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道オフ・ナウ! Twitter

2014-06-29

オシャボポケモンキャラランク

前々から告知していましたが、制作に時間がかかり過ぎていたボールランク。
ルビサファリメイクも来るということで、何とか完成にこぎつけました(

いわゆるキャラランクの為順位はほぼ完全に主観です。
もちろん自己満足の領域の為ボール遺伝に拘らない方にとっては何のメリットもありません(
交換の際に参考になれば良いかな程度ですね。

今回はポケモンのアイコンを使いまくり(200弱になりました)
文章量も基礎知識編の比にならないので、あれで訳わからなかった方は回れ右をオススメします(

続きを読む

ぽけラブぽけラブ 2014/12/02 19:51 読ませていただきましたがとても面白かったです!
ORAS対応版もみてみたいです。

TravelersTravelers 2014/12/03 00:39 わざわざ無駄に長い記事をありがとうございます(
少しでもボール遺伝に興味を持っていただければ嬉しいです。

ORAS版は各ポケモンのランクが下がるだけなので多分作らないです。
作るとしたら隠れ特性の入手元になるかなと思います。

サイカサイカ 2016/08/04 12:52 今更でコメント見る人いないとおもうけどウソッキーのレベボ産はポケスロンであかぼんぐり(曜日限定)があるから殿堂入り前に手に入るよ(確認済み)

TravelersTravelers 2016/08/07 01:44 細部まで読んでいただきありがとうございます。
こちらでも確認しました。ポケスロンで入手できるのがすっかり抜けてましたね。
該当部分の文章を修正しましたので確認いただけると幸いです。

2014-06-26

第53回北海道オフ会

遅くなりましたが参加した皆様お疲れ様でした。
予定表の記事を23日付けで上げて24日にこの記事、と思ってましたが
あれこれしてたらすっかり遅くなってしまいました(
久々に両ルールで10人を超える人数が集まってのオフ会。
ここしばらく少人数だったのでやや面喰らいましたが、盛り上がって何よりでした。

結果は両ルールともロムさんが初優勝。
両ルール優勝は35回オフ会のなたさん以来4年振りの出来事だとか。
自分はやる気のなかったシングルでは全勝で予選を突破。決勝トーナメントは悲惨でしたが、意外な好調でした。
一方で本腰を入れたダブルは1勝5敗とイマイチ。ただ最下位を回避できたのは良かったでしょうか(

対戦が多かった分対戦外の部分はぼちぼち程度。
サブロム用のIDを集めたりボール親を貰ったりってところでしょうか。
ボールリストが間に合わなかったという面もありますが、そもそもボール拘る人が少ないんですよね(
今後の予定はリストも上げたので省略とします。

ということで以下パーティ。
オフレポに関しては52回の分がまだなのでしばらくお待ちください(

続きを読む

2014-06-23

2014年予定表 第2版

いつもの
どれほどの方が見てるかは分かりませんが、聞かれたときに答えやすいので更新しておきます。
ちなみにオフ会の開催日程の基盤は1月3月5月7月10月。もう原型なしですね(

青字は終了済み。赤字は確定。他は未確定となっております。
日程名称ルール補足
1月26日第51回北海道オフ会交流会終了済み
4月20日第52回北海道オフ会シングル・カロスダブル終了済み
5月2日
5月5日
ポケモングローバルリンク
ジャパンカップ2014
カロスダブル終了済み
5月31日第19回道オフ・オンライン大会全国ダブル終了済み
6月21日第53回北海道オフ会シングル・全国ダブル終了済み
8月末〜
9月頭
第54回北海道オフ会シングル・全国ダブル7月開催分のようです。随分ズレましたね(
スマブラfor3DSの発売がある為9月の3連休は回避する形に。
シーズン4、5のスペシャルルールはローカルで行えないルールなので引き続き全国ダブルを継続する形となります。
9月13日大乱闘スマッシュブラザーズ
for Nintendo 3DS発売
-道オフにも購入者が多そうなソフトなのでピックアップ。
発売直後にオフを開くとスマブラオフ不可避の為54回オフの日程が確定されました(
ちなみにfor Wii Uは冬発売予定。同時発売ではない点にご注意を。
9月末〜
10月
第54.5回北海道オフ会(仮)交流メイン(スマブラ)
シーズン6スペシャルルール
プレイヤーも多そうだし、ガス抜きの意味も兼ねての特殊オフ。
ただスマブラオンリーの人を避ける意味でも軽い対戦会はやりたいかなということで特殊ルール。
まだ制限ポケモンも固まっていないので詳しいルールはシーズン6をお待ちください(
ちなみに気分転換に会場もいつもと違うところを借りたいなと思ってます。
11月?第55回北海道オフ会未定ルビサファリメイク発売前最後の開催。
一応XY環境最後のオフですが、やっぱり特別なことはしないと思います(
11月21日ポケットモンスター
オメガルビー・アルファサファイア発売
-XY発売から1年ちょっとでの発売は予想外でした。
例によって今年もモンハンとは発売が近いです(
今年はポケモン本編の発売も(恐らく)なく、『動き』としてはWCSの1つのみ。
まさかのルビサファリメイク発売で曖昧だった予定が狂って大体固まってしまいました(
新作の発売が決まれば予定が立てやすくなるとそういうことですね。

