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言いたいことはわかるけど、害が無いことを証明するのは難しいというのが一番の理由だと思う。それこそ悪魔の証明をしないといけなくなるから。
サンタクロースのためにいい子にしている→サンタクロース(役)の人がそれを見てプレゼントを奮発するなど、結びつかないかというとゼロと言い切れないから微妙で証明しにくいですから。
結局は最後の科学というものの本質についてが一番大切なんですけどね。科学なんて高い可能性を求めるための手段であって、主義主張を説明するようなものじゃないという。
大浦さんは相変わらずかっちりした構図が好きだな。上下の移動はあっても主題は左右的には中央部分に持ってくる構図をとるという、実際にやって見ると結構難しいことをされている方です。
レンズは大口径標準ズームとしてかなり高いレベルにあるレンズです。
シグマレンズらしく黄色っぽい傾向はあります。コントラストが高く線が太めだけどくっきりした描写というのはシグマらしい傾向です。
もちろん細かいところまで描写している解像度の高さや、周辺部分までしっかりと写してくれる性能のよさなどは相変わらずすばらしいので、メーカー製レンズと比べても遜色ないレベル。
レンズメーカー製の標準域レンズとしては11万円以上と高めの設定ですが、値段に見合うだけの性能を持っているようです。
α用はまだかな。さすがにフォーサーズで出ても微妙なレンズになってしまうから。
SD(SDHC)メモリーカード専用って、xDピクチャーカードからの完全脱却か!
サンプル画像を見る限り、水中カメラとしては画質はよさそう。
値段も3万円を切ってきているし、OptioのWシリーズとぶつかりそう。これで、視界の狭まる水中用にもうちょっと広角が使えて、暗い水中用に高感度が使えるとよかったのだけど。
色に黒がなくなったのは残念だ。日本でも売れるようなら出てくるんだろうけど。
精度が高まっているということで、前バージョンではむき出しにして持ち運ばないと使えなかったのが、薄手のバッグなどでも使えるようになっているのならうれしいな。
大型化してしまったの残念ですが、液晶がついている利便性とか、MS/SDスロットで直接データを書き込めるのも便利そう。CFはさすがに大きくなってしまうから使えないのかな。
ここではソニーのカメラでもRAWは駄目と読めるけど、実際にはαならRAWへの直接位置情報書き込み可能になっています。句読点の位置が誤解しやすい場所にあるな。
パソコンと組み合わせて、単純に地図としても使えるのが良いな。ちょっと欲しいです。
980円は安いな。
このマウスは海外で売れているということは知っていたけど、日本でも販売されたのか。
ホイールもしっかりとついているし、普通に使えるマウスですね。周りの目が無ければ。
でも、せっかく作るのならもっとしっかりと作って欲しかったぞ。
クリスマスでサンタのためによい子にしてる子供って
今どきいるのかなと思いました
そんな迷信を信じてはだめですね
デジカメも性能が上がって便利になりました
女体マウスはひと眼が気になって使えないと思いました
また来ます