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2017-01-16 (Mon)

[][]ママチャリ用駐輪ラック「アイリスオーヤマ 自転車スタンド BYS-3」

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ピナレロのママチャリを購入し、軒先に2台駐輪することになりました。万が一の強風で2台がドミノ倒しに倒れてしまうのが嫌なので、転倒防止に前輪固定タイプの駐輪ラックを調達しました。

品質面ではミノウラの連結式ディスプレイラック(http://amzn.to/2jNWc3j)が間違いないとわかっているけれど、いかんせんお値段が高い・・・。日和って、とりあえずアイリスオーヤマ(http://amzn.to/2iVVDEn)ので様子見することにしました。

さすがにご家庭ユースの製品だけあって組み立ては超簡単、プラスドライバーと10mmスパナで楽勝です。タイヤ固定部にはプラスチックの保護材が付いていて、リムやスポークが痛みにくくなっているのも気が利いている。ただ、パイプの肉厚はびっくりするくらい薄いし、溶接部分とかあからさまに強度に不安が残る出来栄えだしで、モノの品質レベルとしてはお値段次第といったところです。自転車カバーで突風・暴風をもろに受け止めていまうと溶接部がへし曲がってしまうんじゃないか的な不安感が残りますw

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まあミノウラのラック1台分の値段以下で 3台分をフォローできる代物なんで仕方がない。だめだったらミノウラのを買いますわ。台風の季節には続報をお送りできると思いますw

あ、どうでも良いけど、「3台分のスペースが 2台分に」というコピーは誤解を招くと思うぞw

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2017-01-11 (Wed)

[][]ママチャリインプレッション 「ピナレロ トレビソ」

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現在、最高性能のロードレーサーを供給するトップメーカーの一角として、確固たる地位を築き上げているピナレロ。より速く、より遠くへ。このメーカーほどロードバイクに求められる要求に応え続けているメーカーはいないといって過言ではないだろう。

ドグマF10、プリンス、FP、ロードレースシーンに革新を与えた製品を上げればきりがないが、彼らは今ここにトレビソという新たな境地を切り開いた。

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ピナレロのラインナップの中において異質なフレームデザインは、若き日のヤン・ウルリッヒが駆った伝説のファニーバイク「パリジーナ」を彷彿とさせる。通勤ライドのモチベーションが大いにかきたてる造形だ。駆動系に配されたチェーンカバーによる空力効果も期待してよさそうだ。また、BB上部に配された湾曲形状のサブチューブも特徴的。肉厚のあるフレームと相まってBB周りはがっちりと固められており、剛性は相当に高い。ダンシングで激しくペダルを踏み込んでも、フレームはしなることなくしっかりと受け止め、推力へと変換してくれた。

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そしてこのサブチューブは、剛性面だけにとどまらず、担ぎ性能の向上に大きく貢献しているのだ。自転車から飛び降り、サブチューブを握り担ぎ上げながら屋内駐輪場の階段を駆け上がる、その一連の動きをスムーズに実現してくれる。シクロクロス競技で培われたノウハウが惜しみなく投入されているあたりは、さすがはピナレロといったところ。

踏みだしは軽い。時速30kmまでスムーズに吹け上がり、そのまま巡行モードでスピードを維持できる。ピナレロらしく最新のトレンドを踏襲した太めのタイヤを装備しており、転がり抵抗の低減を実現している。シマノ製7速外装変速機のレスポンスも良好。Vブレーキの制動力も申し分ない。ツールドフランスなど世界トップレベルの世界でメカニックの信頼性を高めた経験がここでも生かされていると言えるだろう。

惜しむらくは、ヘッドライトが電池式で点灯/消灯にボタン操作が必要な点だ。ハブダイナモ化による重量増を嫌ってのことだろうが、どうせもともと激重ガン鉄自転車なのだから、ここは頑張ってほしかった。ライト自体は十分な照度もあり 常時点灯・点滅切り替えも可能で使い勝手が良いだけに、次期モデルでの改良を期待したい。

ーインプレッション

「ビジュアル面での勝利を狙う、存在自体が特徴のバイク」TOK(HOTSTAFF)

高い剛性を持ったよく進むバイクで、純粋にビジュアルを追求しているなという印象を受けました。踏み心地が硬くどんな踏み方をしても力が伝わりやすく、ダイレクトな反応が楽しめる1台です。快適性こそ他のママチャリに譲りますが、ピナレロ乗ってるぜ!という所有欲が持ち味ですね。

BB周りは硬く作ってあり、力をかけて踏んでも全くたわむ気配はありません。踏んだ分だけグッと加速してくれるため、平坦でのスピードの伸びや速度維持が素晴らしく、信号の多い通勤路のようなストップ・アンド・ゴーを繰り返すシーンには最適でしょう。