次回の54回道オフに関しては特に言うことはないです。今回と同じようなオフ会になるかと思います。
54.5回道オフ(仮)はポケモンを重視しないオフ、つのぽけのつのスピンオフみたいな形かなあと思ってます。
ポケモンやスマブラを重視したいところですが、持ってない人も居るので『スマブラの対戦会』みたいな形にはしないつもりです。
モンハン等の他のゲームは勿論、アニメやPCを持ち込んでのマーケティングなんかも選択肢になるでしょうか(
個人的にはマリオカート8(Wii U)がやりたいなと思ってるんですが、4人対戦だと画面分割&30fpsなので難しそうですね。
・・・何より自分が持ってないので誰かに持って来てもらうしかないってのが痛いですね(
表にも書きましたが気分の問題でいつもと違う会場を取ろうかなと思ってますが
交通の便や二次会のことまで考えると選択肢が狭いのも現状だったりします。
そしてオン会でやりたいなと思ってたスペシャルルールを採用予定。
特殊ルールは通常オフ会で採用しにくいので、採用するには絶好の機会という訳ですね。
使用制限がポケモンにかかるのかフォルムにかかるのか、そもそもシーズン4と5の集計が終わってないこともあり
ルールの細かい部分については少し先になりそうです。

55回道オフに関しても特にいうことなし。
一応スペシャルルールの評判次第では採用するかもしれないのでルールは未定としておきました。
表にはないけど2015年最初の56回道オフに関してですが
開催は1月か2月を予定。ルールに関してはどうなるか分からないので完全未定としておきます。

今年の目標である『オフ会5回開催』は目処が付いた上に追加でもう1回開催できそうな感じ。
反面今年もオン会は1回で終わりという形になりそうですが、
正直開催するのはオフ会よりも疲れるってのが開催数減少の要因だったりします。
そもそもがランダムマッチの無い第四世代で対戦数増やすのが目的だったので
ランダムマッチが採用された現状ではあまり開催意義が無いってのが正直だったり。

drahandrahan 2014/06/24 20:03 まとめお疲れ様ですー。

そういえば道オフの特殊オフってかなり久しぶりですね、今まではポケモンでしたがまあ(
というかスマブラ買う予定ない俺が参加しても大丈夫なんでしょうかね……(((

オン会するメリットはかなり薄くなりましたねー。
当時はともかく現状は色々探せばオフ会より多いですよね、きっと。
どうせならオン会廃止にしてその分オフ会を……おくのさんの負担半端なさそうですわ。

TravelersTravelers 2014/06/26 22:43 レスありですー。

『スマブラオフ』という単語を使ったからか勘違いしている方も多いようですが
あくまでスマブラは『交流要素の一環』であって主軸にするつもりはないので
モンハン持ち同士で盛り上がるってだけでも十分かと思います。
むしろ他の格ゲーを持ち込んでみんなで楽しむって形でもいいんですよ(

オン会は他に規模の大きいものがいくらでもあるってのが何よりですよね。
むしろ今時10人規模のオン会で2桁開催行ってるのが不思議なぐらいです(
一応今年はオン会分オフ会に回す予定ですが、来年もってのは色々と苦しいかもしれないですね。
別にドラハンさんがオフ会を開いても良いんですよ?(チラッチラッ

2014-06-20

第32話「呼び合う心!波導のむこうへ!!」

ムスト山へ向かう道中、休憩がてらピカチュウルカリオで練習試合中。
10まんボルトをあっさり回避されるも、返しのボーンラッシュも回避。
更にアイアンテールを返すとルカリオが指示なしでグロウパンチを披露します。
「グロウパンチ!良いチョイスよ!
 ・・・ダメだダメだ!・・・これじゃダメなのよね・・・」
ユリーカからランチが出来たとの報告を受けて練習試合は終了。アバンパートも短めで終わりました。

