2009-06-21
■[Perfume] Perfume あ〜ちゃんのサインが遂にリニューアルか

Rockin'on Japan 09年7月号に、読者プレゼントとしてPerfumeのサイン入りポラが小さく印刷されているが、あ〜ちゃんのサインがいつもと違う。
画像はこちら
http://aerodynamik.tumblr.com/post/127049158/
これまで3人は何度かサインを変更している。のっち、かしゆかは「ポリリズム」リリース直後のリニューアルが最新のモデルであるが、あ〜ちゃんだけは、ラジオで新しいサインを募集しながらも、結局「ビタドロ」リリース時からのサインを実に5年に渡って使い続けてきていた。
サインの変遷はこちらが詳しい。
http://d.hatena.ne.jp/kirinfish/20071209/1197171841
ROCKIN'ON JAPAN (ロッキング・オン・ジャパン) 2009年 07月号 [雑誌]
- 出版社/メーカー: ロッキング・オン
- 発売日: 2009/06/20
- メディア: 雑誌
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イヤな予感してたんだよな〜
普段雑誌を読まないのでノーマークでした、早速買いに行きます。
友人たちと「もっとあ〜ちゃんを使った曲を作れ」なんて言っていたところだったんですよ。
それでは。
一応、あ〜ちゃんと、Perfumeに向けて…
『ありあまる富』(作詞/作曲 椎名林檎)
http://www.youtube.com/watch?v=2a71RmlX8Mk
Perfume応援ネットラジオブログを主宰しております、
マジ高と申します。
私が最近訪問しているブログにて、こちらの記事が紹介
されておりましたので、読ませて頂きました。
確かにこのインタビューから見る、あ〜ちゃんの変貌
ぶりというのは私も大変心配です。先のコメント欄にも
ありましたが、最近の時節柄というのを考えると、余り
賢明なコメントとは言いがたいものがあると思います。
このインタビューを受けた時、あ〜ちゃんの胸に去来した
ものは一体なんだったのか、知りたいものですね。
あと、この場をお借りして大変恐縮なのですが、私の
主宰しておりますネットラジオでは、今回のPerfumeに
対する一連の報道に対する皆さんからのご意見を募集
しておりますので、ここのおブログをご覧の皆さんも、
もし良かったら今回の一件に対する感想など、メール
にてお送り頂けたら幸いです。
やっぱり歌うことに拘りがあると、中田のヴォーカル加工は歌い手にとっては相当なストレスになるのかもしれませんね。
難しいことかもしれませんが、「Perfume」でなく「ぱふゅーむ」として中田氏とは無関係で活動できればいいのではと思うのですが。
>あ:でも、逃げ過ぎとる時はすっごいあると思う。そういうの
>考えないようにしとるっていうのを出しすぎとる時、こっちが
>いらいらする
ここの所の読解、私はこう思います。
去年発売の写真集「ポートフォリオ」のインタビュー読んで思ったのです。
例えばのっち。
3人そろってインタビュー受けてる時ののっちとのっち単独インタビュー
でののっちって、ちょっと違う。かしゆかもそう。
でも、あ〜ちゃんだけは、まったく同じ。
「Perfume」には、ファンやスタッフ、そして本人達の思いが何重にも
重なっている。だからその思いを考えすぎて、「Perfumeだからこう
しなきゃいけない」とか、「Perfumeだからこうしちゃいけない」って
いう鎖でがんじがらめになっちゃう。
のっち、かしゆかはPerfumeののっち、Perfumeのかしゆかというのを、
大学やプライベートでは切り離す事によって精神の安定を得た。
でもあ〜ちゃんには、それが出来ない。
あ〜ちゃんこそがPerfumeの意思中枢だし、Perfumeの意思中枢こそが
あ〜ちゃんだから。
西脇綾香は、24時間、Perfumeのあ〜ちゅあである事から離れられ
ない。
今回のFRIDAYですけど、のっち、かしゆかは、大本彩乃、樫野有香
としての生活を充実させる事により、精神のバランスを保っている、
そのひとつの表れだと思う。
でも、あ〜ちゃんは・・・
自己表現、そして、自己実現=なりたい自分になる。
求めるものと、求められるもの。
そういった葛藤の中にいるIDOL。
それがPerfumeであり、その意思中枢、あ〜ちゃんなんでしょうね。
本当に優れた表現者、本当に優れた音楽家には、共通に、表現への献身、
音楽への献身という感覚があると思います。そんな感覚が自分のコアに
持つ事が出来るか。その辺が鍵なのかもしれません。
若干20歳では、無理でしょうが。
(私もブログ始めたので、もしよろしければ遊びに来てください。)
http://blog.goo.ne.jp/sakamoto-ryu/
さっそくですがもうちょっと落ち着いてください。
あの記事で「壊れていく」とは心配のし過ぎだと思います。
そのおかげで某掲示板ではこの記事のリンクが張られまくられ、あ〜ちゃんはすっかりメンヘル扱いです。
ブレイクによる余裕から次なるステップにあたり封印してきた自我が目覚めてきてるんでしょう。更に多忙によるストレス、ライブ数の少なさ、いろんな事がたまってたんだと思います。
元々が真面目で完璧主義者、何かに付けて深く考え込んでしまう彼女の事は心配の種は尽きませんが、今回のインタビューは逆に僕はホッとしましたよ。ああ、これだけぶっちゃけてるならしばらくは大丈夫だろうと。
何か抱え込んじゃってはしないかと心配だったんで。
最近大人のコメントが多くなっていたので、まるでドッキドキオンエアやマジカルの初期の頃のはっちゃけぶりだとおもいました。
「〜見捨てないでください」「〜全然何も思わない」これを態度を急変させたとか・・この表現にちょっと首を傾げてしまいました。
前者は目の前にいるファンに対する本当の気持ちですよね。正確には書かれてるような固い表現ではなくて「見捨てんでね」ともっとくだけたニュアンスでしたよね。
後者はニューアルバムの方向性の話。中田氏の示す次のステップに向けてもうアイドルっぽくなくなるかもしれない。けどもう二十歳だしそれで少しファンが離れても覚悟は出来てる・・。
それだけの話じゃないですか。
たしかにあ〜ちゃんばかりしゃべっていたので少々熱くなってたんでしょうけど・・。空気は和やかに見えましたけど・・。
まあ彼女の発言は影響力があるくせに想いが先に立って言葉の選び方まで気が回らないので誤解を生む事が多いですが、アエロさんの記事を見てびっくりしました。
↑ここに書かれているとおり。恣意的な編集記事はイクナイ。
ほかの二人の歌唱力は歌手というには疑問を感じるレベルでしたが、彼女は一人飛び抜けていました。
歌唱力のある彼女にとっては商業的に成功したとしても、歌い手としてPerfumeでは宝の持ち腐れだし、不満を感じるのは当然でしょう。
誰の声かも分からないような音楽のファンに対しても、本当に自分のファンだと思えないのも分かる気がしますね。
彼女が求めるファンはあくまで歌手としての彼女のファンで、ファンの方にはキャラクターや容姿を含めた上でファンだと考えている人もいるのでしょうが。
僭越ながら、あなたのこの記事には
・意図的にネガな面だけを前面に押し出して
・「君の苦しみをわかってるのはボクだけだよ!」という立場を無理につくりだし
・本人らの理解者であることを吹聴する
という嫌らしさしか感じられません。
釣りですよね?
