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むかしむかしあるところに「#353 - once upon a time -」というはてなだいありーがありました。まいにちこうしん!とかいうきろくをうちたてていたのですが、かいてる353というひとがいそがしくなったので、はいきょになりました。353というひとが、しごとをくびになったら、またよみがえるかもしれません。でも、にーとはいやだぜ。現在、復活お試し期間中。
B'z NEW ALBUM「MONSTER」NOW ON SALE!

「MONSTER」の全曲試聴はこちらから。
2005年05月31日 火曜日
■[Other]ブリゴキー・フマキラーズ
そういえば我が家ではもう数年ほど観てませんね。ガッチリした団地だし、3階だからそうたやすくは入ってこないのかな。
この話は何度もしてる気がするけど、幼き頃の話。
床に座り込んで「美味しんぼ」を読んでいた僕は、なんだか耳のあたりでガサゴソする音を察知。
恐る恐る右を向くと…肩に…Gメンが…。
ギャーッ!!!と叫んで、母親の腰あたりに飛び付いたのをよく覚えてます。
■[Music]かっこいいなあ
「Player」2003年10月号のJEFF BECKインタビューをやっと読了(別に長いわけじゃないが読む気がなかなかしなかった)。
で、すごくかっちょいい発言を見つけたよ。
●ツアーにはどういう機材を持っていく予定?
これでインタビューを締めくくってるんだよ。たまらなくかっちょいい。
■[Diary]家も危険でした…
寝てる時に電話鳴ったので急いで部屋飛び出したらドアの金具に思いっきりぶつかって肉削れた…。
そんなわけでどんなわけでタ&ドを二回目の鑑賞。
リサちゃんが竜二にほっぺたぐにょーっってやられるところが好きだ。
■[Diary]ごきげんようと言いながらその数十分後にはしゃあしゃあと登場している353です
こんにちは。こんばんは。
唐突ですが、僕がインドア派(引き蘢りではない。決して。断じて)なのには正当な理由があります!
外に出たら、死ぬかも
ほら正当!
家に居て死ぬ確立というのは、外より遥かに低いはずなのです。
・地震
・火事
・飛行機が突っ込んでくる
・ヘリが落ちてくる
・ジェットモグラにうっかり掘られる
外はホント危ない。
家を出る時は常に「今までお世話になりました。さようなら」と、ドアの前で敬礼しなければいけない(やってないけど)。
体育とかも僕にとっては致命的で、いつも「今日骨折るかも…折るかも…」とヒヤヒヤしながらやっていたような気が。
大縄跳びを体育祭でやることになったときも「僕軽いから絶対吹っ飛ぶよ…」と思っていたら、本当に吹っ飛んで当日見学していた苦い過去…。
体育祭で「先生、僕ひからびちゃうよ…」と呟いて、当時の担任はそれを未だ授業で語ったりしているらしいという(そして体育祭シーズンになると後輩らからそのネタで茶化されるという)もっと苦い過去…。ああこれ全然関係ないや…。
なんにせよ家って安全だと思うのだけど、どうかね。
badwow
2005/05/31 08:35
外は危ないよね・・・。体育祭で死にそうな目・・・にはあってないけど、他の人より体にかかる負荷が明らかに大きいし(笑)台風の日に傘を差したら、体が宙に浮いちゃうし・・・危ないよ、外は危ない。
ZO353
2005/05/31 14:54
外はもう誰でもメリーポピンズですよね。体育とかも危険行為なので是非とも廃止して頂きたい。だけど家も危なかった…_| ̄|○
2005年05月30日 月曜日 バカボン鈴木Session
■[TV]恋におちたら
こうきたか。
取締役に就任したことで、いきなり金の亡者になりかけた鈴木島男。
確かに、金を自由に扱えるようになれば、人間って一瞬にして変わるだろうな。
怖い話でした。来週もかなり怖い展開になりそう。
で、またゼスプリきたぜ。
■[Music][Net]JEFF BECK東京追加公演
KEIさん(id:OKP:20050530:p2)経由で。
東京追加公演
7/15(金) 東京国際フォーラム ホールA 午後7時開演
主催:TBS/TOKYO FM/Inter FM/FMヨコハマ/bay fm
公演についてのお問い合わせ先:ウドー音楽事務所 03-3402-5999
うええー。こいつは誘惑だ。
しかし9,000円を二つは無理だな。諦め。
追加公演って、酷だ。
■[TV]何故かハニカミを観た
タ&ドの後に入ってたもんで(野球回避で30分余計に録画してるんです)。
小田茜と松尾敏伸。小田茜ってすごく久々に観たなあ。「ピュア・ラブ」以来だ。
でもってさ、松尾敏伸ってナニあれ、顔キレイすぎない?人間って不条理ーっ!羨ましいのう。
■[TV]タイガー&ドラゴン「猫の皿」
タイガー&ドラゴンは4日寝かせて観る353です、こんにちは。
噺のほうは爆笑系なのに、ストーリーは人情系になってるのに驚き。
竜二がメインでしたっけ、今回は。格好良いなあ岡田くん。
これは何度か観直さないと難しい部分が多いかも。
あ、ゼスプリのCM入ってた。
■[Music][Net]ネットラジオ
なんか普段聴かないようなものが聴きたくなったのでネットラジオを聴いてます。今はJapan-A-Radioっていう局。
もっとなんかこう、民謡的なものを流してるとこはないかしら。Sanshin Radioみたいな。Sunshine Radioっていう惜しい局ならあるのだけど(無理矢理読めなくもない)。
うむ、これはなかなか。いきなり「恋のダンスサイト」流れてきた。しかもリミックスっぽい。
発売当時には思わなかったけど、今聴くとかなりこれジンギスカンなんだね。なんであの頃は気付かなかったんだ?
■[Diary]なーんか、あったんだよなあ…
コメント欄が直ったら書こうと思ってたことがいくつかあったのだけど、というかあった気がしたのだけど、ちっとも思い出せないです。なんだっけな…、紅茶と珈琲の話か?それにしとこう。
ええと、僕は紅茶も珈琲も好きなんですけど、飲むシチュエーションが真逆なんですよ。
紅茶は、一段落つきたいとき。掃除が終わった後でもいいし、寝る前とかでもいい。休まるから好き。
珈琲は、体にムチ打ちたいとき。眠いけどなにかをしなきゃいけないようなときに飲む。気が引き締まるから好き。
しかし世の中には珈琲を飲ませる店が多いわけですから、きっと珈琲を飲んで休まる人が多いんでしょうね。
僕みたいに「珈琲飲むと休まらない」って人、いないもんかしら。
はい。とりあえず書いてみたけど、んーと、果たしてこの話なのか?
meg.
私も、珈琲飲むと休まらないです!珈琲大好き人間ですが、決して休みたい時には飲みませんよ!珈琲は、気合いを入れるために飲むモンですよね!!(笑
まぁ私は牛乳女なので、飲み物はほとんど牛乳ですが。(ぇ
珈琲にも牛乳を、珈琲:牛乳=3:7の割合で入れます(笑
badwow
僕はもう完全にアイスだろうがホットだろうが紅茶派。家でも、外でも珈琲は本当に気が向いた時しか飲まない。だって苦いし(笑)あ、缶コーヒーなら飲むよ。珈琲が嫌いなわけじゃないけど、飲むならやっぱ紅茶って感じ。
ジョニーの相方>ううむ、考えてみよう・・・。
B-addict
ワタシも珈琲飲む時は、「さあ!行くぞ」みたいな場面で飲みますね。朝起きた時や、宿題をする時など。
珈琲を飲ませる店が多いわけじゃなくて、休んでいられないような人がたくさんいるから、そういうお店が増えたんじゃないかな、と思います。
ZO353
megさん>ですよねですよね!気合いの一発ですよ珈琲は!
ちなみに僕は牛乳嫌いです(笑) 8:2の割合です。
wowさん>アイスなら珈琲かなあ。僕も、飲みたくて飲むのは紅茶って感じです。珈琲も飲みたくて飲んでるんだけど、休まりたくて飲んでるわけじゃないからちょっと違うんだろうな。
ジョニー>よろしく!
ゆみさん>そうそう、朝は絶対珈琲ですよね。朝に紅茶なんか飲んだらそのまま寝ちゃいそう。皆さん同じなんですねえ。
休んでいられないような人がたくさんいるから>ってことは、一杯ウン百円な珈琲専門店にいるような人もみんな「休んでられない」状態なわけですかね。それともやはりそういう人は珈琲で休まるのかな。気になるところです。
SHU07
そういう人は珈琲で休まるのかな>酒を飲むと落ち着く人と興奮する人がいるのと同じように珈琲を飲む事によって休まる人とやる気が出る人がいてもなんら不思議なことではないのでは、と思います。ちなみに僕は珈琲も紅茶も滅多に飲みません。
ZO353
なるほど。ところでその真面目口調はアレですか、リポート口調ですか。無事終わりました?
SHU07
今大詰めって感じ。それらしいこと書き連ねて、ギリギリ間に合いそうだよ(笑)
ZO353
かける言葉が見つからん。御愁傷様。
fumi
ぅーshuくんファイト!
あたしは珈琲好きだけどなぁ。甘いあまーい珈琲。でも何となく男の人は珈琲党が多いのかと思ってたから意外だわぁ。
ZO353
ほら、男がぬいぐるみ好きだったりする時代ですから!(関係あるのか?
badwow
お、詳細レポがきてる。この面子で2700円は安いよね。前にDIMENSION行った時は料理からして結構なお値段だった記憶がある(笑)続きを楽しみにしようかな(プレッシャー
ぬいぐるみ>ひだまり君とか非常に可愛い。
ZO353
7月だったかな、コジカナツルが来るみたいですよ。shuがwowさんと行きたがってました(僕は日程的に行けない)。是非!で、レポは…どうなるんだろうな、はて(笑
ぬいぐるみ>ね、ね!たまらんですよああいうのホント。
ROKKA
かわいいもん好きですね〜(笑)
珈琲は運動する前に飲むと、脂肪が燃えやすいのだそうです。朝出かける前に飲むのは理にかなってるのかも。
お店、いい雰囲気ですねぇ。こういうとこ好き…羨ましい。
fumi
それにしても、いいなぁーライブ!知識と情報源がないからなかなかチャンスがないんですが。昨日たまたまとあるライブに行ってきて、それでも全然楽しめることが分かったのです。
ぬいぐるみ>なんかwowさんと353さん可愛い(笑)
ZO353
ROKKAさん>大好きです(笑
ほう、脂肪燃焼に役立つとは。…でもこれ以上燃焼したら骨川スネ夫になってしまうとです…。
お店、いい雰囲気でしょう?一発で惚れちゃいました。ああいう店でライブやってみたい!
fumiさん>そうそう、僕も同感です。わざわざ高い金払ってでっかいライブ行かなくても、こういうライブで十分に、いや十分すぎるほど楽しめるんですよね。勉強になりました。
可愛い>チキンラーメンのひよこ顔なfumiさんも人のことは言えないでしょう?(笑
SHU07
これ以上脂肪燃やしたら君消えちゃうよなぁ。
じろきちいいでしょう、あそこに住みたい(結構本気)。
ZO353
灰になっちゃうね。だから珈琲飲むのやめよう(そんな結論
住みたい>君、マーティんときも同じこと言ってたでしょ(笑
SHU07
あー、マーティの時はどこだっけ?渋谷のオンエアイーストだっけ?
あそこはまた違ったかっこよさがあっていいよね。
ZO353
そうそう。でもあそこはカッチリメカメカな雰囲気があって、住むには適さないかな。
2005年05月29日 日曜日
浜梨
日付としては前日の日記へのコメントですが「画像にカーソルをのっけた時の文字ファン」ですが、いえいえ、今回も楽しませていただきました。かんから三線ばんざい。
ZO353
ありがとうございます、ばんざい!ばんざいっ!
meg.
写真、13枚たっぷりと楽しませていただきました。もちろん文字も(笑
ってか、素朴ですね・・・なんか色塗りたくなりません?(笑
フレットレスってこたぁ、バイオリンみたいに難しいんですよねぇ。。。
なりふりかまわず抱きしめて>ぶっっと朝っぱらから噴いてしまいました。私には愛バクの方がまだマシに聞えるんですけど・・・(マヒしてる?
fumi
なりふりかまわず抱きしめて>ぷぷー。でもあたしもめぐちゃんと同じく、愛バクの方が…。聞き慣れたせいかしら?
ZO353
megさん>素朴でしょう。でもそこがいいのですよ。最初からカスタムしてはいけません。ほら、ラーメンに最初っからニンニク入れたら駄目よ、ってことです。フレットレスだけども二胡よりは遥かに楽です!二胡はもう疲れたよ…。
fumiさん>なりふりはなんかもう慣れちゃいました…(笑
2005年05月28日 土曜日
■[B'z][Net]ないないない
僕は絶対CDズラしたりとかしない!そういうの耐えられない!別れてっ!
さて、ぶらりとヨシダプロさんのサイトを覗いたら、いきなり「THE CIRCLE」のジャケ写が現れたので一応ご報告です。
他にもいろいろ出てきます。お楽しみに。それでは。
あ、ココにも登場してた。
■[Music]カンカラ三線でもつくってみようか
はい、ではみんなでつくってみましょう!
沖縄からの発送になるので、数日待ちましょう。うちなんちゅーなら即日かもね!
届いたら、とりあえず箱をパシャリ。サイト持ちの基本だよ!
飴やガムの包みにしか見えないけど実際は結構大きいのです(変なテンションやめた)。
開けた状態だとこんなのが入ってます。
最初は木材がトゲトゲガサガサなので(左図)、付属の紙ヤスリでしゃこしゃこ磨きます。
はい、綺麗になったね(右図)。
尚、ヤスリかけして良い部分と悪い部分があるので気をつけましょう。
そしたらボンドかなんかでナットを接着。
乾くまで焦らず待ちましょう。僕は一時間ぐらい待ちました。
これからが、僕的には一番苦戦した部分。弦張り!
いわゆるブリッジ部分に弦を結ぶんですが、その結び方が難しかった…。
さっぱりわからんちんだったので母親にヘルプミーしました…(笑
ネックの部分を缶の穴に差して、そこにさっきのブリッジみたいなのをハメます。
で、調弦していけばそろそろ完成です。
巻き巻き巻きイェイ!
さ、ついに…
完成!
素朴ーっ!
ぐわーん。
紛れも無くフレットレス!
裏は開放的!
■[Diary]あっさおーきーたーらきーみーが、なっがいーたーびーにでてーいーた
どんっくらいべーべ!
この展開は二回目のような気がします、353です。
今日はやはり昼頃に起床し、やっとこさカンカラ三線を作っていました。
昨日あんな素晴らしい演奏を聴いたあとなのであんまり三線モードじゃなかったんですが、無理矢理。
今はボンドの乾かし中です。夜には完成するかな?
■[Diary]そういえば(最近こういうタイトルばっかだな)
今日…じゃねえ、昨日は近年稀にみる体調不良だったのでした。
トイレには何度も駆け込むわ、集中力は続かないわ、動悸や息切れがするわ、そのうち熱で意識が朦朧としてくるわ、結局午前の「新カーク3000」では回復せず、口に苦しな良薬まで飲む羽目に。ほんっとマズかった…。薬飲む時点で吐きそうになってどうするよ。仕事だったのだけど、Illustratorの画面見てるとますます症状が悪化してくるっぽかったので、どうせライブもあることだし早退きしちゃいましたよ。で、その後どうなったかと言えば、ライブ観てるうちにすっかり回復しちゃいました。音楽の力が褒め讃えられるように!
さ、早く寝て元気な体に戻さねば。ってもう2時かよ!
■[Diary][Music]と、いうわけで
今日…じゃなかった昨日はshu(id:SHU07)と一緒に、高円寺の「JIROKICHI」というライブハウスへライブを観に行ってました。
「バカボン鈴木Session」というやつなんですが、メンバーがすごいんですよ!
- バカボン鈴木(Bs)
- 増崎孝司(Gt)
- 本田雅人(Sax)
- 鶴谷智生(Dr)
- 松本圭司(Key)
- 名前は聞いたことあるけど、えーと誰だっけ、みたいな感じだったんですが、うっそ、T-SQUARE入ってたの!?かなり驚きであります。
- かなりのテクニシャン!素朴な感じで、身近に感じます。
ほら、すごい。
ライブは7時半から11時ぐらいまでやってたのかな?すごかった。
詳しくは後日レポとして書きますが、ホント良かった。ヘタに普通のライブ行くより遥かに良い!
TMGツアー以来の満足度でしたね。正直G3より良かったよ(笑
ライブハウスというか「お店」なんですけど、ああいうの初めてですごく新鮮。また行きたいな。
なんだかレポ書く気がみなぎってきたから待っとけ!>shu
SHU07
あれまー。歩くしかないっすかね。うち泊めてやりゃよかったかね。
ragabi
若者なら歩くか……3割増のタクシーを利用しましょう。
ZO353
shu>今日はお疲れ〜。歩いたよ。頑張って歩いたよ。
鮎川さん>ビュンビュンと通り過ぎるタクシーにどれだけ誘惑されたことか…。
wowさん>shuじゃないんだから!
harachi
初めてコメントさせていただきます。ライブお疲れさまでした!ズラリと並んだ出演者の方々、凄いですね。地方では観られないライブ、せめてレポだけでも…と楽しみにしております。お店の名前も何気に惜しい(笑)
ZO353
初コメントどうもです!あの面子をあの値段でしかも至近距離で…ってのはもう鼻血ものでした。お店の名前、確かに惜しいですね(笑) 気が変わらなければレポ書きますのでお待ちくださいませ〜。
fumi
あれ〜何故か昨日のとこにコメントつけちゃいました↓↓ぼけぼけだぁ(>_<)
ZO353
いえいえ、どもです!…不思議な感じって、どんなだー(どんなだー(なだー
変じゃなきゃいいのですが。変だったらコメントなりメールなりで教えてくださいね〜。
fumi
いえ〜。なんかひさびさにパソから見て(最近もっぱら携帯ばっかなのです)リニュ後だったりするとなんか迷い込み感があるのです。前は前で好きだったのだけれど、こちらも読みやすくて良いですねん!
ZO353
あ、そういうことでしたか(笑
今回はちと読みやすさを重視してみたので、そう言って頂けると嬉しいですねん!
