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Seamoonのくらげ日記

2004年9月16日からのロード数の累計:447293

EQ2日本語版をプレイしていました。(気がつくと日本語版EQ2では無くなっているようで、昔の仲間とも連絡が取れなくなっていました)
大画面で見ると横いっぱいに広がって非常に読みづらいので、スタイルシートでwidthを指定してみました。 ついでに背景色も変更です。FirefoxとIEではwidth指定が効かないようです。ブラウザが悪いわけではなく、 フォントがメイリオだとwidth指定を無視するようです。Choromeでも発生しました。

現在写真にのめり込んでいます(実際にはカメラが好きなのかもしれませんが)。Nikon D810, Df, D800E, D700, D300S, D40, D3100,NIKON 1 V1, NIKON 1 V2, NIKON 1 V3, SIGMA DP1 Merrill, DP2 Merrill, DP1s, DP2, sd Quattro, CANON PowerShot S90, Richo GR IIを所有しています。他にCoolPix 990と5700も所有しています。こうやって見るとマジでコレクターです。

読書メーターをはじめてみました。増えていく積読の量に唖然としております(処理速度を上回って増えます)。

Seamoonさんの読書メーター

2017年10月19日

[]煉瓦のアーチ橋 21:56

煉瓦のアーチ橋が欲しいなぁと思っていたら、碓氷峠の第3橋梁が含まれているはずであることに気が付きました。(大人買いしたのだから必ずある)

非常に見づらいパーツのパレットを手当たり次第に開けて行って、ついに高架プレート/直線の中に発見しました。高架プレートかよ。

これを使うとこんな感じのシーンが作れます。

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橋梁なのに下から見上げているのはこういう構造物だからです。

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↑客車の窓から乗り出して駅を撮影した感じ。高いです。

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↑駅のホームの端から橋梁を見上げた感じ。でかすぎです。普通に使えるものではなく、碓氷峠を再現したい人のためにあえて作りこんだ構造物といった感じでしょうか。

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↑駅に配置した列車たちです。湯布院の森とシーサイドライナーとC57+客車3両です。

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ゆふいんの森が頼りなかったのでアップで撮影し直しです。蒸気機関車はあきらめました。

架線を設置していないので不自然がないように気動車と蒸気機関車のみです。

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2017年10月11日

[]築堤の種類 00:02

盛土、盛土コンクリ、コンクリと種類があるので実際に配置してみました。

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左が盛土、奥がコンクリ、右が盛土コンクリ

コンクリは羊羹みたいなものですが1つで8線分を賄えるパーツがあります。コンクリで羊羹のような構造物を作るよりは高架橋にした方がよさそうに感じます。

備忘録

・コンクリの終端パーツは配置しても平面図ではどちらが終端面なのかわからないので要注意。平面図に配置した直後の右が終端

・高架橋を置くと幅256mmまで平気でまたぐようになるのでガーダーやトラスなどの鉄橋の存在意義がほぼ消えてしまう。築堤は重要

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最長の384mmのトラスでかろうじてこんな感じ。と思ったら高架橋の直線プレートに384mmが存在するのを確認

[]築堤の謎が解ける 18:04

築堤のエンド処理が謎でした。昨日(本文は10日に書いたので時制が合いません)のスクリーンショットでもわかるように斜めになったエンド部分に路盤が付いてるわけです。大人買いをした影響でパーツが一挙に増えたため、何が何とペアになっているかが把握できず、そっけないマニュアルだけでは使い方が全く分からないのです(^_^;

築堤のエンドパーツは橋脚の高さを無視して高さが0になるので端っこだけを持ち上げておー斜めになるからこれでいいのかと解釈してしまいましたが、高さを固定して両端に線路の高さと同じ値を指定するとこんな感じになりました。橋の背後には撤去された築堤のパーツが見えてます。

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端っこから真下にコンクリの壁ができるわけです。橋脚と垂直面が融合していますがそれはそれで。古い築堤の断面はここが煉瓦になっているものもあるので、煉瓦のエンドパーツもあるとうれしいなぁ。問題はエンドパーツは直線の64mmだけだということと、築堤の高さは透明橋脚に合わせると素では5mm単位になることです。。カーブを曲がりきったところで橋にチェンジというわけにはいかず、レールも橋桁の高さ分持ち上がるので4.5mm余分に傾斜が付くということになります。VRMの前方カメラはまっすぐ水平を向いているので傾斜の変化をびしっと伝えてくれます。