http://taro.haun.org/log/200906.html#21
いいじゃん。そう思ってるのは君だけだよ。
それに、そのコメントこそ、
・記事のネガな面だけを前面に押し出して
・「あーちゃんの苦しみを本当に分かっているのはこのボクだ!」という立場を作り出し
・本当の理解者である、と暗に示唆している
といういう嫌らしさ、浅ましさが感じられるんだからさ。
叩く前に鏡をみろよ。へへへ。
少なくともこの記事のタイトル「あ〜ちゃんの壮絶な苦悩と絶望の吐露、そして彼女は壊れてゆく」と書かれるほどの深刻さは私には感じられませんでした。むしろ、“3人揃ってこそのPerfume”という思いを強く感じました。
上の記事に興味を持たれた方は、全体のインタビュー記事をお読みになってから、それぞれ判断をされたほうが良いかと思います。
ますが何がしたいのですか?ネガキャン?
ロッキンオンの元記事とは印象がかなり違い恣意的に編集
した文に感じました。一部はココで比較されてます。
http://taro.haun.org/log/200906.html#21
前後の文章を切り捨てる事で全く印象が変わってます。
某掲示板では「あ〜ちゃん叩き」が始まってます。
非常に敏感になっているファンが多いようです。
心配です。
「恣意的な引用で印象操作」と言われますが、全文転載でもしない限り、私感が入るのは当然ですし、そもそも私が印象的だと思った部分を引用しているので、「恣意的」に他なりません。
このインタビュー単体で絶望と捉えるのは大げさかもしれません。しかし、西脇さんが「自分の好きなように歌う代わりに、自分の歌を採用してもらう事を諦めた」という最近の別のインタビュー(脚注にリンクがあります)と併せて読めば、そこに、「自分の希望と中田氏のやり方とは相容れないんだ」という諦めが見えてきても不思議ではないでしょう。
まあ自分も2週連続のFRIDAY、そして今週第3弾もあるのかと、相当に疑心暗鬼になって、まいってしまっているので、アーティストの苦悩を売りにする「ロキノン流儀」を真に受けて、電波を受信してしまったのかもしれません。
やはり、ここの解釈が一番問題になると思う。
この発言で、逆上した古参ファンは多いはず。古参じゃないファンも普通に驚いただろう。
もともと、あ〜ちゃんの発言は、活字に起こすとキツくなることがままあるけど、
彼女は、「今まで応援してきたファンをどうでもいい」、などということは決して思っていないはず。
この投げやりな発言は、彼女が、代々木のライブで得た実感と、Perfumeが進む方向性が乖離していくこと、それを自分たちではどうしようもできないこと、を踏まえた上での、苦悩に満ちた発言ではなかったか。
今年に入って以降、彼女たちは(特にあ〜ちゃんか)、誰を(極論すれば、マスなのかその対極にある古参ファンなのか)対象にしているのか、表現者としての存在意義を自問せざるえない状況に、苦しみ、重圧に耐え(特にテレビ出演するとき、シングルを出すとき)続けていた。代々木のライブでその答えを見つけ、あのMCに繋がったものと思える。彼女たちの苦悩は、ライブの場で一時的に解放されたものの、また、過密なスケジュールと精神的な重圧により、より一層深まったのか。
そんな状況のなかで飛び出したあ〜ちゃんの発言。この投げやりな発言は本心ではないと思うが、逆にその場で出た一時的発言というわけでもなく、ある程度覚悟の上発言したものだろう(原稿のチェックも入ってるはずだから)。ファンへの、事務所への、彼女なりの(彼女らしい)メッセージ、SOSか。
それくらい、あ〜ちゃんは苦しんでるし、心と体のバランスが崩壊しているようだ。
ロキノンに原稿チェックはありません。
http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=301785&log=20060403
>>
原稿チェックというのはとても大事で、誤字の訂正はもちろん、インタビュー時にうまくニュアンスが伝わらなかった場合など、そこの間の溝を埋めたりすることが出来るのです。
本意でないことがそのまま掲載されたりしたらお互い困りますからね。
しかしながら、こと株式会社ロッキング・オン社におきましては原稿チェック無しという慣習があるためできないのです。
<<
抜粋の仕方は他の方が触れているので、お任せします。
僕は、仮にこの記事の抜粋だけを見ても、いたって普段通りの西脇綾香さんの言葉だと思いますので、そのことについて書きたいと思います。
彼女はずいぶん前から中田ヤスタカを「神」とちょっとおどけて言っていたし(@武道館DVD特典映像他)、他のメンバーもそう言います。振り付け師のMIKIKO先生のことも「神」、こしじまとしこを「天使」と呼ぶこともあるので(@ラジオperfume locks、ブログ他)、彼女たちなりの感謝&リスペクト表現でしょう。Perfumeファンでも、中田ヤスタカを「神」と言ったりする方がいますが、それと近い感覚だと思います。楽曲に軽くいちゃもんつけるのも前から同じで、インディーズ時代からプロデュースしてもらって信頼しているからこそ言えることです。他意があるわけではないので、あまり深刻に捉える必要はないでしょう。
