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儂の撮影させていただいた写真が9枚もあったよ!多くがお笑い系なのはさすが儂。ぼぼ男性レイヤーなのはさすが儂。
……まぁいいや。違う方でも紹介されるよう頑張ろう。写真加工したりしないとさすがに駄目だろうなぁ。結構画像処理しているし。
お笑い系コスプレは一発ネタになりがちで、レイヤーも色々苦労があるだろうと思う。なかなか使い回しできないですし、コス合わせも難しいし。だけど、そういうのが大好きです。
関連?:「言葉にできない」より、オタクの新シリーズ「ロクデナシ」
なんか、自分の撮った写真が使われるのは嬉しいのだけど、複雑な気分になるね。一応儂の写真は、本人以外転載禁止なんだけどなぁ。
ヲタクって、瞬間にはじけるあだ花のようなモノだな。瞬間的に咲くことが美しいと思っている所があるからね。過ぎた過去は流してしまう強みというか。思い出してそれを笑って流せる強みというか。
しかしこれだけ有名なのに、箱ガンダムのコスプレって見たこと無いな。
この話、アッー!、くそみそに例えられるけど、ヤマジュンの漫画でダイナマイトに火を付けた話があって、まさしくそっちじゃないのかな。
脅してじゃなく、攻撃してというのが恐ろしい話です。
X線検査でやればこう言うのは簡単にわかる話だと思うけど、成功している例があるということは何らかの抜け道があるということなんだろうな。世の中お金で解決してしまうこともあるのだろうし。
参考(いろいろ注意):地獄の使者たち
儂も行ってきたけど、かなり待たされた。お昼前到着でも約6時間。
ただ、滅多にさわれないと言うよりは見たことすらなかった、ソニーのαサンニッパこと300mmF2.8をさわることができたのは貴重でした。70-200mmF2.8とともに2本しかないαの超音波モーターレンズなんだけど、静かで良いな。
ちょっとくらい高くなっても良いから他のレンズにも組み込んで欲しいです。
Vario-Sonnar T* DT 16-80mmはさすがの大人気。実際使えるとしたらかなり便利だろうというのはわかる。換算24mmの広角端でも液晶で確認する限りは、大きな歪みが出ないようにきちんと補正されていたし。T*のコーティングは伊達じゃないだろうし。
気になったのは魚眼16mmF2.8レンズ。まぁ、APS-Cだと歪みの大きな超広角にしかならないレンズだけど、これが以前ソニービルのセミナーで使ったときにはかなり黄色かったのだけど、αクリニックのソニー魚眼だと普通の色だった。前に触ったレンズがたまたま黄色くなってしまっていただけだろうか?シャッター音は魚眼を付けるとシャコン!と一つ違う音を出すのは同じだったけど。あれ、なんでだろうね?
