Hatena::ブログ(Diary)

走れ小心者 ARMADA

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2018-05-24

ああっ、身体が重いっ!

 うつ状態がキツくなり、身体が重い。生きているのが申し訳ない気持ちも出て来た、辛い……。週末はブログを休み、心身を回復させようかと思っていたが、その前に心が折れそうだよ……。病人は辛い、死にたくもなってるしなあ。

 話題を変えよう。二本描いたエッセイマンガ、どちらもpixivで少しは見てもらっている。マンガとして成立しているページが少ない気はしているが。この勢いで三本目を描ければいいんだが、前述のようにうつ状態がキツくて、ネタ出しもままならぬ。今度のネタは個人的にヘビーなので、そうでなくてもこたえるし。ヘビーじゃないネタに切り替えると言う手もあるが、頭が働かん……。と言うか、今なにもしたくない。頭は働かんし身体は重いし。それにしても、なんでオレがこんなに苦しまなければならんのよ。もうやだ、こんな人生。

金土日ブログ休む

 金藤日陽だと、昭和の乙女だが。具合が悪いので、明日から日曜までブログ休む。mixi日記も書けないかも。とにかく休養したい、今は何も考えられん。心身共にボロボロなのよ……。押し寄せて来る不安をやり過ごすため、こんな文章を書いてはいるがな。いや、もう死にたい……。

2018-05-23

なんで若い時分に、もっと描いていなかったのか

 エッセイマンガを描いてて、「なんで若い時分に、もっと描いていなかったのか?」と言う慚愧の念が出た。いや、エッセイマンガに限らず、絵やマンガを描いていたら出て来るのだが。これも繰り返すが、若い時分は家族や宗教の苛烈な要求に振り回され、描くチャンスが少なかったのがなあ。30年前から、人生やり直したいくらいじゃわいっ! あの頃真剣に絵を描いていれば、今頃もうちょっとマシな人生だったものを……。さりとて、もうどうしようもないんだ。

 それでも人生が開けるかもと思い、うめたろーさんが再三勧めていたエッセイマンガを描いてみているのだが、果たしてこれで人生が開けるのだろうか? と言う疑問も。描いても描いても面白くなりやしないし……。「描いても描いても面白くならない」のは他のマンガでも一緒だが、プロのマンガ家が勧めるならとやってみたエッセイマンガでこれだ。流石に凹むぜ。正直、描けば描くほど自信がなくなる。オレにはマンガの才能がないのか……。描くノウハウは知っていても、面白いマンガを描けるわけじゃないとは言えヤハリ。二本目のエッセイマンガはあと2ページで完成なんだが、描いたところでどうにもならないような気がして来た。今回はマンガとしての面白さを入れたつもりだが、上手くいったか自信はないし。今から負ける事考えても仕方がないが、自信が持てない以上どうにも弱気になる。応募しているエッセイマンガの新人賞も、pixivには強者がやたらといるから、今のオレには太刀打ち出来ん気がするし。

どうにか脱稿

 したので、二本目のエッセイマンガをツイッターに放流した。しかし3時間しか寝られずこんな時間まで起きていたら、眠たい。どこかに重大な見落としがなければいいが……。

2018-05-22

食べ物の味がしない

 昨日の夕方から、食べ物の味がしない。脂っこいとかは分かるが、味覚がぼんやりしてなあ。落ち込みが激しくなったのとほぼ同時なんで、精神的なものだろうが、辛い。うつ状態ここに極まれり。

 今日はちょっと用があるが、それすらどうにもならないかも。うつ状態が辛いので。

2018-05-21 原稿に集中していたら

原稿に集中していたら

 原稿に集中してひたすら描いていたら、ペン入れは終わった。ここから先はわりと楽なので、気も楽に。しかし疲れた……。明日はいろいろ用があるので、執筆は出来ない。完成は明後日か。今日はもう、原稿描きたくない。と、言いつつ仕上げてしまうかも知れないけど、それはまだ分からない。