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ハンドリングはナチュラルで自然です。重心位置の設計が素晴らしく、信号待ちでのスタンディングポジションの安定性は抜群でした。前述した通り高剛性ですから、正直なところ快適性は多少犠牲になっていると感じます。標準装備のセンタースタンドは、ロボット収納型の地下駐輪場は非対応で利用できないことが多いので、注意が必要です。純粋なビジュアル系ママチャリですから、多少の不便は押してオサレに乗りこなすものと考えるべき。高機能かつ高信頼性なママチャリが欲しいという方には、別の選択肢があるでしょう。ブリヂストンを買え。

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これだけのハッタリ性能ながら、完成車両5〜6万円台のプライスは圧倒的にお買い得。ロングライドもレースも、という万能的な雰囲気ではありませんが、デカい前かごとリアキャリアでお買い物には万能です。フレームのピナレロロゴはシールなのに、ヘッドマークは特別にバッジで作りこまれているという イタリアンな謎のこだわり。通勤用に(自転車マニアからの)反応性が良いバイクが欲しいという方には是非乗って頂きたい。そう思わせてくれるバイクでした。

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(民明書房 刊「ママチャリインプレッション 2016」より)

2012-10-06 (Sat)

[][]今年もジロ・デ・信州に参加して秋の到来を感じたの巻

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体育の日の連休恒例、アニメ業界のサイクリングイベント「ジロ・デ・信州」に HOTSTAFFとしてお邪魔してきました。大阪に行ってから 15km 3000up以上のコースは数えるほどしか走っていないので不安でしたがなんとか完走。今川峠はスキップしたにも関わらずようやく7時間を切れた(6時間40分くらい?)程度にグダグダな体たらく、走行距離は嘘をつかないですね・・・。途中でほんとに走るのを止めようかとも思ったけど、走り切れてよかったです。

東京の天気予報は「晴れ」だったにも関わらず、小雨がパラつくコンディション。山方面の空もどんよりと曇っており雨に降られるのは必至。勝手に快晴と思い込んでいたので雨装備はアームウォーマーくらいしか用意してなかったりして。まぁなんとかなるでしょう。(なりません)

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今年のゼッケンは N-03。

6時くらいからチーム単位で時間差スタートしていき、我々 HOTSTAFFは DLEさん達と一緒にスタート。しばらくは集団でトレインを組んで、睦橋通りからはいつもの谷さん、関口さん、とのローテ走行になるのは恒例のことです。40~42km/hのなかなかいいペースで、あっというまに檜原村役場まで到着。先行するラバネロ軍団にもここで追いつきました。メンツが揃うと単独走行だとモチ上がらない平坦区間もあっという間に感じて良いですね。

本格的な風張の登り区間に入ったら、さすがに乗り込んでいる谷さんや関口さんには敵いません。頑張りつつもじりじりと離されて、上川乗からの斜度が上がるあたりで両足を攣ってバイバイキン(攣るほどの強度じゃなかったですが、気温が寒かったのもあるのかな?)。ラバネロ軍団にも先に行ってもらいます。攣るか攣らないかのギリギリのところで騙し騙し登っていきましたが、冷たい雨に本格的にやられてパワー出してるのに体温は上がらず、正直ホントにキツカッタです。周遊道料金所を越えたあたりで同じく低体温にやられて落ちてきた谷さんをパスしましたが、結局峠のピークまでラバネロ、関口さんには先行されました。いやー、みなさん強いわ。(というか、俺 弱いわ)

風張峠ピークでウィンドブレーカーを着るため止まっていた関口さんをお先に失礼させてもらってダウンヒルさせてもらいます。雨と寒さで集中力がキープできず、野生の猿やら落ち葉やらで路面もデンジャー、ほんとにゆるゆると下ります。関口さんにはあっという間に下りで抜き返されちゃいました(さすがはスキーヤー、下り速いです)。単独で奥多摩湖まで下ってきましたが、防寒具無しで下った身体は完全に冷え切り震えが止まりません。このまま今川峠に行くと寒くて死んじゃう。変態コースは諦めて、今川峠スキップのチャンピオンコースで柳沢峠に向かうことにしました。

がー、柳沢峠でも身体の震えは止まらなかったですね。サイコンを見てると、いつもの2割ダウン程度しかスピードが出ない。JSPORTSとかを見てるとトップ選手が寒さにやられてズルズルと下がっていくシーンがありますが、ああ、これがそういうことなのねと納得です。峠の中盤でフルコース経由でやってきたHOTミワさんにズバンと抜かれて(いや、あれは速かった!!)、もうヘロヘロで峠を越えて甲府盆地にダウンヒル。