多分今日発表になるだろう、E-500とE-400の後継機の詳細情報というか、翻訳が。
ライブビュー三機が揃うことになるわけですが、それぞれ特徴が違う。
超小型のE-410、手振れ補正のE-510、可動式液晶&AモードのE-330とそれぞれ特徴が違う。
正直Aモードと可動式液晶が無いと使う気になれないというか、7-14mmと8mm魚眼はそれがあってこそなので、E-330が自分にはベスト。それでもE-410は普段持ち用に1台欲しい。値段とαの後継機次第だけど。
しかし、E-510の背面のiSボタンを、そういう位置にそんな形で配置する意味が理解できないのだけど。手振れ補正機構ならスイッチのON/OFFがわかりやすいように、ソニー(コニカミノルタ)やペンタックスのような形状にすればいいと思う。というか、あんな大きなボタンは邪魔だからメニューの中に入れてしまって欲しい。
目立たせたい機能なのはわかるけど、どうせONにしっぱなしにする機能なんだから。三脚に載せるときだけメニューからOFFにすれば良いんだし。
あぁ、でも、レンズ補正でしかできない利点の一つといわれていた「オートフォーカスの時に、補正が効いているので合わせやすい」という利点が、手振れ補正+ライブビューによって追いついてしまうんだな。そのためのiSボタンの可能性もある。ライブビュー+カメラ内手振れ補正というこのカメラにしかない(と思われる)特性を生かすと考えればそれもありか。
ちなみにファインダーの改善は、正直ないと思う。何故かというと、E-500もE-400もE-510もE-400も画像を重ね合わせると、マウントとファインダーの形状が一致してしまうから。
↓E-500とE-510を重ね合わせた例。
追記:とうとう発表されました。
とにかく小さいと言うよりは、薄いデジカメ。
フォーサーズのダストリダクションがあるおかげで、レンズと別々にして持ち出すときにこの薄さはかなり効果的。
ライブビューもE-330のものに手を入れて更に使いやすくしている。さすがにAモードにあたる部分はないけど、
E-510もそうだけど、AELボタンでAFL効くようになったんだな。キヤノンにしかこの機能って無くて、D200とかα-7DとかではAF専用ボタンが搭載されていたけど、それと同じようなことができるんですよね。
……あれ?E-330にももしかして搭載していたのかな?と思って確認したら搭載していました。今頃気づくなんて。E-500にもちゃんと搭載されていた。もっとアピールしましょうよ。
バッファも大きくしているし、かなり使いやすそうだな。連写速度よりもバッファの大きさの方が実際に使うときには大事になりますから。
ハウジングも用意されていることでライブビューがかなり生かせるなこれ。水中なら可動式液晶は意味がないし。
ファインダーはちょっとだけ改善されていましたね。
そして、USBに繋ぐレリーズケーブルも。これはかなり良さそう。
まさか超音波モーターを流用して手振れ補正機構をつけてしまうとは。最大4段分という補正効果も最初からとばしているな。
手振れ補正モードもIS1とIS2を搭載。止まっているときと動いている時用での使い分けかな。
E-330のファームウェアバージョンアップで、リアルタイムヒストグラムとホワイトバランスと7倍表示をできるようにして欲しいのだけどなぁ。せめてヒストグラムだけでも。ついでにUSBのレリーズケーブルと高視野角液晶も……。無理だろうけど、E-340が本気で欲しい。
写真くらいしか情報がない。今回もっと詳細がでてくると思っていただけにこれは残念。今年中の発売を目指しているようだけど、来年はオリンピックイヤーとはいえ、その前の世界陸上(8月25日〜9月2日)の時に試運転したい人もいると思うのだけどね。
超音波モーターは明らかに高速AFでそれを意識しているだけに、それに間に合うと良いのだけど。
それでもこの形状は、360度回転式液晶にしか見えないわけで、E-330の不満は一気に解消。というかこれで本当に防塵防滴できるのか心配だったり。内蔵フラッシュまで搭載してしまったし。
ISの文字がないな。手振れ補正無いという事はないですよね?まだモックアップとはいえ気になる。
フォーカスポイント変更ボタンのデザインが、三点フォーカスのまま。増えることはないのだろうか。シグマですら増えたというのに。
ED 14-42mm F3.5-5.6がやっと日本でも発売。
ちいさいは正義!な、この標準ズームレンズ。実売で3万円を切ってくるお手軽さも良い。
中級クラスの標準ズーム14-54mm F2.8-3.5をすでに持っているけど、正直このレンズは欲しかった。ED 7-14mm F4.0を持ち出すときに、超広角だけでは結構きついことが多い。しかもガラスの塊なので結構重くて大きい。14-54mm F2.8-3.5も結構大きい。バッグがパンパンになる。
単焦点でこれ!といったレンズがあれば良いのだけど、シグマの30mm F1.4は写りが好みじゃない。24mm F1.8は大きすぎる。35mm F3.5マクロはちょっと暗くて望遠気味。基本的にα単焦点の予備機というかカバーをするためにE-330は利用していますから、それを超える単焦点はまだ無い。
そんなときにこのレンズがあれば、上手く詰めれば他の単焦点とか、機材を詰め込める。ちいさいは正義ですよ。
そして一気に4本のレンズと1つのテレコンバーターの制作を発表。
とはいえ、1本はすでにあるED 50-200mm F2.8-3.5に超音波モーターが載り、更に1本はず〜っと計画され続けていたED 14-35mm F2.0に超音波モーターが載ったもの。目新しいのは2本。
これで既存のED 50-200mm F2.8-3.5が中古で安くなりそう。
ED 14-35mm F2.0は最低でも20万円は超えてくるんだろうな。下手すれば30万円クラス。
あまりに高額すぎるからED 12-60mm F2.8-4.0という高級レンズでも一つ下を用意したのだろうし。まぁ、これも超音波モータと広角換算24mmの5倍ズームという事を考えると近いソニーのαバリオゾナーT* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA(10万円前後)よりは明るさ+超音波モーターの分高くなりそう。
ED 70-300mm F4.0-5.6は、コスプレイベントだと86mmを超える焦点距離のデジタル一眼レフの使用が禁止されているイベントもあるのだけど、このレンズなら持ち込めるぜ!