声についても、「すごくよく聞く人じゃないと誰がどこを歌っているのかわからないと思うし、誰がメインとかも三人には意識がないので、そこにはあんまりこだわりがないんですよね。」とGAME発売時に雑誌のインタビューで語ってるので(@QUICK JAPAN)、もともと誰の声が採用されるかが重要ではなく、perfumeとしていいものができていればいい、というスタンスなのでしょう。what'inのインタビューについての記事も拝見しましたが、「自分が思ったように歌おうと思って歌ったんです(笑)」というのも、このスタンスがあるからこそ笑って言えるのではないでしょうか。ちなみに最近はdream fighterの時ように「抑えて歌って」という指示だけではなくなってきているようですので(@music magazine)、プロデューサーは彼女が思い切って歌った声を敢えて採用しているかもしれません。もちろん、perfume本人はライブでマイクを持って踊ることを考えると、声の少ないインストっぽい曲ばっかり作られると確かに辛いでしょうけど。でも結局はtake me take meみたいに何だかんだ言いながらライブで形にしてしまうので、それも心配ないと思います。
最後に、「見捨んでね」という言葉とのギャップですが、前後のMCの文脈やラジオでの発言からすると、この言葉は今のperfumeの姿(曲やMC、ダンスも含めて)を見にきているライブ会場のお客さんに向かって言っている言葉です。新曲を1曲しか出していない、しかもしばらくリスナーとの接点をもたず今のperfumeに対する直接の反応を見られないという状況で、代々木という大きい会場でライブをできるのか(やる意味があるのか)、お客さんは来てくれるのか、青春を全部つぎ込んで作り上げた結果としての今のperfumeがファンに受け入れられてなかったとしたら何も無くなってしまうという不安があって、それでも会場を埋めてくれたファンに向けられたものです。
対して、今回のインタビューの「全然何も思わないですね」は、ここでのインタビュアーの質問によると、昔のアイドルっぽいかわいらしい曲を求めるファンについて言っているので、それは今後出せないし、今のperfumeの姿(曲やMC、ダンスも含めて)を見ずに昔っぽい曲”のみ”を求めるのであれば離れても仕方ないということだと思います。上に書いている方がいる通り、これは音楽の方向性の話で、むしろプロデューサー側の方針に依存するところが大きいので、彼女がこのように話すのはむしろ当然でしょう。また、アイドルとして昔から応援してきた人を切り捨てているわけでもないと思います。昔のようにいかにも子供っぽいアイドル的な曲(彼氏募集中とか)が出せないだけで、今も彼女たちの姿を年相応のアイドルとして応援することは否定していないので。最近のplastic smileやlove the worldなんかは普通に可愛らしい曲ですし、MCも相変わらず楽しいし、そこにアイドル的要素を見出しているファンの方も多いでしょう。
というわけで、このウェブページを見て彼女が変わったとか病気だとかいう人もいますが、僕はそう思いません。むしろ彼女らしくて面白いインタビューだと思います。もちろん本人を直接知っているわけではないので、これまでのイメージ通りという意味です。強いて言えば、彼女の話し言葉をそのまま活字にすると、雰囲気が伝わらず実際よりかなりきつい印象を与えるので表現を変えていると他の雑誌の記者の方がコメントしているのを見たことがありますので(@QUICKJAPAN座談会)、今回は敢えてそのまま活字にした感じなのかもしれません。インタビュー記事はそれだけ繊細なものだということなのでしょう。
長文失礼しました。
なんてこったい。。
芸能サイトとかでも扱われてはじめちょっと大事になりそうです。タイトルで検索するとわかるけど収集つかないくらい拡がってますよ。
大丈夫大丈夫。ここの管理人はそこの所はしっかり押さえているさ。でなきゃあこういうブログはできないよ。
恣意的ととらえられるのも、この記事によって「あーちゃん=重度のメンヘラ」という図式が出来上がるのも全て織り込み済のはず。なぜならそういう結果になるのは火を見るよりも明らかなのだからな…。
「そういう流れに持っていく」事こそがこの記事の本意だ、というのは言い過ぎだがね。
いやはいや、個人が自由に情報を発信できるようになったのは良い事だが、扱いを少し間違うと大やけどをする事になりかねんな。フフフ。大変だよ。そう思わんかね。
坂本龍一「音楽は自由にする」のリンク、日記の中に貼って上げて下さい。
第3章に坂本龍一がYMOとどう向き合ったかが書いてあるから。
(要は先人に学べって事で。)
↓正確な文面&なぜか削除された箇所【】
●あ〜ちゃん「そうですね。多分、周りの人に今ミュージシャンの人が多くて、曲や詞で表現したり、ライヴがものすごい量あったりっていう人がいっぱい周りにいるから、それを聞いたり見たりしてると余計に思っちゃうんだと思うんですよね。【でもそれは多分、いいことだと思います】」
●あ〜ちゃん「しかも Perfume が歌う意味あるのかなって。capsule さんはそれでいいじゃないですか。ライヴが軸でもないし。こしじまさんすごいかわいくて、キレイで、だからちょっと揺れてるだけでかわいいし絵になるし、それでいい。それを求めてファンの人がくるし。でも Perfume ってそうじゃないから、そればっかりになっていくのは怖いけど。ほんとに素材としてしか考えられてないっていうのは。【でもそうじゃないと信じてるから、ここまでいっても任せられるし、オッケーって思える。あと、3人の声が重なると Perfume なんですよね。だし、めっちゃいいって思わない? 3人の声が重なってるとこって】」
ここの文章がおかしいと思った。
読解力を磨いた方がよいのでは?