2005年05月27日 金曜日
■[B'z][Net]ツアーグッズ追加
bassyさん(id:easygo:20050527:1117165997)経由で。
いろいろ増えてます。
LOVE BOMB、いいね。似合わないから買わないけど。
■[Music][TV]「Party Dude!」にてG3の映像OA
毎度、PAT TORPEY (MR.BIG) UNOFFICIAL-heavy 5/6さんより。
CS "Party Dude!"にSteve Vai With Billy SheehanのLive映像登場
SKY PerfecTV! The MUSIC 272 Party Dude! #159
5/26 25:30, 5/27 22:30, 5/28 26:30, 5/29 17:30, 5/30 23:00, 6/2 13:30 19:30
・Steve Vai with Billy Sheehan, Interview & "Audience Is Listening" -5.5.2005 Zepp Tokyo
■[Music][Net]「G3 JAPAN TOUR 2005」DVD、秋にリリースか
Sony will release a new G3'05 DVD this coming fall featuring Steve, Joe Satriani, and John Petrucci. The show was filmed on May 8 in Tokyo, Japan. Stay tuned for release dates.
「G3ツアーのDVDが秋にSONYから出るよん。5月8日に東京で撮影したよん」っていうことみたいです。
僕の行った国際フォーラムが映像化されるわけですが、いろいろと心配なことも。
- 「Lotus Feet」でのチューニング狂いはそのままなのか?
- 「SMOKE ON THE WATER」でのワイヤレストラブル(?)はどうなるんだろうか。
- まあ悟り兄のことだからしっかり弾き直すんだろうな。
- マーティは映るのか?
- これ結構重要。
まあ、そんなとこで。楽しみでございます。
ZO353
どう?
ZO353
はいOK素晴らしーい。
ZO353
もいっちょテスト。
ZO353
アッメーイジング!
SHU07
コメント欄復活おめでとー
SHU07
おおおお、本当に直ってる(笑)
ZO353
こら、半信半疑で「おめでとー」とか言うんじゃありません(笑
嬉しいのう。
easygo
コメ復活&リニュおめでとう。やっぱりこの緑色いいね。
taknak
お、いいねいいね〜。すっきりしてて前のより全然いいよ!(笑)
ZO353
bassyさん>おかげさまで!でも実はあの日以来、全く進展してなかったんですよ。今日、仕事中に急いで仕上げました(笑
taknakさん>どうもどうも〜!前のよりいいですか!嬉しい!あ、でもWinからもチェックしないとなあ…。
2005年05月26日 木曜日
■[B'z][Net]あなたはだんだんライブに行きたくな〜る
ゆらゆらゆら。
はい、そんなわけで、そんなわけで!?どんなわけだよテメー!いい加減なこと言ってんじゃねーよテメー!
そんなわけで(無限ループ
bassyさん(id:easygo:20050526:1117100668)経由。
壁紙が!わー!
かなりツボです。良い!だけど「遠い存在だわ…。せめて近くに……、そうよ!デスクトップにB'zよ!」というタイプではないので収集のみ。
いま文字消し中。
■[Music][Net]ライヴ・ベック!
遅ればせながら知りましたが、買うのがちょいと面倒だったあのライブアルバムが国内盤で出るんですね。
- アーティスト: ジェフ・ベック
- 出版社/メーカー: Sony Music Direct
- 発売日: 2005/06/29
- メディア: CD
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ありがたい。買うとしましょう。
しかし…発売日が…6月…………29…_| ̄|○
(分かる人だけ泣け!)
■[TV]きららの仕事
今朝いきなり父親から「恵理ぃが寿司職人やってるドラマがあってさあ」とか言われたのでなにかと思えばこれか!
ちゃっかし録画してあったので観ましたよ。いやー、胡散臭いドラマだった。
親曰く「『あすか*1』と『美味しんぼ』を足した」ようなドラマだって。確かにそんな感じかも。
国仲にあの白い帽子(寿司屋の)は似合わないなあ。ものすごく幼く見えちゃう。
いろいろ面白いところはあったんですが、小林カツ代や服部幸應が「誰かの役」ではなく「本人」として出てきたのが驚き。
そこでいきなりリアリティが出る、という、なんとも面白い雰囲気になってました。
しっかしアレだな、田中邦衛はどの役やっても「本人」だな(笑
■[TV][Net]タ&ド@ほぼ日テレビガイド
「トヨタホーム問題」が明らかになってよかったな、と。
そしてマジレスはいかんな、と。ごめんなさい、あの写真は地面が空なんだよ!すごいね!(なにがなんやら
さて、本題。
というかさあ、なんでみんな、
このドラマを観ないんだろうね。
なんか、評判はいいみたいですけど、
視聴率自体はまあ、ふつうじゃないですか。
観ろよ! バカ!
全くだよ!観ろよ!バカ!ごめんなさい!
まあそれは僕にも言えることでして、「新選組!」も続編をやるみたいだし*2、今度は観てみます。
小虎の言葉を借りれば、「おもしれえもんはよ、みんなが見ておもしろがるべきだと思うんだよ」っていうことです。
ところで、今回ものすごく頭のキれてる西本さん。
僕も同じところが気になったんですが、明らかにはなりませんでしたね。しかしズームのところまで気付くとはすごい…。
余談。このまえ感想書いたとき、明烏(からす)じゃなくて明鳥(とり)って書いてました。恥!
■[Other]若武者
doritaさんとこを見て思い出したというかナイスタイミングというか、昨日「若武者」を初めて飲みました。
最初は割と普通に感じるんだけど、少し経つと結構苦みが来ますな、これ。
後味まで苦いわけじゃないからいいんだけど、個人的にはここまで苦くなくてもいいかも。
でも、ちょっとぐぐってみたらそんなに苦いお茶じゃないみたいですね。僕が苦みに弱いだけか。
しかも今、残ってたのを飲んでみたらあんま苦く感じなかった。どっちなんだ。
■[Music][Net]第一回 ハードロック中間テスト
KEIさん(id:OKP:20050526:p1)経由で。
結果はなかなか酷いものでした(笑
■[B'z]「TOKYO GUITAR SHOW 2005」にて、非売品DC展示
Gibson Custom Art, Historic Division のブースに、
本人直筆サイン入り「TAK MATSUMOTO Double Cutaway Quilttop Brown Burst」の展示が決定!
当日はカメラをお忘れなく。
(こちらの製品は展示のみの非売品です)
キルトトップのブラウンバースト…、それって初出しなんだろうか?
初出しだったら是が非でも見たいのだけど。
やはし、ちょっと無理してでも行くしかないか。
■[Diary]うれしはずかし朝帰り
ではなく、今まで寝てました。
昨日はなんと、御茶ノ水にある全ての楽器屋を巡るという偉業(?)を成し遂げたので、帰宅したらもうバタンキュー。
(※楽器屋を巡ったぐらいで…と思われそうですが、御茶ノ水にある楽器屋の数はハンパないのです)
今回は26歳氏のナビゲートのおかげで、かなりマニアックな店まで行くことができました。
26歳氏は、ESPの一軒目でジョージ・リンチの神風4にヤられ、ESP二軒目ではパープルタイガーにヤられてかなり本格的に買うことも考え、ESP三軒目では神風2を手に取ろうとしたら真上にあったムステインのVに頭をぶつけて目を覚ましたようです(グダグダ)。
ほんっと、あそこはいろんな楽器屋がある。すごくいい店からすごく悪い店まで。
ESPの二件目(ちょっと外れにあるところ)はすごく良かった。ESP好きじゃないので問題ないけど、もし好きだったら危なかったな。
そうそう、サスティナー付きを試してみたいと思って店員さんに声かけたら思いっきりナメられたよ。
「正直、滅茶苦茶高いですよ?」とか言うからいくらぐらいかと思えば10万ぐらいだと言うし。滅茶苦茶じゃないやん。
結局4万ぐらいの廉価版サスティナー付きしか触らしてもらえなかった。フィードバックして面白いけど、ううむ…。
あそこの店は良くないな。
そういえば一軒目のESPで、雑誌を安く売ってたので買ったよ。ベック先生が表紙の「Player」。
とはいえ古いやつじゃなくて2003年の。「JEFF」発売時ですね。
ベック先生だけじゃなくてB'zも載ってます。「BIG MACHINE」のインタビュー。
105円、ありがたや。
そんなとこかな。あ、肝心なの忘れてた。トーンポットと、なんだっけあれ、ちっこいブロック買った。
昼(といっても5時ぐらいだが…)に食べたファーストキッチンが妙に美味しかったなあ。
さて…、今日は仕事か。
2005年05月25日 水曜日
■[TV]ヘビメタさん
えーと、なんかあったっけ。ああそう、MR.BIGのPV流れたね。でも「TO BE WITH YOU」だからつまんない。
今回はあんま印象に残ってないな。「今夜のいっぽん」はリッチー・ブラックモアのストラト。スキャロップだったんだ。
「赤ジャケ刑事」が早く第五話にならないかウズウズしている今日この頃です。ごきげんよう。
■[Diary]あれー
カンカラ三線について調べてたはずなのに何故か亀井ちゃんに萌えてる僕がいる。メガネ!*1
今気付いたちょっとタメにならない話。
日本を代表するアイドル集団である「モーニング娘。」と「ジャニーズJr.」。どちらも終止符で終わっている*2。
だからなんだというのか(逆ギレ
2005年05月24日 火曜日
■[Music]別にそんな玄人向けなわけじゃないと思うのだ!
最近どうも他の人の趣味に触れてみるブームが来ているようなので、誰かVaiにハマるといいよ!
B'zファンだとアレかねえ、「THE ULTRA ZONE」を買って聴いてみたけど「よくわからん」な人が多いんですかねえ…。
僕的にゃ「THE ULTRA ZONE」はVaiの中でも結構分かりやすい部類だと思っているのだけども。そもそも「ASIAN SKY」が異色なのよ。
んーと、とりあえずだ、Vaiを敬遠するのは、ギターインストの世界的超名盤である「PASSION & WARFARE」を聴いてからでも遅くはない!
- アーティスト: Steve Vai
- 出版社/メーカー: Sony
- 発売日: 1997/06/26
- メディア: CD
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恐らくVaiのオリジナルアルバムでは最も聴きやすいアルバム。
松本さんの「Jammin' of The Guitar」のパクリ元なんかも入ってまっせ。
とはいえやはりギター弾き以外の人には理解しがたいような部分があるのも確か。
ならば、ならばだ、これなんかどうだ。
7th Song: Enchanting Guitar Melodies - Archives 1
- アーティスト: Steve Vai
- 出版社/メーカー: Sony
- 発売日: 2000/11/09
- メディア: CD
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いわゆるバラードベスト。
Vaiのアルバムには必ず7曲目に「7th Song」と呼ばれるバラードが入っていて、それを集めたのがコレ*1。
変態なだけじゃない、なにより「美しい」のがVaiの魅力!その世界に是非とも触れて頂きたいのです。
ひとつ残念なのは、間違いなく名曲である「WHISPERING A PRAYER」や「Lotus Feet」などが、時期的な問題で収録されていないことか。
この2曲は本当に最高なのだけど…。
あ、もうひとつあった、Vaiの魅力。
それは「Vaiを一切知らない人が観たとしても楽しめるライブ」。
Vaiのライブは本っ当に楽しい。インストなのにどうしてここまでエンターティメント性があるのか、と不思議になってしまうぐらい。
Live at the Astoria London [DVD] [Import]
- 出版社/メーカー: Favored Nations
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Vaiとビリー・シーンという組み合わせは最強だ、と分かります。
1曲目の「Shyboy」から鳥肌実だよ。ごめん、古い?
これは輸入版だけど、日本盤だと字幕とかも付いてるっぽい。そのかわり高い。
そうそう、副音声も付いてて、そこでB'zについてビリーとちょっぴり話してたりします。
そんなとこかしらん。
なんとなくキワモノっぽく思えてしまうかもしれないSteve Vai、確かにキワモノだけど(なのかよ)そんなに難しくはないので足を踏み入れてみてください。
■[Diary]よし
昨日撮ったムービーを編集して早速鑑賞会を開いたところ、なかなかウケてました。よかった。
適当にオープニングとエンドロールを付けたんだけど、オープニングをスターウォーズっぽくしたのがやけにウケた。
BGMも付けた。使った曲は、吹奏楽曲の「ノートルダムの鐘」とT-SQUAREの「TRUTH」。
GarageBandにしろiMovieにしろ、こういう楽しいソフトを作ってくれるAppleに感謝。
■[Diary]音楽バカ一族
三線のこと黙っておこうと思ったのだけど、やはり隠し事は苦手なタイプなので話してしまいました、母親に。
したらば「いいじゃなーい(笑) この家はどうなっちゃうのかしらね」と(一応)肯定的だったので一安心。
こういう時だけは、この家に産まれて良かったと思いますね。
■[Hatena]本日二度目のレスでございますがいかがなされますか?
>megさん
んじゃあ、完成してるカンカラ三線とかASHIBI三線あたりどうでしょう?
カンカラのほうも多分そんなに難しくないと思います。なんにせよ届いたらレポしますね。
コメントが付かなくて>お前に俺の何が分かると言うんじゃおのれぇー!……ではなく、是非つくってみてください(笑
ATGS>「オートマチック……グループサウンズ?」とか悩んじゃいました、そうか、「ANNUAL」なのか。今までずっと「TGS」だと思ってたけど「A」もあったのか…。
■[TV]タイガー&ドラゴン「明鳥」
面白かった…。この2日間で3回観ちゃいましたよ(笑
テンポが良すぎて一体どこをピックアップすればいいやら。
合コン発案から実施までが一番面白かったかな。細かく書きたいんだけど、小ネタ多すぎて無理…。
一番「やられた!」と思ったのは「ママっ…!……沙耶ちゃんが…泣いてます…!」のとこ。
こういうお決まりネタというと例えば「ちゅらさん」では「似ている」なんかがあるわけですが、どうしてもマンネリになっちゃうんですよね。
でもこのドラマではあんまりマンネリが見受けられない。お決まりネタやってるのにね。すごいですよ。
そうだ、リサちゃんの蹴りもお決まりネタだけど、今回のは特に良かった!リサちゃん大好き。
あともいっちょ小ネタ。竜二の着メロ(着うた?)がエアロの「Walk This Way」でした、多分。
前回の話は笑いたい僕にはちょっと不完全燃焼だったんですが、今回は大満足です。
あ、そうそうそう、「恋におちたら」のときも書こうと思ってたんだけど忘れてたこと。
Blogって、怖いよね
この前の「恋におちたら」では、社長が別荘に来ていることをBlogで知って、ずっと別荘の前に張り込む草なぎ君たち。
そして今回の「タ&ド」では、借金持ちな女の居場所をこれまた本人のBlogで知って、ホテルの部屋まで押し掛ける。
ドラマのなかにも普通に「ブログ」という言葉が出てきて、しかも重要なポイントになっていたりするこの時代。
「これは とある かぞくが のこした blog で ある」も十分に有り得るんじゃないでしょうか。
そのうち「コメントが付かなくて」とかいう歌でも出るんじゃないのか?(笑
■[Music][Net]TOKYO GUITAR SHOW 2005
☆B'z juice☆さん経由で。今年もやってきましたTOKYO GUITAR SHOW。
10:30〜18:00(19日は17:00で終了)
入場料500円(税込)
ほう、今回は有料になったんですね。特設サイトまで作っちゃって気合いが入ってます。
山野が主催ということもあって、レーベル「House Of Strings」のデモテープ募集もあるそうです。
まだ発表されてませんが、松本さん関連もなにかしら展示があるでしょうね。
■[Hatena]レス
(ノ∀`)'`,、'`,、'`,、'`,、'`,、
>鮎川さん
や、でも今のところは後悔してないですよ!やった!(何が
>megさん
僕も死ぬ時は布団でギター弾きながら死にたいです。ピアノは…グランドだと結構グロイいことになりそうなのでやめておこうかな(笑
三線>あんな安くても大丈夫なの?と半信半疑で買ったので、組み立ててみて音出して、もし大丈夫そうであればお薦めします。今はお薦めしません。
コメント、最初の方を消しておきますね〜。あ、最初の方消したら最後のコメントが意味不明になったのでそっちも消します。
ragabi
後悔は少なめのMy Life(笑) 深夜のネットショッピングは危ないですよ。誘惑がいっぱい。
meg.
楽器で部屋が埋まっていく>激しく同意です。いつか埋もれて身動き取れなくなりたい。地震が来てもピアノの下敷きになって死ぬのなら本望。(違
三線私もほすぃ。。。
meg.
ぁ、そっか、携帯からだからコメント出来るんですね。
あー確かにグロそう(笑)
あそっか、組み立て式かぁ〜…じゃあ私には無理かも(笑)前沖縄行った時に見たら本皮のしかなくて〇十万とかザラだったからこの値段は信じられないです。
「コメントがつかなくて」>じゃあ作っちゃいます?(笑)今の353さんの心境を綴っただけでも立派な詞になるんじゃないかと(笑)
ATGS>わー私無料だぁ♪でも行ってもちんぷんかんぷんだろうなぁ〜(去年の山野楽器のそうだった・笑)
2005年05月23日 月曜日
■[Music]本日の音楽趣向
●中島みゆき、かっけえ…。浜田麻里よりもメタルクイーンなんじゃないか?
歌い方の抑揚に鳥肌が立ちました。ギターソロも格好良い*1。ベストかなんか買おう…。
●MR.BIG、かっけえ…。
「Shyboy」繋がりで久々に聴いてたのだけど、この人たちやっぱりすごいなあ。
や、すごいのは分かってるんだが、アルバムは大体全部持ってるのにあんまり聴くことがない。
●メッセにより。
BON JOVIって、「B'zでは松本派」「Vai好き」の人間にはウケが悪いことが判明致しました。
まあ、僕だが。
■[Diary]今日の日記
濃い一日でした。
「タ&ド」を観た後、友人が迎えにきたのでドライビングアゴーゴー。
僕+26歳+22歳+小6+中3という変な組み合わせでゴーゴー。
小6の子はほんっと面白くて、水風船を車から投げたらそのすぐ前に警察がいたり、女子がたくさんいるバス停の前を窓全開で通りかかった時についうっかり「ブスばっか!」とか叫びやがったり、調子に乗って他のとこでも「ブスばっか!」って叫んだら隣の車にクラクション鳴らされたり。最高ですアナタ。
車んなかでは何やったかなあ…。ああ、主にカーナビのテレビで映画の音声だけを聴いて楽しんでた。テレビ東京ビバ。
特に行くあてもなかったので、その場のノリで多摩川へ(竪穴式住居を見に行くという案もあった)。
多摩川はなかなかいいとこでした。誰かがサックス練習してたり、上半身裸で女性と戯れてる男がいたり。
石を飛び越えて川の中程まで行ったり、そういう単純なことが楽しい。すぐ上を電車が走ってるのもなんか良い。
カラスの生首が転がっててゾッとしたけど、……まあ良い。
その後は京王百貨店へ(これで場所は分かるね)。
小6ボーイはいきなりムシキングとやらのゲームでレアカードを出したり。
そこではゴム製のフリスビーを買って退散。
また川へ…と思ったけど、予定変更で「うんこ山」あるいは「まきぐそ山」とかいう場所へ(ホントにそう呼ぶらしいよ)。
サッカーゴールがあったのでフリスビーサッカー。体力のない僕はものっそヘバった。
そして「まきぐそ山」へ。なるほど、確かにそういう感じだ…。
名前とは反して、すごーく良い場所でした。芝生は綺麗だし眺めは良いし。
童心にかえって、「寝転びぐるぐる回転」とかやったよ。楽しかった!
