Hatena::ブログ(Diary)

好きなもの V5+ボヤッキー

 古めのアニメ・漫画(多少は小説も入るかも)、及び某グループ。  某グループに傾斜気味。某グループ表記は某グループ、個人は年齢順に上から一の方、二の方、〜中略〜、六の方と記しています、四は欠番中でボヤッキーと呼んでいます。中でも一番好きなのが誰かは、本人は一応伏せているつもりらしいです。

 タグ[身体意識]では、運動学者の高岡英夫さんの説を参考にしている場合が多いです。(高岡さん説を当方が解釈誤りをしている部分も多分に含んだまま、書く!)

*ご注意)コメントされる方へ。お名前とコメント内容を別エントリーで引用させていただく事があります。それが嫌な方、ご都合の悪い方はその旨をコメントにご記入くだされば引用しません。某グループについては家族表示やイニシャル表示も可能です。

 

2017-09-10

最終記事

| 01:48

 前エントリーの書き方が少し曖昧だったので。はてなダイアリーから、はてなブログに移行確定及び稼働済みのご連絡。ページの装飾にこだわらず文を書いてアップするという目的なら、はてなブログを自分でもそこそこ簡単に使うことが出来ると判断できたので、ダイアリーには戻ってきません。このエントリーが最後の記事です。

 この記事を除くダイアリーの全ての文は、はてなブログにインポート済み。ただし、はてなさんが持っている機能「記事のリダイレクト:はてなダイアリーの記事にアクセスした時、ブログに自動ジャンプするように設定する機能」は実行していません。前エントリーに書いたように、滑稽な被害妄想に陥った自分はこのダイアリーからのリンクは一切貼っていません。

 PC関係記事を探してここに到達する方も居るようなので、コメントは約1年間ほど開けておきますが、1年後にはコメントは書き込み停止にする予定です(同じ記事がはてなブログにあるので)。

以上。
 

 

2017-09-04

デスラー総統がおっしゃるには

| 18:45

 ボヤッキー話題。8月25日のMステは、その1週前の時よりは多少は貧乏臭さが薄れていたので多少はマシだと言えよう(この回では高確率で隣に座った六の方に翌日の映画初日挨拶髭があったせいかもしれないが)。が、私の中のデスラー総統が仰るには「Vに劣化したがる男は不要だ」とのこと(”ガミラスに下品な男は不要だ”の雰囲気の伊武雅刀氏のお声で)。そんなわけでボヤッキーで継続中。
 前エントリーにいただいたnanaさんのコメントについての返事等がこのエントリーの本題。それと最後にお知らせ。


 nanaさん。あの吠えまくっているだけの前エントリーにコメントを付けられるとは、ちょっと驚きました。当方の返事が遅いので読んでらっしゃるかわからないまま書いているのですが、もしかしてコメントいただいたのは2度目でしょうか?。書き方と内容が何か以前似たような感じでコメントをくださった方がいたなと思い、探してみたら2013年9月9日に同じお名前の方からもらっていたのですが。nanaさんというお名前はシンプルな名前なので同名の別人の方だったら申し訳ないです。
 で、教えていたブログはとても興味深かったです。仰る通りかなりの記事が削除されてしまっているようで残念でした。が、運良くGOOGLEのキャッシュに残っている物も少しあったので、それは遡って読んできました(ついでにEVERNOTEに保存)。教えていただいた記事「ダンスと振りの違い」も同様に削除されてしまうかもしれないと不安になったので、これもEVERNOTEに。nanaさん、いい場所を教えていただきありがとうございます。
 多くの点で趣味に合うブログだったのですが、その1つに昨年2016年の記事(記事タイトルは「まぁ、いいんじゃない。」、←これも削除済みでキャッシュに残っていた物)。ここに色気について書かれてる部分がありました。信者系ファンが語るものと違って、私には納得(というか同意)し易い内容でした。表現の仕方の問題もあるのかもしれませんが、信者達が本人の妄想願望を通してしか書けていないものと違い、彼女のブログは多分客観性がある視点から色気について書いたものではないかと。この方に、2011年SHB!コンサートの「supernova」の色気について書いてみてもらいたいものです。本日久しぶりに上記の「supernova」の検索をネットでしたら、曲中で二人組になるシーンで、一の方と組んだボヤッキーについて、「一の方を力で押さえ込んでいるギラギラオーラが漂う色気」みたいな記事を引き当ててしまい、ゲンナリしてしまいました。うん、やはりnanaさんが教えてくださったブログの人ならこんな妄想がかった見方はしないだろうな。
 もう1つはボヤッキーの踊りを「キレッキレ」とかいう手垢の付いた表現をしていないこと(削除された記事があるので絶対の自信はないのですが)。その言葉が褒め言葉として世間一般で通っているのは知っていますが、手垢というかボヤッキーの動きに合わない音の響きだと常々思っていたんです。この「キレッキレ」という音の響き自体は、もっと筋力に頼った動きの人間に対して使われる響きであると私は思っている、キビキビした動きとかと類似した種類の動きで。V5+(旧某グループのことです。ボヤッキーを付けると長くなるので今後は”V5+”で)の動きの中で、「キレッキレ」というのを敢えて使うとすれば、三の方、五の方かと。動きというか筋力にバネがある感じの動きが多いので。
 あ、ボヤッキーにも該当する時代があったのを思い出しました。ただしそれは2000年以前のコンサート映像に限定です。時系列で追えるのがコンサートDVDしかないので完全ではないですが、2002年以降の動き(曲の表現の仕方ではないことに注意)には「キレッキレ」というのは不似合いな動きの質になっています。V5+にはまって一気にDVDを遡って見ていった当時、その2年間での動きの質の差のギャップに顎が開くほど驚いたのを覚えています(以前このブログでこの辺の動きの質の変化は書いたことがあったかと)。

