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再起、道中 RSSフィード Twitter

2017-11-20

11月19日の呟き

おそようございますです。
なんやかんやと寝入ってしまい、この時間ですます。
今日の静岡は晴れでございますです。寒いでございますです。
そんなこんなで、今日も一日ぼちぼちですます。

お昼だね。

ワンコの散歩へ行きますかね〜。

カミサンに同行し買い物へ。
日持ちする一週間分の食材を仕入れる。なんやかんやと梯子したけれど、何処も彼処も混んでるね!

心が叫ぶ時ってあるよね。
そんな時、体は、どう動いているのだろう?

『そのツイートは削除されました。』←これが表示される度、見ましたから!としか言いようがない。

夕飯の時間だ。

風呂前のひと時。
ダッシュを見ている。

またしても子どもに一番風呂を盗られる。
敗戦続きだ…。

湯から上がって一息。

仕事への期待って、いつまで保てるもの?

相方への期待って、いつまで保てるもの?

湯上りにクリームを使わないと、顔がカピカピする季節。もう、冬なんだねぇ。

日付変更線が近いね。
オヤスミ地球
またねタイムライン


〜〜11月19日の呟きより

駆、苦、句

単純な言葉なのに、新しい単語が頭に入らない。
まるでそこだけメモリーが壊れているかのよう。

人の骨に限らないかも知れないが、骨は折れると再生する際、元の骨より太く強くなる。
心の骨も、再生時に太く強くなるのだろうか?

人は解放されて行く意識と共に、過去と言う名の記憶を霞めてしまうものかも知れないな…。

無理に肩の荷を増やしていたのかも知れない…。ジブン

永遠のシエスタが欲しい。

事業を失敗して、経済的には貧困の部類に入るのだけど、精神的面は“まんざらでもない”のはタフなのかね?
デフォルトが鬱なのに(笑)。

死より消。消より永遠の昼寝。
輪廻? そんな仕組みに巻き込まれたくない。
もう十分でしょ? だから昼寝させてくれ。

微睡む夢の中に、生を見つけたい。

他人の心を覗ける眼鏡があったとして。
自分の心を覗いてみたら、どうなるのかな?

手前の人生。見切りをつけるのは自分。未練を残すのも自分。
所詮はジブンのなせる業。


〜〜11月19日の呟きより

#いいねされた数だけ今思いついた台詞を書くAdd Star

40
「いつの間に!?」
「いつの間にか!」
「40もあったのか…」
「ありましたね」
「忘れてた訳じゃ無いけれど、数え間違いって事も…」
「ホントは逃げてたでしょ?」
「いや…、何かと慌ただしかったから…」
「言い訳でしょ?」
「ん、何を言っても言い訳…かな?」
「だね」
「これで終わり?」


41
「間男見つけた!間男見つけた!四つに畳んで刻んでくれるわ」
「なんだい藪から棒に」
言論統制が始まっているのか」
「なんだい藪から棒に」
「“〇にたい”って囁くと削除されるらしい」
「なんだい藪から棒に」
世知辛い世の中だねぇ」
「なんだい藪から棒に」
「あゝ続くのか?続くのか?」


〜〜11月19日の呟きより


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