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2008-08-05 今日は雷雨の一日

2008-08-01 久しぶりにカキコ

その場編集モードを使ってみる

さくっと書くにはいい感じです。

2008-05-25 一ヶ月ぶり

APIで疎結合

【きまぐれ日記:肥大化して破綻するオープンソースプロジェクト】

http://chasen.org/~taku/blog/archives/2008/05/post_825.html

安易な拡張が入らないようにするには、ガチガチにAPIを用意して、他の世界とできるだけ疎結合になるような設計にすることでしょうか。今となっては当たり前のことかもしれませんが。

なるほど…そういうやり方をするんですね。今時は。自由にいじれるっていうのも、不自由なものですね。変な方向に行かないようにするのは大変そう。モデレータとかライブラリアンは大変だなあ。

ていうかOSSでライブラリアンっていう概念はあるんだろうか。単にドキュメントを管理する人になってたりしないのかな?その辺実情に疎いので、もし理解が違ってたらごめんなさい。

2008-04-26 1日記憶がとんでるなあ このエントリーを含むブックマーク

手術だったのでやむを得まい

2008-03-31 年度末

なにも進捗していない人のいい訳

やる気レベル低下中。なんとか持ち直すにはどうすればいいだろう?やっぱり実習中心でいくべきだろうか?

To Do List

何度も何度も書いてみるけど、相変わらず消化率がわるい。

何にしても手をつけてやることが重要。GTDをもっと細かくやってみよう。

2008-03-17 10日以上書いてませんでした

反省の弁

いかんなぁ…気合い入れ直さないと!読んだのにきちんと作業してませんでした。読んだ事をすっかり忘れてしまった。やっぱり、ちゃんとノート作らないと駄目だね。

1.1.3 Evaluating Combinations #2

(続き)

次に

1. 結合の副次式 (subexpression) を評価する

を繰り返すときの応用について考えてみる。

→結合を評価するのではなく、プリミティブな式(e.g. 数字、ビルトイン演算子, その他の名前)を評価する場合について。

  • 数字の「値」は名付けられた数である(※ちょっとこの訳の部分は下手な訳。意味はわかるんだけど)
  • ビルトイン演算子の「値」は対応する複数の操作を実行する計算機の命令シーケンスである
  • その他の名前の「値」は、当該環境においてそれらの名前と結びつけられるオブジェクトである

上記第二のルールは第三の特別なケースであると見なせる。 "+" や "*" のようなシンボルも大域環境(grobal environment)に含まれる。そして、その「値」であるところの計算機命令のシーケンスに結びつけられる。

注意すべきキーポイントは、式の中のシンボルの意味の決定における環境の役割である。

Lispのようなインタラクティブな言語では、(+ x 1) のような式を x や、+ といったシンボルでさえも、その環境について、いかなる情報の意味付けも無いまま語るのは、全くの無意味である。

(第3章でコンテキストを生成する一般的な環境の記法について知ることになる。プログラムの実行についての我々の理解で重要な役割を担うであろう)

【注意】

評価規則は定義の扱いについては与えられていない。例えば、(define x 3) を評価する事は define に二つの引数を適用することではない。define の目的は x と 3 を結びつける事である。であるから、(define x 3) は結合ではない。

このような一般的な評価規則の例外を「特別な形式(special form)」という。Define は今のところ唯一の特別な形式の例であるが、すぐに別の形を見ることになるだろう。特別な形式はそれぞれ自分自身の評価ルールを持つ。様々な種類の式(それぞれに結びつけられた評価ルール)はプログラミング言語の文法を公正する。他のどんなプログラミング言語より、Lisp は遥かに簡単な文法を持つ;それが、式の評価規則が簡単な一般のルールとそれに付随する少数の特別な形式のための特別なルールとともに記述され得るという事である。

2008-03-06 昨日は治療の日

昨日は治療で病院へ行ってました

おかげでだるだる…なんにもやる気がしないYo!

SICP 進捗状況

現在 1.1.3 後半を読んでいます。早くそれをUpして 1.1.4 に取りかかりたい。平行して iTunes U とかで拾ってきた資料も整理中。