ランチ中は今回もコルニの昔話。
リオルの鍛錬は勿論コルニも鍛錬を積んでいるということで、戦闘力のある女の子のようです(
そしておじいちゃんの紹介でメガデンリュウを見たことがあるとのこと。
そういえばキーストーンを持ったデンリュウを連れたトレーナーがごく身近に居たような・・・(
実はこのトレーナーがリモーネだった、なんて展開も面白いですね。
その話をR団が例によって盗聴。7話連続の登場となりました。毎回盗聴メカが違う・・・

ランチの後の練習試合が無かったことになり、再出発すら省略されて洞窟の前まで来た一行。
どうやらムスト山に向かう近道らしいですが、突入を躊躇う間もなくコルニが突入してしまいました(
分かれ道も「どんとうぉーりー」で勇往邁進。やっぱり女サトシですね(
そして例によって後ろと付けてきたR団。
「この洞窟にはオンバットというポケモンが生息してるみたいだ」
「へぇ・・・オンバットねえ・・・あっ、あたしいいこと思いついた!」
「それはいいなぁ!」
「抜群の作戦なのニャ!」
「まだ何も言ってないけど?」
作戦が語られることなく、見つけたオンバット1体をマーイーカのサイケこうせんで脅かします。
すると洞窟のお約束で続々とオンバットが出てきてちょうおんぱで大暴れ。
先を進んでいたサトシ達の所にもオンバット達がやってきて各々が襲われます(
なんとか洞窟を抜けるもサトシ、セレナ、ユリーカ、ルカリオ/ピカチュウ、シトロン、コルニの2チームに分断されてしまいました。

洞窟の内外を探すも双方見つからず。日が沈みそうということでそのまま夜に備えることに。
R団もその様子をうかがいますが、腹の虫が鳴ったので明日にするそうです(
各々が心配しながら夕食。唯一ルカリオは心配で食事が喉を通りませんでした。
シトロンとピカチュウは寝床に付くも眠れない様子のコルニ。
「サトシ達と一緒だから大丈夫」と励ますもそっけない様子。
これを感じ取って話を続け、「サトシとピカチュウみたい」と加えます。
「隣りにルカリオが居ないとなんか眠れない」と言うコルニに「わかります」と返すシトロン。
パートナーをミアレジムに預けて旅をしているという意味では同じ立場ですね。
最終的にはコルニの居る岩場まで登って隣で話をするシトロンとピカチュウ。
「おじいちゃんの言ってたことがまだ良くわからない」と話すコルニに対し
シトロンがジムリーダーとしてシリアスな口調で返します。
「コルニの言うことを聞かなかったのは、コルニの声が聞こえなかったからでは?」
シトロンのこの言葉にようやくコルニはルカリオが波導の力で苦しんでいたことを痛感します。
一方のルカリオも眠れない様子。
「コルニの事ならお兄ちゃんが」と重ねるユリーカに対し空気を読めとばかりに止めたのはセレナ。
洞窟を探そうとするサトシを止めたりとパーティ内でのストッパー的な役割が出来るようになりましたね。
その後もひとり黙々とボーンラッシュで鍛錬。暴走時のフラッシュバックが来ますが満月を見て落ち着きました。

夜が明けた翌朝、サトシはコルニヤヤコマを繰り出して11話振りに偵察。
一方のシトロン達は出発しようとした矢先にR団が強襲。バンク口上からピカチュウとキーストーンを狙います。
R団に対抗しようとホルビーを出しますが、マーイーカ、バケッチャニャースソーナンスで1対4の構図。
更にはメガシンカならぬメカメカシンカ。『ポケモンパワー増幅装置』で武装しております。
「メカでポケモンのパワーを増幅するなんて邪道です!!」
しかし増幅サイケこうせん、増幅あくのはどうを受けてもう死にそうな表情のホルビーに対し
トドメの増幅たいあたりで完全ノックアウトされてしまいました。
「クッ・・・ルカリオが居てくれれば・・・」
この様子を見るにコルニはゲームのジム戦時のポケモンは持っていないようですね。
ということでシトロンの最後の戦力はハリマロン
たかがR団戦ごときに迫力のあるたいあたりを放ちますがあっけなく回避。
ニャースも参戦し増幅みだれひっかきからバケッチャの増幅シャドーボールをモロの受けてしまいます。
その様子に居てもたっても居られないピカチュウもコルニの指示で参戦。
10まんボルトを放つもソーナンスの増幅ミラーコートで反射。なんとか回避するもメカメカシンカで威力4倍だとか(
ミサイルばりも反射され、ピカチュウででんこうせっか、アイアンテールと攻め立てるも全てかわされます。
コルニが「行け、ピカチュウ!」と指示してピカチュウが困惑した隙に増幅シャドーボールを受けてしまいました。
「そうか、ゴメン・・・わざの名前言わないとわかんないよね・・・」
この辺りでヤヤコマがようやくシトロン達を目視。
サトシ達もルカリオがメガストーンの反応から方向を察知し、走り出したところでヤヤコマと合流しました。