記事のタイトルも大袈裟すぎです。
あ〜ちゃんはあ〜ちゃんで色々と悩んでいるところが
あるのでしょう。
それも含めて応援するのがファンの務めです。
でも、ここにはもしかしたら、あ〜ちゃん本人すら気が付いていない、「本心」が隠されている可能性があります。(もちろん、間違っているかもしれませんが…)
なので、私自身はハッとしたし、http://taro.haun.org/log/200906.html#21さんの文章のほうが、何かを隠している様に感じられましたね。(つまり安全で得るものはありませんでした)
ブログで個人が自由に解釈することはなんら問題はないし、「本心」は、あ〜ちゃん本人にしか分かりません。
削除したと騒いでいますが、実は、A「内面」と、B「外からの視点」を彼女はいつも交互にしゃべっているのですが、A「内面」を抜き出して書かれているのに過ぎません。
で、それを抜き出してみたら、もしかしたら「実は彼女は本心では、歌いたいと思っているのでは?」という「像」が浮かび上がったということです。
これは、(間違っているかどうかは本人にしか分かりませんが)オッと思わせる解釈だったわけです。もしかするとそうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。その点を浮かび上がらせたことがこの文章の面白さになっています。
攻撃するより、その「内面」についての是非の話のほうが有益だと思います。
これに反発しているのは、「ボクの大事な物に触れるな」と反発している子供のように、私には見えます。本心を隠そう隠そうとする心情は分からなくはないですが…。
私は、ここまで深刻かどうかは「本人」にしか分からないよな、と思っていますし、逆に「この解釈は間違っている」と言っている人に対しては、いや俺はあんたより深刻に受け取ったぜ、と言いたい所です。
「内面には興味がない」と言っている人には、本当かよ?と思っていますし、私には踏み込まれたくないというナイーブな精神の裏返しにしか感じられません。その心情で攻撃的な文章を書くのは止めた方がいいと思っています。(論理的に反論するのは良いのですが…)
もちろん、ナイーブな精神は私もそうなので、気持ちは良く分かりますよ。
インタビュー全文を読んだ上でaeroさんと違う感想を抱いたなら、「私はこう読めました」と書き込めば良いのではないですかね。
かつてPerfumeが木村カエラの代打でラジオ出演したとき、冒頭で西脇さんが言った「おいしい」の一言。その一言が前後の文脈を故意にトリミングされた状態でネットに広まり、2chで騒ぎになり、それをJ-castが嬉々として記事にしました。
元の放送を聴けば考えられないような、酷い歪曲ぶりでした。
今回、ここをソースに、また同じことが起きつつあります。本当にもう、こういうのはうんざりです。
ロキノンの記事及び管理人さんの記事に対する反響はすごいですね。。(フライデーなかったらここまでではないんでしょうけど)
私がロキノンを読んだときの第一印象は、あ〜ちゃん、相当キテるな、心と体のバランスが限界じゃない?、という印象だったので、そのネガティブ度合?は、管理人さんが感じたのに負けなてないと思いましたよ。(そもそも私がネガティブな発想をしがちな性格であることと関係していると思いますが。)
「中田様」の件も、ロキノンの記事から受ける印象は、いつもの上げたり下げたりする感じとは、少しニュアンスが違うように感じました。中田様とあ〜ちゃんの関係ってすごく複雑だからよくわからないですけど。
ところで、あ〜ちゃんの歌への思い入れのことがよく取りざたされますけど、あ〜ちゃんが歌で表現することへの思いを、今の時点でどのくらい持ってるかって謎です。
スウィートドーナツの頃の話が独り歩きしていような気もします。あ〜ちゃんは、体面上はPerfumeをとって、歌を捨てたことになっている?けど、本心というか内面としてもそこまで割り切っているのではないかと勝手に妄想します。あ〜ちゃんのコメントからそこまでの怨念?は感じないんですよね。
それにしてもこの記事はらしくない感じがしました
フライデーショックを引きずられてるんでしょうか?
Yahooのトップになってます・・・
あ〜ちゃんが叩かれまくってるよ。
最悪だ・・・
残念な事にこの記事、完全に裏目に出ています。
Jキャストやヤフーの情報操作に騙されている人の為に、個人的には、管理人さんには何らかの説明をして頂きたいと思っています。
ブログの主さんがロキノンの記事をどう解釈しようが、マスコミにPerfumeを叩くきっかけを与えたことは事実だと思います。
J-castが嗅ぎつけたのは、ここじゃなくて、主に2ちゃんねるの掲示板だと思いますよ。
J-castの前回の3週連続?の記事も、2ちゃんねるをソースにしてますし。
と書いてるところで、J-castの記事が消えてる。削除依頼が出たんですかねえ。
私はいつもAeroさんのブログを「なるほど・・・そのように捉えることができるのか・・・。」というように感心しながら読ませてもらっていました。
実は、私はAeroさんの「この記事」を読む前に Rockin'on Japan 09年7月号 を読んでいて、その後「この記事」を読み「ぜんぜん原文と違う話の記事になっているじゃなか」と驚き、「もしかしてAeroさんって、アンチPerfumeファンだったのか」と思ってしまいましたよ。 (アンチではないですよね??)
今回の「この記事」は私も他の方と同じように、「元々のインタビューを都合いいように抽出して、自分の説に妥当性を持たせただけ」というようにしか読み取れませんでしたよ・・・。さらに、その後の他の方のコメントに対しての、Aeroさん返答の
>>「恣意的な引用で印象操作」と言われますが、全文転載でもしない限り、私感が入るのは当然ですし、そもそも私が印象的だと思った部分を引用しているので、「恣意的」に他なりません。
で、ちょっと残念に思ってしまいました。このブログはweb上で公開して、世界中の人々が閲覧できると知りながらお書きになっているのですよね? もしかして個人の日記帳感覚で、情報を発信している感覚をお持ちではなかったということでしょうか?
私は、過去のAeroさんブログの記事を読んで「情報を発信したい人なんだな」、「主義・主張・解釈を発信したい方なんだな」と思っておりました。このブログが「個人の日記帳感覚でした」ということであれば、私も何も言うことはございませんが、情報を発信している自覚をお持ちでしたら、僭越ながら「その責任」も再確認されたほうがよろしいかも知れません。
他の方も触れてらっしゃいますが、Aeroさんの「この記事」が一人歩きをし、他のブログや某掲示板でのあ〜ちゃん叩きの元ネタにもなっていますよ。しかもこの時期に、このような表現を書かなくても・・・。
あ〜ちゃんの「全然何も思わないですね」は、過去のQJかRockin'on Japanでも語っていますよね。それもポジティブな意味での。その一連の発言ですよ。「態度を急変させた」わけではないですよ。
私は今回の記事とAeroさん返答を読ませてもらって、本当に残念にほかなりません。
長文・駄文すいませんでした。
PS.たぶんもうここに来ることも無いと思います。
そしてAeroさんは「全然何も思わないですね」とおっしゃるのだろうか・・・。
明らかに、Perfumeに対するネガキャンのきっかけになっています。
完全に足を引っ張る結果を引き起こしたことに対してどう思っているかを聞きたいですね。
Perfumeに興味があるってことでしょ。
確かにこれを読む限りでは、がっかり感があるけど
それを埋めてくれてるコメントもある。
マスだって公共性があるのに会社主観が入ってるしね。
判断はそれこそ一個人なんじゃない!?
