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YOの玩具箱

■リンク追加 rairaiの気楽に行こうよ!さん、みにプラだっしゅ!さんと相互リンクしました!

2016-08-01

ムービーモンスターシリーズ シン・ゴジラ (ゴジラ2016) レビュー

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映画『シン・ゴジラ』に登場する新たなゴジラゴジラ2016のソフビフィギュアを紹介!


シン・ゴジラゴジラ2016)

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久々の新作となる国産ゴジラ映画『シン・ゴジラ』に登場するゴジラ

アンバランスな体型と、焼けただれたような体表が特徴です。

大きさは身長118.5メートルとなり歴代最大クラス。





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正面から見ると首が細く、腕が小さい。

その代り足がぶっとくかなり独特のシルエットになります。





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本体のみ。

ソフビとしてはディティールの再現などかなり良い出来かと思います。





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アップで。

微妙〜に首まわりに角度がついて横を向いているんですが、個体差でしょうか。





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顔アップ。

特徴的なギョロ目は白目のみ塗装。

黒目は省略されていますが、やはりここはシンゴジラトレードマークでもあるので塗ってあげたいところ(後述)





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首〜胸の赤い体表部分は塗装で再現されていますがかなり個体差があります。

お好みの焼き具合のゴジラを購入しましょう。





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ちっちゃい両腕は回転させることが出来ます。





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どっしりとした下半身。

爪は地面にたいして反り返っています。





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足も付け根で回転させることができます。





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背びれ部分は裂け目が赤く塗装されており溶岩のような雰囲気に。

予告でも公開されていましたがここが紫に光るとヤバいやつです。





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長い尻尾は先端があぶられたようなデザインになっています。





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アップでみると骨のようなものが見えてかなりグロテスク。





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尻尾を手前にしたアングルもゴジラらしくて良いですね。





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劇中にくらべるとあの独特の不安定さはなく

わりと力強くまとまっているのかなと思いますが、それでも不気味な雰囲気はしっかり再現できているかと。





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炎のエフェクトを置いてみました。

ビルのストラクチャーも欲しくなりますね…





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ちなみに黒目をいれてやるとこんな感じです。

極細ペンでちょんといれてやるだけでシンゴジラらしさが一気に増すのでオススメです。





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東京襲撃シーンのイメージで。

やはりこのギョロ目あってこそのシン・ゴジラかなと。


以上、ムービーモンスターシリーズ、シン・ゴジラでした!


ついに公開された12年ぶりの国産ゴジラシン・ゴジラ』。

短編『巨神兵東京に現る』の庵野秀明樋口真嗣のタッグが織りなす新たなゴジラ映画。

その内容はとても私の文章力では表現できないほどの素晴らしい映画に仕上がっていました。

怪獣ファン特撮ファンは観るべし!エヴァファンも観よう!


しかしゴジラソフビを買うのは機龍のメカゴジラの時以来ですが相変わらずいい出来すね。

シン・ゴジラの特徴である死んだ魚のような不気味な目が省略されてただの白目になっていますが

ペンでちょこっと塗るだけで劇中にぐっと近づくのでオススメです。

お値段もお手頃ながらかなり存在感あるアイテムなので映画を見た後のお土産グッズに最適かと!


モンスターアーツも欲しくなりましたが、映画を見た後だともしかしてバリエ商法あるのでは?と

勘ぐってしまったのでちょっと様子見です。

2016-06-06

アニバトロン 神獣 シーサーロボ レビュー

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沖縄限定アニバトロン、神獣シーサーロボより

シーサーブルー・シーサーレッドを紹介!


