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Aerodynamik - 航空力学 このページをアンテナに追加 RSSフィード

 Don't trust over 30.  Perfumeの好きな曲 まとめ は右サイドバーからどうぞ。


2010-12-01

[] Perfume、紅白三年連続出場を決める。そして僕は途方に暮れる。  Perfume、紅白三年連続出場を決める。そして僕は途方に暮れる。を含むブックマーク

http://www9.nhk.or.jp/kouhaku/artists/index.html


Perfume、そしてPerfumeに関わる製作陣の皆さん、紅白三年連続出場おめでとうございます。


三年連続出演だ。ほんの数年前まで、この状況を予測できていた人がいるだろうか。アイドル/音楽界に於いて、「女子高生テクノポップアイドル」という異端の存在がブレイクする事自体が途轍もなく大変な事件であったが、その変化球的な存在が、一発屋とならずにその後三年もその人気を少しずつ拡大させ、国民的番組に出演し続けていることは、実に感慨深い。あの日アイドルなんて全く興味の無かった自分ですらその勢いに引き込まれてインストアイベントで握手までした子達が、もしかしたらそのうちLiquidroomを一杯にするかも程度までは思い描くこともできなくは無かったが、まさか東京ドームを隙間無く埋めるまで成長するなんて、夢にも思わなかった。




確かに、「紅白出演」は、ある種の芸能活動をする人にとっては頂点のようなものだ。しかし残念ながら、90年代半ばから急速に進んだ趣向の多様化/細分化により、大晦日には家族揃って紅白、という、皆がみな同じ事をする時代ではなくなった。かつて紅白には、その年に誰もが耳にしたであろうヒット曲が並んでいたが、今ではそもそも90年代までは存在していた「誰もが知っているヒット曲」というもの自体が無くなってしまった。大衆的ヒット曲がなくなった代わりに、CD購買力は特定のアーティストに入れ込む人達に集中し、結果、今年のシングルCD売上ランキングのトップ10は、嵐とAKB48だけで埋まってしまう、そんな異様な事態になった。


趣向の多様化/細分化の時代、もうCDを購買する層が熱心に紅白を観る事はほとんど無くなった。貪欲に音楽に金を落とす人達は、年末のカウントダウン系フェス/ライブ会場に足を運んでいる。何となくメディアに乗せられてたまにCDを買うライト層は、知らない曲ばかりが並ぶ紅白など観ないだろうし、そういう人達は、大晦日と言えば「お笑い」か「格闘技」を観るだろう。そして局所的に異様な購買力を見せるアニオタは、アニソン紅白に夢中だ。音楽にお金を音がしたくても落とせない若年層は、興味のある出演者だけザッピングして観るだろう。


それでも、紅白は平均40%もの視聴率を叩き出す。この数字にどれだけの価値があるのかをみてみれば、いまだに紅白を最初から最後まで観ているのは、能動的に情報を取得する習慣のない、年寄りや団塊世代ばかりが中心だ。この層がCDを買う事など殆ど考えられない。


結局、名誉ある紅白出場だが、それで購買力のあるファンを増やす事は難しい時代になってしまった。購買力のない若年層が、出場曲単曲を着うたで購入する位だろう。それでも、「伝統」としての紅白にはまだ権威がある。紅白出場というステータスが、大衆的ヒット曲を出した、という意味合いから、単にNHKに気に入られた、というレベルまで落ち込んでしまったとしても。出演陣に、所属事務所の力が透けて見えたり、NHK貢献度の比重がますます高まったとしてもだ。




平均40%の視聴率のなか、昨年のPerfume出演時は瞬間で43%を記録した。しかし、その3%が購買力として今年に繋がっているかを振り返って観てみると、2010年のPerfumeのCD売上は、初動の自己記録を更新し続けたと言っても、ほんの数百枚の僅かなレベルに留まり、初動型に移行した分、数週間の累計で見れば、2009年に落としたその数字を2008年レベルに戻した、という様に見える。大きく見れば横這いだ。がっちりとした固定ファンに支えられる一方で、新規ファン、あるいは浮遊層をCD購入層として掴む事は難しかった。