 それにしても、次は何をネタにエッセイマンガを描こうか? ネタはあるにはある。「関係者からの報復」の可能性に、目をつぶればよぉーっ! 仮に20年近く前の話でも、いつどこで誰が見ているか分からないからな、ネットなんて。

 ところで、エッセイマンガでの自画像は難しい。頭身を低く描けば他のキャラも低く描かないといかんだろうし、高く描けば作画の手間がかかる。今のところ、現在の自分のキャラだけは頭身低めに描いているけど、なんとなく違和感が……。

 しかしなー、家族と上手く行かず、宗教に引っかかり、勤め先で殺されかかり……。確かにこれらのエピソードはネタとしておいしいと言えるかも知れないけど、繰り返すがなんかのはずみで関係者が見ていたら、その時オレはどうなるか。そこに怯えながら、エッセイマンガを描いている。画力のないオレには、こうでもしなけりゃ「絵を通して社会と繋がりたい」気持ちはかなえられんのが。どうしてこんな事になったんでしょうね?

繰り返すが、死にたい

 なんかいくらエッセイマンガを描いても、それで暮らし向きがよくなるでもなしとか、この先の日本がドンガラゴロリンと没落の坂道を転がり落ちる事とか考えたら、死にたくなって来た……。なんもかんも悪い方に向かっているとしか思えない、「働き方改革」も、TPPも、金持ちの中のさらに一部にしか恩恵が与えられないし、反対にオレのような弱者に対してはどこからも「死ね死ね」と言う声しか上がらないし。死んだるわい死んだるわい、その代わり世の中のイカサマモノと心中でじゃ。しかしそんな事は出来やしないから、結局ひとりで誰の目にもつかないよう黙って死ぬしかないのだ。嗚呼。

2018-05-20 しばらく原稿に集中する

しばらく原稿に集中する

 エッセイマンガ二本目の下描きが出来たので、しばらく原稿描きに集中する。ペースを上げないと、いつまで経っても描かないと思うのでな。

 ところで、デジタルと言うかペンタブでの線の引き方は、ゆっくり確実に引くしかない。そうでなくても、今まできれいな線を引く事を意識せずに絵を描いてしまっていたのだから。確かにデジタルで線を引けば、修正は手軽だけども!

 そんなこんなで、またしばらくブログ休む。pixivのエッセイマンガの新人賞に応募するには、下手な鉄砲を撃ちまくるしかないのだ。それはそうと、三本目どうしよう。

2018-05-19

ヤハリオレは病人だ

 二本目のエッセイマンガを描いているが、具合が悪くて少しずつしか描けない。ヤハリオレは病人だ、健康なマンガ家のようにはいかんなあ。健康なマンガ家も、命を削って描いているんだけど。しかしエッセイマンガで自分を絵に描くと言うのは、いささか気恥ずかしいと言うかなんと言うか。これは自分を切り売りする事へのある種の抵抗もさることながら、むかし『サルまん』でマンガ家の自画像の描き方について触れた時、どう描いても相原コージだか竹熊健太郎だかが文句言っていたのがいまだに心に引っかかっているからだ。人をバカにするのもたいがいにしとけよ、相原と竹熊。ここで今さら怒っても、せんないけどな。

 自分を切り売りする事へのある種の抵抗だが、かつて母親が「家であった事は、誰にも喋るな」と言っていたのを引きずっているのかも。あと、「関係者からの報復」を恐れているのと。誰が見ていて、何言って来るか分からんからなネットは。それを恐れていては、エッセイマンガなんか描けないのだが、ヤハリ……。

