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Xbox 360 THE IDOLM@STER コミュ動画集

2007-06-26 千早コミュ集 part5

やすらぎの旋律48 「雑誌取材」この動画のはてなブックマークへ

English translation

D

nukopinukopi 2008/11/06 03:48 P「よし、これでいこう!」

〜事務所〜

(ランクC 雑誌取材)


千早「はあ……、それでは、プロデューサー。雑誌の取材、受けてきます」
   「今日も、インタビュアー、あのクマみたいな記者なんですね。きっと、つらい時間に……」
P「あの人、なにか問題でもあるのか?まさか……」

・口が悪い、とか?
・セクハラする、とか?
・アイドルマニア、とか?

P「口が悪い、とか?」
千早「悪いわけじゃないんですけど……。つまらないギャグで、私を笑わせようとするんです」

千早「『女の子は、笑顔が一番!』とか言って。これでもか、これでもかと、しつこく……」
P「そうか……。ところで千早、ギャグとかで笑い転げたことってある?」
千早「転げるまでいったことは、ないと思います。ちょっと笑うくらいが、せいぜいで……」
P「……なんか、俺も、無性に笑わせてみたくなってきたな」
千早「や、やめてください、プロデューサーまで。私の笑顔なんて、いつも見てるのに、どうして?」

・不可能に、挑戦してみたいから
・笑顔、かわいいと思うから
・千早のツボ、見極めたいから

P「不可能に、挑戦してみたいから」
千早「そういう気持ち、わかります。けど、私、大笑いなんて、まずしないと思います」

P「まあ、そう言うなって。ちょっとだけ、一発ギャグ、試してみてもいいだろ?」
千早「なら……どうぞ。私、ここでおとなしく聞いてますから……」

・……びよ〜ん!
・アイドルが、アイドリング!
・コニチハ、シャチョサーン!

P「……びよ〜ん!」
千早「は? ……び、びよ?………………ぷっ!」
P「あ、笑ったな! そんなにおもしろかった?」
千早「だってプロデューサー、すごい真剣な顔で、私の顔、見て。ふふッ、ふふふふふッ!」
P(……勝った。よし、このまま笑顔で、取材を受けてもらうとしよう)

”パーフェクトコミュニケーション”

KyoKyo 2009/03/11 17:59 P「よし、これでいこう!」
P: Okay, let's go with this!

〜事務所〜
~Agency~

(ランクC 雑誌取材)
(Rank C Magazine coverage)


千早「はあ……、それでは、プロデューサー。雑誌の取材、受けてきます」
   「今日も、インタビュアー、あのクマみたいな記者なんですね。きっと、つらい時間に……」
P「あの人、なにか問題でもあるのか?まさか……」
Chihaya: Hah.....well, Producer. I'll accept the magazine interview then. The interviewer for today is going to be that bear-like reporter again, right? It's going to be a painful experience for sure....
P: Is there something wrong with that person? Don't tell me....

・口が悪い、とか?
・セクハラする、とか?
・アイドルマニア、とか?
・He has a foul mouth?
・He's sexually harassing you?
・He's an idol maniac?


P「口が悪い、とか?」
千早「悪いわけじゃないんですけど……。つまらないギャグで、私を笑わせようとするんです」
Producer: He has a foul mouth?
Chihaya: Not especially......but he always tries to make me laugh by saying such boring jokes.

千早「『女の子は、笑顔が一番!』とか言って。これでもか、これでもかと、しつこく……」
P「そうか……。ところで千早、ギャグとかで笑い転げたことってある?」
千早「転げるまでいったことは、ないと思います。ちょっと笑うくらいが、せいぜいで……」
P「……なんか、俺も、無性に笑わせてみたくなってきたな」
千早「や、やめてください、プロデューサーまで。私の笑顔なんて、いつも見てるのに、どうして?」
Chihaya: “For a girl, a smiling face is the best!”, or something like that. He jokes about this and that....he's persistent.
P: I see.....speaking of which, have you ever laughed so hard at a gag that you rolled about in laughter?
Chihaya: I have no recollection of having gone that far before. At the very most, I laughed a little....
P: ......suddenly, I feel like trying to make a stoic girl laugh.
Chihaya: P, please stop that. Even you, Producer.....why does everyone want to see me laugh?


・不可能に、挑戦してみたいから
・笑顔、かわいいと思うから
・千早のツボ、見極めたいから
・To challenge the impossible.
・I think a smiling face is cute.
・I'd like to ascertain a key point in Chihaya.

