Hatena::ブログ(Diary)

Xbox 360 THE IDOLM@STER コミュ動画集

2007-06-30 千早コミュ集 part1

やすらぎの旋律67 「初対面」この動画のはてなブックマークへ

English Translation

アイドルを選ぶ前のシーンから始まってます

D

nukopinukopi 2008/10/25 00:44 (オープニング)

「アイドル」
それは女の子達の永遠の憧れ
だがアイドルの頂点に立てるのはただ、1組……
そんなサバイバルな世界に
今10人の女の子と1人のプロデューサーが足を踏み入れる!

(デビュー前 第1週目)

P「いよいよ、俺が新しいアイドルをプロデュースする日がやって来た……。緊張するなあ」
 「あ、え、え〜と、キミー……」

・運命の出会いを信じてる?
・キミは誰だい?
・怪しい奴!警察を呼ぶぞ

P「運命の出会いを信じてる?」
 「誰だろう……? アイドル候補生の女の子かな?あ、それより社長室に行かなきゃ……!」

P「おはようございます!」
社長「よく来てくれた! 私が、このプロダクションの社長、『高木』だ」
   「君の仕事は、わが社に所属するアイドル候補生たちを、プロデュースすることだ」
   「目的は、彼女たちを、芸能界のトップへと導くこと。道は厳しいと思うが、がんばってくれ」
P「はい! がんばります!」
社長「では、まず、プロデュースする女の子を、選んでもらおう、と思うのだが……」
   「今の君は、まだ新人だから、1人しか、プロデュースすることはできない」
   「が、経験を積んでいけば、いずれ2人、3人のユニットをプロデュースできる日もくるだろう」
   「プロデューサーとしてのランクを上げることが、トップへの近道でもある」
   「まずは、ひとりのアイドル候補生を、しっかり育てて、腕をみがくのだ。では、選びたまえ」

(キャラクター決定)

社長「お、如月千早君を選んだか。目が高いな。彼女は、うちでも飛び抜けた才能の持ち主だよ」
P「そうですか。それで……、その子は今、どこに?」
社長「ここの向かいの部屋で、ひとり音楽を聞いているはずだ。集中するために、部屋を暗くしてな」
   「では、早速、迎えにいって、活動を開始してくれたまえ」
P「はい!」

P「この部屋か。ホント、真っ暗だな。流れてる曲は……クラシックか?」
 「如月、千早……。どこにいるんだろう。あっ、あそこに、人影!」
千早「この曲……。ブラームスのロ短調に似ている。けど、抑揚の付け方と、振り幅が、やや大きい」
P(なにか、こむずかしい事を、つぶやいている。社長の言う通り、すごい子みたいだな)
千早「あっ!? 誰、です!?」
P「あ、ごめん。おどろかせちゃったな。今、電気をつけるよ……」
千早「はじめて見る人ですね。なにか用でしょうか?今、忙しいのですが」
P「そう、邪険にするなよ。俺は、君の面倒を見ることになった、プロデューサーだ」
千早「あなたが、私の? ……………………」
P「な、なんで、そんなキツイ目で、こっちを見るんだ? もしかして……」

・関心、持ってくれてる?
・好意、持ってくれてる?
・ケンカ、売ってる?

P「関心、持ってくれてる?」
千早「もちろんです。これから、仕事上のパートナーになるわけですから」
   「どうやら、悪い人ではなさそうですね。すこし安心しました」
P「そう思ってくれたなら、なによりだよ。さてと……」

P「ああ。さて、それじゃまず全国デビューするための、君の芸名を決めよう。えーと」

(芸名決定)

千早「それで、決定ですね。いい名だと思います。せいぜい、汚さないようにできれば、と」
P「続いて、今日のスケジュールを決めるか。まずはトレーニングかな」
 (トップアイドルになるため、今後は流行を意識していこう! まずは育成方針として)
 
 (流行1位イメージであるビジュアルのイメージをUPさせていこう!)

sugiosugio 2010/03/17 06:34 Translation based on: http://www.tsukuru.info/tlwiki/index.php?title=Idolmaster_SP:PS:1694

「アイドル」
それは女の子達の永遠の憧れ
だがアイドルの頂点に立てるのはただ、1組……
そんなサバイバルな世界に
今10人の女の子と1人のプロデューサーが足を踏み入れる!
“Idol”. Many girls have longed to be one, but there is only room for one at the summit. Now, 10 girls and one producer have entered the idol world in a battle for survival!

プロデューサー「いよいよ、俺が新しいアイドルをプロデュースする日がやって来た……。緊張するなあ」
 「あ、え、え〜と、キミー……」
Producer: So the day of my new job as an idol producer is here....I'm so nervous.
Ah, um, you....

・運命の出会いを信じてる?
・キミは誰だい?
・怪しい奴!警察を呼ぶぞ
: Do you believe in fated meetings?
: Who are you?
: You're suspicious! I'm calling the police!

プロデューサー「運命の出会いを信じてる?」
 「誰だろう……? アイドル候補生の女の子かな?あ、それより社長室に行かなきゃ……!」
Producer: Do you believe in fated meetings? Who was that.....? An idol candidate?
Ah, I'd better go to the President's office right away!

プロデューサー「おはようございます!」
Producer: Good morning!

