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Yunyの鉄は、熱いうちに鍛て。 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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木のほし*2008のとし・02の21のひ

[]Vmware fusionbootcampアクティベーションの問題2。

http://d.hatena.ne.jp/Yuny/20080220/p6

の続き。

act2さんからのお返事を超要約すると、Vmware fusionアンインストールして、HDアクセス権を修復して、再インストール、それでもだめならBootCampパーティションの再インストールとかそういう感じでした。

でも、ものすごく丁寧に教えてくださったのでありがたいです! act2のサポートぶりは今後の自分の参考になったな。


まあ、アクティベーションに関してはそもそもがVmware fusion側がというより、MSさんがどーの、という感じなので。

例の、「仕様です」ってヤツですな〜。


それにしても、解せないなあ。正規ユーザなのに証明しろとはこれいかに。しかもその証明をしたくてもできないとはね。

今日は疲れたのでまた後日やってみよう。いろいろ思いついたことがかたづくまで、当面はWindowsを使わないでいよう。Adobe CS2が使えないのがつらいけど。


2008年3月26日追記。

この件、書いてなかった気がするのでメモ

結局、悪さをしていたのはMacDriveみたいです。あれをインストールした環境Vmware fusionを使おうとすると、どうもこういう妙なことになるっぽいようです。入れなければこういうことにならないようなので。

MacDriveでMac OS→BootCamp間のデータ共有をどうにかするのはあきらめました。そのかわり、外付けメディアネットワークHDをうまく活用しようかと。

多分、Vmware fusionで、MacDriveのドライバを使ってMac OS Xパーティションマウントしようとするのって、いろいろと不自然な動作を内部で起こしてしまうのでしょうね。

どこがどうなってアクティベーショントラブルになるのかまでは分かりませんけれども……。