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Xbox 360 THE IDOLM@STER コミュ動画集

2007-06-30 千早コミュ集 part1

やすらぎの旋律68 「ミーティング」この動画のはてなブックマークへ

English Translation

D

SugioSugio 2008/10/07 18:57 文字起こしです。ゲームの流れが分かるので全部書きました。

(ランク外:ミーティング・1週目夜)

プロデューサー(まだ初日だから時間はあるな。
とりあえず女の子と話をしておくか)
(コミュニケーションは、女の子との思い出
をつくる重要な時間だ)
(思い出が多くなるほど、オーディションで
女の子の力を引き出す応援ができる!)
(女の子の性格に応じた会話をすることで
女の子との関係を良好にしていこう!)
(コミュンケーションは、営業のときなどに
とっていくことになるだろうが……)
「初日は、やはりミーティングだな」
「よし、これでいこう!」

事務所

プロデューサー「それじゃ、雑談感覚で、かるくミーティング、
しておこうか」
千早「あの……いいんでしょうか? そんな、
意味のないことに、時間を費やしてしまって」
「おしゃべりしている時間があるなら、もっと
レッスンした方がいいと思うんですけど」
プロデューサー「おいおい、そう急ぐなよ」

・熱心なのは、認めるけどさ
・話、したくないのか?
・せっかちだなあ

千早「……すみません。早く、一流の歌い手に、って
思うと、じっとしていられなくて……」
プロデューサー「気持ちはわかるけど、あせりすぎずにいこう。
話し合いだって、仕事のうちだよ」
千早「まあ……それは、そうですね。わかりました。
それでは、質問などあれば、遠慮せずにどうぞ」
プロデューサー「OK。えーと、まず、千早は今……」

・高校生?
・大学生?
・中学生?

プロデューサー「高校生?」
千早「はい。この間、1年生になったばかりです。
趣味は、歌を歌うこと。……それのみです」
プロデューサー「歌がすべて、か。ストイックだな……。
それじゃあ、かなり、うまいのか?」
千早「これまで、私の歌を聴いた人は、みな、
ほめてくれました。でも……」
「私は、もっとレベルの高い歌を歌いたいんです。
聞いた誰もが、言葉を失うような歌を……」
プロデューサー「ずいぶん高い目標を、かかげてるんだな。
よーし、じゃあ、その夢に向かって……」

・いっしょに、がんばろう
・日々、努力しろよ?
・きびしく、しごいてやろう!

プロデューサー「きびしく、しごいてやろう!」
千早「はい、望むところです!
甘えは……なにひとつ、生みはしませんから」
「どうやら私、才能あるプロデューサーに
出会えたようですね。……よかった」
プロデューサー(シビアに接したら、好感を持ってくれた
ようだ! ミーティング、大成功だな)

パーフェクトコミュニケーション

事務所

プロデューサー「あっという間に、1日が終わってしまった……」
社長「初日から、遅くまでご苦労だったな!」
「オホン! 一日の最後には、
私が毎回、アイドルランクを報告するぞ」
「アイドルランクとは、ファンの数で決まる。
いわばキミ達の活動の証だ」
「では、キミ達のアイドルランク報告だ!」

社長「TVに出るまでは、素人と何ら違わない。
活動3週目にTV出演を果たしたまえ!」
「そして、まずはランクFアイドルを
目指すのだ!」
千早「今日は、おつかれさまでした。あの……私、
愛想は、あまりよくない方で。すみません」
プロデューサー「あやまることは、ないよ。
愛想がよくないのは……」

・売りのひとつ、だろ?
・マジメさの証、だろ?
・今後の最優先課題、としよう

プロデューサー「マジメさの証、だろ?
もっとも、あまりに無表情なのは、困るけどな」
千早「は、はい……。すこしは改善していければと
思います。それでは、また、つぎに!」
プロデューサー「次の活動では、ステージ衣装を決めよう!」

今日のファンからのプレゼント
No.018 お姫様ティアラ
最初のファンである、俺からの
プレゼント。全イメージが少しずつ
アップ。

KyoKyo 2008/10/07 23:26 (ランク外:ミーティング・1週目夜)
Outside Rank:Meeting:1st week

プロデューサー(まだ初日だから時間はあるな。とりあえず女の子と話をしておくか)
Producer: There’s still some time left on this first day. I’d better have a talk with the girl.

(コミュニケーションは、女の子との思い出をつくる重要な時間だ)
Communications are important times to make some memories with the girl.

(思い出が多くなるほど、オーディションで女の子の力を引き出す応援ができる!)
If you have a lot of memories, you can support the girl and make her use her full power at the auditions!

(女の子の性格に応じた会話をすることで女の子との関係を良好にしていこう!)
Cultivate good relations with the girl by taking into account her personality.