塩山から甲府盆地の平坦区間はそれなりに気温が上がってきたせいか、そこそこ走れた。しかし、韮崎からゴールまでの登り基調は本当に辛かったです。このあたりの区間は付け焼刃の練習じゃだめで、距離を乗って積み重ねたものがないと対応できないんです。ごまかしごまかし走って、最後の三段坂は蛇行しながらも乗り切って、ゴール前の直線だけ下ハン持ってゴールスプリントしておいた(意味ないけどww)。

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ゴール地点では恒例のバーベキューが準備され、美味しいお肉やスープなどをごちそうになりました。(これをモチベーションンに走っています、いつもありがとうございます。)

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さて、最後にちょっとだけ機材紹介。

谷さんのおニューのピナレロ様。マットカーボンのフレームとディープホイールが攻撃的、コークボトルがオサレです。

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K坂カントクのおニューのドグマ様。去年のTdFのカヴェンディッシュSKYカラーのフレームに合わせて塗装職人さんにオーダーでハンドルも塗装してもらったのに、あまりに自然に仕上がり過ぎて純正パーツのハンドルに間違われてしまうのが気の毒です。

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今回 僕が使った補給食ですが、ボトル1本にグリコCCDを8袋溶かしたスペシャルドリンク。これで1300kcalほど携帯できます。安くて酸味が効いててお勧めです。(誰も同意してくれないですけどね)

グリコ CCDドリンク 42.5g(10入り)

グリコ CCDドリンク 42.5g(10入り)

2008-12-13 (Sat)

[][]TOKYOエンデューロ2008 X'mas Edition 土曜日の部

東京エンデューロ2008 X'mas Editionの土曜日の部に出場しました.男女混合 4hクラスです.天候も良く気温も程よい寒さ,参加者数も 800人程度と,エンジョイレースとしてはサイコーのコンディションでした.天候が崩れた日曜日の部の皆様は申し訳ないくらい・・・.

HOT STAFFからは 2チームの参加(チーム HOT STAFF,チーム HOT STAFF 2).TOKは嫁と一緒に「チーム HOT STAFF」で走りました.我がチームの成績はクラス 6位,友軍のチーム HOT STAFF 2はなんと3位入賞! ポディウムです.打ち上げにて友軍がゲットした商品(シャンパン)をおすそ分けして頂いて,非常にありがとうございました.

ファンライド・カネシロ編集長ともご挨拶(ついでに嫁をご紹介),来年はまたライバルとして JCRCとかオキナワとかで揉んで下さい.

(レース詳細は「続きを読む」から.さくっと風味です)

本日の会場は立川の昭和記念公園.公園外周のメンテナンス道路を使ってのレースです.とっても近いので 8時半くらいにゆるゆる集まってから移動して,特に混乱も無く会場到着・全員集合・参加受付・・・とこなしました.

10時半にローリングスタート.集団走行に慣れてない人が多くて,集団は超怖い.こないだの雨のオキナワよりも怖い!!(笑) さっさと集団前方に上がってとりあえず一息つく.オープン参加のプロ&実業団が前方を引いてるので,ありがたく後ろについて走る.集団のペースはそんなに速くないので(ひらすら引いてもらっているし),2週目・3週目と超楽ショー.でも,罠は最後のピット前のダートシケインでした.周り選手の無茶な斜行の嵐にあれれーっと止まってしまい,そこからの最加速で中切れに巻き込まれた!! やっちゃった!! 周りに頼りになりそうな面子は皆無で,慌てて単独で追走にかかるけどもうアウトっぽい.半周くらい追いかけたけどわずかに届かず,千切れちゃいました.ichicoさんはうまく集団に乗っているみたいです.さすが・・・!!

「遠慮せずに先頭のオープン参加の皆様のローテに混ぜてもらって先頭で走ってたら良かったなぁ〜」と思っても後の祭り,After Festivalです.来年は気をつけよう.

とりあえず先頭集団からの差が最低限になるように上げて走って 5周回でピットイン.第2走者の doublemさんにスイッチ.ごめんなさい!!

ここからしばらくは応援です.doublemさんは後の話だとクリートがうまくはまらず平ペダル状態での走りで消化不良だった模様,ペースが上げられなかったみたいです.続いて ななちゃんにスイッチ.マイペースで走ってて顔は笑ってました.・・・でも彼女の笑ってる顔は追い込んでタガが外れてるときで,かなりキツカッタとか(笑).後半は集団にうまくくっついて走ってました.そしてピナレロカーボンな manamboさん,ディープリム効果で結構なペースで走っておられます.気温も上がって良い感じです.