P「不可能に、挑戦してみたいから」
千早「そういう気持ち、わかります。けど、私、大笑いなんて、まずしないと思います」
P: To challenge the impossible.
Chihaya: I see. I understand how you feel, but it's impossible to get me to laugh out loud.

P「まあ、そう言うなって。ちょっとだけ、一発ギャグ、試してみてもいいだろ?」
千早「なら……どうぞ。私、ここでおとなしく聞いてますから……」
P: Don't say that. Let's just try with one joke, shall we? Just this once.
Chihaya: Well......all right. I'll just stand quietly over here and listen.....

・……びよ〜ん!
・アイドルが、アイドリング!
・コニチハ、シャチョサーン!
・……Biyo~n!
・Idols are idling!
・Good morning, shacho-san!

P「……びよ〜ん!」
千早「は? ……び、びよ?………………ぷっ!」
P「あ、笑ったな! そんなにおもしろかった?」
千早「だってプロデューサー、すごい真剣な顔で、私の顔、見て。ふふッ、ふふふふふッ!」
P(……勝った。よし、このまま笑顔で、取材を受けてもらうとしよう)
P: ......Biyo~n!
Chihaya: Hah? .....Bi, biyo?...................Kgh!
P: Hey, you laughed! Was it that good?
Chihaya: But Producer, you looked at me with such a serious face while saying it. Ah ha, ha ha ha ha ha!
P: (...I did it. Okay, let's keep that smile on her for the interview)

”パーフェクトコミュニケーション”
Perfect Communication

sugiosugio 2009/03/19 14:59 翻訳ありがとうございます!

> P「そうか……。ところで千早、ギャグとかで笑い転げたことってある?
> P: I see.....speaking of which, have you ever laughed so hard at a gag that you rolled about in laughter?
は"laugh"が2回出てくる理由が分からなかったです。
"P: I see..... Speaking of which, have you ever rolled about in laughter at something like a gag?"
のようになるのではないでしょうか。

> P「……なんか、俺も、無性に笑わせてみたくなってきたな」
> P: ......suddenly, I feel like trying to make a stoic girl laugh.
「無性に」は「むやみに」の意味で、"really"とか"very"で訳す事が多いみたいです。
"......suddenly, I got an urge to make you laugh."
のような感じでしょうか。ニュアンスが分かりませんけども。


ギャグの部分は難しいですね。このままでもいいかもしれませんが、
> ……びよ〜ん!
は、(意味は分かりませんが)何か伸びるような擬態だと思うので".....BOING-BOING!"とか".....SPRONG~!"とかいう手もあるかもしれません。
> コニチハ、シャチョサーン!
は、フィリピンバーなど、外国人女性が接待する飲食店のあいさつの真似という感じです。そんなに下品な表現ではありませんが、千早が笑うとは思えませんね。"Konichiwa, shacho-san! (by imitating a foreigner)"のような説明をしてもいいかも。

KyoKyo 2009/03/22 11:10 > P「そうか……。ところで千早、ギャグとかで笑い転げたことってある?
> P: I see.....speaking of which, have you ever laughed so hard at a gag >that you rolled about in laughter?
>は"laugh"が2回出てくる理由が分からなかったです。
>"P: I see..... Speaking of which, have you ever rolled about in laughter >at something like a gag?"
>のようになるのではないでしょうか。

Yes, I think it was a bit redundant to use "laugh" twice in a sentence. Your version sounds more natural.

> P「……なんか、俺も、無性に笑わせてみたくなってきたな」
> P: ......suddenly, I feel like trying to make a stoic girl laugh.
>無性に」は「むやみに」の意味で、"really"とか"very"で訳す事が多いみたいで>す。
>"......suddenly, I got an urge to make you laugh."
>のような感じでしょうか。ニュアンスが分かりませんけども。

I checked my dictionary and "無性に" indeed does mean "very much"/"extremely". How about, "For some reason, I really want to try and make you laugh".

>> ……びよ〜ん!
は、(意味は分かりませんが)何か伸びるような擬態だと思うので".....BOING-BOING!"とか".....SPRONG~!"とかいう手もあるかもしれません。

"Boing!" should be alright, because it also means the sound of somebody jumping.