もちろん、恣意的に改竄されたインタビューの方が断りもなしにね。
あ〜ちゃんのdis芸を真に受けすぎ!
ということでどうでしょうか?
(ふざけてるつもりはないのですが)
僕はまだまだPerfumeのファンは熱いなとポジティブに捉えました。
これからもこのブログを楽しみにしてますね。
そもそも雑誌のインタビューを勝手に抜粋しで記事なんて書いていいのか。
PerfumeのファンとしてはJ-castとyahooには強い怒りを覚えます。
aeroさんのブログはよく拝見させてもらっています。まとめや記事の考察などすごくおもしろいです。また、テクノに関する知識も深く、尊敬?していました。
なので、今回の件はすごく残念でした(勝手に残念がってすいません)。
ただ、別にPerfumeが嫌いになったわけではないようなので、aeroさんがチケットゲットできて、ライブに参加できればモヤモヤも晴れるのではないでしょうか?
あと、いろいろ騒がしいですが、お体にはお気をつけ下さい。
さて。今回のアルバムに付随するツアーにて、重大発表があるとかないとか(まー情報がアソコなんで信憑性ないんですがw)。なにを言うやら。ていうかこのタイミングで本当に重大発表があるとしたら、ポジティブなもんじゃないでしょう。話半分で聞いといてくださいw 恐らく重大発表はない…と思いたいですね…。
読まないかな。
でも、立ち読みでもいいと思うんで。
今回のaeroさんの文章については、ちょっとばかし扇情的なタイトルのつけ方が良くなかったかな、とも思います。フックになるのはタイトルだったりしますからね。
あ〜ちゃんさんの語り口はかつてとそんなに変わってないと思いますよ。昔から状況に対して中指を突き立てる気概に溢れた人だったと思います。
ご自身が思われたことをブログに掲載されただけですし。
素直にお喜びになられたほうが自然だと思う次第であります。
もし、Perfumeの3人が現状に不満を持っているのであれば、とっくの昔に解散していてもおかしくないはず。
でも、それがないわけだから、彼女らは様々な「試練」を乗り越えられるほどの固い絆で結束されているという証拠。
多くのファンも、そんなPerfumeを心から愛し、応援している。
だから、彼女らやファンを追い込むようなことだけは控えてほしい。
(本人にその気がなくとも)心無い一部マスコミや一部ファンの言動が、Perfumeを「壊してしまう」原因になりかねないのですから。
私は、代々木は1日目に行ったのですが、2日目いった知人によると、やはりあーちゃんの発言等に、大丈夫なのかな?何かあったのか?と心配になったようです。
中田氏の起用などをへて、大ブレイクした彼女たちですが。
アイドルになりたい、歌とパフォーマンスで人に何か感じて欲しいという初志で、彼女たちは8年間という長い期間を戦ってきたと思います。
事務所サイドにも、まわりにもその8年間という長い期間を大事にして頂きたい。
ブログを読ませていただいて、あ〜ちゃんは苦悩を吐露したのでしょうが、そこまで、そうまでなるまでの背景を想像するとファンとして大変つらいものがあります。
あ〜ちゃんの笑顔に勇気や元気、癒しをたくさんもらいました。
あ〜ちゃんがたくさん笑顔で活動できるのであれば、たとえ時間が必要であっても待ちたいという気持ちです。
とても残念です。拡がり具合から見てなるべくしてなった結果だと思います。叩きたい人は本質はどうだって良かったりするんでこれからが大変なのかも。ちなみにyahooもJ-castもココをリンクさせてません。次の段階に進んでしまいました…。
ネットにおける情報の独り歩きというか、改変というか、個人のブログでの感想がyahooのトップニュースになってさも真実かのようになって数万人に認識されてしまうのは恐ろしいですね。
自分が書いた文章に、最後まで責任持てよ!
違いますよ?
意図的な選択をした引用を付けての感想は、
元データの改ざんと同義ですから。
それを不特定多数に発信した行為は恥じねばなりません。
くされ新聞社と同じ誘導をしてはいけません。
貴方の好きなPerfumeに謝らなければいけないですよ?
今回のインタビューで3人の声が判別できないという質問に対し、「でもだれでもいいんですよ」と答えていましたが、GAMEのときも「perfumeの場合は聴いてくれる人も誰がうたっているのかはあんまり重視してないんじゃないかなって思うんです」と、そこに論点を置いていないと言っています。
次に「中田さんが一番いいって思うように振り分けられてるんだと思うんですよね。それに自分達の声が乗っからせていただいてるんなら、って思いましたね。」ですが、GAMEでは「その曲にすごく合ってるからその声が使われてるんだなって思う。」と答えています。
最後に「好き嫌いがあるのはもちろんあると思いますし、だから離れてってる人もいっぱいいると思います。」ですが、GAMEでは「テレビに出るようになったから、perfumeはもういいやって感じで離れていった方も確かにいらっしゃると思うんですね。それは私もわかるんです」と、のっちが発言しています。つまりファン層が入れ替わっているという認識はあ〜ちゃんだけが感じているものではなく、perfumeの3人が共有している認識であってネガティブな感情ではないということです。
インタビューを文章化すると実際の発言と違った印象を与えてしまっているとおもいます。特にあ〜ちゃんは抑揚をつけて喋るだけに、aeroさんも間違って受け取ってしまったのではないでしょうか。そしてこれがJ-CASTで記事にされ、ヤフーのトップ記事になり多くの人が読むことになり、少なからず、間違った印象をファンやそうでない人にも与えてしまってしまったと思います。絶対あ〜ちゃんはそんな人ではないです。訂正のエントリを是非入れてください!