> いつか四の方の動きについて書いてくれたらいいなと思っています。
 四の方?、そんなものは居りません、ボヤッキーです!。上記のご要望はボヤッキーに言ってください。奴が劣化した外観を作りたがる限りは、私は観察する気力がこそげ取られてしまうので(思いっきり責任転嫁です)。
 ボヤッキーの動きについては、基本的に私が書いているのは運動学者高岡英夫さんが書籍に書いたことが大体ベースになっており、そこにボヤッキーの筋肉を酷使したがらない効率の良い動きから私が感じ取れたことを書いているだけので、私の書く二番煎じな記事を読むよりも高岡英夫さんの本を図書館ででも借りて読んでしまう方が余程良いと思います。その上で、高岡さんの書いていることは本当なのかなと検証するつもりでボヤッキーの動きを見ると面白いかと。
 唐突ですが、ララムリという山岳部族(?)がいます。ウルトラマラソンという長距離マラソンの一種?に強い人々で、その中にアルヌルフォさんという人がいます。『地球イチバン 世界一走り続ける民 ララムリ』で検索すると45分位の動画が見つかるかと思います。NHKの番組だったのですが、興味深い内容でした。で、その動画の19分位からララムリの人たちが山道を走る姿が映るので彼らの動きを比較出来るので分かりやすいかと思います。どのララムリもすごい健脚なのですが、アルヌルフォさんの走りは、どのララムリとも違い軽やかで気持ち良いのです。特に斜面を下っていく動きは落下エネルギーを損なわずにそのまま利用し体重を感じさせないような動きです。踊っているボヤッキーの動きに私が感じるものと似ているなと思いました。また、性格面でも寡黙なのではなく言葉で表現するのが苦手そうなところも、案外似ているかも。
 もし万が一興味がありお時間があるなら探してみてください。見つからなければ、このエントリーのコメント欄に一言くださればなんとか出来るかもしれません。
 私がボヤッキーの動きについて書くときは、こういう原始的なレベル(表現力とかそういう文化レベルではなく)になります。
 と、ここまで描いてボヤッキーの動きについて1つ思い出しました。現在放映中のドラマで7月28日放映の「蘭子という女 後編」でのアクションシーンは納得しました。「リスクの神様」でも以前ちらっと見た「ランチの女王(番組名これであってます?)」もアクションシーンが嘘っぽくって感覚が納得しなかったのですが。ボヤッキーの動きがどうこうではなく、あの軽いパンチで相手があんなに倒されるはずないじゃないとか、そういう演出側の稚拙さで納得できない。ヒメアノ〜ルのDVDのAMAZONのレビューで私のこのような感想と同じものを感じて書いている人が以前一人だけいて、「ああ、私以外にもそういうのを感じられる人がいたんだ」と親近感を覚えたのを記憶しています。あと一言。私は未だにヒメアノ〜ルを見ていません。知り合いに頼んで放映されたのをダビングして貰って入手済みですが。なのでヒメアノ〜ルでも不自然さが十分ありそうという推測で書いてます。
 で、現在のドラマの話に戻って。スピードがあっても軽い動きしかできないボヤッキーは落ちていた刃物を使ってしか相手を撃退できないという演出?がとても納得しました。余談ですが、六の方が「あの人と自分も(SPで)戦ったことがある」みたいなことを(コンサートで?)言ったそうですが、自分の映画の番宣が忙しくなる直前なのにボヤッキーのドラマを見ていたんですかい、六の方。そういえば六の方がボヤッキーを評して”天才”と言っていましたが、どうやら六の方にとっては”天才”とは1作に一人はいるレベルのようで、そんな大量の”天才”は安っぽい評価でしかない(せいぜい”能力がある”程度が妥当な表現でしょう)。が、ボヤッキーが演じることについて興味があるという点に於いては六の方は真摯なようで。余談終了。
 ただ、そういう動きの質を感じ取れる人間は少ないみたいで、そういう感覚のズレがあるので他人に語る時に分かってもらえない可能性が高いことを前提に会話をすることになるのは案外徒労感があったりもします。"当たり前”という共感とういか感覚の共有を説明に利用出来ないので、要領を書く文章が更に無駄に長くなる傾向があるし。
 ボヤッキーの動きに限らず他の人の動きに対しても感じる感覚は同様なので。メジャーな作品で言えば、実写映画「るろうに剣心」の操。彼女の蹴りがとっても重そうで違和感を覚えた。逆刃刀を取り返しに来た剣心に操が踵落としみたいな足技をかけた動きを見た時、あれに当たったら昏倒しそうだなと思うくらい重みが効いた足技で、他の登場人物達の殆どがスピード重視の重みがない攻撃動作が殆どだったので操の動きにだけ違和感を感じることになった。恐らく、操は本来は一番重みがない動きであるべきキャラクターのはずなのだが。これも演じた人の質が悪いとかではなく、他の出演者達の動きのタイプと比較した場合のバランスが悪かった例だが。
 因みに、私はボヤッキーには演じる能力をさほど求めていないので、マルチに演じる能力を付けて重みの効いた動きをやれるようになって欲しいなんて、欠片も思わないです。ボヤッキーが、昨年2016年に筋トレマシーンを欲しいとか言っているのを聞いたときはゾッとしたものですが、二の方の結婚の報告があった11月歌番組で、胴上げに加わらないボヤッキーの姿を見て安心したものです、『良かった、筋トレ熱から早々に覚めてくれて』と。その後の幾つかの歌番組でのボヤッキーの動きや行動を観察して筋トレとは縁が切れたらしいことを確信。ついでに言えば、前エントリーにおける「メンバーから外してしまえ」よりも「六の方のように筋力をつけるなど本気の努力して」の方が自分にとっては最終奥義だったのです。ボヤッキーの個性である特殊な動きを捨ててもいいと思うほど、奴の本質に似合わない貧乏くさい髭面髪型が許せないです。
 演じる関連で1つ。次の舞台の監督さんが、ボヤッキー(の舞台での佇まい)に木蓮を連想するというのを読んで、多少の興味はあります。ボヤッキーの擬態でないナチュラルな部分に気づいてくれているのかなと。
 お返事以上です。お返事と言いつつ、すみません、コメントの返事からいつの間にやら個人的な書きなぐり文になってしまいました。