ここでも小6君が素晴らしいパフォーマンスをやってくれたので、携帯でムービー撮影。
Macに取り込んだのでこれから編集しようかと思います。
小6君と中3君(ふたりは兄弟)を家まで送った後、残りのメンバーで26歳宅へ。
26歳さんは、最近ハードオフで買った5000円のベースが25,000円で売れたらしく、プラスアルファでエピフォンのサンダーバード買ってました。
サンダーバード、すごく格好良かった。ニッキー・シックスが使ってるのか〜。
26歳宅でかなりの時間を過ごし、先程車で送ってもらって帰宅。
帰りの車で、DREAM THEATERがMETALLICAのアルバムを丸ごと1枚カバーしてるライブのブートを聴いたけどよくわかんない。
「メトロポリス パート2」について熱く語られたので今度買ってきます。
あ、そういえばポールがジミヘンをカバーしてるやつも聴いたな。アレはもう何度も聴かされてるけどね。なかなかウケる。
そんな感じの一日でした。充実!
■[Mac][Net]iBook G4およびPowerBook G4バッテリー交換プログラム
いつものようにTomahawk Fieldを読んでいたら、いきなり「353氏あたりビンゴ?」という言葉が目に入ったので慌てて読み返したら…
うお、マジすか!iBook燃えちゃいますか!
こいつは参ったなとシリアルを確認してみたところ、なんとかセーフでした。
■[Music][Net]スペイン語のShy Boy
真魚さんのところのコメント欄(id:truefish:20050522#c)経由で知りました。
ビリー・シーンのオフィシャルサイトにて「Shy Boy」のスペイン語バージョンがDLできるとな。
Billy Sheehan - bass player from Mr. Big, Niacin, Talas and DLR
「AUDIO」からどうぞ。
2003って書いてあるからもうかなり前に公開されてたんでしょう、知りませんでした。
サビが「しゃーいぼーいしゃーいぼーい」じゃないと違和感あるね(笑
■[Other]昨日の答え
はい、wowさん(id:ZO353:20050522#c)と鮎川さん(id:ragabi:20050523:1116792129)おめでとうございます!全身全霊で祝します。
というわけで、佐々木倫子「動物のお医者さん」3巻より、「食事がまずかったから逃げ出した話で、盲腸を自分で見る話」でした。
佐々木倫子「動物のお医者さん」Fan Siteさんから引用すると、
年頃の女性である菱沼の結婚について心配する菅原教授。その頃菱沼は大学で行われた健康診断で新任の外科医と出会い、二人のただならぬ雰囲気に周囲は昔の恋人ではないかと色めきたつ。二人は夏の盲腸の手術で出会ったのだが…。
というお話です。
*1:本人が弾いてるって意味じゃないよ?(笑
2005年05月22日 日曜日
■[Other]ホケカンといえば
…って書いた後で気付いた、ホケカンはデートじゃないや。
ホケカンは、ええと…スプラッタか。ブドウ糖とか。
………んん?やっぱりホケカン、デートだ。合ってた。
Q. 僕はなんの話をしているのでしょう。正解者にはもれなく賛辞を。
■[Diary]悪い習慣
これといって起きてる理由もないのになんとなく起きてる、ってパターンがすごく多いです。
すごく無駄だよなあ…。さっさと寝よう。
明日はまず朝起きて「タ&ド」の録画分を鑑賞。んでもって午後からドライビングアゴーゴー。
■[Diary]「遊び」の魔力
だいぶ前に遊びで録ったVaiの「The Crying Machine」を聴いて、なんか自分じゃないみたいだなあと。
ちゃんと普通にレコーディングしたら絶対出てこないようなフレーズがポンポンポンポン。
ものすごーく気楽に弾いてるからこそなんでしょうね。ミスの嵐なんだけど、なんだか良い。
レコーディングってどうしてもそういう「遊びな感じ」があんまり音に出ないから、すごく「遊び」のある楽曲を聴くと感心してしまいます。
■[Hatena]レスポン酢
>鮎川さん
いいじゃないですかアレ〜。
異性だと恥ずかしいんですかねえ。
じゃあ男からすると、んーと、年齢的に言えば…、……松田聖子に「キャモーン♪」ってやられてる感じですか。なるほど恥ずかしい。
話は変わりますが、16時48分から18時40分にかけて*1、6回も大島さんからトラックバック送られてるのは何故ですか(笑
なんとなく送り返しちゃるっ。id:coconotsu!
そんなこんなで(どんなこんなで)コメント欄なんて要らないんじゃないかと思い始めてきた18の夏。
でもテーマ作り始めちゃってるので冒険はこれからも続くのである(なんか混ざった)。
■[B'z]おおう
今週のカレンダーは都響ですか。こんな写真は予想外だった。格好良いですな。
松本さんとは全然関係ないですが7月に都響のコンサート行きます(定演ではないみたい)。
ちなみに先週の「キミに決めた!キャモーン♪」な稲葉さんも好きだった。
2005年05月21日 土曜日
■[Hatena]首までCSSに浸かってる気分
むきょー。集中力が続かなくなってきたので今日のテーマ作りはここまでだ。
だいぶ形は見えてきたけど、今のこのテーマには遠く及ばないなあ…。
今回、フォントサイズを%で指定してます。
今まではpxでしたが、絶対値で指定するのは良くないらしいので。
しかし相対値というのは、当然ながら曖昧ですね(笑
良い結果が出るといいんですが。
んで、作りかけのテーマを観たbassyさんから今言われた。「色が地味」。
確かに「喪に服してる」感じはあるかもしれん…。
アドバイス頂いたので、有彩色をポツポツと置いていこうと思います。つくづく僕は無彩色好きだな。
なんか気合い入ってきたぞー(「今日のテーマ作りはここまで」じゃなくなったらしい)。
■[Hatena]J-WAVE「Make IT 21」
はてなの一日の新規登録人数が300人!すげえ…。
「成功」とは「死ぬ時にこれで良かったと思えること」。
「今日死んでも『ああ良かった』と思える人生」
あ、終わった。
■[Hatena]頑張るぜ
ひたすら「border-bottom:solid 1px #000000」しか使わないようなやつ(笑
今のビチビチなデザインが最近あんま好きくなくなってきたし、今度こそラフに。
サイドバーも、テーブルじゃなくてちゃんとfloatにしようかしらん。
結構楽しくなってきた。
■[B'z]すごく久々に
「once upon a time in 横浜」なんぞを鑑賞。
「ギリギリchop」と「F・E・A・R」における「不動の武士、松本孝弘」は、永遠のヒーローです。
笑顔振りまき腰フリフリも好きだけど、このときのようなギター職人っぷりもたまらないわ!(ミーハー)
淡々と黙々と、これといったアクションもなく弾いてるのに何故こんな格好良いんでしょうか。目指したい領域です。
■[Hatena]ち、ちくしょーっ!
夢かよ!また夢かよっ!
コメント欄が直ったと思ったら夢で今度こそコメント欄が直ったと思ったら夢で今度こそコメント欄が直ったぞ夢じゃないぞ!
……ということをほっぺたつねってまで確認したのに、夢だったよ…*1。
もうこれ悪夢だ。
■[B'z]ギタマガにて「ROLAND SOUND SPARK 2005」レポ
最近気付いたんですけど、4月号のギタマガにレポが載っとりました。ちっちゃい写真付き。
バックナンバーはロックイン新宿店とか行かないと買えなさそうだし、マーティ&増田さんの部分だけ引用しておきましょうか。
そして大トリ、マーティ・フリードマン・スペシャル・バンドの登場だ。バックにはお馴染みMASAKI(b)、淳志(d/ex-SIAM SHADE)、さらにスペシャル・ゲストに10年以上B'zのサポート・キーボードを務めている増田隆宣を迎え、まさに“スペシャル”なステージが展開された。マーティはGT-8でディストーションの効いたヘヴィ・リフ&高音リックのテクニカルなプレイから、透きとおるように美しいクリーン・トーンまで自在にくり出す。驚いたことに彼もGT-8を、アンプを通さずにラインで使用していた。司会者から“サウンドはどうですか?”との質問に対し、流暢な日本語で“最高に決まってんジャン!”とひと言。さらに“アンプがないから淳志サンがよく見えるでしょ?”と場内を湧かせる。ラスト直前、増田との即興演奏コーナーではB'zの「LOVE PHANTOM」のイントロをプレイ!重厚なストリングスを奏でる増田に合わせてマーティは“鳴きのギター”を披露する。そのままオーディエンスたちを思わず“ヘドバン”させるほどに勢いのある楽曲でエンディングへと突入した。30分弱と短時間ではあったが内容は濃く、満足度の高いステージで大拍手&大歓声の中、大団円を迎えた。
*1:そもそも現実じゃほっぺたつねったりしないと思う(笑
2005年05月20日 金曜日
■[Diary]お茶会づいてきました
今日は「小さなお茶会」第二巻。
一巻に比べると一気に哲学的というかポエミーな感じに。
そしてやはり僕はこの漫画によって形成されたところが大きいなあと思ったのでした。
■[B'z]Sanctuary→Where You Goin' Now
初めて聴いたとき「アルペジオがDAMN YANKEESの『Where You Goin' Now』っぽい雰囲気だな」と感じた「Sanctuary」。
久々に「Where You Goin' Now」を聴いたら、Aメロまで同じでやんの!
全く松本さんはいつもいつも…(笑
というわけで久々に「Sactuary」ヘビロテ中。なにこれ、半端なくかっちょいいんですけど。
■[Hatena]だーめーだー
グループのほうをまっさらにしてテーマ作り始めたけど、気が遠くなる。
イチから作るのはかなーり久しぶりだけど、こんな大変だったのね。よくやった、昔の自分。
どうしよう。ああどうしよう。
某bさん*1にも言われたことだし、駄目元で尋ねてみましょうか。
18日頃から、コメント欄が使えない状態になってしまっています(他のはてなダイアリーでは一切問題なく、うちだけです)。
「コメントを書く」をクリックすると、やたら大きなテキストエリアが表示され、「投稿」しても投稿されません。
自作テーマなので、変なCSSの記述をしてしまったということも有り得るんですが、18日付近は一切弄っていないはずなんです。
もし原因が分かる方おられましたら、お手数ですがメールかトラックバックにてご指摘いただけないでしょうか。
追記:携帯からならコメント投稿が可能なので、確実にテーマのせいだと思われます。しかしどこが原因なのか…。
追記:挙動は解決できていませんが、とりあえずコメント欄の外観だけは正常モードに戻すことができました。
DocSeriさん(id:DocSeri:20050520:1116577512)ありがとうございました。
追記(2005/05/30):既にテーマの変更により解決していますが、原因はこれでした。
まさか検索フォームだとは…。
協力して下さった方々、ありがとうございました。
■[Hatena]どうしよっかな…
新しくテーマを作ろうと思ったけどなんかもう作り方を忘れている(笑
ずっとひとつのテーマを改造しまくって使ってたから、新たに作ることは果たしてできるんだろーか。
はてな質問箱の回答、まだのようです。ややこしいこと質問しちゃったかな…。申し訳ない。
■[TV]恋におちたら
途中まで「なんていい話なんだ…」と思っていたらやはりそう来たか。
しかし、高柳が冷酷だと言い切れないところが、やりきれない感じの話でした。
いつもいつも言ってますが堤真一かっちょいい。
*1:Bさんにあらず。
2005年05月19日 木曜日
■[Diary]はらへりのすけ
クロワッサンふたつ食べました。満ち足りません。
隊長!アーモンドチョコ発見しました!でもなんか甘くて長続きしません。
なんにせよ腹減りました。ピザポテト食べたら絶対不健康だしな…。
■[TV]ウルトラマン「バラージの青い石」
観ました。
今回の話は「ウルトラセブン」を手掛けた脚本家が書いているらしく、かなりシュール*1。
ウルトラマンが「ノアの神」ときましたか。プリンセステンコーみたいな人がイカす。
アントラーの造形はすごいなあ、と思ったのでした。重い。すごく重い。
■[Diary]暇だから
「小さなお茶会」1巻を読む。
最初の数話は絵もまだ落ち着いてないけど、それはそれで若い感じで良し。
本当、この漫画からはいろんなこと(主に雑学)を知ったなあ。
「ポーカーフェイス」「滅入る」「楽焼き」「ダルシマー」などなど…。
僕が紅茶好き(ティータイム好き)になったのも多分この漫画の影響だろうし。
生活を豊かにしたければ「小さなお茶会」を読みましょう、ってことですかね。
2005年05月18日 水曜日
■[Diary]ぼっくんハバネロ
やってもた、ハバネロ買ってもた。せっかく最近アトピー良くなってたのになあ…。
つーわけで喉がアチい、アチいよ。最初は余裕なのに後からクるよね、ハバネロ。
あああ、舌がー…。
■[Hatena]ちょっとまってちょっとまってwowさん
するってえとやはりこのテーマがなんか問題アリなんだろうなあ…。変えるか?や、気に入ってるから変えたくはないけれど…。
で、取り急ぎレス。
熊田曜子さん>素晴らしいってか遭遇したいですものすごく!
チェン・ミンさん>まだなにも行動起こしてないのでハマってるとは言えません(笑) ただし二胡にはハマってます。
で、コメント。どうしよう…。
■[TV]ヘビメタさん
オープニングで「最近CDを買う時はディスクユニオンメタル館へ行っています!」と言った熊田曜子が素晴らしい。
マーティは兼六園で抹茶を飲んできたのか…。兼六園、いいよね。
ゲストはプロレスラーの武藤敬司さん。握手したマーティが「いたっ!いたたたたたっ!」と叫んでいたのが猛烈に可愛かった。
ジューダスのPVが流れたけど、若い!なんか今のイメージと全然違う!でさあ、なんでコルピクラーニなのよ(笑
エアメタル、今回はどう見ても二人組の圧勝。でもキングがEXTREMEの「Warheads」を使ってたのは個人的に高ポイント。
「今夜のいっぽん」はエクスプローラー。ここで気付いたけど熊田曜子の衣装がすごい。
■[Hatena]なんじゃこりゃー!
コメント欄のテキストエリアがとんでもないデカさになっている…。しかも投稿できない…。
こいつは困ったな。はてな質問箱に送っとくか…。
追記:送りました。返信して頂けるまで丸一日ぐらいかな。
一体原因はなんだろう。確認してみたけどCSSでのサイズ指定は今までと同じだし、さっぱりだ。
■[Music]急激に猛烈に
チェン・ミンさんのアルバムが欲しい。DVDでもいいや。ライブにも行きたい。キーワード作った(関係ない)。
chenmin official web siteで視聴してたら、すごく安らいだもんで。でも「恋歌」の入ってるアルバムはCCCDなのね…。
今までも二胡に興味はあったけど、実際やってみるとやっぱり全然これまでと感じ方が違うというかなんというか。
一体どうやったらあんなに美しい音色を出せるんだろう、とすごく気になる。
■[Diary]突然のレベルアップ
shuには話したんだけど、ものすごく突然に「似非マシンガン・ピッキング*1」ができるようになったのね。
なにが似非かってと、速さを自分でコントロールできないから。なんつか、暴走。
まさにマシンガン暴発みたいな状態で、速いんだけど大して役に立ってない感じ。
とは言え、憧れのフルピッキング速弾きへ一歩近づきましたよ。母さん母さん、今日は赤飯にしてくれ。
松本サウンドから抜け出すためにも頑張ってみようと思います。楽しみがひとつできた。
余談。右腕だけ筋肉が結構付いてる。気がする。
■[Music][Review]昨日買ったけどあんま聴いてなかったものたち
しっかり聴いたので書きまっせ。
IMAGES AND WORDS / DREAM THEATER
- アーティスト: ドリーム・シアター
- 出版社/メーカー: イーストウエスト・ジャパン
- 発売日: 1997/12/15
- メディア: CD
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昨日の夜はずっと聴いてました。
いやー、いいね。確かにこれは間違いなく名盤だね。
全曲感想いってみましょか。
- PULL ME UNDER
- 「ぽーるみあんだー」の部分がすごく好き(正しくは「ぷーるみあんだー」だろうけど「ぽーる」に聴こえるのだ)。
- 初めて聴いたら誰もが「!?」となるラストも、今となっては慣れた。ニクいアレンジだ。
- ANOTHER DAY
- TAKE THE TIME
- 変態だけど分かりやすいかな。まだ「この曲はこれ!」っていうイメージが付いてないので、もう少し聴き込みが必要です。
- SURROUNDED
- METROPOLIS - PART I
- UNDER A GLASS MOON
- WAIT FOR SLEEP
- 美しい…。
- DTにしてはあまりに短すぎる2分31秒。しかし、静かななかにも壮絶さが含まれていると思う。
- 次の曲へ繋がっている、らしい。まだ聴き込みが足りないのでフレーズの引用とかは判別できていない。
- LEARNING TO LIVE
非常に良かったです。名盤と言われるだけのものはありました。プログレといっても難解ではないところがいいですね。
余談だけど、「愛バク」のLAバージョンPVに出て来るハートってこのジャケのと似てない?
pride & glory / pride & glory
- アーティスト: ザック・ワイルド
- 出版社/メーカー: マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
- 発売日: 1999/09/15
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こっちも良かった。
1曲目のボーカルでズッコけちゃって最初の印象は微妙だったんだけど*2、他の曲はボーカル格好良いし無問題。
その1曲目にしてもすごく良いですよ。なんだろうこれ、バンジョー?カントリーな感じのするロックで、リフもかっちょいい。
僕的には3曲目でいきなりブルースハープが出てくるところにヤられた。鳥肌モンだよこれ。最高っ!