今回は大変でしたねぇ、というか不運でしたねぇ、というか…
まさか個人ブログをソースにしてネットニュースが記事書くなんて想定しませんよ普通は
もうj-castもYahooもこのブログが元記事だと記載していませんし
記事はもう一人歩きを始めてしまいましたね…ううむ
それこそ某所つか2chくらいだと思います、Aeroさんの注意文が読める場所にリンクはってるの
AeroさんのPerfumeに注ぐ愛情の一片がこういう形で騒ぎの発端になってしまうのは
日は浅いですが、同じPerfumeファンの一人として
ブログをたしなむネットユーザーの一人として
悲しいことは否めません…難しいですね、ネットって
これ、もしあ〜ちゃんが読んだらどう思うだろう、てちょっと考えてしまいました
本文はもちろん、あ〜ちゃんならば
こう感じざるを得なかったAeroさんの愛情を
どこかで感じ取ってくれる、と信じたいものです
なんというか、初見なのに申し訳ないですが
Aeroさんはどこか生真面目な方なのでは、とお見受けしました
アンチPerfumeの方たちになにか言われることはともかく
本来は同志であるはずのPerfumeファンの方たちに揶揄されてしまう現状を思うと
心中をお察しいたします
今後も一緒にPerfumeを応援しましょう
お前らみたいな名無しの匿名野郎共はここの管理人の足下にも及ばねーよ!ネットイナゴが!2ちゃんに帰れよ!
たとえどんな意見であろうと(そしてどんな影響があろうと!)記名で自分のスペースで記事を発信するてのは偉大な事なんだよ!お前らみたいに適当にきて少し気に入らなかった位でぎゃあぎゃあ喚くだけの糞とは覚悟が違うんだよ覚悟が!
お前らみたいな正義面したアホほどマスゴミに踊らされやすいってのはここのコメント欄を見れば一目瞭然だぜ。自分らは正しいことを言ってるつもりだから他人の庭を荒らしても知らん顔。寧ろ良い事をしてやったってなもんだ。
特に書き直せとか訂正の文章を入れろ!だの言ってるやつ。それにここのブログのおかげでyahooやら何やらが記事書いてるとか言ってるクソ。お前ら頭腐ってんのか?ああ??
ここでは管理者が絶対なんだよ!
気に入らねえならてめえでブログつくれや!
他人の尻馬に乗るのはもうやめようや!
おいおい管理人さんよ。こんな事書くなよ!
悪いのはここのコメント欄みたいな奴らだよ!
あんたは悪くないんだ!
自分の思った事を書いてるだけじゃねえか!
物書きはどっちにしろ非難されるんだ。
むしろそれが仕事だって言ってもいい。
だからこんなアホ共に屈して上の文みたいなのを付けるなよ!一度屈すると骨までしゃぶられるぞ!
そうしたらもう二度と自分の好きな文章なんて書けなくなるんだ!
考え直せよ。なあ。あんたは間違ってないんだよ。
これからもPerfume一緒に応援しようぜ
合言葉は、「あ〜ちゃんは天使」
火元となったこのブログが削除や改変などの逃げを打たずに、きちんと火元の立て札を立てておく判断をしたことに、敬意を表します。
私は違う解釈を書きましたが、今回の記事を合わせて見て、ニュアンスはAerodynamikさんの方が近いと思いました。
(私は、もっと別の(きつい)解釈をして、「いや、Aerodynamikさん、やさしいですね」という感想を持った程です。)
それにしても、『ROCKIN'ON JAPAN』も、『WHAT's IN?』も読まずに批判している人が多々見られますが、それでもファンや記者って言えるんですかね?
こういう観想が続くと、誰だってあ〜ちゃんのように「全然なにも思わないですね」となってしまうでしょう(苦笑)。
でも、人間、感じなくなったらオシマイですから…。
あと、人の思いを「強制」しようとする人が多いですが、あなたの思いが誰からも「強制」されるのが間違っているように、人に「強制」して思いを捻じ曲げさせるのも間違っています。
せいぜい、「私はこう思う」と書けるだけです。
嫌なら読まなければ良いし、原典を読んでない人に関わる程、芯から疲れることはありません。(まして、一般人の書いているブログですよ)
しかし、自分の考えが絶対で、それ以外の人は許せないって感じの人が多いことにびっくりしています。
Perfumeファンって、こんなに子供だったのでしょうか?
私はそうじゃないって信じたいです。
管理人さんがロキノンの記事を読んで、個人的な感想を綴ったに過ぎません。正解の存在しないただの感想です。
いつも通りであれば、影響力はほとんど無い訳です。
常連さんが読んで、コメントを残す。それだけです。
問題があるとすればJ-castとYahooといったマスメディアであって、このブログではありません。
みなさんもYahooに同内容の記事が載ったから問題にされているのだと思います。
そこはきちんと分別をつけるべきです。
文句があるならYahooに言いましょう。
「オレの感想と違うから、記事を訂正しろ」「批判的な記事は許さない」って言う一部のPerfumeファンのPerfumeへの愛情は理解できますが、言論封鎖は如何なものでしょう。
人の家で何でかい顔してんの?
