2008-08-05 今日は雷雨の一日
Google マップ日本版にも「ストリートビュー」機能--道路に立って街中を見渡せる|CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20378334,00.htm
これ、どうやって実現しているんだろう?人力なんだろうか?興味津々。
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2008-08-01 久しぶりにカキコ
2008-05-25 一ヶ月ぶり
APIで疎結合
【きまぐれ日記:肥大化して破綻するオープンソースプロジェクト】
http://chasen.org/~taku/blog/archives/2008/05/post_825.html
安易な拡張が入らないようにするには、ガチガチにAPIを用意して、他の世界とできるだけ疎結合になるような設計にすることでしょうか。今となっては当たり前のことかもしれませんが。
なるほど…そういうやり方をするんですね。今時は。自由にいじれるっていうのも、不自由なものですね。変な方向に行かないようにするのは大変そう。モデレータとかライブラリアンは大変だなあ。
ていうかOSSでライブラリアンっていう概念はあるんだろうか。単にドキュメントを管理する人になってたりしないのかな?その辺実情に疎いので、もし理解が違ってたらごめんなさい。
2008-04-26 1日記憶がとんでるなあ

手術だったのでやむを得まい
2008-03-31 年度末
To Do List
何度も何度も書いてみるけど、相変わらず消化率がわるい。
- SICP
- ドイツ語論文の翻訳
- DashBoard
- iPod touch + iPhone SDK
- JavaScript
- Movable Type 引っ越し
- Mobile 版ブログ自動生成ツールを適用←勉強のためにやってみたい
何にしても手をつけてやることが重要。GTDをもっと細かくやってみよう。
2008-03-17 10日以上書いてませんでした
1.1.3 Evaluating Combinations #2
(続き)
次に
1. 結合の副次式 (subexpression) を評価する
を繰り返すときの応用について考えてみる。
→結合を評価するのではなく、プリミティブな式(e.g. 数字、ビルトイン演算子, その他の名前)を評価する場合について。
- 数字の「値」は名付けられた数である(※ちょっとこの訳の部分は下手な訳。意味はわかるんだけど)
- ビルトイン演算子の「値」は対応する複数の操作を実行する計算機の命令シーケンスである
- その他の名前の「値」は、当該環境においてそれらの名前と結びつけられるオブジェクトである
上記第二のルールは第三の特別なケースであると見なせる。 "+" や "*" のようなシンボルも大域環境(grobal environment)に含まれる。そして、その「値」であるところの計算機命令のシーケンスに結びつけられる。
注意すべきキーポイントは、式の中のシンボルの意味の決定における環境の役割である。
Lispのようなインタラクティブな言語では、(+ x 1) のような式を x や、+ といったシンボルでさえも、その環境について、いかなる情報の意味付けも無いまま語るのは、全くの無意味である。
(第3章でコンテキストを生成する一般的な環境の記法について知ることになる。プログラムの実行についての我々の理解で重要な役割を担うであろう)
【注意】
評価規則は定義の扱いについては与えられていない。例えば、(define x 3) を評価する事は define に二つの引数を適用することではない。define の目的は x と 3 を結びつける事である。であるから、(define x 3) は結合ではない。
このような一般的な評価規則の例外を「特別な形式(special form)」という。Define は今のところ唯一の特別な形式の例であるが、すぐに別の形を見ることになるだろう。特別な形式はそれぞれ自分自身の評価ルールを持つ。様々な種類の式(それぞれに結びつけられた評価ルール)はプログラミング言語の文法を公正する。他のどんなプログラミング言語より、Lisp は遥かに簡単な文法を持つ;それが、式の評価規則が簡単な一般のルールとそれに付随する少数の特別な形式のための特別なルールとともに記述され得るという事である。