さて、もひとつの目玉として、ドラムがブライアンです(昨日も言ったけど)。やはしブライアンのプレイはすごいなあ。
実は僕、ドラムってあんまり生っぽくない音*3が好きなんですけど、このアルバムでのブライアンはかなり生っぽい音で最初はそこに抵抗あったかな。
でもまあ、慣れの問題です。このバンドサウンドならこのドラムサウンドだよね、やっぱ!(慣れすぎ)
泥臭くて豪快なロックもあれば、カントリー系のほのぼの楽曲もあり、ザックの外見には似合わないような美しいバラードまで。
ザックのイメージがちょっと変わりました。ワイルドでいて器用な人なのかも。
そうそう、ジャケットがまたいいのですよ。こういう不思議なジャケ、大好き。
2005年05月17日 火曜日
■[Diary]ん?
pride & gloryを聴いていたら父親が「それ、なに?」と顔を出してきた。なんか気になったのだろうか。
部屋に来たついでにDTを貸してみたけど、今のところ反応がない。普段ショスタコとか聴いてるくせにー。
■[Diary]二胡二胡ぷん
二胡を練習。昨日は弾けなかったので、これが練習二回目。
昼弾いた時には「ダミだこりゃ」だったけど、さっき今度は松本さんの「華」を流しながら弾いたらだいぶ上達した…かな?
プロの演奏を観ればためになろうだな、ということで「華」「西辺来龍」のときの「LIVE21」を鑑賞(チェン・ミンさん出演なのです)。
前に観た時は松本さんにしか目が行ってなかったけど、今回は「チェン・ミンさん映せーっ!」って感じ(笑
映るシーンは少なかったけれど、非常に勉強になりました。
さあて、この一週間でどれだけ上達するか。来週ぐらいには録れるといいんですけどね。
■[B'z][TV]生き残れ
観ました。なかなか良いドラマだった。
舞台はほとんどあの小さなボートの中、ってのがすごい。僕なら絶対死んでるな。
阿部寛、かっちょいいです。もうひとりの若いのは役が微妙。いるよね、ああいう正義振りまく奴。僕は嫌いなタイプだ。
「パルス」が意外にもマッチしてた感じ。ファン以外からすればどうなのかは分かりませんが。
■[Music][Net]「ヘビメタさん」でJudas Priestからのメッセージ
次回(5/17放送)必見!本気で見逃すな!
来日中のメタルゴッド、ジューダス・プリーストに
(※テレビ東京放送分のみ)
だそうです。や、僕はJP聴いたこと無いんですけどね。
2005年05月16日 月曜日
■[Music][Review]今日ディスユニったもの
TRAGIC COMIC / EXTREME
- アーティスト: エクストリーム
- 出版社/メーカー: ポリドール
- 発売日: 1993/03/01
- メディア: CD
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既発曲の別バージョンと、ビートルズ「HELP!」のカバーを収めた、6曲入りの日本限定ミニアルバム。
「CUPID'S DEAD (Horn Mix)」が聴きたかったので購入。それに500円だったし。
このバージョンはベストにも入ってるのでそっちをいつか買うつもりだったけれど、こんなミニアルバムがあったとは。
期待を裏切らず、滅茶苦茶に格好良い。もう普通の「CUPID'S DEAD」は聴けないな、って感じ。
- TRAGIC COMIC (Radio Edit)
- まあこれは短いだけなのでそれ以外の感想は無い。
- HOLE HEARTED (Horn Mix)
- 微っ妙!音が良ければ格好良いのかもしれないけど。しかしそれを除いても、なんか古くさい。
- RISE'N SHINE (Acoustic)
- CUPID'S DEAD (Horn Mix)
- 期待を寸分も裏切らない出来。素晴らしい。原曲にホーンセクションを重ねてるだけだけど、それがかっちょいいのだ。
- WHEN I'M PRESIDENT (Live)
- HELP!
えーと、つまるところ「『CUPID'S DEAD (Horn Mix)』のためだけに買っても損しないよ!」ってことかな(精一杯のフォロー)。
IMAGES AND WORDS / DREAM THEATER
- アーティスト: ドリーム・シアター
- 出版社/メーカー: イーストウエスト・ジャパン
- 発売日: 1997/12/15
- メディア: CD
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「はい、あなた様のことはかねてから名盤だと伺っております」な感じの、HR/HM好きな人ならきっと誰でも存在を知っている超名盤。
いままで僕がDTに手をつけなかったのには諸事情があるのだけど、それは割愛。
実を言うとまだ一回ぐらいしか聴いていないので感想も割愛。
「捨て曲が無いな」とか、「『ANOTHER DAY』いい曲だ」とか、そんぐらいの感想です。
ちゃんと聴いてから語りますね。
pride & glory / pride & glory
- アーティスト: ザック・ワイルド
- 出版社/メーカー: マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
- 発売日: 1999/09/15
- メディア: CD
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B'zファンにもお馴染みのブライアン・ティッシーが叩いているので気になっていたアルバム。安かったので購入。
で、これもまだ全然聴いてないので感想は後ほど。
1曲目だけちらっと聴いた感じだと、だいぶイメージと違うな、っていう印象。
以上。今日は結構収穫が多かった(しかも安かった)。
■[Diary]いろんなことを淡々と記録するよ
新宿でまず「WHAT'S IN?」購入。
仕事を済ませた後、ディスユニ鋼鉄館で2枚購入。中古センターでは1枚購入。
普段ならそのままマックへ向かって昼食、となるところだけど、そろそろ食生活のマンネリから抜け出したい!
つーことで「そうだ、ドトールへ行こう!(安くて美味いから)」とドトールを探しまわるものの見つからず。
探しまわりながら、行った事のなかった他のディスユニも探す。ディスユニ密集地帯があって感動。本店には入ってみた。
ロックインに寄ってから、「仕方ない、じゃあマンネリで」とマックに入るも、やたら込んでたのでやっぱり出る。
さっき探してる途中でみつけたもうひとつのマックへ行こうかと思ったけどそっちは逆に空きすぎてて寂しいのでやめる。
諦めきれずに更にいろんなところをぐるぐるしていたら、Loftのビルを発見したので入ってみる。実はLoft初体験。
6階でインテリア雑貨を眺める。やはり僕はこういうものに弱い。買ってしまいたい雑貨がたくさん。「ひだまりの民」もいっぱい集合してた。
ふと時計を見たらもう5時をまわっていて驚いたので、結局いつものマックに戻り、いつものメニューを頼んだ。唯一いつもと違うのは喫煙席で食べたことぐらい。
帰り、町田のバス停で先輩に遇う。話はしてないがOLやってるようだ、なんか中年のおじさんたちが周りにいたし。
帰りのバスは海鮮の臭いが充満していた。
■[B'z]WHAT'S IN?買った
滅茶苦茶かっけえじゃないですかあんたら!
特に松本さん最高。髪長いしストラップ豪華だしリストバンドごっついし。
DCの二代目プロト使ってるのは意外。あの細かいキルト久々に見たわ。
我慢できなくて文章も読んじゃいました。あれならネタバレ無しと言ってもいいレベルじゃないかな。
やっばい、泣けてくるほどB'zかっちょいい。
そんななか僕は、激しい頭痛に見舞われております。
歩くと特に痛い。顔しかめたくなる。
■[B'z][Net]yorke.さんのおしごと
☆B'z juice☆さん経由で、イラストレーターyorke.さんのサイトより。
B'z LIVE-GYM 2005[THE CIRCLE OF ROCK]パンフレットに絵が使われています。
どうやらパンフにはライブのネタバレとかないそうなので、どうせ参戦はだいぶ先になることだし、先に通販で買っちゃおうと思ってます。
■[Mac][TV]テレフォンショッキングマッシーン
しばらく観ないうちにテレフォンショッキングの「お友達紹介マシーン(仮)」がiMacG5になってた*1。
■[Diary]なんだなんだ!
家の前でカーチェイスするなよ!頼むから突っ込むなよ!
一般の車を、パトカー2台で追いかけ回しておりました。ただでさえ狭い家の前の道に入り込まれちゃってヒヤヒヤ。
しばらくしたらサイレン鳴り止んだので、捕まったかどっか突っ込んだか。
*1:もしかして前にも書いた?
easygo
ミムラ>祝フジテレビ以外のドラマ!
イラスト>イイ感じだったよ。
ZO353
「フジ女優」の呪縛からついに!
イイ感じだったよ>yorke.さんのですか?楽しみです。
SHU07
プライド&グローリ>俺は好きだなー、ああいうの。日本人にはまず作れないし。
Cupid’s〜>Horn Mixかっこいいよね。ホールハーテッドはオリジナルはなかなかいい曲だと思うんだけど、かなり変わってるのかな?
ZO353
プ&グ(この略はアリか?)>ホント、まだほっとんど聴いてないので感想はその後でね(笑
HOLE HEARTEDはねー、なんていうんだろう、中途半端にリミックスしてみたよいえ〜い☆ ……って感じ。「微妙」の一言に尽きる。
taknak
ロフト>ひだまりの民の隣に置いてあるひだまりのミッキーにかなり心惹かれます…。
ZO353
僕はそれよりもミッキーのブロックパズルに惹かれます…。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00092DBJ6/250-9650662-5803407
taknak
お、通路側にディスプレイしてあるやつだね!全身モザイクミッキーと呼んであげて下さい(笑)
ZO353
そうそう、それです。マリオとかでも似たようなのあるじゃないですか、こういうのって惹かれるんですよね結構。
ってかtaknakさんどうしてそんなLoftマニアなんですか?(笑
taknak
ふっふっふ、新宿は俺の庭さっ!(大嘘)Loftって楽しいじゃん?友達へのプレゼントを探しに行ったり、文房具を買いに行ったりよくしてるよ〜。ちなみに、研究室の机(の上の本棚)にはLoftで買ったFlip Flapがいるよん。
ZO353
楽しいです!確かにプレゼント探すならあそこがいいかも。カーペンターブロックのちっちゃいセットとか、プレゼントによさそうですよね。…てかFlip Flapって懐かしい(笑
2005年05月15日 日曜日
■[Music][B'z]COLOSSEUM I , COLOSSEUM II / TMN
- アーティスト: TMN,小室みつ子,小室哲哉,坂元裕二,西門加里
- 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
- 発売日: 1992/08/21
- メディア: CD
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- アーティスト: TMN,小室みつ子,神沢礼江,小室哲哉
- 出版社/メーカー: エピックレコードジャパン
- 発売日: 1992/08/21
- メディア: CD
- この商品を含むブログ (3件) を見る
ライブ音源を寄せ集めて架空のライブアルバムに仕立てた企画モノ(のはず)。
松本さんがほぼ全曲に参加しているので、B'zファンも必携の一枚です。じゃなくて二枚です。
最初聴いた時はあんま好みじゃない気がしたけど、今聴くと普通に格好良いかも。
この頃から既に「松本孝弘の音」が確立されていて、一聴しただけで松本さんの音だと分かります。すごいよね。
ほとんど松本さんのソロ用楽曲、みたいなのもありますし、持ってて損はないです。
■[Diary]二胡が来たよ!

すげーえ!高性能なノイズ発信器!(すげくない
一応音は出るようになりましたが、チェン・ミンさんみたいな演奏にはほど遠いな…。
あ、でも、ビブラートだけは一瞬で習得しました。だから単音だけならちょっとそれっぽい。
「華」を聴いて学習中。
■[Mac][Net]Macに喋らせよう!
日本語が喋れる「Text To Speech」再び!
Woodenshipsさん経由で、非常にナイスなフリーウェアです。
いやー、いいです、楽しいです。寝たいのに遊んでます。
「ウインドウ透け透けだぜ!まるっとお見通しだぜ!」ってのを見せたかったので何故かアンテナの上でキャプ。

旬の人、マーティを登場させてみました。
「Death」なのは別に「ヘビメタさん」の影響ではなく、「です」をそれっぽく発音させるためのものDeath。
MEGADETHは「メガデス」のほうがいいみたい。「MEGA DEATH」とかにしてみたけどちょっと可愛くないし(基準がおかしい
都はるみ様の発音は難しいですねえ。結局ひらがなにしておきました。
というわけで、完成したのがこちら。
http://zo353.hp.infoseek.co.jp/hatena/Text-To-Speech-Marty.mp3
うーん、可愛さに欠けるな。
*1:スタジオ盤でもそうなのかは知らない。
SHU07
なんか中国語みたいに聞こえるけどこれはおもろい!
ZO353
おもろいでしょ!そっちにも入れてみんしゃい。
ひづ
>Telephone Line >スタジオ盤でもそうなのかは知らない。
今、手元にあるアルバム「humansystem」で確認した所、他の人が弾いてました。
代わりにDrがBさんでもお馴染みの青山純さんです。
ちなみにこのアルバムで松本さんが参加してるのは「Be Togeter」のみ。
ZO353
どもです!松本さんじゃなければきっとソロも違うんでしょうね。青山さんはオイシいなあ。
そういえば、鈴木あみの「Be Together」ってギターなんか入ってないんでしょうか。松本さんが弾いてればいいのに(笑
KEI
記憶がいい加減ですが、確か元ザッパ〜ミッシングパーソンズのウォーレン・ククロロが弾いてたような?>Telephone Line
別のアルバムですがNight Rangerのブラッド・ギルズとかも弾いてたりします。
2005年05月14日 土曜日
■[B'z][Net]サークル・ザ
だいぶ前に録った「THE CIRCLE」、まだJASRACのサイトに載ってなかったからプレ王に投稿できなかったんだけど、やっと載ったみたいです。
が、しかし。が!しかし!
http://www2.jasrac.or.jp/cgi-bin/db2www/jwid040.d2w/detail?L_SakC=12297089
む、むごい…。
なんつーか、●●●●●●って▲▲▲▲▲じゃねえ!?(人権擁護法案に怯えてみた)
■[Music]ヤケクソもすかう
1コーラスでフェードアウトする「インストもすかう」を録りました。
めざせモスクワ / Genghis Khan
いやー、この曲テンポ感が難しい!かなりヘタレな感じになりました。
ギターはフロイド君使ってたけど弦が切れたので途中からZO-3に変更。
そのあたりからもうヤケになってきて、滅茶苦茶にいろんなもん入れてみました。イントロのタッピングとか。
たまにはこういうバカなのも楽しい。
尚、「もすかう」についてはこちらを参考のこと。
■[Diary]つらねつらねて30年
●「もすかう」録ってたけど途中でパワー不足になって止まりまくるのでやめた。
もうヤケクソで最初のほうだけ録ろうかな?1コーラスぐらいでフェードアウトすんの。
●二胡が我が家にやってくる。
知人が、買ったけど今使ってないというので二胡を貸してくれることに。
目指せチェン・ミン!
1万円のセットらしいから全く期待はできないけれど(笑
●そういえば、そのうち音源とインターフェースも我が家にやってくるはず。
MU1000とUW500。
叔父さんが半永久的に貸してくれるそうです。
MU1000なんて高級音源、使った事ないから楽しみ。
●人生は一度しかない。
yasai
カッコ(・∀・)イイ!!>もすかう
ZO353
おおお、ありがとうございます、もすかうもきっと喜んでおります!(誰
KAZ-KEY
カッコいいよアンディさん!わはははは、ヘイ!
ZO353
ありがとうむすこ!High Speedy Cool!
ragabi
格好良いですね。途中ではいるリコーダのような音が気になりました。
ZO353
どもです。そういえばフルートの音がほんのちょびっとだけ入っていました。やたらとブラスなんかのパート数が多くて、激オモなレコーディングでしたよ…。
SHU07
元ネタさっぱりわからんけど、いいじゃないか!イントロのピロピロピロピロ〜なタッピングはイサギが良くて気持ちよいです。
オケは拾いもの?
ZO353
ありがとー。アホっちいけど何気に格好良い曲なんだよね、これ。タッピングは何気に結構ハマってる気がする、曲に。
2005年05月13日 金曜日
■[Diary]世の中まとめて一週間じゃなくて一日ぐらい
「週刊こどもニュース」ってまだやってるのだろうか。
話の途中ですが今日のいろいろです。
●新しいマルチが欲しいー。
AX3000Gまだ全然出る気配ないしー。
2chのマルチエフェクター総合スレが非常に良スレで驚いた。
つか、またAX1500G使いたいなあ…。誰かさん、使ってないなら譲ってくれないかなあ…。
●大河&銅鑼が観たい。
明日午前中に親が出掛けるっぽいし、早起きして観るかねえ(録画はしてある)。
とにかく、だ!僕は家族と一緒にテレビを観るのが苦手でこんちくしょうべらんめえってんだ!
神経緩みまくりの状態でのんびりと、独りで観るのが楽しいわけです、僕としては。
今どきリビングにしかテレビのない家ってのもそうないだろうけど、まあ部屋にあったところで廃人になるだけだしそこは我慢。
●書く事がいっぱいあったはずなのにだいたい忘れたのでおしまい。
寄席、見に行ってみたい気もするなあ。
■[Music]プロトコル…ハム…?
いまいちバンド名を覚えられないのだけど、プロコル・ハルムの「青い影」が聴きたくて仕方ない今日この頃。
CDが欲しいぞ。たまらなく欲しいぞ。
で、会社でまたマイヤヒーが流れてるんだけどさ。やめてくれ、ペンチラとかすごい頭に浮かんでしまうから。
■[Music][Net]キ●タク問題
bassyさん(id:easygo:20050513:1115955908)経由で。
あー…。ううむ…。
ところで、レビューのところに「この曲はスティーヴンもコアなファンも嫌っている」ってあるけど、スティーヴンはいいとしてコアなファンも嫌ってるの?一概に決めつけるものでもなかろう。
本題とは全く無関係ですが、HMVサイトの「SEARCH」んとこに…
ザッパ。
ついでにフレディ。もっとついでにピンクフロイド。
■[Net][Music]ベック先生来日ニュース
何故か今頃Yahooニュースに(ってことは新聞に載ったわけか)。
Jeff Beck (Gt)
Jimmy Hall (Vo)
Pino Palladino (Ba)
Jason Rebello (Key)
Vinnie Colaiuta (Ds)
ええと、ボーカルは要らないんですけどとか言っちゃいけないでしょうか。
追記:KEIさん(id:OKP:20050513:p1)経由で、新聞どころかめざましTVでも取り上げられたそうです。
5年ぶりの来日ですか…。G3の来日にしてもそうだけど、タイミング良くファンやってるもんだなあと思うよ、自分。
■[Net]ミステリィ(鮎川さん風に)
これまた大島さん(id:coconotsu:20050512:1115893385)経由のコレ。
こういうタイプのミステリーってなんか他にもあったよなあ…とさっきから記憶を辿ってるのだけれど思い出せない。
とりあえず、これではないと思うけれど唯一思い出したサイトを紹介しておきましょう。有名どころです。
前にも紹介してるかも。かなり有名なので知ってる方も多いでしょうが、知らない方は是非どうぞ。説明は…あえてしません。
■[Net]ケンキシンダン
大島さん(id:coconotsu:20050512:1115893386)経由で。
面白そうなのでやってみました。
■トンネル掘進機
凝り性なあなたはトンネル掘進機さん。その道のスペシャリストではありますが、それ以外には関心を示さないのが玉にキズ。周りにはもっと面白いことが転がっていますよ。恋愛でも似たタイプの方を選びがち。しかし、お互い自己満足主義者であるため、長続きしにくいかも…。相手に「私と趣味とどっちが大事?」と聞かれて「趣味」と答えるのだけはタブーです!人と喜びを分かちあうのも素敵なことです。団体競技等を初めて、今から青春取り戻してみては? 又は、一つずつ興味を持って、あらゆるジャンルに詳しくなれば、話題豊富な人として崇め奉られるかも!?
