Hatena::ブログ(Diary)

●あれやこれやと●


●あれやこれやと●



2003 | 10 | 11 | 12 |
2004 | 01 | 02 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 10 |
2006 | 01 | 04 | 08 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 08 | 09 | 10 | 11 |
2010 | 04 | 08 | 09 | 12 |
2011 | 01 | 02 |
2012 | 07 |
2013 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 |

2009年09月02日

[]おくりびと

観よう観ようと思いつつ、なかなか観ようとしなかった映画

もちろん面白かったけれど、受賞時に散々画が流れた中で想像していた範疇を、実際観てみて越えはしなかったかな。

それと、納官師という職業についたからといって、それが「汚らわしい」というイメージにつながるという感覚いまいちピンとこないねぇ。妻も町の人もそうだったけど、それは一般的な感情?

ところで、チェロ、いいねぇ。チェロもやってみたいなぁ…(←こらっ)。


おくりびと [DVD]

おくりびと [DVD]

oneisanoneisan 2009/09/06 23:39 春に実家に帰ったときに見たのですが、感激しましたが、納棺師の仕事そのものが、あまりに現実離れして感じられて、ちょっとそこが最後まで気になった点かも。
(いや、そこがキモの部分なのにねえ)
一部の地域の風習なんでしょうかね。
親戚や祖母がなくなったときは、基本的には病院で、なくなったと同時に、すぐさま看護婦さんが基本的な処置をして、ごくごくカンタンに薄化粧も施し、後日葬儀屋さんが化粧や服装などは改めて整えなおすのですが、そこはいちいち立ち会ったりしないので。

RISARISA 2009/09/14 09:28 わっ。返信が遅くなりました!
確かに納棺師の仕事を間近で見たことはないですねぇ。
病室の中での出来事で、立ち会ってはないですね。
自宅で亡くなると、それはやはり家族の前で行われることなんだろうかなぁ。

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

AX