パッケージ

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今回紹介するのはフックトイ『アニバトロン』の沖縄限定アイテム。

神獣シーサーロボという商品名で

シーサーブルー、シーサーレッドの2種類が発売されています。





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台紙には『沖縄限定』の文字が。

煽り文には『悪から沖縄を守れ!』とありますがいまだに悪の詳細設定は不明。





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裏面にはシーサーにまつわるうんちくが。

やたら含みを持った一文で〆られていますが、ようは2種類とも集めよう、ということでしょうか。





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それぞれの中身。

武器が1丁ずつ付属します。





シーサーブルー

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シーサーレッド

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それぞれのシーサー形態。

これまでのアニバトロンの例にもれず、造形自体はかなり良好。





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シーサーらしい、素敵な面構えです。





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口は閉じることもできます。





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おそらくデザインベースとなったライオンタイプと並べて。

ポーズなども踏襲されています。

シーサーのほうがボリュームあり。





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全体的によく似ていますが細かい部分の造形が異なっています。





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変形パターンはライオンタイプと共通





シーサーブルー ロボットモード

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シーサーブルーのロボ形態。

まぁいつものアニバトロンらしいプロポーションですが

その中でもなかなかマッシブで格好いいです。





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横から見るとバランスが大変なことになっていますが。





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胸のシーサー顔の自己主張が凄い。

ロボ顔はライオンタイプとほぼ同じデザインです。





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腕が少しだけ可動し、付属の武器を装備できます。





シーサーレッド ロボットモード

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こちらも変形パターンまで全く同じ。

ロボモードの配色はブルーよりもまとまっている印象です。





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頭部デザインもブルーと同じ。





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ブルーとレッド並べて。

右がブルー、左がレッドというのが基本の配置らしいので。





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ちょっとかっこつけてみようと思いましが難しかったです。





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ライオンタイプと並べて。

ロボモードもシーサーのほうが大分ゴツくなっていますね。





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最後はトラ、クマとならべてご当地アニバトロン集合。

今後も増えるかなぁ…





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以上、シーサーロボでした!


こちらも毎度おなじみのチープトイ好きの知人からのいただきもの。

沖縄限定のアニバトロンということで、アニバトロンシリーズとしてよりも

完全に沖縄土産として企画されたアイテムかと思います。

土産売り場にロボのおもちゃがあったら男の子なら絶対手に取ってしまいますからね!(偏見)


商品としては動物モードの造形に定評があったアニバトロンらしく

シーサーの立体物としてはかなりハイクオリティ。

頭部周りの塗装、造形は必見です。


今年2016年ジュウオウジャーズートピアなど動物キャラがプッシュされている年といえるので

さらなる新作アニバトロンの登場にも期待したいところですね。

2015-12-13

Complete Selection Animation デジヴァイス レビュー

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アニメ映画『デジモンアドベンチャーtri.』より

選ばれし子供たちとデジモンをつなぐデバイス、デジヴァイスが

Complete Selection Animationとしてプレミアムバンダイ限定アイテムで登場!


パッケージ

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こちらはまず輸送用の外箱です。





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開封すると中には青いBOXが。





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商品ロゴやアグモンのシルエットは銀の箔押しになっています。





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さらにこのBOXも開封すると中にはビジュアルシートが。





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側面にも8体のパートナーデジモンたちのシルエット描かれています。





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中身。

デジヴァイス本体と裏面の電池蓋が梱包されています。





デジヴァイス

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劇中に登場する、8人の選ばれし子供たちが所持している聖なるデバイス。

パートナーデジモンと交信し、デジモンを進化させたり、力を与えることが出来ます。

今回はComplete Selection Animationシリーズとして

光と音にて劇中の進化シーンを再現したなりきりアイテムとなっています。

単4乾電池を2本使用。





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向かって左側がデジモン選択ボタン。

ボタンを押すごとにLEDが発光し8体のデジモンを選択可能です。





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アグモン、ガブモン、ピヨモン、テントモン

パルモン、ゴマモン、パタモン、テイルモンの順にローテーション。

LEDはそれぞれのデジモンに対応したカラーになっています。





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右上のボタンがセリフボタン。

選択したデジモンに応じて5種類のボイスが再生されます。

合計40種のボイスを収録。





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右下のボタンがBGMボタン。

1回押すと『brave heart』のイントロが約30秒、2回押すと『Butter-Fly』約90秒再生されます。

BGMに合わせて4か所のLEDが美しく点灯します。





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BGM再生中にセリフボタンを押すとLEDが各デジモンのカラーに変化し、デジモンの進化セリフが再生されます。

