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2017-11-16-Thu

[]プリンタ不調

えー、メインとなるPCに、メインとなるプリンタがつながっているとする。

メインプリンタから印刷ができない。

メインプリンタを、サブPCを持ってきて繋げると印刷できた。この時点で、メインプリンタの致命的故障は否定。

メインPCに、サブプリンタを接続すると印刷できた。この時点で、メインPCの致命的故障は否定。


ただ、メインPCから、メインプリンタ繋げると、アプリとかテストプリント項目で印刷ボタン押しても、プリンタキューに追加されないのだ。

ドライバ入れ直そうとしても動作は変わらない。どうすべ。

2017-11-14-Tue

[]モニタアーム購入・設置

天板後方から4cmほど奥まった位置に金属の枠があり、それがモニタアームクランプ取り付けの邪魔になってる。


クランプのネジの先の金具が、○でなく楕円形(長円形)になってるアームを買ったが、ノドの寸法には足らなかった。

そのため、ホムセンでゴムのブロックを買っておいたので、それを噛ませて設置(良い子は真似しちゃだめだぜ)。

明記はされていなかったけど、6.5 cmくらいの余裕は必要であった。


アーム用のクランプは、天板用のL字と、天板裏面用のL字をネジ止めして使うのだが、アームと天板用L字ベースをネジ止めする前に、裏面用金具をネジ止めしたため、アームのネジ止めに大変苦労した。ただ、アーム本体を取り付ける前に、クランプの段階で設置シミュレーションをしたかったんだ。

で、モニタを取り付けるが下がる下がる。ガススプリングのネジをおもいっきし回してやっと安定。画面もクビを下げる下げる。固定ネジをおもいっきし回してやっと安定。かなり上に上げる→クビが下がる→なんとか垂直 ってやり方は気持ちよくない。アマゾンベーシックの大手モノなら違うのだろうか。

2017-11-13-Mon

[]"防衛省、F3戦闘機の開発決定先送り検討"

http://jp.reuters.com/article/self-defence-f3-idJPKBN1DD0DC

2018年夏までに国産・国際共同開発・輸入のいずれかから選ぶ方針だったが、中国が空軍力を増強する中、将来にわたって日本の航空戦力が優位を保つための戦闘機の姿を明確に描けていないためだ。

 えー、自衛隊は、ソ連艦隊の着上陸を阻止すべく、中距離対艦巡航ミサイル、ASM-2を沢山積める攻撃機を開発し、それがF-2支援戦闘機だと理解している。F-3も、ASM-2(XASM-3かも)を4発積める機体、っていうのが順当な後継機だろう。

 ただ、こんなもんを4発も翼からぶら下げたら、ステルス性はどこかに行ってしまう。敵のレーダから丸見え、こちらは敵ステルス機の機体を発見できない。そんな状況で中長距離ミサイルを打たれたらたまったもんじゃない。


 っていうと、ステルス機の内部格納ベイにミサイルを格納するんだけど、F-35だと入らない。たぶん、4発入らない。ウエポンシステム丸抱えでF-35を導入する?ステルス機をゼロから開発? どっちも難しそうだけど。


 ASM-2を4基積めそうなステルス機っていうと… B-2があるか

[]"女子高生「え、パソコンって何をするものなの?スマホでなんでもできるよ?」"

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1946652.html

随分と釣りタイトルで、元記事は

「iPhoneを選ぶ理由は「エアドロ」 女子高生のデジタル事情」

http://news.livedoor.com/article/detail/13875073/

ここで1人の女子高生が「ところでパソコンって何するの?」と言い始めました。「パソコンは何に使うのかわからない。調べ物はスマホでできるし、印刷だってスマホからプリントできるよ」と言います。

彼女たちはほとんどパソコンを利用しないとのことでしたが、学校や部活に提出する書類をワードやエクセルで作っている中高生もいます。最近では受験もウェブ出願になり、進学先によってはノートパソコンを持ち歩くことも多くなります。

と、そこまでPCをDisった記事ではなさそう。


(一般に)バイトはPCスキル不要、ホワイトカラーは要PCスキル、資本家はPC不要、そんなイメージがあるが、

バイトは免許不要、正社員は要免許、資本家は免許不要(運転手が運転するから)