 最後に一応お知らせ。
 ボヤッキーの筋力が低めである可能性を考えようとすらしない信者系ファンに読まれて勝手に自分に都合の良い解釈をされていそう(←被害妄想が80%)なのが嫌なので、このエントリーを最後にこのはてなダイアリーでの記事を終わりにし、はてなブログに引き継ぎで移る予定です(移す方法を勉強中)。上手く使えなくて出戻ってくる可能性もあり。移行した場合のURLは書きません。引っ越した後、1つ2つ記事を書いて終わりということも有りえます。また書くにしてもV5+以外のことも書く可能性も大きいです。
 万が一、酔狂にも検索で探そうという方へ一言。V5+の中で世間一般の評価ではなく、当方が一番可愛いと思っている人間と同じ人間を、同じ方向性で可愛いと思っている方ならば検索してみるのも構いませんが、これに該当しない方にとっては検索する程の価値はないと思います。
 逆に、上記に該当する珍しい方で検索しても見つけることができなかった方へ。このエントリーのコメント欄にご自身のメールアドレスと失敗した検索ワードを書いてくだされば当方から連絡します。


9月5日追記:はてなブログに移行完了済み

2017-08-25

V5とボヤッキー

| 12:59

 本当は、久しぶり(1年以上振り)にブログを書こうと思ったのは、今回のアルバム初回限定Bの沖縄VR対決を見て言及しておきたいことがあったからだった。内容としては楽しかった。が、言及したかったのはそのことではない。