(コミュンケーションは、営業のときなどにとっていくことになるだろうが……)
Although Communications usually means going out on business.....

「初日は、やはりミーティングだな」
Producer: I think it’s best to have a meeting on the first day.

「よし、これでいこう!」
Producer: Alright, let’s go with this!

事務所
Talent Agency

プロデューサー「それじゃ、雑談感覚で、かるくミーティング、しておこうか」
Producer: Well, let’s just have an idle chat for our meeting, shall we?

千早「あの……いいんでしょうか? そんな、意味のないことに、時間を費やしてしまって」
Chihaya: Excuse me.....is this really alright? We’re only wasting time by doing something with no value.

「おしゃべりしている時間があるなら、もっとレッスンした方がいいと思うんですけど」
If we have time to chat, I feel that it will be better used by scheduling more lessons.

プロデューサー「おいおい、そう急ぐなよ」
Producer: Hey, don’t be in such a rush.

・熱心なのは、認めるけどさ
・話、したくないのか?
・せっかちだなあ
・I admit that you’re earnest.
・Don’t you want to have a talk?
・You’re too impatient.

プロデューサー「熱心なのは、認めるけどさ」
Producer: I admit that you’re earnest.

千早「……すみません。早く、一流の歌い手に、って思うと、じっとしていられなくて……」
Chihaya: ....my apologies. I want to quickly become a top singer, and I can’t sit still......

プロデューサー「気持ちはわかるけど、あせりすぎずにいこう。話し合いだって、仕事のうちだよ」
Producer: I know how you feel, but let’s not be too hasty. Discussions can be counted as work too.

千早「まあ……それは、そうですね。わかりました。それでは、質問などあれば、遠慮せずにどうぞ」
Chihaya: Well.....that is true. I understand. Please feel free to ask me anything.

プロデューサー「OK。えーと、まず、千早は今……」
Producer: Ok. Hmm, Chihaya, you’re a....

・高校生?
・大学生?
・中学生?
・High school student?
・College student?
・Middle school student?

プロデューサー「高校生?」
Producer: A high school student?

千早「はい。この間、1年生になったばかりです。趣味は、歌を歌うこと。……それのみです」
Chihaya: Yes. I became a freshman the other day. My hobby is singing......and only that.

プロデューサー「歌がすべて、か。ストイックだな……。それじゃあ、かなり、うまいのか?」
Producer: Singing is everything, huh. How stoic.....well, are you any good?

千早「これまで、私の歌を聴いた人は、みな、ほめてくれました。でも……」
Chihaya: Up till now, everyone who has heard my singing has praised it. But....

「私は、もっとレベルの高い歌を歌いたいんです。聞いた誰もが、言葉を失うような歌を……」
Chihaya: I want to reach an even higher level of singing ability. So that everyone who hears it will be at a loss for words.

プロデューサー「ずいぶん高い目標を、かかげてるんだな。よーし、じゃあ、その夢に向かって……」
Producer: That’s a really ambitious target. Okay, for that dream.....

・いっしょに、がんばろう
・日々、努力しろよ?
・きびしく、しごいてやろう!
・Let’s do our best together.
・You have to work hard everyday.
・I’ll be harsh on you!

プロデューサー「きびしく、しごいてやろう!」
Producer: I’ll be harsh on you!

千早「はい、望むところです!甘えは……なにひとつ、生みはしませんから」
Chihaya: Yes, I’m expecting that! I don’t want to live as an spoiled person.

「どうやら私、才能あるプロデューサーに出会えたようですね。……よかった」
Chihaya: It looks like I’ve met a talented producer......what a relief.

プロデューサー(シビアに接したら、好感を持ってくれたようだ! ミーティング、大成功だな)
Producer: (It seems like I’ve made a good impression by being stern with her. This meeting was a great success!)

パーフェクトコミュニケーション
Perfect Communication

事務所
Talent Agency

プロデューサー「あっという間に、1日が終わってしまった……」
Producer: Before I knew it, the day was over....

社長「初日から、遅くまでご苦労だったな!」
President: You’ve really worked hard on your first day!

「オホン! 一日の最後には、私が毎回、アイドルランクを報告するぞ」
Ahem! At the end of each day, I will be reporting your idol rank to you.

「アイドルランクとは、ファンの数で決まる。いわばキミ達の活動の証だ」
Your idol rank depends on the number of fans you have. It is proof of your activities.

「では、キミ達のアイドルランク報告だ!」
Now, this is your idol rank!

社長「TVに出るまでは、素人と何ら違わない。活動3週目にTV出演を果たしたまえ!」
President: Until the television appearance, there’s still no difference between you and an outsider. Make sure you appear on TV on the third week!

