詩 | 00:18
主の愛は
とても静かで隠密なもの
それはまるで
明け方に人知れず降る雪のようだ
気づいた時には
肌を刺すような寒さが訪れているように
いつの間にと驚くときには
もう
周りのものがすべて
その愛の力を受けている
元気の種 2009/01/11 05:34 とてもしっくりきました。ありがとう。
摂理コズモ 2009/01/11 21:43 いい表現ですね♪ いつの間にか受けてる愛にもっと気づきたいと思いました
topo-gigio 2009/01/12 00:09 >元気の種さん、摂理コズモさんこちらこそコメントありがとうございます。いつの間にかついている主の痕跡に、はっとするときってありますよね。自分が感じた主を人も共感できるような言葉に表すのは簡単じゃない。でもその言葉を探すことは諦めたくない><
UemotoKou
上本 恒。83年生まれ。摂理人。
ありがとう。
こちらこそコメントありがとうございます。
いつの間にかついている主の痕跡に、はっとするときってありますよね。
自分が感じた主を人も共感できるような言葉に表すのは簡単じゃない。でもその言葉を探すことは諦めたくない><