、昨今の健康指向ゆえと言われてはいるけれど、実のところ、アディクトしている人間を見て感じる醜悪さへの嫌悪という部分もあるんじゃないだろうか。

そこで思うのが、オタクだ。毎年、夏コミの帰り、ロリキャラの紙袋を下げた人間を見て、東京湾花火大会にいく人間たちは嫌悪をあらわにする。アニメのTシャツを来たデブオタ。いわゆる「アキバ君」の格好。あれもまた、その人間が(周囲を無視して)アディクトしていることを身体で表象していることからくる醜さなんじゃないか。自室にエロゲのポスターが貼ってあろうが誰も気にしない(人の部屋など見ないから)。しかし、オタクがそれと分かる形でパブリックなスペースに出ていくとき、状況は一変する。それは、自室から外に持ち出されたアディクトしている身体だ。オタクの服装とは、究極的には外に延長された自室である。「趣都の誕生」はアキバを「巨大な個室と化した」と語ったが、オタクの服装や持ち物はそれ自体が外延された自室であり、そのオタクの自室は生活空間という機能以上に、ある(人目をはばかるはずの)メディアに中毒するための空間という意味合いが強い。つまり、オタクの服装、体形、ノートパソコン、リュックなどの装備とは、外に持ち出された中毒空間の表象なのだ。

 物理力を作用させる第一種嫌悪と、作用させない第二種嫌悪(いま考えた)を区別しないと、「煙草ケムイよやめてくれ」「おまえだってキモイから出てげ」という争いに堕ちるだけな気がするのだが。

 別に、自分はアディクトをやめてくれとは言わないが、公共空間での喫煙、少なくとも公共空間では「分煙」「分煙っぽい」*2「喫煙」の表示は義務付けて欲しいし、それは法律の裏づけが必要なので、反・反嫌煙の立場に立っている。

 反・嫌煙に必要なのは、ケムさへの救済措置を「ケムい側が実行するべきか」「煙草を吸う側が実行すべきか」という議論への回答だ。ここから先は、反・嫌煙論者の回答を楽しみにしている。ワクワクテカテカ。

 えー、関係ないが、文化といえば刃物、がある。刃物は文化で、人を殺せるし、林檎も剥ける。ある程度、刃物のステイタスについては規定があり、要するにお家で使ってもいいけど、公共の場所で振り回すとダメだよ、となっている。「刃物が無くなれば、刺されて死ぬ人はいなくなる」なんていう人はいないし*3、だからといって二本差は日本の文化だ、なんていう人もいない。200年位前は普通だったんだけど。勿論、交通事故死や自殺の方が多いから、ポン刀なんてたいしたこと無いだろう、なんて数式を駆使して説明する人も見たことは無い。

[]ジェンダーレスを仮想敵としたジェンダーバイアスフリーへの攻撃

http://blog.livedoor.jp/wnmtohoku/archives/12193069.html

ジェンダーフリーってバタくさい言葉、子供の頃には聞いたこと無かったのですが、今は出席の取り方や朝礼の時の並び方も男女混合が一般的だという話を先日学生から聞いてびっくりしました。

 いや、みな未定義語を駆使するのが悪いっぽい。ボーナスやる、と言って茄子に棒を差す議論を読んでいるようだ。

 自衛隊→軍隊→軍国主義→広島→戦争反対

 所得再分配→社会主義→共産主義→ポルポト派→キリングフィールド

 

 という論理展開を繰り広げていたあの頃。

[]人生再検討

http://www.media-juggler.co.jp/~tak/dronpa/akindo/index.html

人生再検討丸

2005/6/26

 いろいろあって、人生再検討中。

 猫様に新しい女ができて、毎晩かよっています。

 黒猫妻は家を出ました。

 猫様はたぶん、新しい女と幸せになると思うけど、先のことは分からない。

ケッ




ところで反省がひとつ。待望の子供が生まれたのを「新しい女ができた」と書くと、誰からもお祝いがないことが判明。とくに下の日記ですね。

 いろいろあって、人生再検討中。=子供の学費とか住むとことか大変そう

 猫様に新しい女ができて、毎晩かよっています。

 =女の子が生まれて、母子ともに元気。仕事帰りに病院に毎日行ってます。

 黒猫妻は家を出ました。=出産のため入院して、まだ退院してません

 猫様はたぶん、新しい女と幸せになると思うけど、先のことは分からない。

 =女の子が生まれて嬉しいけど、いろいろ大変そうだ。とりあえず馬の骨には黒猫娘はやらん

正直すまんかった。

おめでとう。

[]"伊藤剛『テヅカ・イズ・デッド』を読む(4)"