金を回さないニッポンの悲劇

 筒井康隆は、映画エッセイ『不良少年映画史』を、映画のビデオソフトの流通が始まった事を理由に書くのをやめた。文庫版の解説で色川武大は「やめるのはもったいない」と言っていたけど、新興メディアが物書きに影響を与える一例と言えよう。関連して、最近のネットの発達で、ライターと言う商売も非常にやりにくくなった。金を払わずとも知識が得られる状態だもんな。ネットを利用するにも通信料が発生するので、完全にタダと言うわけでもないが。

 パオロ・マッツァリーノさんの『13歳からの反社会学』に、「今は(ネットで)なんでも無料と言うのが流行っているけど、どこかで金を回さなければ上手く行かなくなるのでは」みたく書かれていた。同感である、ネットの情報に胡散臭いものが増えて来たからな。それに「高度プロフェッショナル制度」がどうたらの裁量労働制も、資本家の金の払いしぶりを正当化するものだ。いきなり何をと言われそうだが、経営者労働者も金を出ししぶっているから、ニッポンに金が回らなくなって不幸のスパイラルに陥っているのではないかと思ってね。オレだってそれなりに金があれば、キチンと対価を払ってサービスを受けたいんじゃ……。安月給でこき使われ、娯楽も何も楽しめない者が増えて、それで内需が冷え込んだら、裁量労働制に賛成する者たちはいったいどうするつもりなんだろう? 不安である。さりとて病人のオレには、何をどうする事も出来ない。そう、今のオレには、泣く事しか出来ないのです!

パ……

パーンパーン、パンパカバン。パンパカバンのパンパカパン。

 ……言うな、勢い余って出たアドリブにすぎん。反省しておる。しかしながら、こんな思考停止フレーズを書きこみたくなるほど、世の中に辟易しているのも事実だ。次から次へ、次から次へといやな事が起きているが、それに何ら手が打てないから余計にげんなりする。「パーンパーン、パンパカバン。パンパカバンのパンパカパン」と書けば事態が好転するわけではないが、見ている者に「ああ、こいつ相当腹に据えかねている事があるんだな……」と思ってもらう事が出来ればそれでいい。

 それにつけても、金の欲しさよ。もうちょっと金回りがよければ、ストレス解消に旅行に行ったり、同人イベントにサークル参加も気軽に出来ようものを。さりとて、収入が増える見込みはまずない。地べたをはいずりながら、世のイカサマモノを呪いつつ死んで行くのみよ。嗚呼。

時間潰しのため

 時間潰しのためブログを書いていたが、書いている途中で嫌気がさし、書きかけの文章を消した。希死念慮が強い今、何を書いてもロクな文章になりそうもないし。と言うか、なんでオレが真剣に自殺を考えないといかんのよ。死ぬべき輩はのうのうと生きているってのに。死ぬべき輩ってのが誰かは言わない、言ったところで共感されないばかりかオレの方が悪い事にされそうだからな。

 描きかけのマンガに手をつける気力もないため、だらだらとネットやっていたが、失敗だったようだ……。無理にでも寝ていればよかったのかも。

2018-05-18

どうにも体調がすぐれない

 一昨日の夕方くらいから体調がガタガタになり、今も調子がよくない。そんな中、二本目のエッセイマンガを描いている。ゆうべ一時間程度で、ネームが完成したのでね。しかしなー、エッセイマンガで陥りやすいのは、台詞とト書きに頼って絵的な面白さが出なくなる事だ。最近の西原理恵子とかな。週刊新潮で、佐藤優とやってる連載見てみれ? それはさておき、絵的な面白さとエッセイとしての完成度をどう両立させて行くかで悩んでいるが、数をこなさないと分からないところもあるだろうから、今は描くしかない。前述の通り体調がすぐれないから、無理は出来んがな。

 ともあれ、pixivのエッセイマンガ新人賞に応募するために、何本かは描かなければならない。……ネタはあるんだが、「関係者からの報復」が怖いのもあるから、そこは慎重にならんとな。