VR対決のことを書きたかったはずなのに、なのに現在はひたすら脱線しまくっている自分。最初の脱線はつい先日書いたGOOGLEフォトに関すること。これに足を取られ時間を費やす。
また、8月2日に放映されたナビ番組を見てなぜ私が四の方をボヤッキーだと思ったのかを画像的に表現しようと思ったら、たいへん手がかかる作業だった。これが2つ目の脱線。私がやりたい作業に使えそうなフリーソフトを探したところ、GIMP2というソフトが私の願いを叶えてくれそうだと分かった。が、編集後に、JPEG形式での保存方法がわからず数日費やす。『こんな阿呆な作業に数日も費やすくらいなら、未編集の2015年の「学校へ〜」の編集をやれ、ドアホウ』と思いつつも何やら後に引けずにネットを調べまくって、漸くGIMP2ではJPEG形式では保存という形ではなくエクスポートという形で出力しなくてはいけないことがわかった。
そんな風にちょっと癖があるが、たいへん高機能なソフトだ。これでフリーとはありがたい。このソフトを使えば、もっと綺麗に画像の色変更や貼り付けも出来るのだが、グラフィックソフトとしてはWINDOWSのペイントブラシ程度しか使ったことがなかった私には、これ以上細かい作業は難易度が高くて放棄。以下に貼り付ける写真の加工合成が雑なのはGIMP2のせいではなく、根性が尽きた私の軟弱さのせいである。とにかくこのソフトのお陰で、四の方の服の色相を変えることができ、服の皺等はそのまま残っているのが満足している部分。
f:id:TRISTAR777:20170825031841j:image
 ↑主役の人、仲間外れにしてごめん。服の赤をトンズラー色に塗り替えようとしたのだが、根性が尽きた。
f:id:TRISTAR777:20170825031846j:image
 ↑でも、ドロンジョー様がいなくても、赤いボヤッキー鼻を付けなくても、髭の形をボヤッキー型にしなくても十分ボヤッキーに見える。四の方の髭は、しょせんボヤッキーレベル。
f:id:TRISTAR777:20170825031852j:image
 ↑漫画チックなペラペラ薄い体型はまさにボヤッキー。

 と、上記までがこのエントリーの序章的な部分。
 以下が本題というか書きなぐり(3つ目の脱線)。自分の感情が纏めきれていないので、気休めの時系列に沿った箇条書き形式。
・このGIMP2を使えば、四の方の髭を肌色変換ももしかしたら楽にできるかもと、少し思ってしまった。が、そんな考えが消滅した。先週の金曜8月18日の少クラ。録画したものを見始め登場した某グループを見た瞬間、思ったのは『なんだ、この貧乏くさい男は』だった。曲を披露している間はまだ多少はマシだった。が、その後のMステでこの不満がピークに達した。「Can't Get Enough」の頃の髪型ほど良くはないが、ハリネズミの髪型のほうが清潔感があってまだましだった。今の髪型は、髪の艶がさっぱりなくなってヨレヨレな髪の毛で漂う疲労感臭。ここ数年のコンサートで「気合を入れる」だかなんだか知らないが貧相さが目立つ横刈上げとか、似合わない髪型ばかりにしていてコンサートDVD等を見返す気力を奪われていたので、ボヤッキーの髪型の情報だけには気を配っていた。パーマにしているという情報が流れてきて、微かに嫌な予感がしていたが、ここまで酷いとは。
・Mステ。全出演者の中で浮いて見えるほどボヤッキーは貧乏くさい。この番組は過去の出演ドラマとかの関係等からなのか、メンバー内で映す割合にある程度差があるらしいことは知っているし、当然のことだと思う。番組とか某グループがメインの場面ではそうでもなかったが、「Mトピ NEWS」というコーナー。ここで出演者達が小窓で映されるわけだが。ここで某グループ内で一人だけ映される回数が極端に少なかった人間がいる。そう、ボヤッキーだ。
一の方 11
二の方 11
三の方 13
ボヤッキー 2(白い服のミュージカルの人の後ろに映り込んでいるのもいれて3)
五の方 12
六の方 9
数え間違いもあるかもしれないが、あってもプラマイ1〜2だと思う。カメラマンの段階でなのか、複数の映像からチョイスする編集する人の作業段階でなのかは不明だが、極端に少ないボヤッキー。でも当然だと思った、あんな貧乏くさいもをカメラマンも映したくなくて当然だ、と。念のため確認しておくが、ボヤッキーが映りにくい位置にいたということはない。白服ミュージカルの人の後ろの左にボヤッキー、同じく右が五の方。位置条件としては五の方と同条件。
・これと似た髪型の人が、仮面ライダーオーズという作品にいる。後藤ちゃんだ。
f:id:TRISTAR777:20170825034142j:image
でも、後藤ちゃんはボヤッキーと違って貧乏臭くない。なぜなら後藤ちゃんには髭がない。加えて演じている役者さんは本来がモデルさんなので姿勢が良い(役柄も警察官関係者上がりの人ので姿勢は良い)。似た髪型でも清潔感がある。対するボヤッキーは歌っていない又は動いていない時は体の軸が無くうなだれている感じのときが多いので貧乏臭さに拍車がかかっている。髭を生やすとか上辺だけ渋い男(?)を装ったって滑稽なだけだ。渋い男を装いたいなら上辺の表面ではなく、六の方のように筋力をつけるなど本気の努力して中身の方を変えてみろ!。そんなことが出来ないなら、自身のナチュラルさに似合う清潔感のある可愛目の装いにしろよ。
・そんなにアイドルとして清潔感がある格好がしたくないなら、もうアイドルなんてやめてしまえ。社長さん、こいつ、外してしまってくれ。今後はV5(+ボヤッキー)でいい。他所の事務所のグループで、歌っているのが2人位しかいないのに後ろで大量のバックダンサーがいるグループがあるじゃないか。あれの変形バージョンで、歌を披露するときだけは登場してマイクを持って歌も謳うバックダンサーにすればいい。本日夜の歌番組からそうすればいい!。(少クラが始まって数分後に、後輩さんがボヤッキーの過去のセリフ「俳優とアイドルの比重が10対0」を引用したのも、私の怒りの暴走に拍車をかけたらしい。)
・歌声と踊りというか動きの質だけはボヤッキーがまだ必要だから。でももう髪の毛も顔もいらない。コンサートの映像だって、やつにはモジモジ君みたいな黒タイツを着せて歌と踊りだけやらせればいい。映像化する際はタイツで隠れていない顔は白く塗りつぶして販売してくれ。
・黒タイツの理由は、2015年のコンサート映像冒頭の服が、多くの人は王子風とか評していたようだが、ボヤッキーについては完全に服に着られていて、上半身の動きがほぼ見えなくて不満だった。上着を脱いで漸く動きが見えてきて満足した次第から。

