achickcanaryの日記

2013-04-03

また気づかなかった

| 22:43

先週の金曜日、新聞記者の人が何か演技してるぽいとかいってたけど、またその場でわからなかった。たぶんわかったのは一昨年ぐらいと小さい時に母とデパートの駐車場から出る時に道路の反対側歩いてるのを見つけた時ぐらいだと思う。騒いで怒られた気がする。その時と後2、3回。何日かで気づくのも少ない。この間はなんか電車で向かい側にいた女の人見ててその後文句ぶつぶつ言いだして周りの人がびっくりしてた気がする。ぼろいがらけーもってた気がする。

このSuger baby love使った広告っていっぱいあって何でだろうとおもってぶくまであつめてみたんだけど、また今日も新しいの見た。多分お昼ぐらいに4ちゃんだった。ぼけっとしてたら何が何だかわかんないぐらいAちゃんぽいのがあって多いと段々どうでもよくなってきて、とりあえずでもこの曲のだけは覚えておいた。

後ピコーのまねっぽいやつもびっくりした。いつだったかなあ何か大貫さんと内野さん(本人じゃない)の真似してるけどすんごいてきとうな人が正確には二人でばらばらに来て特に後から来た人がてきとうぽく「あの三人でいこう」「さじついてるからだいじょうぶ(^з^)〜♪」みたいに携帯で話してたのでそれなのかなあ。でもサントリーの広告じゃなかった気がする。食べ物のだった。

いつ頃からか、何故かいっぱい広告用の何かが周りに湧いてて、これって自分のでもなさそうだなっていうのも平行して何人分かあって、よく考えると呪文みたいのもやってたぽいし、疲れたと思う。

でも岡村さんのDHCのは10代の子向けぽいし関係のないところで作られてるのに請求力がテレビで初めて見たけど高くて意味不明にほしいとか思ってしまった。

ベスト・オブ・ルベッツ

ベスト・オブ・ルベッツ


これでた時に予約するとかブクマに書いてあるけど買ってなかった。

Amazon.co.jp : 「日常にひそむ数理曲線」 Amazon.co.jp : 「日常にひそむ数理曲線」

この梅田さんが紹介している茂木先生のような意志があってよく見られるものにも思う。

My Life Between Silicon Valley and Japan - 生命とは制御できないもののことである My Life Between Silicon Valley and Japan - 生命とは制御できないもののことである

多分でも気をつけないと、大相撲中継見てて、升席のお客さんが気になるとかになっちゃうと思う。広告だと好感度の問題があって、ある場合にはそういう意見ばっかりになる時もある。たぶんなんか電化製品もそんな気がした。あたらしものずきとかいうのとか。あるメーカー製の製品はサイクルでもなく壊れるという。わたしも昔そうだったんだけど最近は全然壊れない。またつぎのののは苦難が多い。本も読まないと村上のまに合わない。

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