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呟きさえも詩篇のように

2010-04-25

 一言だけでも助かる

| 23:48

主日のWはただ希望でした。希望的と言うと、実は希望ではないみたいなニュアンスをいつも感じてしまうので個人的に使いたくないので、○○は希望だとよく言います。

今朝、明け方で愛において敗北するという屈辱的なことがあり…。サタンの惑わしもありながら、かつ自分自身が主への愛以上に他のことで明け方を放棄してしまうという、しかもそれは自分の思い込みだったという、どうにも哀れな愛の敗北。エリヤキドに燃えるべき日々の中なのにぃ!!

その中で、死ぬはずの人が生きる、それはただθ主の一言だけの助けでもなされるという愛のWは希望以外の何物でもなかった。頑張るぞ!!!主を愛することに燃え続けたい。もっと祈ろう。平安なときに、一滴一滴、器に水をためるように祈りを溜めよう。

先週は一週間、毎日遅くまで仕事。土曜になって初めて日曜以来で聖殿に行くというほどの離れた生き方をせざるを得ず、今週はもっと聖殿と近く、主と近く、兄弟と近く過ごしたい。仕事にもっと精神を集中してやる。もう、この仕事は肉的だから適当でいいやとか思って、中途半端な集中力でやるから、肝心な時が後々で奪われることになる。

主よ、あなたを愛するために何をして差し上げたらよいですか…?

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