 もうこのエントリーの途中からそうなっているが、四の方の四は永久欠番。まあ期待していないが、万が一髭を剃ってアイドルらしい小奇麗さを見せてみるか、あるいは上辺だけでなく筋力とか知力とか大人らしい実質的な男性さを見せてみるかどちらかになるようなことがあれば、また再び四の方呼びをしよう。それまではブログタイトルも変更。
 学校教育的?な意味での知力知性という点で言えば、ボヤッキーは五の方六の方には遥かに及びもつかないだろうので、そこそこのレベルでも良いよ。もっとも筋力をつけて動きの質が変わったら、私がボヤッキーに持っている興味の大きな割合が薄れるかもしれないが、その方が幸せな別れになって良いかも。

nananana 2017/08/28 21:09 私も某グループの四の方の動きに非常に興味があるものです。
いつか四の方の動きについて書いてくれたらいいなと思っています。
また、色々検索した時に興味深い記事をみつけました。
ブログ名は「victory6-The world of virtual image」で、「ダンスと振りの違い@某グループ名」というタイトルの記事で動きについて詳しく書かれています。
確か以前は四の方のダンスについてほんと事細かに記事にされていたと思うのですが、今は上記の記事以外消えてしまっているような・・・

2017-08-13

GOOGLEフォトのファイル上限は恐らく10GBでtsファイルは対象外になったようだ-2

| 15:54

 前エントリーに追記で書くと書いたが、長くなったので別エントリーで。
 GOOGLEフォト(以下、フォトと略す)へのバックアップは、2段階での処理で行われているようだ。
f:id:TRISTAR777:20170813154853p:image:w360:right
・1段階目は、まずアップ作業でフォト側がファイルを受け取るまで。「Backup and Sync」ソフトに[同期しました]と表示されるところまでがこの段階。
・2段階目は受け取ったファイルをフォト側が処理をする。HD動画なら1080pで表示出来るようになるまでフォト側が作業してくれる、とでもいえようか。