ニャースがコルニに襲い掛かり、絶体絶命の場面でルカリオがボーンラッシュでガード。
続けてサトシ達も合流してR団と対峙します。
「ポケモン達が変なパワーアップメカを付けています」
「そうか・・・サンキューシトロン!」
多くを語らずとも状況を察知する能力。非常に主人公らしいですが非常にサトシらしくありません(
「ピカチュウ!あのメカ目掛けてエレキボール!!」
わざの名前すら言わないコルニと見事に対比された具体的な指示を出すも、ソーナンスにあっさり返されてしまいます。
このピンチにルカリオがメガシンカを希望。「メガシンカしかありません」とシトロンが言うのはちょっと違う気がしますが
サトシとセレナのお願いもあり、やや渋々ながらメガルカリオにメガシンカ。
ボーンラッシュでマーイーカとバケッチャをあっさりと吹き飛ばします。
が、直後にルカリオが暴走。ボーンラッシュでサトシ達に襲い掛かります。
「なーんか楽しいことになってきたわね!」
「しばらく見物させてもらうか!」
コルニに襲い掛かるルカリオですが、コルニのキーストーンから満月を思い出し、すんでのところでストップ。
霧の洞窟の中を走り回り、コルニの声に向かって走る演出から何とか我に返ります。
再びボーンラッシュでマーイーカとバケッチャを吹き飛ばし、その衝撃でR団を「「嫌な感じー」」に追い込みました。

直後また暴走しかかりますが、倒れてメガシンカ解除でギリギリセーフ
しかしまだまだ波導コントロールが課題となりそうです。
といったところで次回に続きます。
なお来週は休みで次回は7月3日の放送となります。

続きを読む

2014-06-18

第53回北海道オフ会の締切

現在参加募集中の第53回北海道オフ会ですが、本日6月18日の23時59分をもって締切とさせていただきます。
まだ参加希望が御済みでない方は下記の告知ベージを読んだ上でサイトの掲示板より参加希望をお願い致します。

6/19追記 参加の募集は締め切りました

第53回北海道オフ会告知ページ
6月21日(土) 札幌市中央区民センター 2F創造の部屋

久々に新しい方も来て現在まで13人と久々にいいペース。
両ルール10人超えになりそうなので、グループ制リーグも視野に入れておきたいですね。
あとはここしばらく風化している名札の準備。
新しい方は他のオフで使ったものや自前での用意が無ければ+100円の名札発行料を頂くことになります。
常連の方でも以前使った名札を忘れた場合は発行料がかかりますのでお忘れなく。
お互いの名前を覚えるにはやっぱり必要なアイテムですね。

なお、開催は土曜日となっております。くれぐれもお間違え無いようお願いいたします。
日曜日と勘違いした例が何度も発生している為、ご注意くださいませ。

2014-06-14

最新情報 6/14

先に個人的な話から。今月頭ぐらいからツイッター始めてました
一応ブログのタイトル横にもこっそりツイッターアイコンが追加されてるので気づいた方も多いかと思います。
はじめたからといってブログの方は特に変わりなく更新するつもりです。
現在ボールランクが完成間近。オフ会の前にはアップしたいところですね。
オフの後になるとは思いますがORASの妄想企画なんかもやろうかなと思ってます。

そんなこんなで今月の最新情報タグ。
ツイッターやってると基本的に出遅れ気味の情報もあるんですが
やっぱり自分でまとめておくに越したことはないということで今後も続けます。
情報も今まで通り公式サイトが中心。フラゲ情報は他にお任せするとします(

