2010年11月14日 紅葉狩り
2010年09月17日 こうして縁が続くのもいいもので

前の現場の部長さんが退職されるということで、そのときにお世話になったPJのメンバーからお声が掛かり、送別会に行ってまいりました。
プロパーの方、いつの間にプロパーになった方、他の現場で頑張っている方と、昔のPJで知り合った方々の様子など見ることが出来て、良かったです。
このご時世、どこも順風満帆とはいえませんが、みなさん、地に足をつけて頑張っています。
私の方も、滅法たいへんですが、こういう機会があれば、早く上がれるように調整できるようになりましたw
まずは、部長さん、お疲れ様でした<(_ _)>
2010年09月11日 世界最大級のお茶の祭典 「グラン・マルシェ 2010」

これで行くのは3回(年)目。
そろそろ恒例参加になりつつある、紅茶の専門店ルピシアのグラン・マルシェです。
会場は、パシフィコ横浜ということで、久しぶりの横浜ですと、観光してまわる・・・暇もなく、昼まで寝ていたもので、起きて時間を確認して、速攻ダッシュ!で行ってきました。。。
着いてしまえば、年々混んできているなと思いつつも、いろいろ飲み回し、定番のシャルダン・ソバージュも買って来ました。
今回もいろいろと試してみようと手を出してみましたが、先月送られてきた100店舗記念の商品券まで使えてしまうって、お茶の原価っていくらなんだろう?と考えたくなってしまうのですが、踊るお客になってました。
そういえば、ミントティー買い忘れた。いつ買おう・・・
2010年07月21日 クエスチョン
『この世はアナログだと思いますか、デジタルだと思いますか?』
この命題が浮かんだのは、物理を専攻していた大学時代。
量子力学をこの視点から説明する話を聞いたことはないので、自分の理解はかなり亜流、もしくは間違いなんだろうけど、一度くらいは公言してみるのもいかなと、さわりだけ書いてみる。
たぶん、先の質問に対する答えは、殆どの方はアナログだと思う。
時間にしかり、空間(距離)にしかり。
0.1秒と0.2秒の間には0.11秒があって、0.1秒と0.11秒の間には0.111秒がある。
0.1mmと0.2mmの間には0.11mmがあって、0.1mmと0.11mmの間には0.111mmがある。
時空をアナログと考えている限り、小数点以下は無限大に続いていき終わりはない。
でも、本当に最小に終わりはないんだろうか?
一方、原子論という考え方も一般に定着していると思う。
究極の分割不可能な要素。元素の最小単位。
まあ、実際は元素も、原子核と電子、陽子、中性子ともっと細かい粒子があったりするけど、ここで考えるのは粒子・状態・場という単位で、これはデジタルな感覚だと思う。
アナログをデジタルに変換するには、四捨五入なり、切捨て、切り上げなりすればいいけど、デジタルをアナログに変換するには、どうしても不確定な部分の埋め合わせが必要となり、これが確率というものが介入してくる理由かなと。
ニュートン力学で考えるときはアナログで考え、量子力学で考えるときにはデジタルで考える、この世界は実際はどっちなんでしょう?どっちでもない?

是非小説に挑戦して下さい。
そして自分に内容を教えて下さい!
読むのが面倒なのです・・・