 前エントリーで触れた8GB弱のm2tsファイルは、先程、無事HD画質で1080pで表示されるようになった。なので恐らくフォトへはファイルサイズ10GBまでHD画質でのバックアップが可能だろう。確かこのファイルをアップ指定したのは、本日3時くらいだったかと思う。4時位にはアップが終わっていたかと記憶している。が、本日13時位でもまだ380pでしか映らない状態だったが、14時半現在漸く1080pで映るようになった。
 昨年12月くらいからフォトへのバックアップをして感じたことは、夜の22時から夜中にかけては1段階目のアップの時間も、アップ後の2段階目のフォト側での処理にも時間がかかっているような印象があるので、8GB弱バックアップで12時間は目安程度に考えたほうが良いのかもしれない。
 まあ、12時間PCを立ち上げておく必要はなく、アップ後はフォト側での処理時にはPCはシャットダウンしておいてもフォト側は作業を進めてくれる。ファイルアップよりも2段階目のフォト側での処理時間の方がかなりの時間を要するようだ。
 ただ、アップが済んだからと行って該当ファイルを、すぐに削除はしないほうが良いと思う。例えばHD画質ファイルをアップしたのならば1080pでフォトで表示されたのを確認するまでは該当ファイルを削除するのは待ったほうが良いと思う。以前、1.5GB程のHDファイルを夜にアップし、翌日の夜に確認したが380pのままだった。しょうがないので、そのファイルをフォトで削除し再アップしたら、30分ほどで1080pで表示された、ということもあったので。


 フォトにアップした分割ファイルで、まだ自分のHDDから削除していないものは分割しない形で再アップしてみようかな。
 2GB超えないように作業するのは、私がバックアップしたいファイルにおいては正直かなりしんどい部分があった。HD動画だと映像や音が不自然にならない切れ目が見つけにくいときが多いのだ、2GBだと。映像と音で切れが良いところを見つけてファイルをカットしても2GBを超えていると、フォト側は受け付けてくれないので、前後を含めてファイルのカットをやり直さなくはいけなくなる。下手をすればファイル全体のカット部分のやり直しも頻繁にあった。
 仕様変更に気づかなくて悩まされ、1日ほど潰してしまった。が、更なるとてつもなく素晴らしいサービスをありがとう、Google。

GOOGLEフォトのファイル上限は恐らく10GBでtsファイルは対象外になったようだ

| 07:20

 久しぶりに書こうとしたら、ログインパスワードをなかなか思い出せなかった。(アップしたらさらにエントリーが2つアップになってしまい削除方法が判らなくなってしまったので両方消して再アップ)


 某グループのことは冒頭に少しだけ。
 某グループのアルバムは初回限定ABを買った。通常版は買っていない(考慮中)。書きたいことは色々ある。ブルーレイで「Timeless」を見たかったんだ。なのになぜ入れない。ブルーレイの画質だったら、DVDの薄暗い背景の中と違い、少しは動きも見えるだろうのに。以前ちらっとTVで流れたテレ朝ドリームフェスティバルも、せっかくあれだけ動いているのになぜDVD版しか出さないんだ!。
 そんな不満で、買う時はしぶしぶ買った。取り敢えず、「Timeless」はいつかはブルーレイでPV再録集(?)みたいな形で出されるだろうと思い込んで、限定Aは妥協することに。限定Bは…、無念でしかない。あんなに動いていものをなぜフルーレイで見られないんだ。

 Salasaさんへのお返事です。
 8月2日にハリネズミの最終話までの予告集のような番組が放映されていました。その中の「FILE NO.7 下赤塚戦士レッドマン」。これを見てから、ボヤッキー!、奴の髭をこそげ落としてやりたい衝動が抑えがたいです。
 2015年のコンサートは横を刈り上げた貧相な小者風が嫌で、四の方についてはあまり楽しくなかったので近頃は、コンサートの時は刈り上げるなよと、そればかり念じて髭のことを横に置いておりましたが。
> 辛口バッサバッサ
を通り越して、暴言吐きまくりたい心境です。四の方がボヤッキーに見えたシーン、もし画像加工が上手く出来たらアップしたいものです。その際は、気が向いたらお付き合いください。