http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2005/10/4_a77d.html

 キティなどの商品先行型キャラやモナー等のAA、ケムンパスやヒョウタンツギなどの「落書きキャラ」は、その成り立ちにおいて物語を前提としていない。キティのアニメ映画や、2ちゃんのAA板などにはモナーを使った連続ストーリー作品までもがあるが、そこでの「物語」はあくまで「後付け」のものだ。キティやモナーは、はじめに「キャラ図像」ありきなのである。

 そして、こうした「キャラ」に「物語」が与えられると、それは「キャラクター」になるというのが伊藤の考えだ。その意味では、「キャラクター」も本質部分はあくまで「キャラ」なのだが、それが「キャラクター」になったとたんに、本質である「キャラ」の部分が見えなくなる(隠蔽が働く)というのが、伊藤の論旨である。これについては、後でより詳しく紹介する。

 ここで伊藤が明確に両者を定義しているので、引用する。

《あらためて「キャラ」を定義するとすれば、次のようになる。

 多くの場合、比較的に簡単な線画を基本とした図像で描かれ、固有名で名指されることによって(あるいは、それを期待させることによって)、「人格・のようなもの」としての存在感を感じさせるもの

 一方の「キャラクター」とは、

「キャラ」の存在感を基盤として、「人格」を持った「身体」の表象として読むことができ、テクストの背後にその「人生」や「生活」を想像させるもの

 と定義できる》(伊藤『テヅカ・イズ・デッド』p95)

 ようするに、マンガの「キャラ立ち」にはふたつのレベルがあるということになる。(A)図像レベルでの「キャラ立ち」と、(B)物語レベルでの「キャラクター立ち」だ。(A)の意味での「キャラ」は、伊藤によれば、それと特定されうるデザインとともに固有名を持ち、「人格・のようなもの」を表象するものだという。

ここで、ギャグマンガ・サンリオ的なキャラクター、伊藤氏のいうところの「キャラ」、プロトキャラクターと、小池一夫的な「物語を背負ったキャラクター」に分類している。確か、大塚氏の本では、手塚的なキャラクター:物語を外部に持ったキャラクター=単体であればただの素体、と、石森氏的キャラクター:物語を内部に持ったキャラクター、に分類していた。この、物語の内在性←→外在性、プロパティーの多寡、その変遷、を考えてみるのもおもしろい。

[]"つーかはてなブックマークがやたらと外部から干渉しにくくなってるのは、もう、わざとか?"

http://sekai.bblog.jp/entry/236176/

つーかはてなブックマークがやたらと外部から干渉しにくくなってるのは、もう、わざとか?と思うくらい です ネ 。

各エントリに個別のフラグメントくらいつけておくれよ。

 わざとです。すいません(注:もちろん冗談)。

 2chが匿名システムとひろゆき氏の裁量で、一部の人の独走を許しているように、はてなもはてなBを使うことで、他のサイトを安全に叩けるようなシステムになっているのです(注:もちろん邪推)。

 

 さて、評論を始める場合、過去の蓄積に無自覚であることがあります。私は、過去ログ嫁とか○○読んでから来い、とか、そういう発言は好きではありません。過去の作品や評論を読まないというのも一つの見識です。命は有限だし。ただ、何事にも歴史的経緯というものがあることだけは、どこか念頭において欲しいものです。

