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Xbox 360 THE IDOLM@STER コミュ動画集

2007-06-30 千早コミュ集 part1

やすらぎの旋律69 「作曲家挨拶」この動画のはてなブックマークへ

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D

nukopinukopi 2008/10/25 00:46 (デビュー前 2週目 朝)


千早「おはようございます、プロデューサー。身体のアップの方は、すでに、済ませてあります」
P「そうか。もう、レッスンに向けて、準備は万端ってワケか」

・当然の心がけだな
・えらいな
・いい子だな、千早ちゃん

P「当然の心がけだな」
千早「はい。前もって、いろいろやっておかないと、時間の浪費になりますから」

千早「今日は、この間以上に、中身の濃い時間を、過ごせたらと思います。よろしくお願いします」
社長「おはよう! すっかり打ち解けたようだね!」
P「おはようございます、社長!」
社長「今日は、ステージ衣装を決めてもらう!衣装により、イメージは左右されるぞ」
   「流行を意識した衣装を選ぶことも重要だが、まあ、最初は君の好きなように選びなさい」
   「では、参考までに、今日の流行情報だ。確認したら『衣装を新しくする』を選びたまえ」

P「ステージ衣装を考えるから少しの間待っておいてくれ」

(衣装決定)

千早「……こ、こんな衣装で歌えと言うんですか?確かに、かわいらしいのは認めますが……」
P(今日のスケジュールは……と)

―――――――――――――――
P(まだ2日目だから時間がある。今日はこのまま営業にも行ってしまおう)
 (プロデュース活動が本格的に始まったらこうもいかなくなるだろう……)
 「さて今日は、デビュー曲作成依頼の仕事だ」
 「よし、これでいこう!」

〜スタジオ〜

(ランク外 作曲家挨拶)

P(……今日は、千早のアイドルとしての初仕事。歌の仮収録のため、スタジオへとやってきた)
千早「あの、プロデューサー。私、本当にこの格好のままで、歌うんですか?」
P「ああ。慣れるためにも、その方がいいだろう。じゃあ、準備してくれ」
千早「待ってください! 私、とても、できません!」
   「こんなおかしな姿を、スタッフにさらしながら歌うなんて、恥ずかしすぎます!」

・試練だ、耐えろ
・かわいいと、思うけどなあ
・ハダカより、マシだろ?

P「試練だ、耐えろ。ファンの目線に耐えられなければ、アイドル活動なんて、できないよ?」
千早「それは、まあ……。でも、この衣装では、気が散って、歌に集中できないと思うんです」

千早「そもそも、私がめざしているのは歌手で、見せ物ではありませんし……」
P「うーん。とはいっても、アイドルは……」

・見た目も、大切だし
・しょせん、見せ物だし

P「見た目も、大切だし。外見と中身がそろって、はじめて評価されるものだろ?」
千早「言っていることは、その通りだと思います。けど、いきなりで、この衣装は、つらすぎます」

P「がんばれ、千早! たかが服に振り回されているようじゃ、とてもプロとは、呼べないぞ?」
千早「く……そこまで言われては、引き下がれませんね。わかりました。挑戦してみます!」
   「はぁ……なんとか、歌いきりました。でも、とても恥ずかしかったです……」
P「おつかれさま。うわ、顔、汗びっしょりだな。よし、タオルで、汗ふいてやろう」
千早「え? プロデューサー、そ、そこまでしてもらっては……」
P「まあ、いいじゃないか。さ、顔、出して」 (さて、うまく拭いてあげないとな)

*カーソルを汗に合わせAボタンを押しながら動かしてください
☆タッチしてください☆

P「ふぅ〜、これで、よしと! 全部ふいたぞ。サッパリしただろ?」
千早「はい、ありがとうございます……。心づかい、感謝します」
   「これで、どうにか初仕事クリアですね。では、引き上げましょう。……ふふっ」
P(手際よく、汗をふいてあげることができた!初仕事の苦労に、バッチリ報いてあげられたな)
 (……その後、千早と、歌に関するいろいろな話をしながら、事務所へと戻った)

”パーフェクトコミュニケーション”


(デビュー前 2週目 夜)