お前がそんな発言しても、管理人は少しもありがたくない。
事ここに至って、あなたが成すべき事は、J-CASTに対して
何らかの抗議を表明する事です。
どうしていいかわかりません、とおろおろする気持ちはわかりますが、そんな場合ではないでしょう。
Perfumeこそ、今あなたが味わっている何倍ものプレッシャーを受けているのですよ。
とにかく、今の気持ちは“こんなことで潰されてたまるか”ってところに尽きます。そのためにもAerodynamikさんはPerfumeとystkの信頼関係の素晴らしさを伝える文章を、どんどん書き続けていってください!ブレイクする前のPerfumeを支えてきたのはマスコミではなかったはずです。きっと、これからもそうではない。
そんなにアンチ活動が楽しいのかクズ野郎
私はロキノンの記事を読んで、あまり批判的な意味は無いように思いました。
あ〜ちゃんは表現が大袈裟なことが多々あるので
ああいう表現になってしまっただけのような気がします。
むしろ現状維持ではなく、より良く変わっていこうとする前向きな意思が感じられました。
でもAerodynamikさんのように受け取る方も当然いらっしゃると思うんですね。
こちらも「ああそういう捉え方もあるのか」と勉強になりますし。
J-CASTやYahooがPerfumeのことをたいして知らないくせに
面白おかしく取り上げていることの方が問題であって
Aerodynamikさんが気に病むことではないです。
これからも応援してます。
次の記事もまた楽しみにしてます。
でもソースである原文をきちんと読むとこのエントリーみたいな考え方をする人もいるんだなと理解できないことはない。
しかし、J-CASTのような稚拙な記事でもYahoo!に提供している以上非常に強い影響を与える。
J-CASTの記事で元ネタであるこちらのサイトもURLも紹介されてなかったけれど、裏でこちらと何かやりとりしたうえお金をもらってJ-CASTの記事を許可したのではないかと勘ぐってしまいます。
松本人志の放送室で松本さんが硫化水素での自殺について言及したのを、J-CASTが意図をねじまげてYahoo!に記事提供したことがあります。
松本さんはそのJ-CASTの記事騒動が放送室を止める理由の一つだと言っていました。
ブログで独自の見解をエントリーするのは自由だと思いますが、J-CASTが一般人のエントリーをそのままJ-CASTのライターが記事として流用したのはおかしいと思います。
だって元ネタの雑誌を読んだうえでこのブログのエントリーを読んで偏った見解だと分かるんだもの。
つまり、超マイノリティの見解だと元ネタ雑誌を読んだ人なら分かるのに、J-CASTは元ネタ雑誌を読まない多くのYahoo!ニュースを閲覧した人に強い誤解をさせてしまっている結果になっていると思います。
ブログでユニークな見解をエントリーする人は沢山いると思いますが、今回のPerfume叩きに繋がる結果になり残念ですね。
(これは載せた方が良いと思うのですが…。もちろん、Aerodynamikさんが問題があると判断されれば、反映は大丈夫です。)
利用されてはしまいましたね。
最近、一部でおかしな流れがあるように思います。
お互い気をつけていきましょう、どんまい!
J-CASTのやり方について極めて不快に思います
できれば、辞めないで続けてください
なんだかんだで、ずっと好きなサイトだったんで
思いや妄想で書くものであって、それがポジティブなものであろうがネガティブなものであろうがPerfume本人でもない限り真実は解らないのだから。まあ、その個人的見解の発表の場であるブログを記事にするメディアも地に落ちましたね。
私も原典を読みました。多少あ〜ちゃんのリップサービスもあるだろうからあまり深刻には捉えませんでしたが、確かに彼女の中には理想と現実のギャップに対する戸惑いと、だけどその中で何とか折合いをつけてやって行きたいという前向きな思いの狭間で揺れる様子は感じました。
感受性が強くて、思いのたけがついつい言葉として溢れてしまう。そんな彼女から時々発せられるネガティブなメッセージも込みで付き合って行きたい。そう思いますね。
ちょっと事情がわかる人が読めば「?」って、思う記事も平気で載せてるな、とは常々思ってたし。
もう、J-CASTの記事は見たくないです。
落ち込まないでください。
一緒にPerfumeの応援しましょう!
ロキノンは糞、メディアは糞、それはそれでいいです。でもだとしたらあなたもご同類じゃないですか。原文の締めである「救いたまえ」なんてことを意気揚々と書いておいて言い逃れとは、虫が良すぎる。
あえて記事を削除することなく、自分の文章に責任を持ち、きちんと説明を果たそうと対応することは、
読み手には想像出来ないほど勇気がいる行動だと思います。
何の説明も謝罪も無く、記事を差し替えているJ-CASTおよびメディアの無責任さに対し、
騒動の火元となったことをAmuse側へ謝罪さている管理人さんの対応は、とても誠実に思います。
こんなPerfumeファンも一人いますよ!ってことを知らせたくってコメントしました。
これからもPerfume、そしてここのブログを楽しみに応援しています。
同じPerfumeファンとして、管理者様の心情お察しします。
個人的には管理者様の書かれた今回のエントリは明らかな「誤読」だと思っております。抽出したインタビューの箇所を見る限り「印象操作」の域と受け取られても仕方がないのではないでしょうか。
ただ、Perfumeというグループが根源的に内在しているフィクション性のようなもの(ファン各々が自由な解釈をする余地がある)に喚起されたことは重々承知しているつもりです。
インタビュー記事というリアル(危なっかしい言葉ですが)を元に紡がれた徹底的に個人的なフィクションが、J-CAST経由で日本で最も閲覧されているポータブルサイトのトップページで紹介されたことは、ただただ悲劇というか、悪夢でしかありません(笑)
《言う必要なかったと思うんですけど、嘘つきたくないからそう言ったんですけど。だからいろんな気持ちになって泣きそうになって。
私はライブが軸だと思っているから。
ライブが多分一番、その人本来っていうものだと思うんです。それをすごい伝えたくて。そしたらああいう形になっちゃったという。
全くその話をするつもり無かったんですよ(笑)。でも、お客さんが泣いてたから、言いたくなって言ったんだよね
》
僕はこのあ〜ちゃんの発言を読むとね、どうしようもなくたまらない気持ちになってしまうんですよ。
報道被害者を量産して騒ぎをもりたてているところが
ウマー
来週から新作シリーズ「夏野菜編」も始まるワケだし
ここに来る人には振り付けがMIKIKO先生というのは言わずもがなだと思うので
今回は劇中歌の作編曲者、橋本由香利さんについて掘り下げてみたいと思う
てかこの人のブログ紹介するだけなんだけどね
http://blog.livedoor.jp/marianne_amplifier/archives/cat_50015094.html
この人渋谷系ムーブメント只中にいた人みたいで、その辺についてのエントリーは大変興味深いものがあります。
しかしNHK、パフュブレイクの大きな原動力になったし
まりもみも全員高校教育講座に出てるし
何気に素晴らしい人材発掘能力があります。あとシステム開発能力も
それじゃあみんな、はぴはぴはっぴ〜
で、ちょっと残念に思ってしまいました。このブログはweb上で公開して、世界中の人々が閲覧できると知りながらお書きになっているのですよね? もしかして個人の日記帳感覚で、情報を発信している感覚をお持ちではなかったということでしょうか?
