a.sueの日記 はてな版 RSSフィード Twitter

2018-05-23(水)

2018年05月23日のツイート

2018-05-22(火)

2018年05月22日のツイート

2018-05-21(月)

[][][]『月刊 鉄道模型趣味(TMS) 2018 6 No.917』 機芸出版社

表紙を飾っているのは16番のC57。
目を引くのは門鉄デフ。
北と南のC57ってことで、北のC57 135と南のC57 112。112が門鉄デフで、やっぱこの形がいいなぁ。
河川改修工事軌道のレイアウトは、3種の縮尺(1/48・1/87・1/150)と3種のゲージ(12.7mm・6.5mm・9mm)で空間の表現にチャレンジ!ってことで、見る方向を限定して情景を描く、特撮のセットみたいな作り。
第12回軽便鉄道模型祭でお披露目したそうだけど、第13回にはどうだったかな。
昭和の東急玉電世田谷線風景は、700×320mmのスペースに4つの風景を作り込んだ、喫茶店展示用のレイアウト
関西Nゲージ合同運転会のレポートは、広い範囲の風景を作り込んだモジュールの写真が目だつ。
1/87・9mm「猫山線」の車輌とレイアウトは、1976年の1年間「子供の科学」誌に連載された「軽便モデル入門」という記事をもとに、現在のテクニックを駆使して作り込まれた600×300の小さなレイアウト
記事から転載されたイラストには「87.PRECINCT」という当時のTMS誌でもおなじみの名前が書いてある。
Nゲージの製品を加工して作る車輌も、なんか懐かしい。
ニュールンベルクメッセ2018のレポートは第3回。
模型のためのエッセンスは第50回を記念してD50。小工式デフをつけたD50 90の写真に目がいってしまう。

2018年05月21日のツイート

2018-05-20(日)

2018年05月20日のツイート

[][][]『RM MODELS 275 2018-7』 ネコ・パブリッシング

表紙を飾っているのは今月号の特集、103系
巻頭記事は13mmゲージで完全再現した只見駅
細部まで作り込まれていて素晴らしい。夜景の雰囲気もリアルですごい。

特集の103系
Nゲージ103系というと、鉄道模型を始めた頃は電車といえば関水金属103系しかなかったが、実際に乗ってるのが近郊型の421/423/415系だったので全く興味がなかった。
今は首都圏に30年以上住んでるのでそれなりに乗ったことがあるのやらないのやら。
山手線京浜東北線についてはグリーンマックスのEVOシリーズを使って登場時の非冷房車を再現してたり、千代田線直通から常磐緩行線に移った前面貫通の1000番台、京葉線武蔵野線のとかいろいろな工作記事を結構じっくり読んでしまった。
あと四季島と瑞風のそろい踏みとか。
昭和模型工作室では十クラブ 13mmゲージ運転会のレポート。レイアウトの線路は篠原のフレキシブルをベースにしてるけど、ポイントは自作してるとか、13mmゲージャーの自作度はやっぱり半端じゃないな。
懐かしの王子駐泊庫というモジュールは、目線が低い写真を見ると実物としか思えない。素晴らしい。
九州北部の国鉄駅舎のつづきは今回も筑肥線とか唐津線とか。
今月も車両工作記事をじっくり読んでしまった。手を動かさないと。

2018-05-19(土)

2018年05月19日のツイート