> コニチハ、シャチョサーン!
は、フィリピンバーなど、外国人女性が接待する飲食店のあいさつの真似という感じです。そんなに下品な表現ではありませんが、千早が笑うとは思えませんね。"Konichiwa, shacho-san! (by imitating a foreigner)"のような説明をしてもいいかも。

I admit that I had no idea about this one when I was translating, so I'll just go with your suggestion.

sugiosugio 2009/03/28 13:47 ありがとうございます! では、とりあえずそれで完成にしちゃいます。

sugiosugio 2009/04/18 11:24 P「よし、これでいこう!」
P: Okay, let's go with this!

〜事務所〜
~Agency~

(ランクC 雑誌取材)
(Rank C Magazine coverage)


千早「はあ……、それでは、プロデューサー。雑誌の取材、受けてきます」
   「今日も、インタビュアー、あのクマみたいな記者なんですね。きっと、つらい時間に……」
P「あの人、なにか問題でもあるのか?まさか……」
Chihaya: Hah.....well, Producer. I'll accept the magazine interview then. The interviewer for today is going to be that bear-like reporter again, right? It's going to be a painful experience for sure....
P: Is there something wrong with that person? Don't tell me....

・口が悪い、とか?
・セクハラする、とか?
・アイドルマニア、とか?
・He has a foul mouth?
・He's sexually harassing you?
・He's an idol maniac?


P「口が悪い、とか?」
千早「悪いわけじゃないんですけど……。つまらないギャグで、私を笑わせようとするんです」
Producer: He has a foul mouth?
Chihaya: Not especially......but he always tries to make me laugh by saying such boring jokes.

千早「『女の子は、笑顔が一番!』とか言って。これでもか、これでもかと、しつこく……」
P「そうか……。ところで千早、ギャグとかで笑い転げたことってある?」
千早「転げるまでいったことは、ないと思います。ちょっと笑うくらいが、せいぜいで……」
P「……なんか、俺も、無性に笑わせてみたくなってきたな」
千早「や、やめてください、プロデューサーまで。私の笑顔なんて、いつも見てるのに、どうして?」
Chihaya: “For a girl, a smiling face is the best!”, or something like that. He jokes about this and that....he's persistent.
P: I see..... Speaking of which, have you ever rolled about in laughter at something like a gag?
Chihaya: I have no recollection of having gone that far before. At the very most, I laughed a little....
P: ......for some reason, I really want to try and make you laugh.
Chihaya: P, please stop that. Even you, Producer.....why does everyone want to see me laugh?


・不可能に、挑戦してみたいから
・笑顔、かわいいと思うから
・千早のツボ、見極めたいから
・To challenge the impossible.
・I think a smiling face is cute.
・I'd like to ascertain a key point in Chihaya.

P「不可能に、挑戦してみたいから」
千早「そういう気持ち、わかります。けど、私、大笑いなんて、まずしないと思います」
P: To challenge the impossible.
Chihaya: I see. I understand how you feel, but it's impossible to get me to laugh out loud.

P「まあ、そう言うなって。ちょっとだけ、一発ギャグ、試してみてもいいだろ?」
千早「なら……どうぞ。私、ここでおとなしく聞いてますから……」
P: Don't say that. Let's just try with one joke, shall we? Just this once.
Chihaya: Well......all right. I'll just stand quietly over here and listen.....

・……びよ〜ん!
・アイドルが、アイドリング!
・コニチハ、シャチョサーン!
・……Boing!
・Idols are idling!
・Konichiwa, shacho-san! (by imitating a foreigner)

P「……びよ〜ん!」
千早「は? ……び、びよ?………………ぷっ!」
P「あ、笑ったな! そんなにおもしろかった?」
千早「だってプロデューサー、すごい真剣な顔で、私の顔、見て。ふふッ、ふふふふふッ!」
P(……勝った。よし、このまま笑顔で、取材を受けてもらうとしよう)
P: ......Boing!
Chihaya: Hah? .....Bo, Boing!?...................(burst out laughing)
P: Hey, you laughed! Was it that good?
Chihaya: But Producer, you looked at me with such a serious face while saying it. Ah ha, ha ha ha ha ha!
P: (...I did it. Okay, let's keep that smile on her for the interview)

”パーフェクトコミュニケーション”
Perfect Communication

sugiosugio 2009/04/18 11:29 (修正と追記)Biyoのままだった所をBoingに統一しました。

> 千早「は? ……び、びよ?………………ぷっ!」
の「ぷっ!」が"Kgh!"と訳されていたところを変えました。千早はこらえきれず笑い出したのですが、ちょうどいい擬音語が無いようなので"(burst out laughing)"としておきました。もし良い案がありましたらコメントをお願いします。

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