ボタンを押すたびに成長期⇒成熟期⇒完全体⇒究極体へと進化させることが出来ます。

(テイルモンはもとから成熟期なので完全体、究極体のみ。

またアグモン、ガブモンは究極体の上にさらにオメガモンが収録されています。)

進化中は液晶部分のミラーが透け、内部に文字や光が浮かび上がります。





一連の流れを動画で。

『brave heart』を流しながら劇中をイメージしながら進化させたり、

長めの『Butter-Fly』を流しながらデジモンを切り替えたりいろいろ遊べます。





あとは各デジモンごとにクローズアップ。

ちなみに最初に再生されるボイスは15秒放置(スリープ状態)したあとにボタンを押すと再生される

スリープ解除ボイスです。





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太一のパートナー、アグモンは

グレイモン⇒メタルグレイモン⇒ウォーグレイモン⇒オメガモンへと進化。





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ヤマトのパートナー、ガブモンは

ガルルモン⇒ワーガルルモン⇒メタルガルルモン⇒オメガモンへと進化。





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空のパートナー、ピヨモンは

バードラモン⇒ガルダモン⇒ホウオウモンへと進化。





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光子郎のパートナー、テントモンは

カブテリモン⇒アトラーカブテリモン⇒ヘラクルカブテリモンへと進化。





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ミミのパートナー、パルモンは

トゲモン⇒リリモン⇒ロゼモンへと進化。





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丈のパートナー、ゴマモンは

イッカクモン⇒ズドモン⇒ヴァイクモンへと進化。

プレシオモンじゃないんですね…





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タケルのパートナー、パタモンは

エンジェモン⇒ホーリーエンジェモン⇒セラフィモンへと進化。





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ヒカリのパートナー、テイルモンは

エンジェウーモン⇒ホーリードラモンへと進化。

テイルモンは最初から成熟期のため2段階しか進化しません。





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以上、デジヴァイスでした!


今年はデジモンアドベンチャー放映15周年ということで

完全新作アニメデジモンアドベンチャーtri.が公開されたり

液晶ゲームのほうのデジヴァイスやD3が復刻したりとなかなかの盛り上がりを見せるアニメデジモン界隈。


今回紹介したCSAデジヴァイスもその一つです。

アイテムとしては光と音により劇中の進化シーンのイメージを見事に再現しており

なりきりアイテムとしてはかなり高レベルにまとめられていると感じます。

ニチアサ系アイテムの技術がうまく生きていますね。

D−3やDアークも欲しくなります!

2015-12-09

高速戦士 モトバトロン レビュー

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『ザ・アクセス』のフックトイ、バイクからロボへ変形する

高速戦士モトバトロンを紹介!


パッケージ

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ラインナップは全3種類。

・ダートタイプ(赤)

・レーサータイプ(青)

・ツアラータイプ(黄)

となっています。





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台紙は共通で裏面には変形方法が記載されています。





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台紙に描かれたモトバトロン達。

わぁ、かっこいいぞー!これはあけるのがたのしみ!(棒読み)





ダートタイプ

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赤いダートタイプのモトバトロン。

全体的にデフォルメされたフォルムですが

しっかりマーキングされているので見栄えはまずまず良いかと。





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こちらが変形形態。

ボディを真横にウイングのように展開するアイデアが斬新ですね。

ちなみにバランスがものすごく悪くてすぐに後ろに倒れます。





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右腕にはスタンド〜マフラーのパーツが分離した武器を装備。

取り外しが可能です。

一応可動箇所は腕のみで左右へのスイング、肘部分でのロール・可動が可能です。





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『君なんかイラストと違わない?』

と突っ込むのはこの手の玩具には野暮ですね。





レーサータイプ

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青いボディの颯爽としたレーサータイプのモトバトロン。

ダートタイプと違うのは外側のみで

シャーシやタイヤなど基本部分は共通です。

バイクとしてはそこが肝心だとおもうのですがまぁチープトイですし。





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こちらがロボモード。

ウイングの形状からロボモードでもスピーディーな印象を受けますね。





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『君なんか(ry』





ツアラータイプ

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黄色いボディのツアラータイプ。

パッと見大型に見えますが、本体はダートやレーサーと共通





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こちらがロボモード。

ウイングの形状から重武装な印象を受けます。





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今回の3体の中では一番イラストと近いかな…?





