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新線・架鉄HP 〜1000のブログ〜

2015-12-30

生存

最終更新がもう1年前

2014-12-02

コスト無視で中古車両を考えてみる

福井電鉄7500形
札幌市交通局7000形3次車の廃車体に京急2000形の台車を組み合わせた車両。
5000形・3150形の置き換え用として加賀線に投入。

2014-08-09

武河鉄道車両説明

MK1000系
1978年より投入が開始された銅製車両。
武河鉄道初の4扉車両である。
6両編成が湖越線・巣田線、4両編成が立塚線・美里線で使用されている。
浜利高速鉄道への乗り入れ運用はない。

MK100系
1985年より投入が開始された銅製車両。
支線用の旧型車両の置き換えを目的に3扉で製造された。
4両編成が立塚線・美里線・牧田原線・巣田線/父津線飯津-父津間、2両編成が球場線で使用されている。

MK1500系
1989年より投入が開始された銅製車両。
AM・FMラジオ聴取用アンテナが設置され、車内でラジオを聴くことが出来るようになった。
8両編成・6両編成が湖越線・巣田線、2両編成が球場線で使用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線雨原中町、黒雨鉄道春木本線春木、梅野急行梅野線野田中央まで乗り入れを行っている。
黒雨鉄道で定期運用されている唯一の銅製車両となっている。

NK2000系
1994年より投入が開始されたステンレス製車両。
武河鉄道初のステンレス製車両である。
8両編成・6両編成が湖越線・巣田線で使用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線雨原中町、黒雨鉄道春木本線春木、梅野急行梅野線野田中央まで乗り入れを行っている。

NK3000系
1999年より投入が開始されたアルミ製車両。
NK500系の置き換えを目的に製造された。
武河鉄道初のアルミ製車両である。車体は塗装されている。
8両編成・6両編成が湖越線・巣田線で使用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線雨原中町、黒雨鉄道春木本線春木、梅野急行梅野線野田中央まで乗り入れを行っている。
本車両を使用して梅野急行学園都市線での試運転を行ったことがあるが、乗り入れは行っていない。

NK5000系
2002年より投入が開始されたアルミ製車両。
こちらは塗装は行われていない。
8両編成・6両編成が湖越線・巣田線で使用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線雨原中町、黒雨鉄道春木本線春木、梅野急行梅野線野田中央まで乗り入れを行っている。

NK6000系
2011年より投入が開始されたアルミ製車両。
車体はKO4000系とほぼ共通の構造である。
8両編成・6両編成が湖越線・巣田線で使用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線雨原中町、黒雨鉄道春木本線春木、梅野急行梅野線野田中央まで乗り入れを行っている。

NK6050系
2012年より投入が開始されたアルミ製車両。
転クロ三ドアであることを除けばNK6000系と同一である。
6+4両編成が巣田線・父津線の快速急行で運用されている。
浜利高速鉄道を通して黒雨鉄道雨原本線浜利まで直通している。

NK0系
1990年より投入が開始された銅製特急用車両。
老朽化していた特急用車両NK10系の置き換え用として製造された。
8両編成が巣田線・父津線の特急で運用されている。

2014-05-29

生存報告

ごちうさにはまって全然更新してなかった件

先日の久里浜フェスタに行って来たがカメラを忘れる痛恨のミス

2014-03-14