 と、コメント欄に書こうとしたけど、チキンなのでこちらに書いた。 

[]" マンガ仕入れ担当の悩み"

http://d.hatena.ne.jp/bullet/20051004#p1

 http://www.webdokusho.com/koushin/sugie.php#20051004

コミックの仕入は、書籍の仕入より雑誌の仕入に似ているようで、出版社が指定部数書店さんに納品するような出版社ランクではなく(出版社ランクが使える出版社は限られているが…)、取次店さんのランクによって配本されているようなのだ。

そのランクを決定する大きな要因は、販売実績と返品率だそうで、返品率が上がれば配本ランクが下がる。すなわち欲しい本が欲しいだけ入らなくなるそうで、それは書店さんにとって一番恐ろしいことである。

「だからですね、新刊一覧を見て全部の注文部数を決めるのに10時間くらいかかるんですよ。過去のデータを見て、いろんな情報を仕入れて。返品率15%以内を達成するためには、ほんと無駄のないようにしないと無理なんですね。常に今月何箱返品したか、あの本がちょっと多かったとか頭で計算してます」とその担当者さんは話される。

例えばその返品率が20%を越えたらひとつ下のランクに下がるそうで、そうなると前述したとおり50部欲しかったコミックが40部しか入荷しなくなり、それは結局10部の販売ロスになり、それはまた10人の読者がお店から離れていくことに繋がるという。

またコミックはとにかく発売日が大切だそうで(売上は日が経つにしたがって半分半分半分で下がっていくと話されていた)、この飲み会の日はちょうど人気コミック『ベルセルク』三浦建太郎著(白泉社)の発売日だったのだが、この担当者さんは朝7時に出社し(開店は10時)、お客さんが見逃すことのないよう各場所に平積み展開の準備していたそうだ。

買い切りのエロゲも大変だろうけど、これはこれで。


エロゲ屋店員休憩所 2005/10〜

http://pie.bbspink.com/test/read.cgi/erog/1128162694/l50

[]"180分/3万5000円のデートコースもある「メイドエステ ハニーメイド」がまもなくオープン"

http://www.akibablog.net/archives/2005/10/18035000.html

メイドエステ ハニーメイド>システムを見たところ、「私服の秋葉原デートコース(50分6000円〜)」のほか、「メイドコスチュームの秋葉原デートコース(60分8000円〜」や、「ハンドエステコース(60分1万2000円〜」があり、ハンドエステコースではオプションとして、ランジェリースタイル、首輪などもあるとなっているので、ハンドエステコースでナニをするのかは、なんとなく想像がつくかも。

勇者の報告待ち。メイドコスでの秋葉原デートなんて、晒しage以外の何者でもないと思うのだが。だいたい、アキバデートってどこへいくのよ。

1:とら

2:メッセ

3:T-zone

4:秋月

5:マンセー

6:古炉名

7:がんこラーメン

8:版画屋

9:ヨドバシ

0:メイド喫茶


秋葉原マップ

http://akibamap.info/

「メイドエステ ハニーメイド」

http://www.honey-maid.com/index.html

[]しまむら、はオシャレらしい。

http://dwks.cocolog-nifty.com/fashion_column/2005/10/post_eec6.html

 一般的には、ファッションというよりは、主婦の普段着がびっくりするくらい安く買えるお店ということで有名ですが、業界では、100人にもおよぶ商品部員(仕入担当者)を年4回、欧米のファッションマーケットの視察に行かせている、世界のマーケットリサーチを定期的に継続的に行っている、メーカーよりも研究熱心な会社でも有名です。

 入ったことないな。

 同社が都心部進出のネックになるのは、家賃。同社の売上高家賃比率が7.5%程度なので、困っている多くの不振駅前SCが7.5%-8%程度の売上歩合家賃の条件を飲んだら実現する話だな、と思ったものです。ダイソーなどの百均ショップ&ユニクロとあわせて、ものすごい集客シャワー効果になるのでは・・・と。

 うーん。要するに、パーマネントな職がどんどん無くなり、ダイソーやユニクロのバイトばっかり増える、と。小規模資本家が、小規模事業主からデイトレへと仮想化されていく、ということでもあるだろう。