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頭おかしいんじゃねーのこいつ。
Webサイトの一番上になんて書いてあるか読んでみろよ。
日記って書いてあんぞバーカ
確かに「曲解」には「わざと」というニュアンスがありますね。自分はインタビューを読んで得た感想そのままを書いたのですが、コメントなどを読んで、深読みしすぎたかな、という反省で、曲解という言葉を使ったのですが、「妄想」ぐらいにすればよかったのでしょうか。
確かに誇張ととられる表現であ〜ちやんの心情を解説した箇所もあるかもしれませんが、大局はごく常識的な解釈でしょう。こんなに非難をされるのはおかしいと感じ戻ってきました。
ひとつ断わっておきますが、俺は生粋のperfumeファンです。アルバムGAMEを聴いたときに、つまらなかった日本のミュージックシーンに希望の光が見えた思いで歓喜したのを今も鮮魚に覚えています。彼女たちがこの先もっと飛躍して、海外にも進出してくれることを本気で期待しています。しかしファンだから、大好きだからそのアーティスト(アイドル)の全てを肯定していいのでしょうか。盲目的に応援するあまり著しく客観性を欠いた解釈や判断をしていないでしょうか。どちらが正当性を欠いているのか、強く疑問に感じたのでおじゃました次第でした。
こんなことに懲りずに、今後もシロをクロと堂々と言っちゃうぐらいのぶっ飛んだ思い込みや誤解曲解妄想をばんばん垂れ流してくれるのを期待しています。
「楽しみ方は人それぞれ」@恵比寿LIQUIDROOM
というかつてのあ〜ちゃんの発言を持ち出すまでもなく、観客には(たとえそれが演者本人を傷つけるものであったとしても)誤読の自由があるはずで(もちろん、演者のファンに対する誤解や不信感についても一概に非難されるべきではない)、そうしたことを演者もファンもしっかりと踏まえつつ、ほんの少しだけ精神をタフにして、そのコミュニケーションのすれ違いっぷりを自覚的に大いに楽しむことが、Perfumeに関わるシーンの充実をもたらすものと信じています。
今回の件で一番非難されるべき対象は、J-CASTだと思います。
今回はいろいろと大変だったかもしれませんが、めげずにPerfumeを応援していきましょう!
以前「さあ、「道夏大陸」を捨て、ダンスフロアに急ごう。」と書かれていましたが、その道夏大陸の作者さんのブログで、今回の件について、明示していないものの明らかにJ-CASTを非難するコメントを書いていて、多くの「拍手」をもらっているようですよ。
これからもがんばってください。
各々の日常とOutputが鍵なのでは。
しばらく前からあなたの書く文章を読んでいた者です。
YMOやKRAFTWERKが好きなのだろうなあと、また洞察の深さに感銘を受けていました。Amuseと徳間の文章は印刷保管させて頂きました(笑)。
さて本題ですが、今回のあ〜ちゃんの代々木での発言以降、あなたと同じような不安な思いを持っていました。それはとある質問サイトで同じような不安の意見を述べ、皆の意見を尋ねたりしていました。
個人的な解釈を文章として書き出すのは、やめないで頂きたいと思います。
私はいい歳になったにもかかわらず、2007年末頃からPerfumeのファンになってしまいました。Aerodynamikさんに彼女達に関する事をもっともっと書いてもらい、それを読みたい。ただそれだけです。
思いが強ければ強いほど心配になっていくのは当たり前で、それが一時のつまらない横槍のような力によってつぶされて書けなくなるような状況は、個人の文章に関してはおかしいと思う。
この嵐のような状態が落ち着いたらで結構です。どうぞ切り口鋭く、そして愛情を持った眼差しの文章を待っています。
その日が来るのを楽しみに待っています(笑)。
コメントを書いてる人が多すぎるので私も。
記事内容(一ファンの裏切り妄想小言)に得に驚きはありませんでしたが、
こんな一ファンのブログ記事が社会を巻き込むほど
、
ブログリーダーは感情を動かされやすいのですかね?
私なんて「
なんだこのブログ・・・アンカー多くて読みにくい、
文字強調は瀬名秀明氏の小説読んでるみたいで面白いな(笑)、
ふーん、そういう風に捉える人もいるんだぁ」
くらいで傍観してますよ。
一応、私の感想はまとめましたので、読んで頂ければ幸いです。
→http://ameblo.jp/honnorimakoto/entry-10287066018.html
いろんな解釈もあるもんだなあ,という感じで。
有吉氏がどこかで言ったという「ブレイクするということは,バカにみつかるということ」というある種名言通り,Perfumeのブレイクによって,このエントリも「バカ」に見つかってしまったんでしょう。
ひとつ気をつけたいのは,僕たちが何かをWEBなりで公開するとき,タイトルが中吊り広告的になってないかということですね。
「音楽と人」 4月号のように、Perfumeが表紙に登場するのであれば、購入を検討するのですが……
でも、まぁ明日、帰宅時にでも購入することにしようかな
○月刊誌のインタビューにて、あ〜ちゃんよりこれまで通してきたことの一つに
「髪を染めない」を挙げていました
正直、私がファンになる決め手の一つでした(楽曲は勿論のことながら)
もし、彼女たちが茶髪等に髪を染めていたら、その他あまたのアイドルらと同じスタイルであり、
違いや差別化は無くなってしまうでしょう
あ〜ちゃんは、パーマ・巻き髪でなくとも、ストレートでも似合うと思います
ただ、かしゆかさんは、サラサラの長い黒髪のままでいて欲しい
「?」通常版ジャケットは、とってもステキだったから……
個人の主観で書くのは、余程のアーティストへの誹謗・中傷発言が、記事には見当たらないので特に問題無いかと。
ただ、ブログはSEO効果抜群なので、タイトルで拾われたのかも知れないですね。
確かにあーちゃんは、3人の中では歌唱力は飛び抜けてるから、Perfumeだけでやらせておくのは勿体無いかも知れないと、キューティハニー聴いて思いました。
清春さんなんて、黒夢、Sads、ソロと3つもやろうとしてますから!例えば、もう一つのプロジェクトで、真逆のロック系ユニット結成して動いたら面白いのかも知れません。
俺はLUNA SEAのJのファンですが、管理人さんと同じ様な愛情を感じてます。
でも、Jさんは直接リクエストとかメールで送れるので、ブログには書かず一ファンとして感じた事送ってますよ。
そういう方が、アーティストに直接届かないとしても、精神衛生上良いのかも知れません。
ユニットとしての責任と、本人の意向と。
だからといって独立は不可能だからその間のリミナリティーの狭間で悩むんでしょうね。
それと今年初投稿!