「そして、まずはランクFアイドルを目指すのだ!」
And as your first target, aim for idol rank F!

千早「今日は、おつかれさまでした。あの……私、愛想は、あまりよくない方で。すみません」
Chihaya: Thank you for today. And.....I must not seem very friendly. I’m sorry.

プロデューサー「あやまることは、ないよ。愛想がよくないのは……」
Producer: There’s nothing you should apologize for. As for not being friendly.....

・売りのひとつ、だろ?
・マジメさの証、だろ?
・今後の最優先課題、としよう
・It’s a selling point, isn’t it?
・It’s a proof of your seriousness.
・I’ll take care of it in the future.

プロデューサー「マジメさの証、だろ?もっとも、あまりに無表情なのは、困るけどな」
Producer: It’s a proof of your seriousness, isn’t it? But it’s not good to act too emotionless.

千早「は、はい……。すこしは改善していければと思います。それでは、また、つぎに!」
Chihaya: Y, yes.....I think I can improve myself a little. Well, till we meet again!

プロデューサー「次の活動では、ステージ衣装を決めよう!」
Producer: For our next activity, let’s decide on her stage clothes!

今日のファンからのプレゼント
No.018 お姫様ティアラ
最初のファンである、俺からの
プレゼント。全イメージが少しずつ
アップ。

Today’s present from fans:
No.18 Princess Tiara
The first present that the fans gave to me. Improves all image areas by a little.

Thank you very much for providing the Japanese script for the communications. It helps out a lot.

SugioSugio 2008/10/08 01:38 早い! こちらこそ長文を訳していただいて、ありがとうございます!
しかも、なんとなくですが、お堅い千早の雰囲気が出ていて素晴らしいんじゃないでしょうか。気になった点は……

”I’ll take care of it in the future.”は
It shall put the problem the top priority of tasks.

”present that the fans gave to me.”は
A present from the first fan me.

ではないかと思います。これもおかしければお返事ください。
あと今日気づきましたが「社長」はやっぱり「Syacyou」よりも「President」がいいですよね。本当の名前は高木だし、Takagi presentの他にKuroi presentが登場するわけですもんね。

SugioSugio 2008/10/08 01:47 ご存知かもしれませんが、文字起こしした動画は下のページでリストアップすることにしました。
http://d.hatena.ne.jp/Sugio/20081004/transcribe
トップページの下の方からリンクしています。
http://d.hatena.ne.jp/Sugio/20990101

SugioSugio 2008/10/14 02:01 気になった点を"A present from me as the first fan"にして、まとめました。


(ランク外:ミーティング・1週目夜)
Outside Rank:Meeting:1st week

プロデューサー(まだ初日だから時間はあるな。とりあえず女の子と話をしておくか)
Producer: There’s still some time left on this first day. I’d better have a talk with the girl.

(コミュニケーションは、女の子との思い出をつくる重要な時間だ)
Communications are important times to make some memories with the girl.

(思い出が多くなるほど、オーディションで女の子の力を引き出す応援ができる!)
If you have a lot of memories, you can support the girl and make her use her full power at the auditions!

(女の子の性格に応じた会話をすることで女の子との関係を良好にしていこう!)
Cultivate good relations with the girl by taking into account her personality.

(コミュンケーションは、営業のときなどにとっていくことになるだろうが……)
Although Communications usually means going out on business.....

「初日は、やはりミーティングだな」
Producer: I think it’s best to have a meeting on the first day.

「よし、これでいこう!」
Producer: Alright, let’s go with this!

事務所
Talent Agency

プロデューサー「それじゃ、雑談感覚で、かるくミーティング、しておこうか」
Producer: Well, let’s just have an idle chat for our meeting, shall we?

千早「あの……いいんでしょうか? そんな、意味のないことに、時間を費やしてしまって」
Chihaya: Excuse me.....is this really alright? We’re only wasting time by doing something with no value.

「おしゃべりしている時間があるなら、もっとレッスンした方がいいと思うんですけど」
If we have time to chat, I feel that it will be better used by scheduling more lessons.

プロデューサー「おいおい、そう急ぐなよ」
Producer: Hey, don’t be in such a rush.

・熱心なのは、認めるけどさ
・話、したくないのか?
・せっかちだなあ
・I admit that you’re earnest.
・Don’t you want to have a talk?
・You’re too impatient.

プロデューサー「熱心なのは、認めるけどさ」
Producer: I admit that you’re earnest.

千早「……すみません。早く、一流の歌い手に、って思うと、じっとしていられなくて……」
Chihaya: ....my apologies. I want to quickly become a top singer, and I can’t sit still......