みたいな話か。

2017-11-12-Sun

[]CRYORIG製Mini-ITX対応ケース「Taku」

https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1090689.html

 株式会社ディラックは、CRYORIG製Mini-ITX対応ケース「Taku」を21日より発売する。税別店頭予想価格は39,980円。

 本体はサンドブラスト処理された2mm厚アルミニウム。3.5インチベイ1基、2.5インチベイ2基を備える。対応拡張カードサイズは280×40×134mm(幅×奥行き×高さ)まで。CPUクーラー高は48mmまでで、CRYORIG C7を推奨している。メモリ高は52mmまで。

 本体には92mmファン1基を標準搭載し、もう1基92mmファンを追加することもできる。

 本体前面にはUSB 3.0×2と音声入出力を備える。サイズは570×310×142mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.3kg。


きちんとした、ライザーカード(ケーブル)つくると、末端小売価格が1万円に達すると言われるせいもあるのかな。

[]ハイスペックの小型PCが自作可能な独DAN CasesのMini-ITXケース「A4-SFXv2」が近日発売される見込みだ。

https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1090582.html

 予価は税抜き35,980円(税込38,858円)。

きちんとした、ライザーカード(ケーブル)つくると、末端小売価格が1万円に達すると言われるせいもあるのかな。

[]DIY インダストリアル パイプ

https://www.houzz.jp/ideabooks/56857954/list

久しぶりに大型ホムセンの材料売り場へ行くと、配管用のパイプとかバルブとかをディスプレイに使う部材が売ってた。

解体した現場から、キロ幾らで持ってきたものの再利用なんだろうか。

[]Dell USB Soundbar (AC511)

何故か、Dellってモニタの最前線を行ってる感はある。

保証関係はかなり渋い印象もあるんだけど。

さて、これまで、アナログ接続のスピーカー使ってたんだけど、結構ケーブルだのアイテムだのが多い。

ACアダプタ。左右のスピーカーとケーブル。本体とPCとのミニプラグ。


それを簡素化するために、これを買ってみた。

むかーし、モニタ用スピーカーを買って重宝した憶えもあるし。


本体は、長細いスピーカーで、USBプラグが直付け。ケーブルはちょっと長めなのだが、これは、単独利用も考えているのだろうか。あと、ケンジントンロック用パーツが付いているのが面白い。

本体の上に爪が二つついていて、Dellモニタの枠下面の化粧パーツを剥がしてはめ込むようになっている。マイナスドライパで数分格闘した。そんで、モニタ裏面のUSBハブに接続。特段、ドライバインスコなどはしなくても認識。

音質は… まあ、これはHi-Fi志向じゃないから。1000円のスピーカーより良いが10000円のには負けるとか、そんな感じかな。音源が止まっているとホワイトノイズが聞こえるので、音楽を聴く用途には向かないかも。

右端にロータリースイッチがあって、それを回すと音量が変わるようになっている。

音量をソフトに頼ると、いきなりの大音量におろおろするが、これなら「スピーカーのアイコンを探して…」っていう手間が省ける。

左端にはAUX入力と、イヤホン出力。モニタはたいてい複数入力に対応しているが、複数のUSB入力が切り替わったりしないので、サブPCからの音声はここに入力するといいのかもしれない。イヤホンは、目の前に繋げられる利点はある。ただ、先に述べたように、ホワイトノイズが凄いのでPCから直接つなげた方がいいだろう。その際、PC側のサウンド出力を切り替えるのがちょい面倒ではある。

[]

ファイナルデータ 特別復元版 試供品

一回は役立ったような気が

BRAdmin Light

ネットワークのデバイス探索ツール。

プリンタを見失った時に使用。もういいや。

SanDiskSecureAccessV2_win

必要があれば、サイトからダウソすることにして消去しよう。

2017-11-11-Sat

[]プリンタが繋がらん

無線ルータをハブ替わりにしてたので見えなかったのかな。

無線ルータをハブに替えたら見えた(が、無線が今一つ届かない)