『オメガルビー・アルファサファイア』の発売日が決定!情報も次々公開!!
コロコロコミックの発売・・・を待たずにE3で大体持っていった感がありますが、情報が続々出てきております。
発売日はルビーサファイアと同じ11月21日(金)
日付を合わせた発売でポケモンでは久々の金曜発売となるようです。
考察だけでブログを1日分更新出来ますが、その辺りは例によって他任せ(
とりあえずシナリオはRS準拠になるようで、Em寄りを予想していたのが早くも外れました。

幻のポケモンもメガシンカ!『メガディアンシー』発見!!
まだゲームには登場すらしていないディアンシーがまさかのメガシンカ
映画的にも見せ場が作れる大きな要素となりそうですね。
・・・ただでさえ不利なタイプで1VS2なのにディアンシーがメガシンカ。
フェアリーオーラ+メガシンカの攻撃を受けるイベルタルが今から不憫でなりません(

『とうぞくと1000びきのポケモン』の映画連動要素を発表!なんと貰えるのは・・・
配信初日から電子説明書でバレてたりします( マスターボールでした。
あいにくXYは伝説が少なく、シナリオで捕獲する必要のあるゼルネアス・イベルタルも捕獲度が高いです。
あまり需要が無いと言ってしまいたくなりますが、ORASを見据えておくと貰っておいて損のないアイテム。
幸い6ステージまでクリアしていればプレイ可能。
映画館ですれちがえばあっさりクリアできるレベルなので映画を見に行くなら是非DLしておきたいですね。

GTS『1億匹』交換で『ファンシーなもよう』のビビヨンプレゼント!!
ボールのもように続く新種のビビヨン
GTSでの交換が1億匹に到達すればプレゼントという良くわからない企画での配信となるようです(
現在確認したところ9286万匹程で残り700万ちょっとで達成といったところでしょうか。
記事が出来た5月23日から3週間で286万となるとプレゼントまではもう少しかかりそうです(

ポケモンセンターでのメガストーン持ちポケモン、配布延長決定!!
現在絶賛配布中メガストーンを持ったガチ構成のポケモン配布。
バトル大会の参加条件の為配布が無いと辛い事もあってか期間延長となりました。
・・・この手の配布は軒並み最後に延長になるため最初から配布は決まってたとは思いますが(
今回はランダムではなく時間制。やっぱり狙い目はバンギラスでしょうかね。

『月替わりオススメソフトキャンペーン』の『ポケモン』は7月まで継続決定!
先月今月がとび森だったことのと『ポケモン アートアカデミー』が2週間ほどしかなかったことから予想は付いてました(キリッ
8月の対象ソフトまで発表され、7月8月は『ヨッシーNEWアイランド』と『真・女神転生IV』が2か月となるようです。
対象ソフトも7月は8本、8月も6本と実に太っ腹な企画。
ORASに向けてサブ3DSを買うにはピッタリですね(

2014-06-13

第31話「メガルカリオ対メガルカリオ!波導の嵐!!」

ルカリオメガシンカ!」
でルカリオがメガルカリオにメガシンカ。
その姿が見える前に終了、というのが前回でした(
眩しい光と共にメガルカリオへメガシンカ完了。
とりあえずコルニはその頭のサングラスを付ければ良かったんじゃないかな(
メガルカリオの姿に喜ぶコルニ。
「これが・・・メガルカリオ・・・」
と久々に短いアバン。アバンって元々30秒ぐらいですよねー(

一行でメガシンカの成功を祝いながらメガルカリオの波導を体現。
「オレ達も感じるぜ!お前の波導!」
映画の関係で波導使いの素質があるサトシはちょっと他の3人とは違う反応。
アニメでは暖かい風が発生するようで、セレナのスカートを狙うもガードされてしまいました(
「ホント凄い!どれぐらいパワーアップしてるのかな?」
「ハイッ!その言葉待ってました!今からその疑問にお答えいたします!」
ということで今週のマシンは『ポケモンパワー測定機』
いつものユリーカのツッコミは先日の件もあってかシトロンに刺さりますが、気にせず(
「従来のポケモンのデータを基準値に、測定したいポケモンに向けてスイッチオン!
 すると一瞬でパワーが測定できる!ポケモンの育成・強化に役立てたい逸品なのですッ!!」
地味ですがこれも原作ネタ。というのもスパトレの製作者はシトロンと言及されてます。
スパトレではポケモンの種族値が表示され、努力値(きそポイント)が測定できるというわけですね。