70-300mmというと入門向けの望遠レンズにソニーやシグマ、タムロンが発売しているレンズにもある。これはシグマの18-200mmを流用して作成したといわれるED 18-180mm F3.5-6.3と同じように、シグマのAPO 70-300mm F4-5.6 DG MACROを流用していそうな感じです。
レンズの構造とか出てきたらはっきりするかな。
そして2倍テレコン。ネイチャーフォトが多いだけにこれは待ち望んでいた人も多いだろうな。マクロにしろ望遠にしろ、ダストリダクションが付いているフォーサーズだけにこういうオプションはありがたいです。
しかし、単焦点が1本もないのはかなり残念。100mmマクロはもうすでに無いことになっているんだろうな。
あぁ、PIEが今から楽しみです。
魚眼持って行きたい所No.1ですね。
何度か前を通っているけど、忘れてしまうんだよな。
今日の秋葉原は暖かかったし、歩行者天国にぎやかかと思ったけど層でもなかったようで。メガネスーパーの人たちはいなくなっちゃったし、警察官ががんばってしまっているみたいだし。社長のスクール水着もすぐに飛んできたみたいだし。
そんなことより、夜に巡回して喫煙者を取り締まって欲しいのだけどね。
しかし、ダンスに上手く合わせるモノです。
こういう職人が沢山いるから素晴らしい。
言ってしまうと、オサレなPCは売れないから。オサレだと業務で使うイメージが強いだけに、メインターゲットである業務PCとしての売り上げが落ちてしまうしね。
シリコングラフィック社のPCが紹介されているけど、一時経営破綻しちゃったんだよね。デザイン系では結構有名だったしちょっとだけINDYは使ったことがあるんだけど、まぁ、PCとはそういうモノ。
コンセプトマシンだと結構いいデザインのとかも多いのだけど、売れないと思われているんだろうね。
やっぱ、Macは趣味とかデザインとかそういう人たちが使うモノだから、なんか違うなと思われているのが良いと思う。最近G4が良く止まるので困っているし、業務用ならWindowsの方が良く考えられているなと思うことが多いので。
マルチディスプレイ環境でカラーマネージメントがちゃんと動かなかったのもVistaでやっと対応したしな。
Kanonよりも先にKanoso 〜思い出を壊す物語〜をやってしまった。そこからはまった自分は、そんなに特殊だとは思わない。ちなみにフリーソフトになっているので、興味のある人はどうぞ。
他にも同人誌は買わないでも、表紙を見たり、同人人気のある作品なら気になってみたりもするわけで結構波及効果はあると思う。
特にコミケの場合、短い時間とはいえ立ち読みができるので、作品を知らないで買った後に本作を見ることもある。儂ならシャナとか。
その他に、漫画そのものでなくてもパロディとして紹介されていたりするのも気になったりしますね。