とりあえず

 一本目のエッセイマンガを、pixivに挙げた。多分そんなに閲覧されはしないと思うが、ものはためしと言う事で……。

 それと、具合がよくないので、今日はもうブログ書かない。早めに晩飯済ませて、、薬飲んで寝る。

2018-05-16

死にたい

 いい加減、生きるのがいやになって来た。死にたい……。世の中を見ていると、生きていてもこの先ロクな事がなくて、どうしようもない気がしてなあ。つーか、長く生きすぎたのかも。30年前に、死んでいればよかったんかなあとさえ思っている。こんな風に考えるほど絶望しているのだが、他人にイマイチ伝わってない。いくら明るく振る舞っていても、客観的な状況がよくならなければ、どうにもならないような気がするのだが。

 エッセイマンガを新しく描こうかと思っていたが、さっぱりネタが出ないし、つくづくついてねえ……。

2018-05-15

やってられねー

 具合は悪い、客観的な状況は決してよくない……。やってられねーよなあ。起きていたら具合が悪くなって、しんどいのが。これでも一時よりはマシになっているとは言え、かなり辛いのよ。と言っても、閲覧者には関係のない話か。話題を変えよう。

 最近、絵やマンガを描く事が増えた。なにもかもどうしようもない気がして、現実逃避をしているんだが。それはさておき、「何故むかしに、これだけ描いていなかったのか」と言う気持ちに。むかしはデジタルでの作画環境なんかなかったから、今より絵やマンガを描くハードルは高かったけどヤハリ。今描いているのも、むかし描けなかった悔しさが一因としてあるんだろうが、もしむかしに気合い入れて描いていたら、マンガ家になれていたかもと思うと……。とか書いていたら、具合がますます悪くなって来た。この記事は、ここまで。

2018-05-13

最近はmixi日記ばかり書いていた

 最近、このブログは休んでも、mixi日記は書いていた。ブログ書く気はなくても、何か書いてないと気が済まなくてなあ。「ならばブログなりツイッターなり書けばいいではないか」と言われそうだが、何故かmixi日記はすんなり書けていたんだよね。オレの日記はマイミクのさらに一部しか見てないので、「内輪の連絡網」と割り切って使えたからか。しかしながら、ヤハリ広く訴えたい事はあるので、5月に入ってからブログを書き出している。具合が悪い時には、ブログもmixi日記も書けないんだけど。

 それはそうと、エッセイマンガを描いてツイッターに挙げたら、今まで絵を挙げても反響がほとんどなかったのに、今回は意外と反響があった。次は何をネタにエッセイマンガ描こうか? ネタになりそうな話はあるのだが、それをマンガにするのがホネだし、何より「関係者からの報復」が怖い話もある。それに今pixivでエッセイマンガを募集しているが、応募要項で第三者の名誉などを傷つけないようにと釘を刺されているし。小説だけど、柳美里石に泳ぐ魚』を巡る裁判判決を考えると、その辺は配慮せんとならん時代だと思うのだ。だから第三者が絡む話は、慎重に描かざるを得ないんだよ。うつをこじらせる前の桜玉吉みたいに、「ネタにされるのがいやなら、オレの前に出て来るな」と言うわけにもいかんしねえ。マー、今日は休んで、明日から考えるとするか。しかし、4ページ描くのに2週間かかったんだから、準備やらなんやらは急ぐ方がいい気もする……。

疲れた……

 塩漬けにしていたCGをフォルダから引っ張り出して描くのを再開したが、ブランクがあったせいか流石に疲れた。今日はもう絵の事は考えずに、残り時間全部休むのに使う事にした。もうね、ひたすらしんどいのよ。

 話は変わるけど、ようつべツイッターと言った特定のサイトが社会的インフラになりつつあるのに、商標でもあるからマンガで迂闊に名前を出せないのはどうよ? 次にエッセイマンガ描く時、そこら辺が障害になりやしないか心配である。ツイッターなどが出て来るかどうかはまだ分からないが、念のため……。