恋愛 ★
仕事 ★★★★
遊び ★★
マネー ★★★
運 ★★★
決めゼリフ「目指せ、雑学王!」
し、シルバー…微妙…。岡田君から「動物じゃなくて色だろ」とか言われちゃいそう。
さておき、かなり当たってますね。好きな事以外には全く無関心ですし。
それからコレ、「私と趣味とどっちが大事?」『趣味』……ものっそい有り得る!絶対言いそう!
雑学王は「まァすごい」って言われるだけだから遠慮しときます。
てか大島さんと同じなのは結構意外。我々、長続きしないですね(何が
SHU07
もしかしてもしかするとドラムの人は俺の大好きな人かもしれぬ。
ZO353
メガデスの新譜で叩いてた人みたいよ。
coconotsu
何がどう長続きしないのか、説明しろ。(投遣り)
ZO353
い、いえ…なんでもございません…。
SHU07
やっぱりビニー・カリウタさんだったのか。彼はすごいよ。なにせザッパバンド出身さ。
ZO353
そうそうそう、調べたらザッパな人だったんだね〜。いろいろおもしろそうだから期待。彼の音源を持っていたら是非聴かせてください。
ひづ
私もピンホールカメラ(ゼブラ)買いましたよー。まだ組み立ててないけど。
今日は353さんが夢に出てきました。撮影した写真を見せてくれました。
ZO353
おおー、こんな身近に持ってる方が!撮ったら見せて下さい〜。
…って僕が見せてるんですか!夢で!それはどんなカメラだったんでしょう。マンホールカメラとかピンボールカメラとか。
風祭 紫
http://www.nhk.or.jp/kdns/←ココ
週刊こどもニュースのサイトです
ZO353
どうもです!まだやってるんですねえ。流石に家族は変わっちゃってるか。………って!ブタは!?あのブタ君は!?えーショック!
SHU07
ブタじゃねぇっ!スクープ君だ!
ZO353
妙なところにこだわりを見せるなっ!
……で、そうそう、スクープ君ね(笑
ragabi
こどもニュース>父親は毎年新しい奥さんをもらう。浮気症なのだろう。
ZO353
なんということでしょう。子供の教育によろしくない…
2005年05月12日 木曜日
■[Music]こっちで公開するの忘れてた
だいぶ前にS.E.N.S.の「明日の風」という曲を録ったんですが、mixiで公開したっきりこっちに書くの忘れてました。
さっきお客さんが来たときに、おもてなしで同曲を演って、それで思い出しましたよ。
明日の風 / S.E.N.S.
今までとはかなり違います。なにが違うって、まず母親とのコラボってことですかね。
この曲、だいぶ前に叔父さんの結婚式で演ったんです。そのときは僕のギターと母親のフルートで。
あるとき久々に合わせてみようか、と、僕のピアノと母親のフルートで演ったのがきっかけで録音に至りました(大げさ)。
あいにく生ピアノを集音できるほどの機材がなかったので、僕の部屋のエレピで妥協。フルートはマイクで。
殆ど一発録りです。トチってたりしますがそれもまた“素朴”ってことで、どうかひとつ。
ちなみにこの曲は、ドラマ「あすなろ白書」のなかで使われていた曲だそうです。
読みが「あしたのかぜ」なのか「あすのかぜ」なのか分かりませんがとりあえず「あした」で。
■[TV]ヘビメタさん
観ました。オープニングから観たのは初めて。いきなりランダムスター出て来てウケた。
マーティの弾く津軽海峡が見事なもんだったので、マーティの腕を見直しました。
で、だ、個人的に一番の見所は「今夜のいっぽん」!Vaiきたー!遂にBad Horsieでたー!
突然「K'm-Pee-Du-Wee」が流れて驚きましたよ。どうせ流すならもっとヘビーでメタルな曲を流しなさいなと思ったけど、最近なんとなく「K'm-Pee-Du-Wee」が好きになってきたことに気付いた。
■[Diary]なんということでしょう!
バネ、駄目だった_| ̄|○
いや、あのね、アームホールって底があるもんだと思ってたらさ、うちのフロイドもどき君ったらそのまま貫通でやんのバネ入れたら落ちるでやんのこんちくしょー!
たった300円ごときで返品するのも面倒なので、誰か要りませんか。ストラト使いの方とかでも使えますよ(というかむしろストラト用なので)。
でもその代わりにレンチホルダーはしっかり装着しました。これ便利〜。
ヘッドにネジ穴開けるのは結構勇気が要ったなあ。バキッとかいったらどうしようと。一応今のところ大丈夫そうですけど、怖い怖い。
大阪のお店なのに、昨日注文して「アスクル」でしたよ、しっかり。
GUITAR WORKSさん、お勧めです。
■[Net][TV]ほぼ日テレビガイド
初めてフルで「タ&ド」を観れたので、ようやくこの企画も楽しんで読めます。
いつも思うけどこの人たち、リアルタイムでこんな高クオリティの会話してんのかな…。すごすぎ。
「中谷」と「谷中」であることを認知させる仕組みは確かに頑張ってた。僕は二回目でやっと分かったけど。
■[Diary]うおう
クロネコのサイトで荷物問い合わせしたらもうすぐそこまで来てるじゃん!ということで急いで銀行へ行ってきた(毎度毎度遅い)。
2時以降でお願いしてあるので、2時過ぎたらすぐに来るかな。
果たしてスプリングはうちのフロイドもどき君に合うのだろうか。
■[Music]都市か肉かと問われれば
肉ですよね、やっぱり。なんだかんだでモスクワよりジンギスカンのほうが好きだと思う深夜2時。
どうにかMIDIを見つけたので、今週末あたりにでも録ってみよう。ギターインスト化されたジンギスカンに乞うご期待。
まあそんなことよりも今は寝ます。昨日買ったパーツが届くかもしれないし、ちゃんと朝から起きてないとね。
2005年05月11日 水曜日
■[Hatena]パンくずリストと、テーブルのカスタマイズ
パンくず付けてみたよ。「最新の日記」状態では表示されないように設定してるので、例えばこの見出しをクリックしたりすると登場します。
スタイルはdiv.calendarと同じで。ちょっとゴチャゴチャしちゃうけどね。
あ、ついでにテーブルもやってみようかしらん。
| Vai | 悟り兄 | ジョンペト |
|---|---|---|
| 変態 | 和尚 | 優等生 |
うお、でか!というか、これじゃテーブルかどうかがちっともわからん(笑
スタイル設定できんのかな?
できた。僕はこんな感じでやってます。
/* テーブル全体 */
div.section table {
font-size:11px;
text-align:left;
border:solid 1px #000000;
}
/* 「|*|」で書く部分 */
div.section table tr th {
background-color:#336699;
color:#FFFFFF;
}
/* 「||」で書く部分 */
div.section table tr td {
background-color:#C0C0C0;
color:#000000;
}
尚、上のテーブルはこう表記してます。
|*Vai|*[]悟り[]兄|*ジョンペト| |変態|和尚|優等生|
「悟り」がキーワードに反応しちゃって色変わるので、応急処置。
本当はちゃんとCSSで設定すべきなんだけど、つまるところ面倒なわけですな。
■[Music]数年以内には欲しい
うちのギターにサスティナーを搭載したいのです。Vaiフリークとしては必要不可欠なのです。
でも既に山ほどいろんなものが搭載されちゃってるため、これ以上なにかを搭載するにはザグりが必要。
つーわけで、やはしサスティナー搭載ギターを買うべきかと思っています。なんかいいのないかな。
あと、将来的にはフレットレスも欲しい。こちらは野呂一生フリークとして必要不可欠なのです。
うわー、コレ欲しいなあ。
■[Hatena]はてなダイアリーが大幅にバージョンアップ
これはすごい。特にテーブル記法とか素晴らしすぎますね。
全はてなダイアラー必読の記事です。普段「はてなダイアリー日記」をチェックしてない方も要チェック。
「パンくずリスト」についてはこちらやこちらを参照のこと。全く知りませんでした。
家帰ったらいろいろ弄ってみよっと。
ちなみに、今のところブログモードにする予定はありません。
■[TV][Net]「電車男」連ドラに
ここまできたか。
伊東美咲は清楚系よりも「タ&ド」のメグミみたいな役が合う気がするのだけど、さてどうでしょう。
なんにしろ、これは観るっきゃないですね。
■[Diary]仕事中に何をやっている
GUITAR WORKSでパーツを購入。
ひとつは「トレモロアームテンションスプリング」。
FERNANDESなどのフロイドローズ(もどき)はネジ切り式のため、回りきった位置でしかアームバーが固定されません。
それは非常に困るので、こいつを入れることによって解消します。
ただひとつ問題があって、FERNANDESのフロイド(もどき)に対応しているかどうか分からない!(なら買うなよ
もひとつは、「レンチホルダー」。
何気に持ってなかったんですよね、これ。欲しかったんだけど店に何故か置いてないことが多かったので。
どうせ高い送料&手数料払うならバネ一個じゃなんか悔しいので、ついでに購入と相成りました。
というわけで、早く届いてちょ。
easygo
かぶった!!(笑)
ZO353
へっへー、微妙に僕のほうが先〜(笑
しかし恐ろしいですね、どうやったらこんな完璧に被るんだろう。…やっぱり何かのご縁があr(考えたくもない
anecdote
>文法を詳しく〜
会話分の「」はヒトマス開けずに行頭から、?や!のあとはヒトマス空けて続きを記述する、とかですか? なんかツボだったのでコメント残しておきます(笑)。無意味ですいません。
ZO353
や、それともちょっと違いまして、例えば様々な括弧がありますよね。その括弧の順位というか、括弧を入れ子にする場合、どの順番で使うべきなのか、とかですね、そういうことなんです。ちなみに?や!のあとはヒトマス空けてませんが、空けるんですか!(というかなおねさん既に実践しておられるー!) 空けないクセついちゃってるから…このまま空けないで通すかな(笑
anecdote
ああ、なるほど。そんな順番もあったような気がします。笑。私が「?」などのあとにヒトマス空けるのは、高校時代、受験のために受けていた文章表現(小論文)の授業で、原稿用紙のマスを埋めていた時以来の癖なので気にしないで下さい(笑)。別に空けなくてもなんら問題ないと思います。ネットは横書きですもんね・・・。
ZO353
ま、まさか文字数稼ぎのマス空けだったり!(ものすごく失礼
でも確かに記号のあとはヒトマス空けたほうが読みやすいですよね。丸括弧(特に「(笑)」とか)が文末にくるときなんかは特に。なんにせよ正しい文法を覚えたいなあと思っている今日この頃です。以前テープリライトの内職(胡散臭いんですこれがまた)やってたとき、そういう文法の指定がかなり細かくて大変だった覚えがあります。
2005年05月10日 火曜日 G3 JAPAN TOUR 2005
■[Hatena]リファってのはつまり人生の軌跡だと思うわけさ、ジョニー
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=へその異常&fr=top
- ごめん、その響きにウケた。
- http://www.google.co.jp/search?q=本名 デスラー&hl=ja&lr=&rls=GGLD,GGLD:2004-34,GGLD:ja&start=30&sa=N
- http://www.google.co.jp/search?q=デスラー 本名&hl=ja&lr=&rls=RNWE,RNWE:2004-37,RNWE:ja&start=30&sa=N
- http://www.google.co.jp/search?as_q=+本名&num=10&hl=ja&btnG=Google+検索&as_epq=デスラー+&as_oq=&as_eq=ヤマト&lr=&as_ft=i&as_filetype=&as_qdr=all&as_occt=any&as_dt=i&as_sitesearch
- 頑張りすぎ。
- 青肌さんとかでいいんじゃない。
- http://cgi.search.biglobe.ne.jp/cgi-bin/search-tb40?jc=検索&q=座・マスターズ・オブ・レスポール&num=10
- なんですかそれは。
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=たっくたっく+六本木&fr=top
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=おかん+試聴&fr=top
- 何を!
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=イタチ画像&fr=top
- それはなんか、萌えるの?
■G3 JAPAN TOUR 2005 / 東京国際フォーラム ホールA(2005/05/08)
G3初来日のニュースを知ったのは2月の初め。当初は行く気満々でしたが、どうせ数曲しかやらないSteve Vai(以下「Vai」)だけのために8,500円は高いな…と思って行く気が失せていたんですね。しかし、shu(id:SHU07)の友達(Vaiファン)がチケットを3枚取ってしまったらしく「行かないか」と言われたので「行きます行きます!」と即答。当然8,500円出すことになるわけですが、やっぱり何事も「その場のノリ」と「強引さ」が大事なのです。
Joe Satriani(以下「悟り兄」)はアルバム3枚+過去のG3のライブアルバム1枚、John Petrucci(以下「ジョンペトさん」)に至っては予習ゼロ(DREAM THEATERは1枚だけ聴いていましたが)、Vaiに関してはほぼ完璧な状態で臨んだライブ当日。shuたちとは新宿で待ち合わせです。「じゃあディスユニ鋼鉄館で」なんて待ち合わせできるのが幸せだなあと思う僕。
会場に着くまでのことは飛ばして(すみません、ライブレポに辿り着けなそうな気がしたので)、有楽町へ到着。shuの相方さん(女じゃないよ)が歩道のブロックに思いっきりズッコケつつもチケットを渡してくれたのでさっさと入場。なぬ、かなり人がいるではないか。繁盛してんなあG3。階段を上がるとグッズ売り場(各々のサイン入り楽器も展示されていた)。ものすごい混雑により、shuは相方さんにお金渡してTシャツを買ってもらうことにし、shuと僕は先に席のほうへ。
まるで東京芸術劇場のように階段やエスカレーターを上りまくってやっと我らの2階席へ。すげえ!広い!この時点ではまだガラガラだったので、「これ…埋まんのか?」と心配になる僕。開演前BGMはLED ZEPPELIN「BLACK DOG」やらGUNS N' ROSES「SWEET CHILD O' MINE」(shu大喜び)やらSANTANAやらの有名どころ。しかしここの椅子はフカフカすぎて落ち着かない。ファーストクラスのようだ。
開演時間ギリギリに相方さん帰還。shuの買ったTシャツは、非常にバタくさい絵柄でVaiとBilly Sheehan(以下「ビリー」)のイラストが描いてあるもの。絵柄の割にギター(JEM)のイラストがリアルすぎてツッコミが入る。相方さんが購入したはやたらデカいサイズのユルーいシャツ。全面にはshuのと同じ絵柄でVaiだけのイラスト。これは着る場に困るのでは…と思ったけれど寝間着にするそうです。
開演はちょっとばかり押しのようで、それまでの間、人間観察(少なくとも僕は)。前の方に「まんま悟り兄」な外人さんがいて大爆笑。悟り兄Tシャツを着ていたので「自分着るなよ!」と笑うshu。悪いけどアレは本当に面白かった。だって生き写しみたいなんだもんよ。その人以外にも外人さんは結構見受けられて、日本の熱狂的なファンが海外公演を見に行くのと同じなんだな〜と。今回のG3ツアーは日本でしかやりませんからね。
さあそして、BGMがフェードアウト。ライブで一番興奮する場面です(本編よりも)。照明は付いた状態で、なにやら壮大なムードの音楽が流れます。だんだんボリュームアップしてきて、軽く耳慣らしさせてくれてるようです。結構な間その音楽が流れ続け、やっと暗転。客席から歓声があがると間もなく轟音と共にスポットライトが照らされてジョンペトさんの登場!「よーし!」と立ち上がったものの、しばらくして周りを見ると思いっきり「シッティング・ライブ」を堪能しておられるようだったのでやむなく着席。どうやら今回は立たないようだ、残念…(1階席はスタンディングだったんですけどね、何故か2階席、それも我々が座っていた前方のほうは誰ひとりとして立っていませんでした)。
メンバーの配置は、左にベースのDave LaRue、中央にドラムのMike Portnoy(以下「ポートノイ」)、そして右にジョンペトさん。ジョンペトさんはあまりアクションとかする人ではないらしく、いかなるときでも左で淡々と(でもバカ速く)弾いてる、という感じでした。その反面ポートノイはとにかくお茶目で、場所を動けない代わりに遠くからでも分かるようなアクション(しかもなんか可愛い)をしてくれて好感度アップ。ベースさんはこれまた淡々と。
サウンドの面に参りましょう。とにかく音が良い!それに尽きる。ジョンペトさんのときだけは異常なほど音が良くて、どのパートも完璧に聴こえていました。右からいきますと、まずベース。ライブでベースの音がここまでハッキリ聴き取れたのは初めてです。そしてドラム。ポートノイの音を初めて生で聴きましたが、…恐ろしく格好良い。バケモンのように格好良い音を出します、あの人は。特にスネアの音の抜ける感じが最高でした。もちろんテクニックも超一流。DREAM THEATERのような要塞セットではなくシンプルめのセットでしたが、それでも物凄かったですね。ええと、で、ギター。7弦のリフなんかは潰れちゃってましたが、基本的には非常に良好でした。高音の抜けと美しさが素晴らしい。こちらに関してもテクニックは超一流ですから、圧倒されました。フルピッキングの正確さったらないですね。ただ、速弾きが必要なさそうな曲でもプリプリプリプリと速弾きしまくってて、それはどうか?と思いました。レガートの速弾きと使い分けたりすればいいのに、と(「バカ!あれがいいんだよ!わかってねーな!」って方おられましたらすみません)。
演奏曲は恐らく全て最新ソロアルバム(しかもまだ日本では売ってないはず)からで、DREAM THEATERの曲などは演らず。曲調はプログレではなく普通のロック・インストでしたが、それでもやはり普段長い曲ばっかり演っていて長さの感覚が麻痺してらっしゃるのか(敬語)、いちいち長い!shu曰く「最後の2分が要らないよね」。その通りで、あと2分ぐらい縮めればダレずに聴けるのになあ、という感じでした。とはいえ、演奏も音も最上級だったので十分に楽しめました。選曲も、激しい曲と緩めの曲を交互にやったりしてバランスが良かったのではないでしょうか。
タイムテーブル上では45分演奏して(実際はどうだったか分かりません)ジョンペトさんの出番終了。完全に知らない曲のオンパレードでしたが、退屈には感じませんでした。音響の良さも幸いしたのかもしれません。MCは最初の曲の後と、あと1回ぐらいしたかな?最後にポートノイがマイクのところにやって来てジョンペトさんを紹介し、帰っていきました。うむ、満足。
十数分の休憩(セットチェンジ)を入れ、ついにVaiの出番です。ドラムの前にVai用のモニタースピーカー、そしてVai用の(?)謎な白いマット。タップダンスでもするのかと思ってしまいました(まあしていたと言えなくもないんですが)。セットチェンジ中には「LIVE AT THE ASTORIA LONDON」の特典DVDでも登場した白髪のギターテックおじいちゃんがステージ上をウロウロしてたので、「あのギターテックさんだー!」と感動(感動が安すぎとか言わないで下さい)。ステージの真ん中にはしっかりと扇風機が鎮座しておりました(Vaiはライブのとき必ず強力な扇風機を前に置きます。自分の長髪をなびかせるために)。暗転すると、大音量でどこかから(まだステージには誰もいない。恐らく袖で弾いているものと思われる)聴こえてくる「ギターのおしゃべり」。やっばいね、テンション上がる。暗闇のなか、上半身裸のドラマーJeremy Colsonが左袖から走って登場。多分他のメンバーもいつの間にか登場。そして……!