64mmの直線レールと築堤のエンドパーツを組み合わせると64mmで約5mmの傾斜となるためガクンと上昇してしまいます。スクリーンショットを見ても鉄橋につながる最後の直線がクッと急角度で持ち上がっています。64mmの築堤を4つと256个猟樟レールを組み合わせ、築堤の高さを1.375mmずつ上昇させるといい感じの傾斜になりました。まー橋脚を4.5mm埋めれば64mmの直線と築堤のエンドの組み合わせができるんですけどね。

築堤にこだわらず高架橋を設置すれば高架橋自体も厚みが4.5mmあるので鉄橋とナチュラルにつながるのですが、大府駅付近の東海道線と貨物線や武豊線との交差を作ろうと思ったら築堤が必須なのです。境川との鉄橋もね(あの鉄橋はパーツがないからトラス橋になりますが)。

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2017年10月09日

[]ガーダー鉄橋の謎が解ける 22:10

ガーダー鉄橋を橋脚に乗せると3mmほど浮いてしまうという症状があり、普通に浮いた橋桁と線路をつなぐと4.5mmほど傾斜が付くので、橋脚を1.5mmと橋桁を4.5mmそれぞれ下げていましたが、ここには鉄橋用支承というパーツを置くとちょうど良いように作られていました。支承の厚みが3mmほどあるのです。しかし、橋脚の上は何を置いても3mm持ち上がる仕様になっているらしく、支承も3mm宙に浮いた状態になります。師匠の高さを固定にして-3mmを指定して橋脚の上に接するようにしてから橋脚を置くとこうなります。

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築堤の上に斜めに宙に浮いた線路が発生したので(鉄橋の高さ分持ち上がったから)、築堤の端っこを4.5mm持ち上げて処理しました。今回は丸ごと備忘録です。

コンクリート橋と煉瓦のアーチ橋も欲しいなぁ。

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2017年10月08日

[]近所の駅を作る 00:44

標準パーツを組み合わせてそれらしい駅を作り、下りの1番ホームに上りの新快速豊橋行きを停めてみました(最寄り駅は普通以外停まりませんし上りと下りが逆です)。標準パーツを組み合わせるため、それらしいにとどまります。たとえばこの(それらしい)駅はホームに屋根がありません。柵と屋根の組み合わせのパーツがないのです。柵の代わりに壁になっているパーツはあるのですが、これを使うと全く雰囲気が変わってしまうので屋根がないほうがそれらしいのです。他にも、ホームへの階段にエスカレーターが付いていたり(本物は階段だけです)、エレベーターがなかったりします。(背面が壁だと閉塞感が凄いです)

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カメラを持っていろいろ資料写真を撮りまくりです。こういう時NIKON 1はボディーもレンズも小さいのでお気軽です。ただ、詳細を見ようと300%くらいまで拡大すると、細部が溶けているのでがっかりですけどね。踏切の取材にもいかなければ。

実際の鉄道ではこのくらいの間隔で架線柱が立っているのですが(今まで意識していませんでしたが写真を撮ってビビりました)、VRMでこれを再現すると非常に面倒になるのでもっと間隔を空けます。

というわけで、写真を撮ってから名古屋行きの電車に乗っていたら、大府で衣浦臨海鉄道の貨物を発見して思わず降りて撮影しました。すぐに普通電車が来るので即断です。

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↑NIKON 1 V3 + 1 NIKKOR VR 10-30mm PD-ZOOM, ISO 160, f/6.3 1/320s, +1 EV 13.1mm(35mm)

機関車はDE10形のKE65の5号です。貨車は太平洋セメントのホキ1000-20です。フライアッシュおよび炭酸カルシウム専用のホッパー車で東藤原駅常備だそうな。個別に撮った写真を拡大して確認しました。機関車はきれいに手入れされているようで何よりです。この編成のすぐ後ろに汚れまくったJR貨物のEF66が停まっていたのです