 本題のGOOGLEフォト(以下、フォトと略す)。一番書きたいことはこのエントリータイトルに書いてあるフォトの変更点のこと。
 去年の暮れ位から、画像(写真)だけではなく動画までアップされていることに気付いた。画像よりも動画の方がHDD容量を圧迫するので、正直とてつもなくありがたい機能だ。
 そんな機能があることに気付いた頃の、アップロード条件の1つに、1ファイルのサイズ上限が2GB迄というものがあった。
 この2GBというサイズは、仮に地デジ番組で説明するならば大体20分位の内容になる。某グループが今持っている番組で全てのCMをカットすれば、大体この2GBになる。
 個人がスマホ等で1時間位HD画質で撮影したりしたら、3つくらいに動画ファイルをカットしないとフォトにはアップロード出来なかったわけである。
 それでも十分ありがたいことである。そのためにネットでも既に多くの人がこの恩恵について書いているが、フォトでのアップロードサイズの選択で
・高画質 (←少しだけ画質の劣化がある)
・元の画質 (←無劣化)
この2つの内、上の高画質という方を選べば、個人のGOOGLEドライブ容量持ち分に関係なく無制限にファイルをアップできる。
 で、フォトについてのGOOGLEでの説明を見に行くと、「ファイルサイズが10GB」と書いてあった時があり、「じゃあやってみるか」と2GB超えのファイルをアップしてみると当時は当然駄目だった。
 つい先日WINDOWS10で大きめなアップデートがあった。大きめだとは知らなかったのでアップデートをしてしまった(ネットでの新バージョンの評価を調べずに)。更新動作状況から、大きめだと気付いた時には、手が出せない状況だった。更新が終わり、取り敢えず問題なく動いているので安堵していた。
 が、フォトへのアップロードが出来なくなっていた。というか、GOOGLEドライブ容量を増やさずにアップロードするためのソフト「GOOGLE photo BACKUP」が起動しなくなっていた。このソフトを使わずにPCからアップロードすると、GOOGLEドライブ容量に加算されるので、あっという間にアップロードが打ち止めになってしまう。「GOOGLE photo BACKUP」の新バージョンとかが出てないかとフォトに探しに行ったが無くなっていた。代わりにGOOGLEにあったのが「Backup and Sync」というソフトだった。フォトだけでなくGOOGLEドライブ(以下、ドライブと略す)も一緒に扱うソフトである。
 しょうがないのでこれをダウンロードしインストール。私がアップ(フォトにバックアップ)したいのは殆どがtsファイル。で、「Backup and Sync」をつかいアップすると、フォトにはアップされずになぜかドライブにだけアップされ、しかも容量を使用してしまっている。2GBと1GBのファイルをアップすると、ドライブの容量が3GB使用されてしまう。料金を払えば容量をアップすることは出来るが、正直私がアップしたい容量だと料金はとんでもなく高額になってしまう。
 設定が悪いのかと何度も見直したり、アンインストール再インストールを繰り返してみたり、Windowsを再起動してみたり。時間をかけたが駄目だった。
 つい2〜3日前までの恩恵が無くなったと思って焦った。取り敢えず、もう一度フォトの説明を見ようと下記のGOOGLEを見に行くと
https://support.google.com/photos/answer/6193313?hl=ja&ref_topic=6156061
バックアップ可能なファイル形式の動画の一覧は
.mpg、.mod、.mmv、.tod、.wmv、.asf、.avi、.divx、.mov、.m4v、.3gp、.3g2、.mp4、.m2t、.m2ts、.mts、.mkv
であった。以前はあったtsファイルが消えている。ドライブの容量を使ってしかバックアップ出来ないわけが分かったよ。
 tsファイルは、フォトではバックアップできず、ドライブはどんなファイルでもバックアップできるからアップされて容量を使用してしまった次第。
 恐らく、以前から「Backup and Sync」を使っている人だったら正解を出すのにここまで時間はかからなかっただろう。が、「GOOGLE photo BACKUP」を使っていた人間だと気付きにくくてもしょうがないか(と思っておこう)。WINDOWSアップデート、ソフト変更、フォトの仕様変更と変更要素が3つ重なったんだし。
 tsファイルとしてはアップできないけれど、m2tsファイル(コンテナ変更)としてならアップできるので、恩恵は変わらずにあってくれるということだ。
 で、なんとなく以前は駄目だったサイズ上限10GBも、もしかしたら可能になっているのかもと試してみた。10GBファイルはなかったので、8GB弱のtsファイルをm2tsにしてアップしたら。出来た。アップしたのは 1920×1080のHD画質であるが、アップしたての現在は360Pで表示されている。ファイルサイズが大きいだけに1080Pで表示されるようになるには数時間かかると思った方が良いのかな。1080Pにならなければ追記でもします。
 今までも、2GBファイルを複数アップすると、1080Pで表示されるのが翌日になったりしていた時もあるし。

 もしこの記事を見てフォトに動画をPCでアップしようと思う人がいたら、ファイルの更新日はきちんと管理してからフォトにアップした方が良いと思います。
・フォトではファイル名では検索できません(ドライブ内にフォトフォルダーを表示させる形に設定を変えれば出来ますが)
・ファイルの作成日ではなく更新日順にフォト内に並ぶので、日付を目安に探すことも多く出てくるかと思われるので、アップする前に更新日をフリーソフト等できちんとしておくと便利かと。
 最後に、もう1つ補足。DVD等に焼かれた動画データはVOB形式かと思います。それをフォトにバックアップしたいなら、拡張子をmpgに書き換えればアップできます。

