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プロフィール

一行紹介

Momo Nonaka / 野中モモ www.tigerlilyland.com

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自己紹介

ここで言う私:

野中モモ Momo Nonaka

1973年7月22日(日曜日)生まれ

東京生まれ東京育ち

編集・ライター・翻訳業

1973 東京都品川区に生まれる

1976ー1999 東京都港区高輪に住む

(1989ー91 東京都杉並区南阿佐谷)

1999 学生として(専攻はMA美術史)南東ロンドンに住み着く

2003 テムズ河を越えて北へ

2006 東京都中野区で新生活中

ロンドンでは日本の雑誌や英国の日本人向け媒体で、ライター、取材コーディネイト、翻訳、通訳などの仕事をしていました。

扱う分野は主にアート&エンタテイメントですが、何でもその都度勉強する姿勢で。


書籍だとこんな感じ。あんまり仕事してません! したい! させて!

ベン・ショットの英国博覧記 世界のこども部屋 ROOMS FOR KIDS ミニコミ魂 (シリーズ・新道楽人生) ウンジャマラミー 公式裏ガイドブック ロンドン (いい旅・街歩き) 世界のプリンセスルーム - ROOMS FOR GIRLS エクスナレッジムック



ユリイカ2005年4月号 特集=ブログ作法 あるいはweblog戦記 ユリイカ2005年8月増刊号 総特集=オタクvsサブカル! 1991→2005ポップカルチャー全史



イラストはこんな感じ。なんちゃって。


いわゆる個人サイトはこちら

http://www.tigerlilyland.com/

mixiの場合

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4237

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決まりごと:

・最新の日にちが上のほう。ただし一日のなかでは上から下へ書き足していきます。

・日付の記述は英国式に日/月/年の順になっています。

・文中では敬称は略させて頂きます。ただし原則は「友達に語るように書く」なので、その場の気分でつけることもあります。

・日記的記述のなかにここを読めない友人知人の名前は出さない方針で。

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自己紹介、orkutより:

これまでフェイヴァリットを並べるスタイルの自己紹介は避けてきた私ですが、先頃orkutのプロフィール記入欄でいろいろ聞かれたとき、英語ということもあり気がゆるんでついやってみてしまいました。

せっかくだから日本語にしてこっちにも載せておきます。(09/04/2004)

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パッション:

美、 些細な物事の歴史、小規模出版大規模出版

スポーツ:

よくわからない。プールにいるのは好き。

アクティヴィティー:

歩き回ったり迷ったり。

ブック:

トルーマン・カポーティの小説とエッセイ、『クラックポット』 ジョン・ウォーターズ、『サウンドの力』サイモン・フリス、etc.

人が街中を歩き回ったり場所から場所へと移動したりするのを読むのが好き。たとえば『踊る地平線』谷譲次、『オーランドー』ヴァージニア・ウルフ、『二十歳への時間割』マーティン・エイミス、殿山泰司のエッセイ。

ミュージック:

奇妙なところのあるポップ・ミュージック、ジャンル分けの難しいやつ。

アート・リンゼイ、スラップ・ハッピー、ガスター・デル・ソル、etc.

ラジオ局:BBC3, Resonance, WFMU

TVショウ:

週末のタモリ倶楽部がないのはさびしいね。

ムービー:

エド・ウッド、イルマ・ヴェップ、エル・スール、女と男のいる舗道、ヘザース、暗殺のオペラ、ラ・ジュテ

次回作が楽しみなのはルーカス・ムーディソン、ウェス・アンダーソン、テリー・ズウィゴフ、ソフィア・コッポラ、エリック・ロメール、アニエス・ヴァルダ、テリー・ギリアム

キュイジーヌ:

和食(豆腐と蕎麦が大好き)、タイ、おいしい場合はヨーロピアン。

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出張タイガーリリー

余所様のサイトに書かせて頂いたものを集めました。

風待茶房 風待コラム駅伝012「君に、胸キュン。」(2006)

http://www.kazemachi.com/cafe05/colum/colum_p_012.htm#c01203nonaka

風待茶房(松本隆オフィシャルサイト)*1の1コーナー。松本氏が自身の作品タイトルから選ぶお題で、6名がコラムを書くという企画です。印刷媒体と較べて締切から公開までが短いウェブならではのお話にしてみました。

セレブになりたい貴女のための 速習! セレビッチ(2004)

http://media.excite.co.jp/book/news/topics/090/

エキサイトブックス「ニュースな本棚」で昨今のセレブ熱に一石を投じてみた、のか。プロデュースはdemiさん*1。アチャコさん*2がギターヴォーカルなら私はおはやし担当ってかんじでちょこっと参加させて頂きました。コンビニ売りと個人サイトの狭間、ギャル雑誌と(往年の)マリクレの狭間。

アート・カフェ、ロンドンの場合(2002)

http://www.geomet.gr.jp/speechballoon/_caferest/cafe2002/london01.html

中村ケンゴさん主催のアートウェブマガジン、Speech Baloon on the web*3でロンドン・美術系カフェ事情をレポート。文章はともかくリンクが豊富なのでご旅行の際は参考に。

ノースマリンドライブ経由 ブラジレイロ事始(2001)

http://www.towelrecords.com/tana/004/tana.html

ナカガワヒロキさん主催の音楽サイト、タオルレコード*4の「棚から一掴み」というコーナー。ここで挙げてる音楽はきっとずっと好き。好みがちな音楽はシカゴでカンタベリーでミナス。でもどれもとてもじゃないけど「××系が好き」と言えるほどには追求してなくて、それぞれのベスト・オブ・ベストが好きなんですきっと。

メーリングリスト七人衆(2000ー2002)

http://www.alt-r.com/ml7/toc0.html

総合雑談中心サイトALT-R*5にて、70年代前半生まれの男女6人による公開雑談に参加。メールを出すとウェブに表示! というステキなシステムを利用しています(詳しくは見に行って自分で使ってみてね)。はたしていまこの時点で読みものとして面白いのかはわからないけれど、私にとってはとても愉快かつ貴重な経験でした。少なくともあんなのほかに無いし。

from London コンテンポラリー・アートが下町を変える(2000)

http://www.realtokyo.co.jp/japanese/cities/cities_l.htm

バイリンガル東京情報ウェブマガジンREALTOKYO*6で展覧会レポート。こういう仕事、喜んでやりますのでよろしくね。

Girly Alliance? (1997)

http://www.shift.jp.org/013/girl/genealogy/

ウェブマガジンSHIFT*7vol.13「ガール」特集。恐ろしいことにまだ残っている。かなーり恥ずかしいけど恥ずかしいくらいがちょうどいいと暖かく見守って頂けたら嬉しい24歳の文章。


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