achickcanaryの日記

2011-09-26

広告業界の人々の不思議から

| 01:08

CAの話題が主なので、

この記事は、

感じ悪いです。





ほんと嫌なんだけど、書かないと

もっと悪い迷惑かけたりされるので。



ネットビジネス総合|渋谷ではたらく社長のアメブロ ネットビジネス総合|渋谷ではたらく社長のアメブロ

とのことですが、なんかどれだけ浸透してるのかよくわかりません。だってこういう記事書いてるし。ばかばかしいからよく読んでないけど。

毎度おおきにホーチミン

http://ameblo.jp/shibuya/entry-11019786397.html

そういえば、先日博報堂をやめた若い人の記事が何かブクマに話題になっていたのだけれども、もっと有名で先に辞められている先輩の方からはこういう感じに言われていました。

「エリート街道」(笑)RT @naoto_yamamoto: 大して中身のないオジサンの感想として my blog 「俺だって博報堂を辞めました」 > http://bit.ly/r9Lxln

https://twitter.com/#!/fushigi/status/115964627870953472

なんか釣り題だし、ノマド実験なのかなあとか。若い人の場合どうも、「エリート」的に見られるっていうのがとても重要らしいですね、実力よりも何よりも。わたしは個人的には、そういう人を信用しません。それには理由がちゃんとあります。この業界胡散臭い人ほんと多いですし、ほんとによく見かけますから。

後、たぶん広告業界の人は何らかの優越感を持ってないと高いモチベーションで働けない人はいるみたいですね。その様子はたまに変に傍からは見えるみたい。


思考停止の話|渋谷ではたらく社長のアメブロ 思考停止の話|渋谷ではたらく社長のアメブロ

最初の予算が少なければ、

足りない中で自分達の頭ひねって知恵を出し、

なんとか良い成果を出そうとします。

そんな工夫を凝らせば、随所に自分たち

らしさがにじみ出て、最終的に一本筋の

通ったものに仕上がっていきます。

何でこんなに丁寧に書いてんのかなと思うんだけど、

クロネコヤマト小倉昌男 経営学読み始めたら、今はもうあの会社の事業はわたしたちには身近で当たり前なので書いてあることが当たり前にも思えるのだけれども、それがどんなに大事なのかわからないことがまずいんでしょうね。頭でわかっても、実際に自分の頭の中で組み立てることもできない。

アメリカの大学って卒業できたことが重要視されるんだそうですね。

大体社長のブログ見て気づくとか入社して何年もたってるならば、三流社員に思うんですけどね。たぶん重要なことはほとんどわかっていない。給料半分で働くか、倍ぐらい働くかどちらかでないと間に合いません。得意なところだけため込んで適当に逃げる人が多くなる予想。

「最終的な決断も、その後そこに住む責任も

全て自分が追っているにも関わらず、

専門家に相談した瞬間に思考が停止してしまう。」

これはもうアウト。

サラリーマンてやっぱ気楽だよなあ。

(今これどのぐらい優越感で自分で言う人いるんだろう?)

人が多いからそれでも社員でいられるんでしょうけど、あたしは365日何年も社員でもないのにあんたたちのために働いてて、しかもずうずうしくも海外の足掛かりのために人の考え業界トップに出すんですよ。それほんと、おまえらがたかが毎日快適に気分よく過ごすなんて為の犠牲にするには大きすぎるんだけど。役員もバカだと思うんですよね。変な会社ですよねほんとに。わたしが上役なら降格したくなります。だって実行しないのって単なる臆病とか見栄の問題なんですよね。   何なんだろう、だけど他罰でもなければこうやって過ごさなければ、心の安定が保てないのって。大袈裟でなくて、ほんとに瞬間的に何もかもうまくいかない、できないことに耐えられないぐらいの葛藤が起こるんですよ、だからやらない。調子よく営業してても本当のところではそうです。人なんてそんなものだなんて言ったってあんたたちユーザーにはそういうの平気で問い詰めて追い詰めるでしょ?

まず社員のストレステストやればCAの人事?バカみたい。たぶん2分の1はじかれるよ。

「負けず嫌い」で言いかえすんだろうけど、何か低レベルっぽいし、誇大妄想の時は嘘が多そう。

f:id:achickcanary:20110927010510j:image

お金が現実ってそれだけじゃないよ。現象とか社会のこと。

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