[]co.krのサイトに転載された年度別エロゲ売り上げをみた方の感想。

http://hirotr.greenhost.co.kr/bbs/zboard.php?id=hirobbs&page=1&sn1=&divpage=7&sn=off&ss=on&sc=on&select_arrange=headnum&desc=asc&no=34614

(以下、エキサイト翻訳をかけてある)

http://www.excite.co.jp/world/korean/web/body/?wb_url=http%3A%2F%2Fhirotr.greenhost.co.kr%2Fbbs%2Fzboard.php%3Fid%3Dhirobbs%26page%3D1%26sn1%3D%26divpage%3D7%26sn%3Doff%26ss%3Don%26sc%3Don%26select_arrange%3Dheadnum%26desc%3Dasc%26no%3D34614&wb_submit=%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E7%BF%BB%E8%A8%B3&wb_lp=KOJA&wb_dis=2

>他所ガレ販売量が 3位なことが少し案外.

あちらでも誰彼の売り上げは意外らしい。

>恐ろしい! アトリエカグだ!

あちらでもアトリエかぐやは恐ろしいらしい。

現在フェート/ハロ優アタラックシア予約販売量が 20万枚だが...

本作より販売量がもっと高いということが疑問ではあるが..

フェート/ステイナイトの記録を多分更新... する?

予約20万は憶測だとおもいます。カット見込みで大目の発注→山積みのハリポパターンではないでしょうか。もちろん、流通も型月も、そのへんは承知の上でなんとかするでしょう。

[]

ブクマでの全文引用について。

http://d.hatena.ne.jp/ululun/20051009/1128816883

そのような人間にとって全文引用はスクロールする手間、二度文章を読まなければならない手間、何故全文引用がされているのかを理解する時間、というような様々なロスを生じてしまうんですね。

2chでは10行以上の文章は長文といわれます。


キーワードリンクは、リンクが一杯付いてかっこいいけれど、でも要らないなというgooのユーザー。

http://blog.goo.ne.jp/simauma_dx/e/26178c74535d7e6cdfbdbc75db482b02


http://kotonoha.main.jp/2005/06/01site-article.html

はてなブックマークのコメント欄にはURLは入らない。で、今思いついたワザだが、巡回しているニュースサイト(例えば「カトゆー家断絶」)をまずブックマークに入れ、サイト名の略称をタグとして入れる(例:[カトゆー])。今後、そのサイトから拾ってきたネタには、さっきのと同じタグを入れておく。こうすれば、間接的にではあるがネタ元サイトにもたどり着けるのでいいかもしれない。


http://vatican.hp.infoseek.co.jp/1nikki.htm

ひ孫ニュース系サイトの是非を問われる……むぅ、どこぞのサイトで「大手ニュース系からしかニュースを持ってこなく、なおかつ個人的な感想コメントを乗っけただけのサイトはいらん」という感じの文を見つけた。

 大手ニュースサイトさんは、「コーラ」というトピックスしか出していない(最近はどんなサイトでもコメントがありますが)

 子ニュース系になると、「コーラ……これはジュースです」くらいの説明がつく。

 孫ニュース、ひ孫ニュース系になると「コーラ……これは黒くて甘い炭酸の入ったジュースです。個人的に薬品臭いのが鼻につく」

 と、段々とその事柄についての説明と個人的感想が増えて行くのが子ニュース、孫ニュースの良さだと思うのだ。

 読み手の方も分かりやすいし、共感もしやすいだろうと。ニュースだけ読みたいって人にはまったく意味がないんだろうけどねぇ('-` )

*1:ちょっと補足。単に、最近一般誌でもエロエロだから、エロマンガでなければ出来ない表現って減っているのじゃないかな、ということです。

*2:今、公共っぽい施設では、分煙が当たり前だと思ってショッピングモールの昼間のレストランに入ったら、喫煙だったので驚いたことがある。また、禁煙席に煙がこない分煙と、その措置が行われていない「分煙っぽい」施設は分けて欲しいものだ。

*3:浅沼書記長のころはいたらしい