ファンにしてみれば、まさに「攻めの年」という言葉が相応しい一年で、刺激的なシングルを三枚も出し、その都度複数のゴールデン枠の音楽番組に出演し、あれ程しつこい位に流れたCMタイアップがあり、遂には東京ドーム公演を敢行し、公演がメディアに取り上げられ、ジャニーズ冠番組にも複数出演して曲を披露、もうこれ以上メディア展開として何ができるのかのか分からない位であったにも関わらずだ。もう、今の時点でまだPerfumeに食いついていないような層は、この先もPerfumeに興味を示す事は無いのだろう、そう思わせるほどの年だった。


勿論、CDの売上自体が急速に冷え込んでいる時代に、ほぼ10万のラインで現状維持できた事は大いに賞賛すべきことだ。だからと言って固定ファン向けの戦略に特化して現状維持を意図的に狙っても、得られるものは緩やかな衰退でしか無く、やはり少しずつでも外へのアピールをし続けなければならない。そういう意味で、紅白も含め、各種メディア露出は維持していかなければならないのだろう。ここまでしても食いつかない、潜在的購買力を持つファン予備軍を掴むには、一体何処へ訴えればいいのだろうか。全く持って難しいことだ。マーケティングも宣伝広告にもまるで縁の無い自分には、これ以上考えても、途方に暮れるばかりだ。





と、ここまで思ったことをつらつらと書いておいてなんだが、あくまで一個人のファンである自分の立場に返ってみれば、いい曲を聴き続けることができればそれで充分満足なので、Perfumeの活動が継続できるレベルでそこそこ売れてくれれば、売上やランキングなんでどうでもいいし、それこそファン層の拡大なんて、微塵も興味は無い。「同じクラスにPerfumeファンがいて嬉しい」という年齢でもない。東京ドームよりももっと小さい箱で、いい音とダンスを観客皆が堪能できる公演を打ってほしい。あまりに売れ過ぎても、届く物がつまらなくなるジレンマがある。全くもってアンビバレントだ。ファンなんて勝手なものだ。複雑なファン心理を抱えながら、今年も格闘技を見たがる田舎の家族の横で、CMの度に紅白をザッピングしながら、手を伸ばしてももう届かないその姿を、蜜柑でも食べながらのんびり観ることになるのだろう。

あき@あき@ 2010/12/01 23:43 「東京ドームよりももっと小さい箱で、いい音とダンスを観客皆が堪能できる公演を打ってほしい。」その通りだと思います!

AA 2010/12/02 13:51 CDの売り上げは仰るようにこれから下がることはあっても大幅に上がることはないでしょうね。それはPerfumeの魅力不足という問題でもなく、そういう時代の流れであり、ブレークからの経過年数での問題でもある。
個人的には映像作品とか作ってもらいたいです。
全く新しいアイドルカルチャーになりえるんじゃないでしょうか。大学卒業したら時間もたっぷり使えるでしょうしね。

めいぷるめいぷる 2010/12/02 17:26 >年寄りや団塊世代ばかりが中心だ。この層がCDを買う事など殆ど考えられない。
この点にはちょっと異論があります。この層がPerfumeのCDを買うことはないと思いますが、お金もそこそこあって、CDを買うという行動が定着している層ですから、気に入ったものがあれば買うと思います。いきものがかりとか、秋元順子とか紅白後にCD売上伸びる人もいますよ〜。そういえば、去年は木村カエラのバタフライのダウンロード数(CDは売っていなかった)が紅白後にものすごく伸びました。知名度を広げるという意味ではまだ効果があるかもしれませんね。

くらいふくらいふ 2010/12/05 20:31 今年のPerfumeは面白くなかった。普通のグループになりつつある。実につまらないことだ。今となってはCLUB方面へのアプローチも無理だしDJ のっちとDJ ヤスタカの共演ははもう見れないか…

kk 2010/12/06 18:45 「女子高生テクノポップアイドル」?
ブレイクしたのは女子大生になってからですよね。

ほかほか 2010/12/24 03:57 ○今年も、Perfumeの出場が決定し、安堵しております

 Perfumeのおかげで
 大晦日の夜は歌合戦を視聴する習慣が
 定着してきたというものです


○思えば、中学3年の受験生時からの20数年来、
 歌合戦はまともに視聴することはなく、
 裏番組もそこそこに、22時には就寝するのが常でした

 それが、一昨年から
 初めて、意識して終始見ることとなり、
 さらに言えば、HDDに録画するまでの徹底ぶりです



> メドレーを披露する歌手が多いという今年の流れにPerfumeも巻き込まれなくて
> 良かったと正直なところ思っています。
> (中略)変なところで編集されるよりは1曲だけの方がマシです。