社長「2日目ご苦労だったね。次はいよいよ……オーディションをうけてもらうよ!」
   「ではキミ達のアイドルランク報告だ!」

社長「うむ、今後も出会った人達にファンになってもらえるよう、活動しなさい」
   「しかしレッスンばかりではファンはほとんど増えることはない!」
   「オーディションに合格することが、ファンを一気に増やす唯一の方法だ」
   「次回のオーディションが楽しみだな!」
千早「今日は、スタジオまでつきそってくれて、ありがとうございました。助かりました」
P「ああ。初仕事、おつかれさま。この仕事での経験は、きっと将来……」

・いい教訓に、なるな
・いい思い出に、なるな

P「いい教訓に、なるな」
千早「はい! 感じたことは、ムダにせず、先につなげていこうと思います」
   「それでは、またつぎに!指導、楽しみにしています」

P(次の活動では、デビュー曲を決めていよいよオーディションだ!)

sugiosugio 2010/03/18 22:09 Based on : http://www.tsukuru.info/tlwiki/index.php?title=Idolmaster_SP:MM:25557


(デビュー前 2週目 朝)
Before the debut / The second week / Morning

千早「おはようございます、プロデューサー。身体のアップの方は、すでに、済ませてあります」
Chihaya: Good morning, Producer. I've already finished warm-up.

プロデューサー「そうか。もう、レッスンに向けて、準備は万端ってワケか」
Producer: I see. You're all prepared for your lessons huh?

・当然の心がけだな
・えらいな
・いい子だな、千早ちゃん
: It's a matter of course.
: That's admirable.
: Good girl, Chihaya-chan.

プロデューサー「当然の心がけだな」
Producer: It's a matter of course.

千早「はい。前もって、いろいろやっておかないと、時間の浪費になりますから」
Chihaya: Yes. I have to do various things in advance or else we'll waste time.

千早「今日は、この間以上に、中身の濃い時間を、過ごせたらと思います。よろしくお願いします」
Chihaya: I wish we could spend our time more effectively than last time. Please give me your regards.

社長「おはよう! すっかり打ち解けたようだね!」
President: Good morning! You seem to have broken the ice!

プロデューサー「おはようございます、社長!」
Producer: Good morning, President!

社長「今日は、ステージ衣装を決めてもらう!衣装により、イメージは左右されるぞ」
  「流行を意識した衣装を選ぶことも重要だが、まあ、最初は君の好きなように選びなさい」
  「では、参考までに、今日の流行情報だ。確認したら『衣装を新しくする』を選びたまえ」
President: I'd like you to pick your stage costume today. Your image is determined by your costume.
It's important to choose a costume according to the latest fashions, but pick however you like at first.
Here is today's fashion information for reference. After you look it over, decide on your schedule.

プロデューサー「ステージ衣装を考えるから少しの間待っておいてくれ」
Producer: I'll think about which costume to choose, so wait a moment.

千早「……こ、こんな衣装で歌えと言うんですか?確かに、かわいらしいのは認めますが……」
Chihaya: ...A-are you telling me to sing in a costume like this? I agree this is certainly cute, but...

プロデューサー(今日のスケジュールは……と)
Producer: (Today's schedule is...)

プロデューサー(まだ2日目だから時間がある。今日はこのまま営業にも行ってしまおう)
       (プロデュース活動が本格的に始まったらこうもいかなくなるだろう……)
       「さて今日は、デビュー曲作成依頼の仕事だ」
       「よし、これでいこう!」
Producer: (Because it's still the 2nd day, there is time. We'll also go to business today.)
(If produce activity starts in earnest, It wouldn't go so well...)
Today, we'll be making a request to compose your debut song.
Alright, let's go with this!


(ランク外 作曲家挨拶)
(Out of Rank : Courtesy calls to composers)

プロデューサー(作曲家へのあいさつも兼ね、スタジオへ歌の仮収録にやってきた。アイドルとしての初仕事だ)
Producer: (We arrived at the studio to greet the composer and record a song. It's her first job as an idol.)

千早「あの、プロデューサー。私、本当にこの格好のままで、歌うんですか?」
Chihaya: Umm, Producer. Am I really going to sing looking like this?