 ザックリと。である調やですます調が混ざったり色々酷い文だけれど、もう眠いので、以上。(BGMはCloudy sky)

2016-05-10

「嫌いです」×2

| 02:46

 小塚の引退のダメージからまだ抜けられない。3月末に小塚のサイトでそれが告知されたのを知ったとき、小塚がキュイキュイ鳴くまで首を絞めてやろうかと思ったくらい。皆拍手で送りだしていたけれど、小塚本人も望んでそうするんだろうけれど、私は地団太を踏みたいくらい嫌だ。小塚ー!、首絞めないからスケートのショーの方に戻って来ーい。
 小塚のことはどこかできちっと書く。佐藤有香のことと合わせて書く。

 本題の某グループ。四の方のこと。昨日夜ある番組を探してTVをつけっぱなしにしていたら「人見知りの〜」というアナウンスが流れ、言われ方が四の方のことのようだなとと思ったら四の方が出ていた。来週の予告映像だったらしい。「しゃべくり007」という番組の2時間スペシャルだったかな。コーナーが分かれているようなので四の方がどのくらい出てくるのかは不明だが。でも案外四の方が映っていた時間が長かったような。確か、この番組に以前六の方が出ていて、番組側出演者の人を格闘技の餌食にしていたような気が。三の方が出たときは、褒められまくっていたような気が。
 四の方は、映画の宣伝だよな。四の方の問題行動があっても「人見知りの〜」という情状酌量してもらいやす状況を既に作ってもらっているのはありがたいといえばありがたいのだが。(予告映像がしょぼい髭で映っていたいる時点で既に問題行動あり。)
 でも、番組側出演者の人にそれぞれ別の人かもしれないが2回も「嫌いです」とスパーンッと言っておった。雰囲気としては以前の歌の祭典系の番組で先輩バンドグループと、ほぼ同期の二人組と某グループ3グループが集まった場で、バンドグループキーボードさんに向かって「嫌いです」と言った時と雰囲気が似ていたような気もするが。
 四の方は年上に向かってそういう毒舌的な言葉を言うときは、四の方にとって相手がそれを許してくれるだろう近い距離にいる甘えてもいい人のような気が。舞台をやるときも雑誌を見ていると親しくなった演出家の人とにだと毒舌的なことを言っているような。四の方が心理的に面白がったりする余裕を持てるので、毒舌的言い回しが出てくるような気がする。
 逆に、相手に優等生的なことしか言っていないときは(例えば「リスクの神様」の主演の人に対する雑誌での回答など)、相手との位置が遠く開きっぱなしのまま終わったような感じがする。
 メンバーも事務所の先輩もいない状態で時間が長めの「しゃべくり007」、どうなるのかかなり気になる。何となく心配だ。

 六の方の映画を見に行った際に四の方の映画予告が流れた。が、どんな映像が出てくるのか分からなかったので見ていない。音声だけを聞いた。終わって一安心していたら、別の映画の予告でホラー映画流れているのが目に入ってしまった。アイムヒーローとかいう題名だったか。目を外すタイミングが遅れて、六の方の映画の冒頭、ヒマラヤの風景が映ってもまだ気持ち悪くて、嫌な気分になった。
 六の方の映画を見る前に読んだのは、小説を買ったが冒頭だけ読んで、あと漫画の1巻目。羽生と深町の外観が漫画と映画では入れ替えた方がいい感じで混乱した。映画と小説の羽生と深町の性格も違っていて混乱した。性格の特徴の幾つかをこの二人の間で入れ替えて交換したような。
 時間があれば書きたいのだが。

日記的追記:
 堀内真人(現在のペンネームは堀内夏子)さんのフィフティーン・ラブが楽天の電子書籍で全6巻が1冊50円で販売されていた。全巻買っても300円、まだ紙の本を持っていたけれど全巻電子書籍で買った。AmazonやYahooでも同時期に電子化されたが1冊360円台。こんなに安くてよいのかと思いつつ、かつて紙で買った分に300円更なる無駄遣いをしたともいえる。けれども、電子で持てば紙の本は処分できるので少しでも部屋が広くなるので、良いとしておこう。

SalasaSalasa 2017/02/07 18:13 お元気ですか??2017年も辛口バッサバッサで お願いします!
今年も宜しくお願い致します。