社長「よく来てくれた!私がこのプロダクションの社長、『高木』だ」
   「君の仕事は、わが社に所属するアイドル候補生たちを、プロデュースすることだ」
   「目的は、彼女たちを、芸能界のトップへと導くこと、道は厳しいと思うが、がんばってくれ」
President: I'm glad you came! I'm the president of this production company, Takagi.
Your job is to manage our company's idols.
It's a long and difficult road to the top of the entertainment world, but please do your best to guide them.

プロデューサー「はい!がんばります!」
Producer: Yes! I'll do my best!

社長「では、まず、プロデュースする女の子を、選んでもらおう、と思うのだが……」
   「今の君は、まだ新人だから、1人しかプロデュースすることはできない」
   「が、経験を積んでいけば、いずれ2人、3人のユニットをプロデュースできる日もくるだろう」
   「プロデューサーとしてのランクを上げることが、トップへの近道でもある」
   「まずは、ひとりのアイドル候補生を、しっかり育てて、腕をみがくのだ、では、選びたまえ」
President: Alright. First, you'll need to choose which girl you would like to manage.....
since you're new, you'll be managing one girl for now.
But as you gain experience, you'll be able to manage units of two or three people.
Getting a raise in Producer Ranking is also a shortcut to get to the top more quickly.
For now, choose which idol you'd like, and be sure to manage her well.

社長「お、如月千早君を選んだか。目が高いな。彼女は、うちでも飛び抜けた才能の持ち主だよ」
President: Oh, you chose Chihaya Kisaragi. You have a good eye. She possesses outstanding talent even for us.

プロデューサー「そうですか。それで……、その子は今、どこに?」
Producer: I see. So, where is she now?

社長「ここの向かいの部屋で、ひとり音楽を聞いているはずだ。集中するために、部屋を暗くしてな」
「では、早速、迎えにいって、活動を開始してくれたまえ」
President: She should be in the room opposite listening to music, keeping the room dark in order for her to concentrate.
Then, meet with her right away and begin your activities.

プロデューサー「はい!」
Producer: Yes!


(ランク外 初対面)
Out of Rank First meeting

プロデューサー「この部屋か。ホント、真っ暗だな。流れてる曲は……、クラシックか?」
Producer: It's this room, huh? It really is dark. The music playing is... classical?
「如月、千早……。どこにいるんだろう。あっ、あそこに、人影!」
Chihaya Kisaragi ... I wonder where she is. Ah, there's a figure of a person!

千早「この曲……。ブラームスのロ短調に似ている。けど、抑揚の付け方と、振り幅が、やや大きい」
Chihaya: This tune... sounds similar to Brahms' B Minor. But the inflection and the stroke are slightly bigger.

プロデューサー(なにか、こむずかしい事を、つぶやいている。社長の言う通り、すごい子みたいだな)
Producer: (She's muttering about something difficult. She's an amazing girl just as the President said.)

千早「あっ!? 誰、です!?」
Chihaya: Ah!? Who is it!?

プロデューサー「あ、ごめん。おどろかせちゃったな。今、電気をつけるよ……」
Producer: Ah, sorry. I've surprised you. I'll turn on the lights...

千早「はじめて見る人ですね。なにか用でしょうか? 今、忙しいのですが」
Chihaya: I've never seen you before. Do you need anything? Although I'm busy right now.

プロデューサー「そう、邪険にするなよ。俺は、君の面倒を見ることになった、プロデューサーだ」
Producer: Don't be so distant. I'll be the producer who will look after you.

千早「あなたが、私の? ……」
Chihaya: You're my...?

プロデューサー「な、なんで、そんなキツイ目で、こっちを見るんだ? もしかして……」
Producer: W-Why are you looking at me with those intense eyes? Could it be that...

・関心、持ってくれてる? 
・好意、持ってくれてる? 
・ケンカ、売ってる? 
: Are you concerned?
: Do you hold good will?
: Are you picking a fight?

プロデューサー「関心、持ってくれてる?」
Producer: Are you concerned?

千早「もちろんです。これから、仕事上のパートナーになるわけですから」
Chihaya: That's a given. You're going to be my job partner from now on, after all.

千早「どうやら、悪い人ではなさそうですね。すこし安心しました」
Chihaya: Somehow, you don't seem like a bad person. I'm a little relieved.

プロデューサー「そう思ってくれたなら、なによりだよ。さてと……」
Producer: I'm glad you feel that way. Well then...
「ああ。さて、それじゃまず全国デビューするための、君の芸名を決めよう。えーと」
Sure. Well then, let's choose a stage name for your national debut. Let's see...

千早「それで、決定ですね。いい名だと思います。せいぜい、汚さないようにできれば、と」
Chihaya: Then it's decided. I think it's a good name. I hope it it doesn't get soiled.

プロデューサー「続いて、今日のスケジュールを決めるか。まずはトレーニングかな」
(トップアイドルになるため、今後は流行を意識していこう! まずは育成方針として)
(流行1位イメージであるビジュアルのイメージをUPさせていこう!)
Producer: Next, we'll decide on your schedule. Let's do some training first.
(From now on, I'll have to be aware of the trends! First, as my training plan...)
(Let's level up the most trendy image, Visual!)

スパム対策のためのダミーです。もし見えても何も入力しないでください
ゲスト


画像認証

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/Sugio/20070630/p1