装置の数値は良くわからないけどレッドゾーンでなんか高そうです(
ともかく、今はその力を揮いたいということでバトルへ。
乗ったのはサトシ。シャラジム挑戦の前にシャラジムリーダーと腕試し・・・あれ?(
例によってバトルの直前にコルニはコスチュームチェンジ。
コルニからシトロン達、メガシンカおやじたち、そしてサトシと視点を180°回してカットイン。
カットイン自体はルカリオなので使い回しですが
今シリーズは細かいところでも作画のクオリティが高いですね。

バトルはメガルカリオがいきなりボーンラッシュを放つもアイアンテールで弾き飛ばしに成功。
しかしボーンラッシュの流れ弾は岩に当たって大爆発。シトロン曰く通常の倍以上の威力だそうです。
「外すなんてらしくないぜぇー?ルカリオってさぁー!」
どっちがらしくないのかサトシの減らず口。
コルニがメガシンカに体が慣れてないからとなだめますがルカリオに火が付いてしまう形に。
スピードでかく乱を目論むピカチュウでんこうせっかに付いてくるも様子がおかしいです。
グロウパンチを外すも、ピカチュウを蹴り飛ばし。
これにメガシンカおやじも顔をしかめ、シトロンもようやく続きを言わせてもらえます(
「まただ・・・トレーナーの指示もなしに・・・!!」
エレキボールの反撃もあっさりかわし、グロウパンチを入れるもその後は暴走。
コルニの指示も聞こえずピカチュウに噛み付いて振り回し、叩き付けた後は再び蹴り飛ばし。
シトロンのメカも測定不能か爆発。流石にシリアスシーンなので被害はありません(
倒れたピカチュウをサトシが庇うもお構いなしにグロウパンチを放とうとしますが
すんでのところでメガシンカおやじのルカリオがブロック。
「コルニ!ルカリオ!そこまでじゃ!!」
コルニのルカリオはその後力尽きてメガシンカ解除から倒れてしまいます。

ポケモンセンターではピカチュウが先に回復
ダメージはほとんど技によるものじゃないし軽かったというところでしょうか。
並のポケモンならトラウマでも出来そうですが、ピカチュウの経験値からしたらこの程度なら平気です(
一方のルカリオは消耗が激しくて回復には時間がかかるものの、すぐ元気になるとのことでした。
「サトシ、ピカチュウ、ごめん!あたし、どうしたらいいかわかんなくて・・・」
「そりゃあオレ達もびっくりしたけど、いきなり凄い力を持ったんだしルカリオも苦しかったんじゃないかな?」
「ピィカチュウ!」「うん うん!」
「ポケモンは進化するということを聞かなくなる例もたくさんありますから
 決してコルニのルカリオが特別というわけじゃないと思いますよ!」
サトシとシトロンの大人すぎる対応に思わすコルニも涙目に
幸い上手くフォローして泣き出すまではいきませんでした。
しかしメガシンカおやじの評価は辛口。
「さっきのバトルは、とても褒められたものじゃないぞ!」
そしてマキタが遅れて到着。ルカリオナイトを腕輪に加工してました。
メガシンカおやじのルカリオとお揃いでどちらもマキタの作品だそうです。
更には前回燃えてしまった写真もプリントアウトし直しました。

ということで改めてメガルカリオの反省会。
サトシとピカチュウは最初に戦ったときと違うポケモンだった、という印象。
優雅で華麗だったメガサーナイトと比較すると受ける印象は大違いとのこと。
メガルカリオへのメガシンカは波導の力が極限まで上がり、全神経を集中させて闘争本能のみで戦う形になってしまい
結果メガルカリオは暴走してしまったのではないか、とメガシンカおやじは仮説を立てました。
シャラジムリーダーともなればそれをコントロール出来なければ、と続けます。

そんな折、ルカリオが回復。特に後遺症も無くて何より。
ルカリオナイトの腕輪も装備したところでメガシンカおやじからポケモンバトルを突き付けられます。
「おじいちゃんとのバトル久々」「今度こそメガシンカ成功させる」とはしゃぐコルニに
「お前にはまだメガシンカというものがわかっていない」と早速バトルへ。
カットインはなしで早速お互いメガルカリオへメガシンカ。
コルニがグロウパンチで攻めるもおやじは波導であっさりガード。
極限まで高まった波導を操るのは相当な手練れでなければ出来ないとマキタも解説します。
続くボーンラッシュ合戦は区別の為もあっておやじ側が一刀流、コルニ側は二刀流
剣による攻防の後はコルニ側が剣を飛ばしてその隙に足払い。
しかしおやじ側は剣を操り上手く着地でダメージなし。
おやじは返しにはどうだんを指示し、コルニ側は戻ってきた剣をクロスさせてブロックするも吹っ飛ばされてしまいます。
コルニ側は何とか立ち上がるも、再び暴走。コルニの指示も聞きません。
グロウパンチを放つもおやじ側は片手でガード。ピカチュウを吹き飛ばした蹴りも波導で跳んで難なく回避。
最後ははどうだんで勝負あり。おやじ側の一方的な勝利となりました。
「課題は多いネぇ・・・」
「うむ・・・」

