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帰国してから、自分が人の役に立っていることが初めて実感できてとても嬉しい。
今日は同居人のお母さんと電話でお話しして、ものすごく感謝された。私と住んでいるので安心していられる、と言われた。泣きそうになった。
恋人の役にも立っているみたい、少し。嬉しい。
楽器ができなければ生きている価値がないと思っていた。だから自分を責めたしあれ以上生きていたくなかった。しばらく技術が人間の価値とイコールになる期間が続いていた。
今は、いろいろな人に音楽以外のいいところを見出すことができる、ような気がする。
他人をそう見るということは、結局自分をも同じ目で見るということかもしれない。日常の小さなしごとをひとつひとつやっていくのはしあわせで、それが人のためになっているならこれ以上嬉しいことはない。
音楽を続けながら、毎日をだいじに暮らしてゆきたいと思う。
金払って風 俗って(^ω^;
こないだ会社の先輩に連れられて初めて風 俗で抜いてもらったんだけど
やっぱ金払うのもったいねーわ・・そう思わね?
先輩風 俗いっぱい知っててチョー自慢気だったけどさぁ
これ知らねーなんてカワイソすぎ(^^; まぁあえて秘密にしたけどwww
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汁ーんwwwwww
週一ペースしかやってないのに20万振り込まれててぶっちゃけ手震えたww
とりま、あと4人こなしたら単純に100万だし・・・楽勝じゃん?
女の言う通りにマヌコ刺激してあげるだもんなーヽ(´ー`)ノ
俺は自分が気持ちよくないとイヤだから本番もやってるけどねwwwww
http://shiofuki.navi-y.net/4qaMGnK/
しゅおおぁあああ!!!!!
あっもう!ちょ!!!凄い!!!凄いよ!!!!!
あぁぁテンション上がりすぎて何から言えばいいかわかんねwww
勃.起おさまんねーし今からもっかい行ってくるwwwwwww
http://ahan.yumenokuni.net/GCPL5bW/
腐りかけたりんごがしゅわしゅわ鳴きながら溶けていく。氷の上に映る姿を見ていた。赤いフリルのスカートや丁寧に編まれた靴下のぬくもり。地下に現れた教会からは光が見えなかったのにどうして人は世界を信じることができたのだろう。凍りついた石段を注意深く降りてゆく足どり。よく冷やされた葡萄酒が胃袋で騒ぎはじめるので恐ろしくなる。青ざめた恐怖は美しさに通じていて、人は血と肉と骨でできている。いつになったら戻れるのだろう。何もかもが度の強すぎる眼鏡をかけたようにぼやけて歪んで、世界に触れるとき私はいつも頭が痛くなる。
色とりどりのお菓子や果物
市場を彩る肉の赤さ
血の塊や死のにおい
吐き出された流動体の醜さ
女であるということや
生き物であるということを
一枚の布地をめくるように意識する夜に
漆黒の美しい恐怖が訪れて
ぼんやりと明るい曇り空の下
雪を踏んでそっと煙草に火を点ける
昨日の夢は汚くて、とても美しかった。
もしも うたいつくしたら
磁石のように すうっと 離れてゆくでしょうか
遠ざかってゆく
斜面
いただき
雪の青白さ
鮮血の色を私は ずうっと 忘れているし
いつになったら すべては戻るのだろう
崩れ落ちたレンガ
赤い壁
足跡
それから
ふわんと 宙に浮いて
色とりどりの毛糸を垂らして
要るものと 要らないもの
白と黒に分けて
私はわかっていた
たしかに わかっていた
いつのまにか
あたまのなかみはこわれてしまった
あの駅で顔のない車掌がすべてを持ち去ってしまった
またたくまに
足音さえ聞こえない
しずかな しずかな雪の中で
黒い靴と黒い服と
私は常に死の影や
別れの記憶とくらしてきたのだった
それが
男といる限りは
生への醜いまでの執着が
蔓を伸ばすように日々育っていた
私たちは世代を受け継ぐように生きて
半透明の死んだ自らの肉体と
鏡ごしに寄り添い
石段をことことり降りていくように
毎日を
すごす
日々少しずつ死んでいく
死の中にすべてがくるまれている
けれども
男とくらせるならば
そこには小さな希望が灯っている
ホレおばさんが羽根ぶとんを叩いたよ
天から塵が舞い踊って
くらやみ
夜の街灯
見上げると世界がきらきらしている
この美しい瞬間を
冷たい空気と白い息まで切り取って
あなたに見せられたらいいのに
灰色のフードを目深にかぶって歩く
シャッタースピードは遅くて
遠くでサイレン
教会の鐘が鳴る
指先は冷たいけれど
踏みしめて通りを進む
なんにもなくてもいいな
ただ芝生にあなたと寝転んで
たんぽぽの綿毛を飛ばして
雑草を踏んで歩く、音
鉄橋を快速が通っていって
その町には
くらしと、しごとと、あそびと、
いろんなことがぐちゃぐちゃに混ざっていて
クリームに凍ったいちごも入れましょう
こねてこねてぐるぐる回って
春の野原でひときわ高く笑います
なんにもなくてもいいな
ただあなたがいればいいな
石畳の上でステップを踏む
シャッターを押す
フラッシュ!
オレンジ色の壁に落書き
トリップ
トリップ
トリップ
螺旋階段を降りたら
血みたいに赤い蜜蝋で封をして
きっちり封をして
もはや考えるべきことなど何もなくて
押し寄せる現実的な波の上で
ぱちゃん、と何度も音を立てて踊る
負けるもんか
泡立ったクリームにざらざらしたお砂糖
おじょうちゃんあんたはかわいいんだ
光が開けて現れた
空を切り取る尖塔に
ステップ
霧はいつ晴れるのかしら
とけかけの雪
白と黒のまだら模様凍りついた別荘のプールの青さ
祈る、ということを忘れても生きてゆける
手すりに掴まらせて
迷子にならないように
迎えに来て
ここへ
私を
ヘイヘイ!!あひひひほはぁwwwwwww ちょwwいきなりごめwwwwww
寝てるだけで5 万もらっちゃって真面目な自分がヴァカらしくなってさwwwww
はぁーいま女シャワー浴びてんだけど、もう1ラウンドでまた5 万くれるってYO!wwwwww
またマグロでさっさと中 出 しするわwwwwwwwww
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