んで,ラスト1時間くらいでアンカーの大役を仰せつかりました.我がチームは現在 13位? そして友軍はなんと 3位! これは負けてられません,燃える展開!!(笑) バトンタッチ前に通過した集団(梅丹本舗-GDR 中島選手トレイン)にキヨモトさんがいたのは確認してたので,ピットから出たら速攻で全開モードで走り,2/3周くらいで集団のおケツに喰いつく.またシケインで中切られると嫌なのでひょいひょい避けながら集団を上がって(縦伸びしてたので上がりやすかった),ピットを通過する頃にはほぼ集団前方に位置取りできた.

先頭固定で引いている中島選手は接待モード,集団をまとめるために登り区間で落として下りで上げる走り方をされています.力の使い方に無駄が無く,まさに力を使わずにアベレージが速い走り方.ペダリングも綺麗でとっても勉強になります.なんどかこの集団から抜け出そうと登りで抜けてみましたが,下りの集団効果で追いつかれちゃう感じで厳しい感じ.あきらめてしばらく中島選手とランデブー走行させていただき,お勉強させていただきました.

しかし既に残り時間は 30分くらい.HOT STAFF2までの順位を詰めるためには TTモードで走ってもっと集団の速度を上げたいところ.中島選手とお喋りして,申し訳ないですが切り離していただいて TOKが先頭固定で集団のスピードを上げさせて頂く.集団の面子は Team Soulとナルシマな人が走れそうかな.回していきましょう! と声をかけて 35km/h〜43km/hくらいでペースを固定.僕がメインで引いて,ところどころ速度が落ちそうなところで休ませて貰うという感じでローテーション.かなり助かりました.

結局,HOT STAFFのゴール時の順位は 6位.HOT STAFF2は 3位!! むむー,HOT STAFF2には届きませんでした(後から聞いた話だと,1分くらいの差では?とのこと).

HOT STAFF2の表彰式を大盛り上がりで楽しんでピットに引き返すところで,梅丹・GDRの中島選手から声をかけて頂きました! 一緒に走ったのを覚えていてくれたみたいです.ちょっとお話し&握手までしていただき記念撮影にも応じて頂きました.すっごい良い人でした.これからは(笑)ファンとして応援させて頂きます.

・・・中島選手と撮影してたら,なぜか HOTメンバがなだれ込んできて,僕は押し出され(笑),なし崩し的に全員で記念撮影(笑).中島選手は新城選手も呼んでくれて,嫁が両選手に囲まれての記念撮影(いいなー)&みんな揃って記念撮影.ありがとうございます.>中島選手&新城選手(梅丹本舗-GDR)

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楽しい気分で会場を引き上げ,夜は国分寺のカフェバーで打ち上げ&シャンパンファイト(これはウソ),盛りだくさんで大変楽しい一日になりました.また来年やりましょう!!>HOTな皆様

以下,機材的なメモ.

  • 機材的には BH&105で十分でした.
  • 余り物パーツ故に 12-27のワイドレシオでギアが合わず辛かったけど・・・.
  • ピット周辺は粘土質な土なので,ペダルを SPDにしておいたのは非常にグッドでした(TIMEな人は土が詰まってハマらないトラブル多発)
  • シマノ完成車ホイール(R500の一つ下)は流石に重かった.じんわり登る区間が辛い.集団の中では問題ない.
  • ヘアピンは1箇所(ピット前ダート)でここはスピード落ちるので,タイヤのグリップはツアラーでも問題なかった.問題は重さだけ.(w

TOKTOK 2008/12/15 15:26 ピットにいたメンバーの感じだとそのくらいだったようですよ.最後までもつれるいい勝負で楽しかったですね! 来年はピット設備も気合を入れてやりましょう.(笑)

doublemdoublem 2008/12/15 23:38 事前のまとめ、集合場所の提供、2次会の手配、チームでの周回の大部分(笑)といろいろとお疲れ様でした&ありがとうございました。今回、体調も悪く、足を引っ張ってしまいましたが、かなり挽回していただきました。

次もぜひやりましょう。

TOKTOK 2008/12/16 12:47 あまり調子よろしくなかったみたいですね。来年はリベンジしましょう!
僕の勝因はSPDペダルだと思います。

K.AraiK.Arai 2008/12/28 02:26 遅ればせながらリザルトみました。HOT1/2は2.5分TOKさんが先行だけど一周差なので、ざっと5分差ぐらいだったみたいです。5位と6位は同タイムでしたね。同一集団に5位6位が入っていたようです。