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2017年10月04日

[]鉄橋とトンネルの図 22:46

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土地を盛り下げて川を作り、土地を盛り上げて山を作り、川に橋をかけて山にトンネルを掘ります。トンネルの入り口と本体の間に隙間が空いて苦労していたのですが、入り口のユニットとトンネル本体の接続は入り口の中央にあるジョイントとトンネルの本体をつなげというオンライマニュアルの記述を見つけて解決しました。というか、このソフトはマニュアルが無愛想で部品のパレットからはその姿が想像難しく、平面図で判断できなければいったん運転を開始してレンダリング結果を見るしかないという非常に敷居の高いものになっています。

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↑駅のプラットフォームと終端部品を並べた平面図です。どういう終端なのか、真ん中のものは良くわかりません。

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↑平面図の上下反対方向から見ています。そうしないと真ん中のパーツの形状がわからないのです。一歩一歩パーツを確かめながらレイアウトを組んでいきます。

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2面3線のローカルプラットフォームの駅です。プラットフォームにも2種類あり、こちらは高さの低い方です。道路とか樹木とか住宅とかビルとかいろいろレイアウトを飾りたてることが可能ですが、土地を簡単に変形させて線路を引くだけで手一杯だったりします。

備忘録

  • トンネルとエントランスの接続はエントランスの中央のジョイントで行う
  • ローカルプラットフォームとローカルプラットフォーム2は、2のほうが古い時代のもので低くて古びている
  • ローカルプラットフォームの高さは13mmで2の方は11mm。13mmは近代的なものも同じ
  • 木造跨線橋にはプラットフォームの高さを無視して高さ0から始まる無番のものとプラットフォームの高さを認識してその上にピタリと乗る2がある
  • 無番は「駅舎/駅施設」にあり、2は「プラットフォーム設備」にあるので用途が違うんだろうなぁとは思いつつ、なら無番と2に分けるなよと突っ込む
  • スクリーンショットはてなフォトライフに任せて縮小するとえらくぼやけたものになる
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2017年10月03日

[]鉄道模型シミュレーターにはまる 19:14

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小学生のころに跨線橋から迫り来る蒸気機関車の煙突を見下ろした時から、小倉駅の機関区に大量にあった蒸気機関車を目撃した時からずっと、血液の鉄成分は多めだったのですが(途中でメルクリンのカタログにはまったこともありました)鉄道模型シミュレーターに出会ったところではじけてしまいました。ダウンロード販売を大人買いしてにやにやと眺めていたりします。蒸気機関車がD51とC57しかないのが不満です。タンク機関車とかC62とかないのぉー。

このシリーズ20年ばかり続いていたようですが、メビウスリンクで少々付き合った後はほとんど忘れていたアイマジックが出しています。すでに流行のピークは過ぎ去っている感じは濃厚ですが、継続の製品もお願いしたいところです。私鉄とか旧国鉄とかいろいろ興味は尽きません。

画像はJR九州のソニックです。文字が細かくてしびれます。レイアウトは自作ではありません。レッドエスクプレスで赤いみどりとかも欲しいなぁ。

これでどんなことをやるかというと鉄道模型のレイアウトです。

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こういう感じで直線レールに挟まれたガーダー橋をかけるとこういう感じになります。車両はキハ20です。昭和の気動車(ディーゼル車)です。

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橋脚と橋がつながっていません。橋脚の高さは50mmで橋の高さが54.5mmになっているので-4.5mmの50mmにして橋げたを-1.5mmしてから(本来橋脚は下げなくても良いはずなのですが、ガーダーは煉瓦橋脚の頭に1.5mmほどめり込んでしまいます)3本の橋げたの間の土地の高さを-30mmします。そのあと、線路と橋のパーツを全部選択して-50mmするとこんな感じになるのです。レール関連のパーツの高さはすべて0mmの高さに揃っています。ここまでできるようになるまで結構苦労しました。そして、ここにこういう細かい数値を書いているのは備忘録です。

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橋脚が50mmなので50mm掘り下げたくなるのですが、それでは橋脚の基部が水面にあることになるので下げすぎないでいる必要があるのです。で、下げた地面に川のストラクチャを配置するとこういう感じの鉄橋のシーンができるわけです。この角度だとわかりませんが河川のパーツと他の地面のとの間には大きな隙間が空いていますがそれは内緒です。