ハイハットのカウントと共に轟音のバッキングが一発!一気に立ち上がる我々。始まり方が明らかにZEPP TOKYO(追加公演)のときと違ったらしく、横のshuは大興奮。あの瞬間、かなりの人が「も、もしかして『Shyboy』きちゃうんじゃない…?!」と思ったことでしょうね。そんな状態のなか、いよいよ左袖からVai登場!生Vai!感激だー!ステージには照明が点き、メンバーが全員いることも分かります。いや、ビリーがいないぞ?まさかいないなんてことないよな?と心配したのも束の間、右袖から登場。エナメルの赤いパンツがまぶしい!あの服装が似合うのなんてビリーぐらいだ、格好良い。このときはとにかくビリーに釘付け。登場してきた途端にベースを体に沿わせて海老反りするところなんか本当に鳥肌ものでした。オーラが半端無かったです。しかしオーラはVaiも負けず!クネクネと足を動かしながらスルスル移動していくのを直に観て、「そうそうこれだよ!これがVaiだよ!」と涙(してません)。
そうだ、メンバーの配置を書かなくては。まず左にサポートギター&キーボードのTony MacAlpine(以下「マカパイン」)、中央後ろにドラムのJeremy Coson、中央にVai、中央寄りの右にビリー、右端にサポートギターのDave Weiner(以下「デイヴ」)。マカパインの服装は相変わらず舞台衣装とは思えない微妙すぎるもので、このへんが生き残るか生き残らないかの堺なのかなあ…なんて悲しいことを思ってしまったり。Vaiとビリーは完全に舞台衣装。ドラムのJeremyも、上半身裸に大量のタトゥー有りと、完全にミュージシャンな出で立ち。デイヴは…やはりいつ観ても普通だなあ(失礼)。
ビリーに見とれていると、突然に軽快なカッティング(と言えるのか?)フレーズが。「The Audience Is Listening」です。「Shyboy」ではありませんでしたが、でもあの名曲が聴けることに感謝。この部分のギター、完璧だったなあ…。音もCDより遥かに骨太で、ここでもまた鳥肌というか畏怖の念を感じてしまいました。リフに入ると、爆音で荒っぽいVaiの歪み!うわこの歪み最高だ…。綺麗な音じゃないけど、一聴して分かる「Vaiの音」だ…。感動(しっぱなし)。この曲はもうあっという間。非常に想い出深い曲となりました。
と、ここで我々にアクシデント発生。「The Audience Is Listening」の終了後間もなく、通路を挟んですぐ後ろのほうから「前、立つなや!」と叫び声が。頭の中が「?」になりつつも「あ、ごめんなさい…」的に着席(内心はお察しの通り)。でも、その人らの後ろは結構立ってたんですよ?2階前列は何故か誰も立たなかったけど(Vaiのときは立ってる人も少しいた)。もっと他の言い方もあったろうに、「前、立つなや!」って、そりゃ野蛮です(スタンディング禁止なんて誰も言ってないのにね)。
複雑な心境でいると、すぐに猛烈なタッピングが聴こえてきてVaiの世界へ引き戻され、「Building The Church」へ。このタッピングはとにかく圧巻。タッピングのフレーズに聴こえませんってこんなの。完全にシンセのフレーズです。しかし、よくまあこのフレーズをそつなくこなせるもんだな、と。インタビューでこのように語っていたものですから(微妙に変えてます)。
Vai:「Building The Church」のタッピング・セクションはほとんど不可能だ。
Vai:今、がんばっているところさ。ちゃんとやるには、毎日3時間の練習を3週間はやらないといけないだろうけど俺にそんな暇はないから、醜態をさらすことになるだろうな!(笑
醜態どころか変態でしたよVai様。完璧です。溜め息出ちゃいます。このタッピング、途中でまた登場するんですが、これがまたすごい。イントロよりもかなり長く、しかも変化のあるフレーズになっているのでかなり至難の業だと思われます。右手の使い方が尋常じゃない。恐らく異弦同士を高速で移動しながらタップしてるんでしょうが、こんなの…もうね、すごすぎ。それに尽きる曲でした。最後はリフで終えるのかと思えば、ちゃんと最後のフワフワしたところまで再現。この曲好きだな〜と確信したのでした。
続きまして「K'm-Pee-Du-Wee」。この選曲には少し不満がありまして、これ演るより他の激しい曲のほうが良かったなーなんて。まあ多分これVaiのお気に入りなんでしょうし(実際、この系統の曲ってVaiには結構ある)気持ちよく演奏してくれてるならそれでいいやということに。この曲に関しては「座って聴くのが似合う曲」だと感じました。パートが少ない(ギターとベースとドラムぐらい)せいか音が綺麗なので、心地良く聴くことができました。ドラムの音が妙に民族楽器っぽく聴こえたなあ。
続く「THE CRYING MACHINE」。大好きな曲というか、B'zに例えるなら(例えなくていい)「恋心」のようなポジションの曲(つまり、ポップでキャッチーで、一聴してハマるタイプの曲、ということ)なので、ライブで聴けると嬉しいし楽しい。この曲ではマカパイン大活躍です。が、元々あんまり抜けない音なのもあって全然聴こえてこない。他の公演でもそうだったようです。ライブが後半へ行くにつれてだいぶ改善されてきますが、それでもやはり聴こえ難かった。デイヴのほうがよっぽど聴こえてたもの。
そして白眉の「Lotus Feet」!これ、聞くところによれば大阪公演では演奏されなかったらしいのです。好きな曲なので聴けるのを楽しみにしてたのですが、そうか演らないのかと残念に思い、もちろん全く期待もしていなかったのですが、ハープのイントロが聴こえてきた瞬間驚喜しました。B'zなどとは違ってVaiは基本的に全てリアルタイムで演奏する(同期などを使わない…はず)ので、元々壮大な生オーケストラを使っているこの曲も全てリアルタイムで演奏。マカパインが忙しそうだなという印象で、この曲はマカパインに功労賞を与えたいです。以下、インタビューから引用。
インタビュアー:それにしても、アルバムに詰まっているこれだけの音を、一体どうやってライブで再現するつもりなんですか?
Vai:まずはすごくいいバンドが必要だけど、それはすでにある。まあ、ひとつずつ取り組んでいくさ。でも俺は、ライブで完璧に(CDを)再現しようなんて思っちゃいない。無理だよ。少なくとも俺にはできないし、やりたくもない。“ここでサンプルを使おう”とか、“ここはまったく同じにしよう”といったことで、無駄なエネルギーを費やしたくないんだ。4〜5種類のシンセ・サウンドが出せるキーボード・パッチをスタジオで作って、それをライブで使えばかなり迫った音になる。「Lotus Feet」のパッチを聴いたらきっと驚くよ。
その「すごくいいバンド」が頑張ってくれたという印象が非常に残る曲でした。マカパインのキーボードはもちろんのこと、デイヴのギターが管楽器のパートを担当したり、ドラムがティンパニのような音を出したり、すごかったです。そういえば途中からVaiのギターのチューニングが微妙にフラットしてきてヒヤヒヤしました。終盤でデイヴのギターとハモるあたりではだいぶズレてましたね。ハーモニーが気持ち悪いことに。あの曲はライブ演奏でなければ出せない奇跡のようなものがあるので、出来る限り差し替え(書き忘れましたがこの日のライブはDVD用に収録されていました)はして欲しくない…けれど収録するのならあのままじゃちょっと…。複雑です。そう、本当に奇跡のようなプレイでした。後半どんどん盛り上がっていくところ(転調の付近)は鳥肌ゾクゾクでしたね。CDとは比べ物にならないほど素晴らしい演奏を聴く事ができて感動でした。
最後は知らない曲。G3の「Live in Denver」に収録されている「I'm The Hell Outta Here」という曲だそうです。やっぱあのアルバムは買っておくべきだったかと少々後悔。この曲の印象は「ひたすらハモるハーモニクス」。前にマカパインとVaiとビリーとデイヴが出てきて二人羽織ならぬ「四人羽織」をやったりするんですからもうすごいもんです。ソロ回しの最初でマカパインの音が出ず、キーボードの下にある何かを押しに行く(ボリュームペダルかなにかでしょうか)なんていうシーンも。
この曲の演奏が終わるとメンバー全員が前に…前に前に(出過ぎ!)、ものすごく前まで出てきて、最前列のお客さんとタッチなんぞ。羨ましい〜。このとき僕の頭のなかでは「えっ…もう終わり?!短すぎるよ!」という想いがぐるぐるしておりました。しっかり6曲演奏してるんですが、知ってる曲ばかりだとこうもあっという間に終わってしまうのだね…。次はソロで来日してくれ!と切に願います。
話の流れ上、書けなかったことがたくさんありました。「The Audience Is Listening」の最後ではVaiとビリーが仲良さそうに(?)二人羽織で弾きまくってたし、Vaiとビリーがそれぞれギターとベースを天井に突き上げたりとアクションも多かったし(格好良かった…)、ビリーのソロコーナーは2回ぐらいあったし、マカパインのソロコーナーもあったし、どの曲も最後は結構伸びてたし(何故かVaiだとそれが嫌じゃない)、楽しかったなあ本当に。Vaiバンド御一行様がステージから消えてしまうと、一気に何かが抜けてボーッと空を観ることしかできない僕でした。空は広い…!(注:屋内です)
再び休憩を挟み、悟り兄の出番です。と、なにやら煙ってくる会場。明らかに臭う会場。そうですか、話には聞いていましたが、これが例の「お香」ですか…。流石は和尚、風流でいらっしゃる(敬語)。さて、一応暗転してはいますがどうやって登場するのかな?と思っていると、左袖からものすごく普通に歩いて登場。あまりに普通過ぎて拍子抜け。すみません、あの登場の仕方だけはいただけません。それも、なんと帽子を装着しての登場。和尚ったらエイリアンから卒業しようとされていらっしゃる!(敬語)あの頭の輝きを是非この目で!と思っていただけにこれも残念でした…(しょうもないことで悲しみすぎ)。
1曲目は知らない曲。音響はVaiと同程度で、まあVaiより若干良いかな?ぐらい。メンバーの配置は、左に悟り兄、中央にドラムのJeff Campitelli、中央寄りの右側にベースのMatt Bissonette、右端にサポートギターのGalen Henson。このドラマーさんもすごく良い音でした。そして2曲目に早速来ました、「SUMMER SONG」!いきなり飛ばしますねえ。あのハーモニクスは「名リフ」と言って差し支えないでしょう、名曲です。知らない曲挟んだかどうか忘れましたが、続いて「ALWAYS WITH ME, ALWAYS WITH YOU」。これも名曲中の名曲ですね。原曲だとハンドクラップが入ったりして少し時代を感じさせますが、現在のライブアレンジ(といっても殆ど変わりませんが)だと非常に深みがあって良い感じ。
次は多分知らない曲(MCで「Is There Love In Space?」と言っていたので、同アルバムからだと思われます)を挟んで、「WAR」。この曲好きなので嬉しかったです。イントロから格好良いですよね。が、しかし、ここでトラブル!「WAR」演奏中に突然ギターの弦が切れ、「チッ」という感じで急いで舞台袖へ戻っていく悟り兄。ミラートップのギターに持ち替えて戻ってくると、バンドを指揮して途中でストップ。「アイムソーリーアタマソーリー、弦キレチャッタヨ。DVD用ニ撮ッテルカラモウイチドヤリナオシテモイイカナ」的なことを言ったかどうか知りませんが演奏し直し。サプライズ!この曲で特にそうでしたが、悟り兄のときだけ何故か照明がすごい。スポットもグルグル動き回ってるし、ステージの床にはなんか変な模様映し出されてるし、後ろの壁には悟り兄のシルエットが大映しになるし。さ、流石は和尚だなあ、後光が見えたよ。
これまた知らない曲挟んだかどうかなんて覚えていませんが、最後は「FLYING IN A BLUE DREAM」。僕が初めて悟り兄を知った曲なので、想い出深いです。あんまり書くことないので悟り兄を生で観た感想を書きましょうか。とにかく間違えない人。そして狙ったハーモニクスは百発百中!独特のピックスクラッチもすごく格好良いです。が、あの突き刺さるようなハーモニクスを大音量で聴くのは結構耳が疲れます!何度も「うお、うおおおお…」という感じで耳にクるときがありました。あんなのいつも大音量で聴いてて、本人は耳ダメにならないのかしらん。あ、そうだ、書くの忘れてた、今回なんと悟り兄、日本語でMCしてました。「コンニチハ!ワタシハ、ジョー・サトリアーニ、デス!」などと頑張っていました。shu曰く「ZEPPのときより上達してる」だそうで。
悟り兄終了後、セッション用に最後のセットチェンジ。最初にまた悟り兄がオーラを一切出さずに出てきて(失礼)、「会長ご挨拶」。ドラムにポートノイを呼び、ベースに悟り兄バンドのMattを呼び、ジョンペトさんを呼び、Vaiを呼んで完了。1曲目はJimi Hendrixの「Foxy Lady」。ボーカルは悟り兄。「ふぉくすぃ〜れぃでぃ〜」が印象的。ポートノイは他人のセットを叩いていたにも関わらず完璧に「ポートノイの音」になっていて感動。G3セッションというのはいつも大人気無いもので、今回も例に漏れず。曲が進むにつれてどの曲も同じに聴こえてくる(ソロ回しのせいで)。2曲目はZZ TOPの「La Grange」。ここでドラムは悟り兄バンドのJeffに。ベースはMattに加えてビリー(実に、DAVID LEE ROTH BAND新旧ベーシスト共演)。 ボーカルもビリー。恐らく「ビリーに歌わせるなら『Shyboy』やってよ…」と思った人多数。このあたりで、既に精根尽き果てているビリー。なんだか暇そうにしてました。
3曲目はDEEP PURPLE「SMOKE ON THE WATER」。何故こんなメジャーな曲を選んだんでしょう。しかし、この「ギター初心者が一番最初に練習するリフ」の代表格を超絶ギタリストの面々が弾いているというのはなんとも貴重な感じがありまして、それはそれで楽しめました。どうせならマカパインも呼んでハモンドソロっぽいの弾かせてあげれば良かったのに(マカパインは一切登場しませんでした。十分すぎるほど超絶プレイヤーなのに)。で、この曲ももちろん最後はなんの曲だか分からなくなるほどハチャメチャに。ソロ回しはいいけど全員で同時に弾かないでくれ…(笑) そういえば、ソロ回しの途中で悟り兄だけ音がブツ切れに。レガート専門の悟り兄があんなブツ切れの音出すわけないよな、と思っていたらやはりワイヤレスか何かの不調だったようで、後ろにあった機材をスタッフが持ち去っていきました。トラブル続きです悟り兄。
そしてここで我々的にはとんでもない事態が。悟り兄が誰かもうひとり紹介したぞ?と思うや否や、青いギターを持って右袖から出てきた綺麗なパーマのギタリスト。最初「誰だ…?」と思った僕でしたが、横でshuが泣き叫ぶような声で「マーティだーっ!うわああっ!マーティーっ!!」とぶっ壊れているので判明、なんとMarty Friedman(以下「マーティ」)でした!流石は新宿在住。まさかこんなサプライズがあるなんて…。お得意のニホンゴで「みんな巧いからビビったじゃん」みたいなことを可愛く言った後、DON NIXの「GOING DOWN」。G3においては定番。てかマーティ格好良すぎ!足細いし長いしステージ映えもするし、十分G3に負けてなかったです。テクニック的にはあの変態な方々ほどじゃありませんが、存在感はジョンペトさんよりも大きかったかもしれない。
「GOING DOWN」は割とアッサリ終わり、演奏メンバーが全員(あくまで演奏メンバーだけであり、今回のフルメンバーが登場したわけではなかったのが残念。ポートノイやマカパインはだいぶ前に見納めになっちゃったというわけです。全員呼んであげればいいのに)前へ。マーティはちゃっかし悟り兄とVaiの間に。悟り兄がその場の全員を紹介した後、Vaiが悟り兄を紹介し、ゆっくりと消えていくメンバーたち。僕は最後までVaiを目に焼き付けようと必死でした。最後にマーティが登場したこともあってかどうか分かりませんが、ZEPPでは全く無かったというアンコールの手拍子が盛大に。しかしアンコール虚しく終演のアナウンスが。この時点でもう開演から4時間は過ぎていたようで、座っていたとはいえ結構みんなクタクタの様子でした。耳もあんま聴こえないしね。
そんなわけで、非常に内容の濃いG3は終了したのでした。あんな超有名プレイヤーが一堂に会すということがまず凄まじい。あのテのプレイヤーな好きな僕にとってはたまらないイベントでしたが、やはり次は単独で観たいという気持ちが高まります。特にVaiはもう一度、狭いハコで観たいです。そのときも出来ればベースはビリーで!Vaiと釣り合うベーシストはビリーしかいない、と確信しました。来年初頭には単独来日の予定があるようなので、それを楽しみに生きていきます。
2005年05月09日 月曜日 G3 JAPAN TOUR 2005
■[TV]タイガー&ドラゴン(6/6放送分)
相変わらず面白いなあという感じ。
最初に噺のあらすじを説明しといて、あとからその噺に乗っけたストーリーを始めていく、ってのが見事。
個人的ヒットな台詞は、小虎の「中谷謙…中谷謙って誰だよ、ああ親父か」。
「つぶつぶマスコットだよ」
パコッ
「つまんないわ…。今まで一番つまんないんじゃないか…」
これも好き(文字じゃ全然分かんないね…)。あとノリツッコミの教授も(笑
今回は全体的に小虎が良かった、うむ。
今二回目鑑賞中。このドラマは二回ぐらいずつ観た方が楽しめる。
2005年05月08日 日曜日
■[Diary]日曜は忙しい
ヘヴィでメタルな友人にG3行くよって言ったらエラく羨ましがられた。
「うっそーVai観てくんの?えっ、ビリーとマカパインもいんの!?ポートノイまで観んの!?…それアナタ酷いよ…」
ごめんなさい。
■[Music]寝るけど
今頃になってVai、悟り兄、ジョンペトさん(昨日買ったDT一枚だけね)のスマートプレイリストを作って再生中。
Vaiは殆ど知らない曲ないと思ってたんだけど、結構あるかもしれんなあ。前回のG3での新曲とか(あのアルバム買ってなかったことを忘れてた)。
まあ…、いいさ!今更どうにかなる問題でもない。
■[Music]Macでもライダーでもないよ
今日はG3東京公演へ行ってきます。
説明は省略。詳しく知りたい方は以下ページへGO。
僕の興味のあるところでは、このような方々が出るわけです。
Joe Satriani
Billy Sheehan
Tony MacAlpine
John Petrucci
Mike Portnoy
やーお得っ!