プロデューサー「気持ちはわかるけど、あせりすぎずにいこう。話し合いだって、仕事のうちだよ」
Producer: I know how you feel, but let’s not be too hasty. Discussions can be counted as work too.

千早「まあ……それは、そうですね。わかりました。それでは、質問などあれば、遠慮せずにどうぞ」
Chihaya: Well.....that is true. I understand. Please feel free to ask me anything.

プロデューサー「OK。えーと、まず、千早は今……」
Producer: Ok. Hmm, Chihaya, you’re a....

・高校生?
・大学生?
・中学生?
・High school student?
・College student?
・Middle school student?

プロデューサー「高校生?」
Producer: A high school student?

千早「はい。この間、1年生になったばかりです。趣味は、歌を歌うこと。……それのみです」
Chihaya: Yes. I became a freshman the other day. My hobby is singing......and only that.

プロデューサー「歌がすべて、か。ストイックだな……。それじゃあ、かなり、うまいのか?」
Producer: Singing is everything, huh. How stoic.....well, are you any good?

千早「これまで、私の歌を聴いた人は、みな、ほめてくれました。でも……」
Chihaya: Up till now, everyone who has heard my singing has praised it. But....

「私は、もっとレベルの高い歌を歌いたいんです。聞いた誰もが、言葉を失うような歌を……」
Chihaya: I want to reach an even higher level of singing ability. So that everyone who hears it will be at a loss for words.

プロデューサー「ずいぶん高い目標を、かかげてるんだな。よーし、じゃあ、その夢に向かって……」
Producer: That’s a really ambitious target. Okay, for that dream.....

・いっしょに、がんばろう
・日々、努力しろよ?
・きびしく、しごいてやろう!
・Let’s do our best together.
・You have to work hard everyday.
・I’ll be harsh on you!

プロデューサー「きびしく、しごいてやろう!」
Producer: I’ll be harsh on you!

千早「はい、望むところです!甘えは……なにひとつ、生みはしませんから」
Chihaya: Yes, I’m expecting that! I don’t want to live as an spoiled person.

「どうやら私、才能あるプロデューサーに出会えたようですね。……よかった」
Chihaya: It looks like I’ve met a talented producer......what a relief.

プロデューサー(シビアに接したら、好感を持ってくれたようだ! ミーティング、大成功だな)
Producer: (It seems like I’ve made a good impression by being stern with her. This meeting was a great success!)

パーフェクトコミュニケーション
Perfect Communication

事務所
Talent Agency

プロデューサー「あっという間に、1日が終わってしまった……」
Producer: Before I knew it, the day was over....

社長「初日から、遅くまでご苦労だったな!」
President: You’ve really worked hard on your first day!

「オホン! 一日の最後には、私が毎回、アイドルランクを報告するぞ」
Ahem! At the end of each day, I will be reporting your idol rank to you.

「アイドルランクとは、ファンの数で決まる。いわばキミ達の活動の証だ」
Your idol rank depends on the number of fans you have. It is proof of your activities.

「では、キミ達のアイドルランク報告だ!」
Now, this is your idol rank!

社長「TVに出るまでは、素人と何ら違わない。活動3週目にTV出演を果たしたまえ!」
President: Until the television appearance, there’s still no difference between you and an outsider. Make sure you appear on TV on the third week!

「そして、まずはランクFアイドルを目指すのだ!」
And as your first target, aim for idol rank F!

千早「今日は、おつかれさまでした。あの……私、愛想は、あまりよくない方で。すみません」
Chihaya: Thank you for today. And.....I must not seem very friendly. I’m sorry.

プロデューサー「あやまることは、ないよ。愛想がよくないのは……」
Producer: There’s nothing you should apologize for. As for not being friendly.....

・売りのひとつ、だろ?
・マジメさの証、だろ?
・今後の最優先課題、としよう
・It’s a selling point, isn’t it?
・It’s a proof of your seriousness.
・It shall put the problem the top priority of tasks.

プロデューサー「マジメさの証、だろ?もっとも、あまりに無表情なのは、困るけどな」
Producer: It’s a proof of your seriousness, isn’t it? But it’s not good to act too emotionless.

千早「は、はい……。すこしは改善していければと思います。それでは、また、つぎに!」
Chihaya: Y, yes.....I think I can improve myself a little. Well, till we meet again!

プロデューサー「次の活動では、ステージ衣装を決めよう!」
Producer: For our next activity, let’s decide on her stage clothes!

今日のファンからのプレゼント
No.018 お姫様ティアラ
最初のファンである、俺からの
プレゼント。全イメージが少しずつ
アップ。

Today’s present from fans:
No.18 Princess Tiara
A present from me as the first fan. Improves all image areas by a little.

Thank you very much for providing the Japanese script for the communications. It helps out a lot.

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