「悔しいよ・・・なんで!?メガシンカしてるのに、これじゃあ今までと同じだよ!」
「何も変わらぬ理由は、お前たち二人にある!」
ルカリオのコルニを無視した『追撃』は単なる自分勝手であり、
コルニはそれを良しとするあまりルカリオを理解していない。
二人は一緒にいすぎるあまり『今以上に強くなる努力』を怠っていた。
これではシャラジムのジムリーダーとしては未熟と吐き捨てます。
・・・台詞抜き出そうとしたけど長すぎます(
「わかんないよ・・・全然わかんないよ・・・バトルしてたじゃん・・・」
「ばっかもーん!!」

未熟なコルニ達にムスト山のメガシンカ使いに会ってくるという新たな修行を命じました。
そこへ間髪入れずにサトシが「一緒に行くぜ」と登場。セレナもムスト山への地図を出します。
もちろんユリーカとシトロンも同行。また5人パーティでの旅となります。
「(コルニよ、ルカリオよ、お前たちはメガシンカとどう向き合い
 波導をどう使いこなすのか・・・これは試練だ!いざ行け、ムスト山に!)」
ということで次回に続きます。

続きを読む

2014-06-06

第30話「ルカリオVSバシャーモ!試練の洞窟!!」

コルニをパーティメンバーに加え、セキタイタウンへやって来た一行。
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!とコルニも大歓喜。
直前に一瞬暗くなったり、ルカリオナイトについて「知らないよ」とケロリ。
「サトシも突っ走るタイプだけど、コルニもそうなのね・・・」
「だから気が合うのかも」
やっぱりコルニは単細胞バトル馬鹿の女サトシで行くようですね(
ゲーム内での『いしや』が登場し、タケシモブキャラエリキテルたいようのいしエレザードに進化。
シトロンのエレザードへの進化やサトシのピカチュウの進化拒否にも触れたところでルカリオナイトの聞き込み。

しかし収穫なく原作の3本の石柱の前で集合。
そこへやって来たのはカメラ親父とはちょっと容姿の違う写真館のマキタ。
「し」が「ス」になると口調に既視感があるのは・・・(
せっかくだしと記念写真を1枚。「もっと近寄って!」でセレナがサトシに近づき、ユリーカはそれを目撃します(
ついでにルカリオナイトについて聞くも収穫なし、かと思われましたが
「そういえば特別な石が取れる洞窟があると聞いたことがある」とルカリオナイトらしき情報が。
「だが、資格のない者が入ると恐ろしいことが起こる」と脅しも受けますが、コルニは俄然やる気に。
「待ってなさいルカリオナイト!すぐに見つけ出してあげるんだから!行くよ!ルカリオ!!」
しかし、写真のプリントアウトがまだ、と止められます(
プリントアウトされた写真に一同ご満悦。
特にセレナはサトシにくっついた写真にニヤニヤです(
そんな様子を気にもしないサトシに呼ばれて出発します。
「これで良かったんだな?コンちゃん・・・」
ここで意味深なマキタさん。「コンちゃん」はメガシンカおやじの本名『コンコンブル』のコンでしょうね(

一方その話を盗み聞きしていたR団はルカリオナイトの洞窟へ先回り。
ご丁寧に入口を岩で塞いでから侵入しました。
ルカリオナイトを目指して軽口を叩くR団ですがソーナンスがビビりながら先導します。
遅れてきたサトシ達は塞がれた入口を見逃して奥へ行ってしまいました。
引き返して来た所でルカリオがルカリオナイトと共鳴したのか岩を破壊。
発見した先へ進んで洞窟へたどり着きました。
暗い洞窟を進むにはとシロトニック・ギア。公式絵にもあるライト『ソーラーチャージャ』を起動すると
R団が下から飛んできてニアミス。危うく「「嫌な感じー」」に巻き込まれるところでした(