これはアレですよ、演奏無しでトークライブだったとしてもかなり豪華な面子ですよ?(笑
オペラグラスを持って行ったほうがいい、とmixiのほうでアドバイス頂きましたので、母親所持の滅茶苦茶に年代物なオペラグラスを借りました*1。
目に焼き付けます。生Vaiと生ビリーに今からよだれでちゃうぜ(真似
2005年05月07日 土曜日
■[Music]会場への行き方もまだ調べてない
明日G3だっていうのにさっきまでHAREM SCAREMなんぞ聴いてたので、気持ちを切り替えてVaiを聴き直し。
つかVaiなんかはもう腐るほど聴いてるから予習する必要ないんだけどね。でもほら、OH YES!気持ちが大事!
Vaiといえば、HAREM SCAREMの曲でモロVaiなギターソロがあって笑ったなあ。あそこまでモロなのは初めて聴いた。
■[Music]「メタラーに100の質問」勝手に弄くり版
昨日紹介した「メタラーに100の質問」のテンプレが見事に全角英数のオンパレードだったので、全部半角英数にしました。
以下、修正版テンプレ。「アンチ全角英数!」な人はお使いくださいな。さて、僕もこれから答えていきます。
■[Music]強いて言うならハードポップ?
何故かと言うと、ただ単に「それぞれのパートの音がちっともハードロック然としてない」から。
あ、でもパットのドラムに関しては、HRでもなんでも大丈夫です。
問題はまずエリックのボーカル。あの声はHR的雰囲気ではない。思いっきりソウルの延長。
なんにせよ、あの4人から生まれてくるバンドサウンドは、王道のハードロックじゃないと思うんです。
個人的にはそこが魅力。
■[Music]HAREM SCAREM
昨日の夜から今朝までエンドレス再生(10周ぐらいしたらしいが、そのうち聴けたのは1周程度だろうな)。
- アーティスト: ハーレム・スキャーレム
- 出版社/メーカー: ダブリューイーエー・ジャパン
- 発売日: 1998/09/15
- メディア: CD
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昨日よりはだいぶ良く思えてきたかも。
MR.BIGっぽいのを想像してたから「全然違った!」というショックがあったのだけど、そもそもMR.BIGを期待しちゃいかんか(笑
なによりギターさんが巧いね、滅茶苦茶。いろんな人の影響丸出しだけど(松本さんなんかより遥かにあからさま…だと思う)。
スルメかもしれないので今日も継続して聴いてみます。
2005年05月06日 金曜日
■[TV]ちょっとだけ
日テレでやってた「Shall we ダンス?」を鑑賞。
この映画観るのは2回目か3回目か、そんぐらい。
いつ観ても不思議な映画ですなあ。「お金かかってないのにどうしてこんなに面白いんだ!」とハリウッドの人が驚愕したらしい。
さて、裏で撮ってた「タ&ド」を観れるのはいつになることやら。「恋になんとやら*1」もまだ観れてないし。
■[Diary]思い出し追記
●時給が上がった
900円いやほーい(最近出社してない気がするが)。
ああ欲しい欲しい。けどBさん以外の新品を買うのはよっぽどのことが無い限り有り得ない。
「ハローグッバイ」ものすごく好きです。Bメロでメロトロンっぽいバッキングが入るのも好き。
このどうしようもない「新品で買いたい欲」が出たのはMAROO5以来だ(アレは流されたんじゃなくて純粋に欲しくて買ったのですよ)。
●朝型生活にしようかなあ
思っただけ。
●あ、いいかもなあ
DT「A CHANGE OF SEASONS」、ウォークマンじゃなくて家のちゃんとした環境で聴いたら全体的にすごく良さげ。
●そういえば
■[Music][Review]購入CD
A CHANGE OF SEASONS / DREAM THEATER
- アーティスト: ドリーム・シアター
- 出版社/メーカー: イーストウエスト・ジャパン
- 発売日: 1997/12/15
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「アキレス最後の戦い」のカバーを目当てに。
正しくはメドレーで、「The Rover」「Achilles Last Stand」「The Song Remains The Same」という選曲です。
「The Rover(この曲知らない)」と「The Song」は最初と最後ほんの少しだけで、メインは「Achilles〜」。
まず、ライブだってのがいけないかもしれない。ギターソロになるとバックが薄っぺらくなっちゃう感じが否めないです(Keyいないの?)。
そのギターソロが忠実じゃないのも個人的にはバツ。あのソロはあれでなきゃ。そこが残念なポイントでした。
まあ、それを除けば可もなく不可もなく。言ってしまえば「普通」。もうちょっとガシッとやって欲しかったな。
さて、他のトラック。そもそもこのアルバムはカバー(しかもライブ音源)がメインらしく、DTオリジナルは最初の1曲しかありません。
1曲目の23分もある曲は、とにかく長い。聴き込まないとどんな曲なのかイマイチよく分からないです。
2曲目はエルトン・ジョンのメドレー。3曲目はDEEP PURPLEの「PERFECT STRANGERS」。
4曲目にさっきのZEPメドレーが入って、最後に「THE BIG MEDLEY」と題された面白い曲が。
ピンク・フロイドやQUEENやジェネシスなど、全6曲を10分にまとめた強引にも程があるメドレー。
面白いのがQUEEN。曲は「BOHEMIAN RHAPSODY」なんだけど、僕はこの曲知らないんですよ、実を言うと。
しかもQUEENの曲が入ってることも知らずに聴いてたのに、ギターソロ部分を聴いて「あれ、これQUEEN?」と気付いてしまった。
ジョンペトさんがあまりにもブライアン・メイになりきってたんですな、つまり。明らかにブライアン・メイなソロだったもんで。
なんだかんだで結構楽しめましたよ。最初に買ったDTがコレってのはちょっとどうなのかと思うけど(何気に初DTなんです)。
BEST OF... / HAREM SCAREM
- アーティスト: ハーレム・スキャーレム
- 出版社/メーカー: ダブリューイーエー・ジャパン
- 発売日: 1998/09/15
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この前、何故かshuから「町田のディスユニにあったから買え」と言われてしまったので購入。新品未開封でラッキー。
今まだ聴き途中ですが、うーん、これはまだちょっと正しい評価下せないなあ。
ドンピシャにツボって感じじゃなかったです。まずボーカルの声があんま好きじゃない(笑
バラードなんかは一発で良いと思えるんですけど、激しい系の曲が微妙に好みではない(今んとこはね)。
なんともかんとも、という感じ。しばらく聴いてみるとしましょう。
…しばらく聴いてたら、まんまヌーノな付点八分ディレイのフレーズが出て来たよ(笑
あと、付け加えておくと、好みじゃないのは曲によるみたい。
激しくても好みな曲だってあるし、ボーカルにしたって好みに思える曲もある。幅が広いという事か。
■[Diary]日記
銀行から帰ってバスの時間ギリギリまでネットをし(我が家はバス停の真ん前)、いざ仕事。
家を出たらいきなり雨が降り出してすごーくやられた感じ。でもめんどいから取りに戻らない(それに自分の傘は盗まれてるのだ)。
新宿に着くと更にIt's Rainingだったので、ルミネ内で傘を探す。無印、高い。他の店、そもそも傘なんて売ってない。
とりあえず傘は諦め、ディスユニ鋼鉄館へ。1枚買ってから今度はディスユニ中古センターへ。ここでは買わず。
それからマックで昼食。今日は寒いからホットティーだ。隣のレジにいた人と同時に「ホットティーで」と言ってしまって微妙に気まずい。
横のテーブルに座った若者らが、禁煙席だっつーのにスパスパ始める。それ以前にお前ら学生だろ。吸うなよ。
気分最悪な状態で仕事に向かい、さっさと仕事を終了させる。今日は撮影だったので。
帰りの小田急線で横に座った小さな子が面白かった。「〜だったら、どうする?」という問いかけをひたすら母親に。
近くに立っていた高齢女性に「おばーちゃん、すわる?」と、席を譲ってあげたのもナイス。良い子だ。
町田で再びディスユニへ。また1枚買う。BOOKOFFで浦沢作品を物色するも、人気絶頂なだけあって中古も少ない。
最後の最後にウニクロへ寄って傘を購入。実はここまでずっと常にパラパラ降ってたのだけど我慢していた。
帰りのバスでは、今度はやたら上品な女子高生が高齢女性に席を譲ろうとしていた。なんだ今日は。譲り日和か。
というような1日。
taknak
YUKIちゃん>買っちゃえ、このやろー!
ZO353
こ、このやろーって!こんちくしょー!
今日Tahara行った時に所持していた1万円がチケ代でなければ買っていたかもしれないなあ…。
wow
何とBOHEMIAN〜を知らないとおっしゃる?よろしい、まずはディスユニへ赴きGREATEST HITSかオペラ座の夜をお買いなされ(笑)
THE ROVERのリフって確かSign of Li(ry
ZO353
くっ…、ついにQUEENに手を出さなければならないのか…(笑
The Rover>や、ワタクシには「I wish you were here」に聴こえました。
wow
I wish〜>あ、間違えた…orz 最近TMG聞いてなくてねぇ(言い訳になってない。しかし遠い目)
QUEEN>いや、癖が強いから多少聞いてからのがいいかも(自分でけしかけたくせに)
ZO353
聴いてないのはお互い様です(えっへん)。釣られて今聴き出しました。懐かしいTMG…。
QUEEN>あ、じゃあ聴かないでおきま(ry
みぃ
Shall we〜見ました。はじめてみました。面白くて長くても飽きない映画でした。
YUKIちゃんのjoyいいですよvアルバムとしてもいい出来です、オススメ!
ZO353
面白いですよね〜。日本映画ってあんま観ないんですが、あの映画は確かに名作です。
joy>ああ…みんなして僕をハメようとする…(笑
2005年05月05日 木曜日
■[Music]ギターで覚える音楽理論 / 養父貴
- 作者: 養父貴
- 出版社/メーカー: リットーミュージック
- 発売日: 2005/03
- メディア: 楽譜
- 購入: 10人 クリック: 40回
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先日、例のパパさんから借りた本。会社の人が養父さんと知り合いらしく、サイン付きです。
パパさんの家で読んだときも「これはいいかも」と思ったのですが、改めて読んでみると「絶対いい」に変わりました。
とにかく解りやすい。理論とかめっぽう弱い僕でも、付属のCD聴きながら本読んでるとやる気になってきます。
理論どうこうというよりは、「こういう音楽をやりたければこういうコードやスケールを使えばいいんだよ」というような趣旨の内容になっていて、音楽的ボキャブラリーを増やしてくれる本のように思います。
とにかくお勧め。常に手元に置いておきたいので僕も買おうかな。
内容を詳しく知りたい方はこちらへ。
■[Diary]今頃言うのもなんだけど
今日は「こどもの日」ゆえ*1、多摩動物園*2は大人も子供も無料だそうですよフリーですよ持ってけドロボー(ライオンでもなんでも)。
wowさん、上野じゃなくて今日、多摩行けばよかったのに(ボソ
話は変わって、焼けたい。
昨日「そんなに足細いか?」と友達に訊いてたら、横から女の子に「てゆーか白すぎ」と言われたのがショックだったので。
確かに引き蘢りだけどさ、我が家は家系的にみんな白いんだってこれホント!(父親のほうが更に白いぐらい)
だって、小中学生の頃は当然のように毎日外で行動してたけど、一度たりとも健康的な肌色になった覚えないもの。
一日中海に居たって赤くなるだけですぐに白くなっちゃうし。もう…手の尽くしようがないんです…。奥さん、残念ですが…。
足も腕も細い。背も160以下。肌も白い。これって男に産まれてきたのが間違いなのでは。
■[Diary]こどもの日
でしたっけそうでしたっけ。
最近なんか「こども」らしいことしたかしらん。昨日は童心にかえっただけで「こども」らしいことはしてないし。
思い出せる限りじゃ、数日前の昼ご飯がこれだったぐらいかな(ゆったり寝て起きたら親は既にいなく、テーブルにこれがぽつんと)。
わあ嬉しい☆
■[TV]恋心@いいとも
ギリギリで観ました。ああホントだ、「いいとも選手権」で使われてる。改めて、楽しくなる名曲だなと思いました。
で、だ。火曜日に録った「ヘビメタさん」観ようと思ったら愛ちゃんが出て来たよ*3。かなり失意体前屈(真似)。ああマーティ…。
■[Music][Net]イエモンっていうとお茶のことしか思い浮かばない後輩がいて時代の流れを感じた
bassyさんとか緋色さんとかが興奮してらっしゃるので聴いてみました。
あ、なんか儚くていい。今「フリージアの少年」って曲ですけど、これ好きかも。
そのうちちゃんと聴いてみようかな、イエモン。
■[B'z][Net]優先予約
doritaさんに脅かされて(笑)、急いでやりました。
東京最終日、二日目、初日、大阪千秋楽の順。今回はズラされても大丈夫。どこでも行けます。大阪は避けたいところだけど。
で、本日二度目の寿命縮み。「☆B'z juice☆」で紹介されていた事例と似た事が発生。
「OK」を押しても確認画面が出ず、そのままTOPへ。そして予約は無かったことになっている。当然メールも来ない。
未登録エラー
お申込みはまだ承っておりません。お申込みを頂く場合は、お手数ですが一旦TOPページに戻り、
「チケット申込」を選択して下さい。
しかし幸い、龍姫さんほどの難しい事態にはならず、二度目のリベンジで成功。メールも到着。
怖いなあ…。これって優先予約初めての人なら予約が完了したと思っちゃうんじゃなかろうか。
■[TV]ウルトラマン
東京MXテレビで再放送している「ウルトラマン」を観ました。父親と(というか親が録画してた)。
生々しくていいなあ。今の特撮モノは軽い!軽すぎ!重厚さとか汚さとかがない!
初代「ウルトラマン」は、科学特捜隊メンバーのキャラが立ってて好きですね。
ウルトラマンの顔は3種類あるらしく、こわばった表情からだんだん優しい表情へと変化していくようです。
今日の放送分は第五話。この時点ではまだムッスリでした。目もつり上がってて、正直怖い。肌ガサガサ、って感じだし。
なんかうまく説明できないかと探していたら、こんなページ見つけました。そうですこういうことです。
さて、これから毎週楽しみ。セブンもやんないかな。
easygo
イエモン>お、聴きますか。何だったらいつでも言って下さいな。
記事のタイトルの付け方がいつも秀逸だよねぇ。今回のもそうだし↓のBBQも上手い。(というか最初分からなかった(笑)
優先予約>自分は1回ですんなり出来たよ。何が原因だろうね。
ばんび
優先予約>
登録できるまでヒヤヒヤものですね、無事に完了できたみたいで何よりです。会場は夏休みの期間的に、私も東京ドーム狙いです!一般なので大変大きな不安がありますが、帰国するのが今からものすっごい楽しみです。353さん、何処かですれ違うかもしれませんね☆
ZO353
bassyさん>そのうちオススメとか教えて下さい。今は出費予定が多いので結構です(笑
タイトル>あら、秀逸だなんて嬉しい事を!分かり難いヒネりには、bassyさんのメッセぐらい定評があります(なくていい
優先予約>昔から深夜という時間帯には何者かが潜んでいてですね、えーと以下略。
ばんびさん>はい、ヒヤヒヤものでした。LIVE-GYMの優先予約なんてそれだけでも心臓バクバクなのに…。
もし東京ドーム当たったらどこかで偶然すれ違いましょう(笑
dorita
脅かすだなんて人聞きが悪いなぁ(笑)ちょっと間違えただけですよ。…失意体前屈(←さらにマネ)
なにはともあれ無事に優先予約できたようでよかったです。。
ZO353
いやあ、ときには刺激のある人生を送らなければ!ギリギリじゃなきゃ僕ダメなんだよ〜(笑われるぞ
badwow
多摩>上野が良かったの!(笑)多摩はちょっと遠いしね。上野が良かったのだ。
白い>あー、確かに白いよね。いや、でも君の場合良い意味で白いと思うよ。私、一度具合いが優れないとき「青白い」と言われました(笑)足は太くなりたいね。いや、むしろウェスト…orz
ZO353
動物園>多摩はうちから近いの!(笑) カモン!声が聞こえる!カモン!
良い意味で白い>良い意味で白い男ってなんか嫌なんですけど(笑) えーと、wowさんの場合は良い意味で細いと思うよ!
