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旧oioioi diary 11年11月末にて10年におよぶシェア生活が終了。 経堂−白金台−三軒茶屋と約10年間シェアライフを経験。そして満を持して?初の1人暮らし! 日記という名の備忘録。 *白金台は庭園美術館前のoioi荘という名の一軒家に独身男女2人ずつ+夫婦子供で7人のシェア生活をしていました。 *三軒茶屋ではちょっといいマンションに男女3人のシェア生活。 *趣味や仕事の話も織り交ぜながら日々の生活を淡々と。 *33歳。一級建築士。趣味興味は、音楽、ファッション、読書、英会話、ビリヤード、卓球、料理、写真、坐禅など。 *DJを月一回ぐらいやってます。ゆるいのが好きです。 *バスケを月に4〜6回。ボルダリングとランニング。呑みながら卓球。フルマラソン走りたい。友人の影響でトレイルランニングに興味出てきた今日この頃。 *BBQ検定初級インストラクター取得。生け花始めて二年目。 *ルームシェアに興味がありますか? ◎読んでくれた方は、ぜひコメント残していって下さい。
☆[bante] |
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●ヤノカミ
ライブは8/25。
メタモとかぶった。。。でも節約も含めて刹那なこのプロジェクトを切なくなりながら見守るのもよしとするかな。ぜひ単独で観たい。
リキッド先行予約
6/20 20:00-22:00
TEL:03-5464-0800
e+プレは7/9から。忘れないように。
ヤノアキコだけでもレイハラカミだけでも観る気しないのにこの二人のヤノカミは本当に素晴らしい。
(それぞれ本当にすごいんだけど、フジの細野さんのステージで見た矢野顕子は涙出そうなほど素晴らしかったけど、おれにはたまたまCD購入やライブ参戦に駆り立てられるほどの衝動が生まれない。)
不思議なもんだわ。
●「青山二郎の眼」展
2007年6月9日(土)-8月19日(日)
希代の目利きで、いわゆる「骨董」世界の完成者である青山二郎(1901〜1979)。東京の裕福な家庭に生まれた青山二郎は十代半ばから天才的な審美眼を発揮し、20代には柳宗悦の初期の民藝運動を支え、日本民藝美術館の設立趣意書に浜田庄司、河井寛次郎らとともに名を連ねました。
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本展は現在東京国立博物館の中国陶磁の中核となっている横河コレクションの中から、青山が『甌香譜』に掲載した中国陶磁の優品や青山が見出した朝鮮や日本の古陶磁の名品、青山ゆかりの人々へと渡っていった旧蔵品などを通して、美の探究者・青山二郎の足跡を辿るものです。
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本展は4章立ての構成で、第1章 鑑賞陶器―中国古陶磁、第2章 朝鮮考―李朝、朝鮮工芸、第3章 日本の骨董、第4章 装幀家 青山二郎とその交流として、青山二郎の美の全体像に初めて迫ろうとするものです。
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/exhibition.html
(reiちゃんとこから拝借。)
うみ
2007/06/15 21:11
ぷは(笑) いつもソレもって歩いてるよー。 あれだけでシゴトできちゃうんじゃないかな。。。多分。
Shun
2007/06/16 16:22
イヤー、傑作ですよ。ほんと。キャラクターとも合ってますしw
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