暗く、恐く、謎の声も聞こえる洞窟ということでセレナとユリーカは最後衛で突入。
最終的にはサトシとシトロンで挟む形になりました。
洞窟の奥の扉の先には祭壇のようなスペースにルカリオナイトらしき石。
「良かったなコルニ!これでメガシンカ出来るな!!」
しかしそれを阻止すべくジャンプ強キックで攻撃してきたのはバシャーモ。
幸いブロックしてダメージは浅く済みましたが、どうやら倒さないとルカリオナイトは得られないようです。
実にRPG的なイベントで実に格ゲー的なバトルへ突入となりました(
「サトシ達は下がってて!これはルカリオが進化するための最後の試練だから!」
「コルニ・・・分かったッ!頑張れよ!!」
「もちろん!あたしたちは負けないよ!!」

「バシャーモ!あたしはコルニ!ルカリオを進化させるため、ルカリオナイトをかけて・・・いざ勝負よ!!」
グロウパンチで先手を取るルカリオですが、バシャーモがジャンプからブレイズキックで1ヒット。
続くブレイズキックの連続攻撃を何とかかわしてきんぞくおんをヒット。
そのまま指示なしでグロウパンチに繋ぎ、今回もシトロンが反応します。「まただ・・・」
しかしかえんほうしゃを浴びて一挙不利に。
続くかえんほうしゃにコルニが近づきますが、ポケットから落ちた記念写真が消失。
無音のままコルニが後ろに倒れると実に王道な演出が入ります。
続けざまにバシャーモがルカリオの頭を掴み、壁に向かって投げ飛ばしてしまいました。
「こんなの・・・見てられない・・・止めないと!」
「ダメだッ!コルニは『自分の戦いだ』って言った・・・オレ達が邪魔するわけにはいかない・・・
 そうだろコルニ!諦めないよな!?」
「サトシ・・・わかってるじゃないッ・・・!そうよ、あたしたちは負けない!
 たとえどんな相手にだって・・・後ろを見せたりしないんだから!そうでしょ、ルカリオ!!」

この声に反応して立ち上がるルカリオ。とりあえず主人公誰だったっけ(
グロウパンチの乱れ打ちで反撃。更に指示なしからのボーンラッシュでバシャーモを圧倒。
ボーンラッシュの剣?でバシャーモを地面に張り付けてしまいます。これホネブーメランじゃないかな
フィニッシュのグロウパンチに「それまで!!」と登場したのはメガシンカおやじことコンコンブル。
バシャーモをボールに戻し、自らが最後の試練を与えたことを伝えます。
そしてついにコルニがルカリオナイトを手にしました。
「ルカリオナイト、ゲットーーー!!」「ワオーーーン!!」

石柱の前で待つマキタに無事ルカリオナイトを取ってきたと報告。
しかしマキタはメガシンカおやじの差し金でした(
焼けた写真のことを伝えるとすぐプリントアウト貰えるようです(
ともかく、試練を乗り越えてルカリオナイトを手にしたコルニ。
まずは何より「ルカリオ、メガシンカ!」
・・・とメガルカリオの姿を見せる直前で次回へ続きます(

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2014-06-01

道オフ・オンライン大会「ルピナス杯」

皆さんお疲れ様でしたー。
XYで初めてとなるオン会でしたが、大きなトラブルも無くこなせたのは何より。
7人とオン会としてはイマイチな規模でしたが、うちのオン会の集まり具合でいうと標準ですね(

結果はくろいのさんが優勝。
Bブロックは完全な3すくみを起こしてトランプによる抽選という有様だった所為か決勝トーナメントでは揮わず。
全勝で絶好調の木明さんにリベンジを果たす形で、くろいのさんの優勝となりました。
ちなみに自分は不参加でした。
今回は最初から参加する気が無い感じでしたが、
進行と対戦の同時進行の負担が非常に重く、今作は時間制限も付くため
ある程度人数が集まるようなら今後も対戦の参加は見送る形になるかと思います。

次回のオン会は今の所未定。
そもそもオン会はオフ会で行わないルールの補完的な意味合いが強く、
シングルと全国ダブルの2ルールがメインとなった現状では開く意義が薄いかなと感じてます。
ただ公式側で今後の大会スペシャルレートのルールを発表している為
盛り上がりそうなルールをピックアップしてオン会のルールとして採用という形になるかと思います。
9月中旬から予定されているシーズン6のスペシャルルール(ランキング上位ポケモン使用禁止ダブル)
で行おうかなとぼんやり考えている感じですね。