B-addict
色白>羨ましい。清潔な感じがするし、いいと思います。太るというより、筋肉つけるほうが格好いいですよ。それにしても、太りたい人もいれば、痩せたい人もいるんですねぇ・・。
SHU07
養父さんの本は素晴らしいよ。うん。
ZO353
ゆみさん>いつの時代も、求める者には与えられず、求めない者に与えられる、そういうもんです…。
外身も男らしくなければ中身も男らしくない僕ですが、一体どうしたらいいでしょうか。頑張って磨くぞ。
shu>素晴らしいね、うん。スタジオミュージシャン万歳ですよ。
2005年05月04日 水曜日
■[Diary]ビーリービーリ・ビビって・くぃーもったっまっちっぢんっで
僕なりのBBQ(無理矢理)。
総勢23名だったかな?老若男女で楽しかったです。
どこの施設も満員で、空いてるとこ見つけるのに苦労したりもしました。GWで、こんな天気が良きゃ、仕方ないですな。
裸足で川に入ったなんて久しぶり。童心にかえったようでいい気持ち。
行き帰りの車内も楽しかったし、久々に思いっきり楽しみました。
昨日は行こうか行くまいか迷ってたけど、行って良かった。
■[Diary]ぎゃーす
寝・れ・ね・え・!明日早いのに…。
今日13時まで寝てたのが原因か?(絶対それだ)
やむなく起き上がり、不本意なアンテナ巡回。axeさんのところで久しぶりなTシャツネタを発見。
良かった、今回はピンとくるものがない。買わなくて済みそうだ。
■[Music][Net]悟り兄のライブを観て来たよ(Macの前で
昨日の分で紹介したコレ。
途中で休憩を入れつつ、ようやく2時間ぶん見終わりました。タダで完全版のライブが観れるなんて、お得な時代。
しかし正直なところ、結構ダレた。静かな曲の続く部分が多すぎて、ライブというよりコンサートですね。
「SUMMER SONG」とか「SURFING WITH THE ALIEN」あたりでは否応無しに盛り上がるけど、盛り上がらない部分も多い。
いろんな技を使うなあ、と楽しめることは楽しめるんですが、やっぱりライブってのは激しい曲が多くあってほしいなあ。
G3ではどんな選曲になるんでしょう。明日になれば分かる。そういやshu初日行くんだっけ、羨ましい!
Vaiは新曲除けば知らない曲ゼロだと思うので*1、なんの心配もなく楽しみ。
ジョンペトさんはDTもソロも聴いてないので、音響が悪くないことを願うのみ。「曲知らない&よく聴こえない」は最悪だからね。
2005年05月03日 火曜日
■[Hatena]リファでも書いてみようか
たまには。
- http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&inlang=ja&q=片方二重で片方一重&btnG=Google+検索&lr=
- 顔半分隠せば二重にも一重にもなれるってのはとってもお得だと思うよ(現実逃避)。
- http://www.google.com/search?client=safari&rls=ja-jp&q=はっきり言ってSUGOISE&ie=UTF-8&oe=UTF-8
- 忘れかけてたけど、コレね、ああそんなのあったね(笑
- http://www.google.co.jp/search?q=シェーン 町田 英会話&hl=ja&lr=&rls=SNYA,SNYA:2004-15,SNYA:ja&start=20&sa=N
- シェーンはいつでも君の街に。
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=巻き爪の手術&fr=top
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=b'z+353&fr=top
- 誰だー!
- http://search.yahoo.co.jp/bin/query?p=353+once+upon&fr=top
- 誰だー!
あれ、リファって簡単に文字数稼げて素敵やん。←味しめた
■[Diary]しやわせ
母親が楽譜集をいろいろと買って来たので、早速弾いてみる(ピアノね)。
しかし誤解なきよう、僕は楽譜が読めない。僕にとって楽譜集とは、曲名を見て弾きたい曲を探すだけの役割。
最近ピアノが楽しくて仕方ない。ギターやめてピアニストに転向しようかと血迷ったりもする。
■[Mac]iWoodKiosk
Woodenships経由で。
iWoodKiosk | When technology meets nature.
その名の通り、iMac G5をキオスク端末にするんだそうですよ。
かっちょいい。というか綺麗。何気に使いやすそう。
■[Mac]Wired
最近、テレビなぞ観ながらリビングでネットするのにハマってます。
iBookをリビングまで持って来て、ああワイヤレスって素敵!……ではなくワイヤードなんですけどね。
いいじゃん、繋がってるって感じするじゃん。
■[TV]恋におちたら
こちらも録画してたのをやっと観れました。「ドラマは独りで観る」が鉄則なので、親の居ない日を見計らって。
やー、やはり堤真一は最高だ。俳優では一番好きかもしれないな。
話の流れはまあドラマ的というかそんな感じでしたが、楽しんで観れる範囲です。
このドラマに関しては何より出て来る役者が好きな人揃い、ってとこが良い。
草なぎ君も大好きだし、和久井映見とか木村彩乃あたりも好きだし、基本的に嫌いな役者がいない。
■[Music]久しぶりにベック先生を聴き漁る
「THERE AND BACK」収録の「EL BECKO」は、いつ聴いてもイントロとアウトロが格好良い。
JEFF BECK史上最もワクワクするイントロではなかろうか。
しかし、本編に入るといきなりポップな感じになってしまうのが拍子抜け。そこも好きだけど、出来れば別々にっ…*1。
「Blue Wind」あたりも似たような印象。JEFF BECKには純粋に格好良い曲って少ない気がする。
バラードやゆったり系を除いて、純粋に最初から最後まで格好良いのは「Scatterbrain」ぐらいかな。
基本的にどこかポップなのがJEFF BECKなんじゃないか、という気がする。
というか、G3を一週間後に控えているのだからそろそろVaiとか聴いたらどうか、僕。
SHU07
EL BECKOってそういやポールギルバートが昔カバーしてたな。俺もVai聴かなきゃ。
ZO353
お、ホントだー。カバーしてるのね。入手は困難そうだけど聴いてみたいな。
Vaiって聴きたくなるときと聴きたくならないときの差が激しいからどうにかしなければ。
SHU07
入手困難ってか持ってますけど。
ZO353
持ってますのか!(日本語変
検索してもあんま出なかったし、あんま出回ってないのかと思いました。今度聴かせておくれ。
SHU07
たぶんあんま出回ってないっすね。MR.BIGマニアだから持ってるだけ(笑)
ZO353
やっぱ入手困難なんじゃん(笑
bytheway
どうでもいいですが、私は片方二重で片方一重です(笑
ZO353
こんなリファが残るということはつまり僕もそうなのです(笑
2005年05月02日 月曜日
■[Diary]楽しいときは大抵疲れる
7時間ぐらい連続でギター弾いてきました。今日はもう弾きたくない。
今日、その「第二のお父さん」と一緒に演った曲は以下の通り。
松本孝弘「sasanqua〜冬の陽」
GARY MOORE「THE LONER」
誰のか知らないけど「Moon River」
演ったというよりは「ここどう弾くのよ」「このコードどう押さえんのよ」っていうようなのをひたすら僕が教えていく、という感じでしたが。
他の人に教えるというのは自分にとってもすごくタメになるので、良いトレーニングなのです。
今度「Moon River」をSax吹きの人と演りたいと言っていたので適当に演ってみたらば、なかなか良さげ。自分でもやろっと。
非常に充実した日でした。
■[TV]タイガー&ドラゴン
録画してたのを今頃見ました。
やー、掴まれるなあ。引き込まれる。キャラも個性があっていいね。
しかしだ、これはいい!と思った矢先、録画が切れた。メガロスティックこんちくしょう!(適当
来週こそは。
■[be with?][B'z]アンケート『「THE CIRCLE」の中で好きな曲は?』集計結果
とりあえず(後でkingさんにも投票して頂く予定なので)完了。
最後のリンク部分はカットしてあるので、完全版を見たい方はこちらから。
てなわけで、結果はこのようになりました。
- 期間
- 2005/04/05〜2005/04/30
- 主旨など
- 総投票数197票
- 1位「Sanctuary」31票
- 3分台の短い曲なのに、ここまで大曲オーラを感じるのは一体何故?鳥肌立ちっぱなしの名曲です(既に)。
- 聞いても聞いても、またもう一度聞きたくなる曲です。
- ワクワクドキドキ・・・しながら聴きました。皆よかったですよ。
- 迫力があり、切なくもある。とにかくすんごい曲
- 激情。だけど、なんとなく切なさを感じさせる曲は好きです。
- サビがすごく好きです。ライブが楽しみ。ゾクゾクしそう。
- Aメロからだんだんと重くなっていく所が好きです。ライブ期待!
- 最高です
- たたみかけるように迫り来る曲の雰囲気に引きずり込まれそうです。
- この曲は!という魅力を感じる。主に冒頭の寂寥感、「Come on〜」からの切なさ(「崩壊」をも感じる)、しかし、寂寥感・切なさに溺れずにしっかり「辿りつける」とする姿勢が魅力的だと思う。
- 初めて聴いた夜、歌声と音が悲しくて思わず泣いてしまいました。その後詞を読み、更に悲しい気分になりました。『Sanctuary』には辿りつけないからこそ、永遠に追い求め続けるのかなぁ?と思うと非常に切ないです。
- 試聴で流れていたサビに既にめろめろでした。
- 鳥肌鳥肌!!ぞくぞくする〜〜息つく事も忘れるかと思ううちに駆け抜けていく3分間!
- サビ前に始まるアップテンポな感じや、サビのシンプルさが何よりいいです。
- 強い意志を示す言葉とは裏腹な寂しさが漂うところに引き寄せられます
- 2位「X」23票
- 3位「パルス」20票
- 今までのB'zになかった感があり、最高です!
- どっこい!文句ナシにカッコイイです。聴いててテンションアガります。
- 心臓の鼓動が今にも大きく耳元で聞こえてきそう。
- ツーバス最高!テンションが上がります。
- 疾走感とちょっと切ないメロディが良い。
- 衝撃的。激しいドラムがたまりません。
- 初めて聴いたとたんに惚れました。裏打ちと表打ち(?)の切り替えが素敵です。裏打ちと表打ちで雰囲気は異なれど、それぞれの味わい深い「パルス」を感じます。
- 目が覚める! ストレス発散!!
- I'm here
- 疾走感たっぷり! 今度NHKのタイアップになるし、最高!
- ことば遊び?「どくんどくん」「どっこいどっこい」が面白いなと思ったり、ドラムがとっても印象的だったので。
- えーっと、全編通してドラムがすっごくカッコいい!!特に2番のサビの前の“タカタカッ”ってトコ(わかる人にわかればいい(爆))
- 4位「アクアブルー」19票
- 5位「Brighter Day」18票
- 5位「Fly The Flag」18票
- Aメロとサビのリズムが最高です。ここまでハマった曲は珍しいかもしれません。聴き終わったとき、必ずニヤけます。
- 試聴で聞いた時、一発で気に入りました!元々はタイトルがシンプルで、どんな曲なのだろうと注目はしていましたが・・。稲葉さんもこの曲が好きということで、嬉しいです!
- サビと、サビへのはいりかたがかっこよくてすきです!コーラスが特にかっこよくて、使い方がとてもうまいと思いました。何度聴いても飽きない奥深さがあると思います。
- イントロからカッコイイ。歌詞もいい。最後の「Fly The Flag」とかセクスィ〜。(笑)
- 白い旗は降伏を表すものではなくて、自分の存在を示すものだと思う。
- 全体的に好き。特にソロとBメロは最高!歌詞も素晴らしい。
- 頑張ろうソング。
- カッコイイ!!
- Bメロがいい
- 6位「白い火花」15票
- 7位「イカロス」14票
- 8位「Fever」10票
- 8位「睡蓮」10票
- 9位「BLACK AND WHITE」9票
- 10位「THE CIRCLE」6票
- 怪しい響きに一発で虜となりました。
- あの神秘的な雰囲気にやられました。クセになりそう。。
- 短い曲ながら、かなりスリリングがあります!最高!
- 11位「愛のバクダン」3票
- この曲は、河西雄太と森一樹のお気に入り曲だから
- ノリが最高でっす!!!!!”
- 12位「甘く優しい微熱」1票
以上。やー、すごいですね。皆さんアツいです。
「Sanctuary」は人気あるだろうと思ってましたがここまでダントツだとは。
「X」も人気ありますね。おかげで、最初あんまり「X」に惹かれなかった僕も今では大好きです(影響されやすい人)。
「Brighter Day」がこんなに人気あるのは驚き。佳曲なポジションかと思っておりました。
逆に「睡蓮」の低さにも少し驚き。まあ他の曲がインパクトありすぎますからねえ。それに3曲だとキツい。
「愛バク」の低さはまだ分かるとしても、「Fever」が意外。いかにこのアルバムが良曲揃いかということですね。
はい、さて、そういうわけでこういうわけでした。皆さん投票ありがとうございました!
badwow
アンケート>お疲れさんです。妥当なようで、ブラッカファイに順位に首を傾げる結果ですな(笑
音楽的プロフィール>おう、これは面白そうだ!私もパクろうかしら・・・。
cheruto
まとめお疲れ様〜。熱いコメントが多いですね(^^)私ももうちょっと日記に書きたいんですがフリーズに負けてます(^^;)
もすかう>な、なつかしい・・・(笑)
ばんび
アンケートの集計お疲れ様です。
こちらのページが『THE CIRCLE』仕様になった頃からアルバムが気になり始め、我慢できなくてついに『THE CIRCLE』を送ってもらいました!353さんの書く一曲毎の解説などを読むと、聴きたくてたまらない感じになってました。このページは私に影響を与えます。アンケート期間内に聴けたので私も投票しました。投票した曲とは違いますが、最近はフラフラが好きです、とくに♪“ぶっこわれそうでも〜”からのくだり。
>Bさんのほうの優先予約
Beckさんともども期限内にベストな選択をなさってください。私は会報が実家に届いているので一般で取らざるを得ないさだめです、、、(自分で選んでこちらに来ているので、さすがに予約うんぬんまでは親に頼めないちいさな私)
ZO353
wowさん>ブラッカファイ、好きなんですけどねえ…。まあ睡蓮とほぼ同じと思えばいっかな。
音楽的プロフィール>なかなか面白いですよ。是非是非パクってくださいな。
ちぇるとさん>アツいですね。やっぱりB’zだと一気にアツくなるみたいです。POM(略してもうた)んときもアツかったですが、それ以上!
もすかう>あ、やっぱ古いんですね(笑) 今まで全く知りませんでした。
ばんびさん<『THE CIRCLE』仕様になった頃>それはそれは!かなり長い事我慢されたんですね(笑) フラフラ…今はそんなふうに略すんですか!?(ファンサイトもなにも行ってないので流れに乗れない男)
優先予約>そういえばどちらもBさんでした。三大ギタリストのほうのBさんは未だに悩んでおります(こちらのBさんもですが)。今年も海外公演があれば、ばんびさん的にはベストなんですけどねえ…。
SHU07
振込>金曜に振り込めば大丈夫だよ。
ZO353
理屈では分かっていても、どうしても心配になっちゃうよ(笑
king_nocchi
アンケート集計ご苦労様です。
それと、投票遅れたためにお手数掛けてすいません。
自分は投票してない曲ですが「睡蓮」が意外と低くてビックリですね。
あ、関係ないですが今日(2日)地元へ帰る前にまた横浜ビジネスパークへ立ち寄って来ました(笑)
30日は夜だったので昼間の様子もこの目で見ておきたかったので。
ZO353
いえいえ、出来るだけ多くの方に投票して頂きたいですから!
YBP>おお、行かれたんですね。僕もまた行きたいなあ。今度はビルの中にも。
2005年05月01日 日曜日
■[Diary]明日は
もはや「第二の父」となりつつある仲良しのパパさんちへ遊びに行ってきます。ZO-3持って。
JEFF BECK来日は知らないだろうから教えてあげよう。
前に作ってあげたGARY MOOREのベストがどっか消えたと嘆いてたけどそれは無視しよう(選曲忘れて作り直せないから)。
なんにせよ楽しみ。年上の人と遊ぶの大好き。趣味さえ合えば年齢の差など関係無し。
■[Hatena][Music]音楽的プロフィール
好きな音楽についてひたすら書いていく、常に現在進行形のプロジェクト。
今はエアロからDIMENSIONまで書きました(バンド名順で)。
いい暇つぶしになりそう。
追記:バンドにEXTREME、ギタリストにGARY MOOREを追加。
■[Music]ベックせんせ
ギター・ショップ・トリオでの来日だという噂が結構真実味を増してきましたが、…マジ?
本当だったら是が非でも!って感じだなあ。JEFF BECK、TERRY BOZZIO、TONY HYMAS!ついでにJAN HAMMERも来て!
■[B'z]暇つぶし
今日の午前中は、ひたすら「ultra soul -Fly The Flag Style-」の構想を練っていました(いきなり思いついたもんで)。
なかなか面白くなりそう。これも打ち込み環境整ったら是非やってみるとしましょう。
■[Music]アカルイ ホーガク
下の記事で触れたマイベストの話。
曲目忘れたから聴いてみようと思って今一度聴いてみたら、笑いが止まらんかったです。
今となっては妙な恥ずかしさを覚える曲達を、どうぞ。
タイトル「アカルイ ホーガク」
1. ultra soul / B'z
2. Chase the Chance (CC Mix) / 安室奈美恵
7. 恋心(KOI-GOKORO) / B'z
8. たららん / PUFFY
9. 愛のしるし / PUFFY
意外な選曲で噴き出しそうになること多々。
特に最後のSUPER BELL"Zには爆笑した。我ながら。
なんつーか、若いなあ…。
では曲ごとに解説していきましょう。
■[Music]今日の取り込み
shuの影響で。
- アーティスト: 安室奈美恵,小室哲哉,前田たかひろ,m.c.A・T,RANDY WALDMAN,久保こーじ
- 出版社/メーカー: エイベックス・トラックス
- 発売日: 1996/07/22
- メディア: CD
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話題になってた「Chase the Chance」収録。
僕もこの曲が好きで、だいぶ昔に作った「アカルイ ホーガク」というMDベストに入れてました(笑
そのベストについては後で詳しく書くとしましょう。
- アーティスト: 安室奈美恵,小室哲哉,MARC,m.c.A・T,久保こーじ,富樫明生
- 出版社/メーカー: エイベックス・トラックス
- 発売日: 1997/07/24
- メディア: CD
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ついでにこっちも取り込み。名曲「CAN YOU CELEBRATE?」など収録。
懐かしいなーと思って聴いた「a walk in the park」が実はかなり格好良かった。ハマる予感。
もう一枚アルバム持ってるけど、知ってる曲なさそうだから(なんで持ってるんだろう)取り込みせず。


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