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3体ならべて。

ロボモードはとにかく後ろにずっこけるので

3体並べて撮影するのが非常に大変でした。





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バイク形態でのサイズはこんな程度。

1/12クラスのフィギュアを乗せるには大分小さいですね。





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だが乗せる。

バイクのおもちゃで遊んでいるようにしか見えませんね。

ケモテックなんでその辺は違和感ないですが。




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シフトボディのおかげでバッチリ乗りこなすレーシングミクさん。

サイズあってないけどそれっぽく見えるのは流石。





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マシンフーディー代わりにマコト兄ちゃんにも乗ってもらおう…





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と思いましたがやっぱり無理でした。

小さすぎですね。





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赤青黄、と3色そろっているので

まぁネタにも使いやすそうな3体かと。


以上、高速戦士モトバトロンでした!


当ブログでちょくちょくとりあげる

アニバトロン、シーバトロンなどを販売している『ザ・アクセス』の商品です。


例によってチープトイ好きの友人からのもらい物…ではなく

一緒に遊びに行った旅館のお土産売り場で見つけました。

彼にはチープトイを引き寄せる能力でもあるのか。


触った感じ、アニバトロンやシーバトロンよりもよりチープな手触りでサイズも小さ目。

しかしながらバイク形態の見栄えはなかなかで

1/12サイズのバイクだとちょっと大きすぎるfigmaの女性キャラや、武装神姫には

逆に乗せやすいという一面もあり、結構満足。

ロボモードはまぁ、ロックマンXとかのゲームのザコメカみたいな印象ですね…


ちなみに続編?のハイパーモトバトロンというのも出ており、こちらも一緒に買いましたが

色が違うだけでどの辺がハイパーなのか微妙なので紹介するかどうかは未定ということにしておきます…

2015-11-01

北海道限定アニバトロン クマタイプ レビュー

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大地の勇者アニバトロン、北海道限定タイプ

『クマタイプ』を紹介!


パッケージ

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パッケージからして単独の限定仕様。

裏面には『月の輪グマタイプ』という表記をシールで隠した跡があります。

実際商品はツキノワグマの特徴はなく、ただのクマに仕上がっています。





クマタイプ

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商品は第1弾で販売されたパンダタイプのリデコ。

頭部が新規造形になっています。

"のそり"とした感じがかなりリアルです。





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顔アップ。なかなかのイケメンです。

眼のハイライトが塗装されており、眼力あり。





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パンダタイプと並べて。

頭部以外はほぼ共通なので

ポージングなども同じになっています。





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それでは変〜身!





クマタイプ ロボットモード

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クマタイプのロボットモード。

スタイルはパンダタイプと共通ですが

ブラック&ブルーがメインの色使いでクールにまとめられています。





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マスクはいつものガンダムとコンボイを足してかっこ悪くしたような感じ。

ここ格好良くすればもっと売れると思うのですが…





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いつもの無個性な銃が付属。

腕に装備できます。





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パンダタイプとならべて。

パンダとクマを比較すると整形色がそれぞれ

白⇒黒、青⇒黄、黄⇒青という具合に入れ替わっています。

また、脚部のパーツが一部クマは新造になっています。





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パンダタイプと比べるとかなり強そうな感じです。





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最期はアニバトロン軍団集合。

ビーストウォーズに参戦できそうなぐらいの一大勢力が揃いつつあります。


以上、北海道限定アニバトロンクマタイプでした!


発売自体はだいぶ前ですが今回もいつもの通りチープトイコレクターの友人から譲ってもらったもの。

最近アニバトロン系は流通経路が増え、手に入りやすくなっているとのことです。


パンダのリカラーでクマということは白くすればシロクマも出せますよね。

シリーズの更なる展開に期待。