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河川というパーツがあり、それを-30mmの高さになっている地面に置いただけでこんなかんじに化けるのです。問題は普通のレールとガーダー橋の境目をどうするかなのです。今はレールパーツと橋のパーツの境目がそのままです。近所にあるガーダー橋の写真を撮りに行こうと考えています。

てっとり早く下げた地面に水面の地形を貼ってこうやってしまうのが最も楽だと思います。

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2017年09月03日

[]ビアレッティ(のマキネッタ)で2年前の粉を飲む 15:11

f:id:Seamoon:20170903162944j:image:h360:right以前はビアレッティを使ってコーヒーを飲んでいたのですが、ハンドドリップに移行してしまい使わなくなってしまいました。(更に夏場は水出しに逃げてます。)その粉が発掘されたのです。まったく未開封で窒素ガス充填状態の缶詰のイリーの粉です。これならもしやと思ってビアレッティを再整備して淹れてみます。3つに分割できる構造ですが、実は上の段のシリコンゴムパッキンを外してさらにもう1つのパーツも分解して掃除します。ここを放置するとえらく不味くなるんですよ。

飲んでみました。うーん、不味い。さすがに古くなった豆の味がします。豆のままならよかったのですが、微細に挽いた後では窒素ガス充填の缶詰でもダメなようです。

ナイスカットミルの定期掃除をしてから、メモリ1で挽いてみます。3杯サイズのビアレッティで大体18gくらいです。ペーパードリップ用の豆で行けるかなー。アイスコーヒーにしたときはまずくて驚きましたが今度はどうか。古い粉の後という相対評価が加わりますが結構いけます。挽きが荒いので少し薄い気もしますが、根本的に豆が違うのでこんなものではないかと思います。3杯分のビアレッティで普通のカップに少し多めの量が抽出できて18gということで、コスパは良いかもしれません。

あー、最後の微細な粉末部分まで飲んじゃったよ。

古い粉で数回抽出して捨てることで再生品のビアレッティをなじませることにします。削り出しアルミのごつい塊なので水をかければすぐ冷えるのですが直後の清掃は少し緊張します。あと、鋳鉄の五徳アダプタにすぐに触らないように注意が必要でこれも緊張します。連続使用すると真っ赤に焼けるので怖いです。載せたままフライパンを使うと火を止めても少しの間炒め物ができるくらいの熱量がたまります。

16:30に写真追加。ぼろを隠しながらの撮影は難しい(^_^;

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2017年08月30日

[]ヘラヘラのヘラ 21:12

ナスとピーマンで肉みそ炒めを作りました。

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ヘラヘラしやがって

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2017年08月28日

[][]那古野神社の境内社 21:02

福寿稲荷社の末社がありました。

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赤い鳥居が素敵です。

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コマ狐の向かって左側は木に隠れていました。

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右側の狐さんのドアップです。85mmで撮りました。

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85mmで拝殿を撮ったら左の狛犬が木に隠れてしまいました。

那古野神社はネットの情報が少なく、境内社の情報が全くないので大変です。

お隣は東照宮だそうですが、何かさびれていました。

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那古野神社も東照宮も鳥居や拝殿に社名がなくて写真を撮っても少々さびしいです。

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2017年08月27日

[][][]栄から歩いて那古野神社に 23:21

Dfに28mmをつけて85mmを持って出かけました。良いカメラバッグが欲しい。

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那古野神社の案内看板は石灯籠と鳥居の間にあって非常に撮りづらいです。

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手水にはドラゴンがいるのですが鳥よけのCDが非常に邪魔です。

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CDをよけてアップで撮ると結構愛嬌のある顔でした。

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拝殿は開放されておらず硝子戸の内側で何かやっていました。

Dfを引っ張り出して使いました。ソフトボタンをつけていたので2発点射が猛烈に発生しました。シャッターボタンをそっと押すとチャタるのかなんなのか不明ですが、きれいに2連写します。小さくて軽いのが魅力なのですが、小さくて軽くて持ちやすいならD750でもよいかなと思ってしまいます。D850も出るというのにSurface Proを買ってしまうし。欲しいものが多すぎです。

外堀にかかる本町橋の欄干です。

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明治四十四年製です。

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