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2007-02-03

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 特に、大槻ケンヂの話は驚きです。 「オーケン事件」で検索してみたら、no titleに詳しいことが書いてありました。

大槻ケンヂが自分のエッセイに筋少時代の曲(高円寺心中。もちろん本人作詞)の歌詞を引用したんだけど
製本後いきなりジャスラックが「知的財産権は我々にある。使用料をよこせ」って言って来て
かなり頭に来たけど事を荒立てるのもアレだから素直に支払った。

その後、印税明細が来るのだが何故かジャスラックからの印税が一円も無い。
一応、ジャスラックの名目は「中間マージンとして摂取後、アーティストに一部印税を支払う」んだから
オーケンが払った使用料の何%かは還元されなきゃいけないハズなのに1円も還って来ない。
ジャスラックに「歌詞使用料が振り込まれてるはずだろ?つか、払ったのオレ自身なんだから間違いない」と問い合わせるも
「知らない」「わからない」の一点張り。

http://anond.hatelabo.jp/20061214085342


 自分の歌詞に使用料を払わなければならない事実にびっくりしましたが、その後、JASRACから印税が支払われないとは……


 これは、使用料を払ったとしても、ミュージシャンに全く使用料が届かない可能性があるということなのかな?

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