プロデューサー「ああ。慣れるためにも、その方がいいだろう。じゃあ、準備してくれ」
Producer: Yeah. It'll help you get used to it. Now, get ready.

千早「待って下さい! 私、とても、できません!」
  「こんなおかしな姿を、スタッフにさらしながら歌うなんて、恥ずかしすぎます!」
Chihaya: Please wait! I can't do this!
It's too embarrassing for me to sing while exposing myself to the staff!

・試練だ、耐えろ 
・かわいいと、思うけどなあ 
・ハダカより、マシだろ? 
: It's a trial, so endure it.
: I think it looks cute.
: Better than being naked, huh?

プロデューサー「試練だ、耐えろ。ファンの目線に耐えられなければ、アイドル活動なんて、できないよ?」
Producer: It's a trial, so endure it. If you can't handle it in front of the fans, you can't be an idol.

千早「それは、まあ……。でも、この衣装では、気が散って、歌に集中できないと思うんです」
  「そもそも、私がめざしているのは歌手で、見せ物ではありませんし……」
Chihaya: Well, that's... but this costume feels too scattered, so I won't be able to focus.
In the first place, I'm aiming to be a singer, not be an exhibition...

プロデューサー「うーん。とはいっても、アイドルは……」
Producer: Hmm. Even if you say that, for an idol...

・見た目も、大切だし 
・しょせん、見せ物だし
: Looks are important too. 
: They're after all, only eye candy.

プロデューサー「見た目も、大切だし。外見と中身がそろって、はじめて評価されるものだろ?」
Producer: Looks are important too. They're assessed based on outward appearance and personality, aren't they?

千早「言っていることは、その通りだと思います。けど、いきなりで、この衣装は、つらすぎます」
Chihaya: What you're saying is correct, but wearing this costume all of a sudden is too much.

プロデューサー「がんばれ、千早! たかが服に振り回されているようじゃ、とてもプロとは、呼べないぞ?」
Producer: Do your best, Chihaya! You can't call yourself a pro if you're thrown off your game by some clothes.

千早「く……。そこまで言われては、引き下がれませんね。わかりました。挑戦してみます!」
  「はぁ……、なんとか、歌いきりました。でも、とても恥ずかしかったです……」
Chihaya: Ku... I can't back down if you go that far. Understood. I'll challenge it!
Haa... I finished singing somehow. But it was extremely embarrassing...

プロデューサー「おつかれさま。うわ、顔、汗びっしょりだな。よし、タオルで、汗ふいてやろう」
Producer: Good job. Whoa, your face is covered in sweat. Okay, I'll wipe it off with a towel.

千早「え? プロデューサー、そ、そこまでしてもらっては……」
Chihaya: Eh? Producer, you don't have to go that far...

プロデューサー「まあ、いいじゃないか。さ、顔、出して」
       (さて、うまく、ふいてあげないとな)
Producer: Don't worry about it. Let me see your face.
(I better wipe it good.)

*カーソルを汗に合わせAボタンを押しながら動かしてください
Please point the cursor to the sweat, hold down the A button and move.

☆タッチしてください☆
Please touch.

プロデューサー「ふぅ〜、これで、よしと! 全部ふいたぞ。サッパリしただろ?」
Producer: Whew, all done! I wiped it all. Don't you feel refreshed?

千早「はい、ありがとうございます……。心づかい、感謝します」
  「これで、どうにか初仕事クリアですね。では、引き上げましょう。……ふふっ」
Chihaya: Yes, thank you... I'm grateful from the bottom of my heart.
With this, we cleared the first job somehow. Let us return home then.....fu fu.

プロデューサー(手際よく、汗をふいてあげることができた!初仕事の苦労に、バッチリ報いてあげられたな)
       (……その後、千早と、歌に関するいろいろな話をしながら、事務所へと戻った)
Producer: (I was able to wipe her sweat well! I was able to reward her properly for a job well done.)
(Afterwards, Chihaya and I returned to the agency while talking about singing.)

”パーフェクトコミュニケーション”
Perfect communication

(後半無し)

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