〇同感です。紅白スペシャルメドレーとかではなく、
 ビシッと「ねぇ」1曲だけの方がスッキリとします
 多少のアレンジ バージョンがあったとしても…

 あとは、Perfumeの出演順が、
 また、どんな衣装をまとって出演されるのか
 気になるところですね



〇日付が変わってしまったけれど…
 敬愛する かしゆかさん、
 22回目のお誕生日おめでとう御座います

日本赤十字社への義援金


赤十字社への寄付は寄付金控除の対象となります。また法人では全額損金計上扱いになります。

Perfumeスタッフ分析 まとめ

コレオグラファーMIKIKO「Perfumeのダンススタイルは意図的な創造ではなく、ただただ3人に似合う振付をしただけ」@white-screen.jp
中田ヤスタカ「どんなシンセかも調べずに、インテリアとしてEOS B700を買った」@Sound & Recording Magazine 2011年10月号
関和亮と真鍋大度の出会い、意気投合はPerfume「Baby cruising Love」PVのエフェクトから@ガジェット通信「関和亮 x 真鍋大度 もぐもぐインタビュー」
中田ヤスタカ「パッと聴きでよく聴こえる音楽はつまらない」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカ「1990年代のハード・シンセの音源が欲しい」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカがBPM128にこだわる理由@NHK-FM「Music Line」 110517
真鍋大度が語る、Perfume東京ドーム公演のインタラクティヴ演出@「映像作家100人 2011」
関和亮「本当はPerfumeで芝居を撮りたいんです」@「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS」
児玉裕一×Perfume「ねぇ」、「大人っぽくて切ないPerfumeを見せたい」@「映像+」 2011年SPRING号
関和亮「Perfumeの一番の魅力は、3人のキャラクター」@「映像+」 2011年SPRING号
「注目のクリエイター」関和亮インタビュー@PUBLIC-IMAGE.ORG
Perfume「VOICE」PVのイメージは「テレビ番組」@white-screen.jp
児玉裕一自身にとって印象的な作品となったPerfume「シークレット シークレット」@e-Spirit Creator’s Interview
児玉裕一インタビュー、タイアップをポジティブに魅せる演出とは@white-screen.jp
関和亮インタビュー、ファンと物語を共有してゆくこと@Pen 2010年6月1日号
関和亮「好きなPVはチョコレイト・ディスコ」@Macaronic Studio
中田ヤスタカ「AutoTuneをオートで使うヤツには”ナメるな!”と言いたい」@Sound & Recording Magazine 10年4月号
映像作家 関和亮インタビュー、そして造形のヒント@white-screen
Amuse最高顧問大里氏とキャンディーズ、そして30年後のPerfumeとの相似性@日本経済新聞夕刊100222-100226
Perfume「シークレットシークレット」MV監督の児玉裕一がその制作イメージを語る@BUBBLE-B・政所のSPEEDKING RADIO
中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908
中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74
AutoTuneの普及に興奮する中田ヤスタカ@Sound & Recording Magazine 09年9月号
中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号
Perfumeのメジャーデビューを巡る、Amuseと徳間の関係、そして徳間の志向を探る@Original Confidence 2008/02/18号
初期Perfumeを支えた作詞家「木の子」 スペシャルトークイベントまとめ
徳間、組織改編で「Team Perfume」創設
「Perfume×中田ヤスタカ」を仕掛けたディレクターが遂にPerfumeを語る!@販促会議No.127
中田ヤスタカコード
「Perfumeを生み出す力“第4のPerfume”たち」@Quick Japan Vol.75
中田ヤスタカ@週刊プレイボーイ 12/10号
遂にPerfumeの振付師MIKIKO先生登場!@Weeklyぴあ 11月8日号

Perfume分析 まとめ

Perfume「スパイス」、「相当に技巧的だがとてもスッキリ」@週刊文春2011年11月24日号「考えるヒット」
Perfume、自らの固定観念からの脱却と、より柔軟なコンセプトの拡張へ@「音楽と人」2011年12月号
Perfume、視線のその先にある海外進出「ワクワクしたい、新しい刺激が今すぐ欲しい」@「音楽と人」2011年12月号
Perfume新アルバム「JPN」、そのタイトルに込められた「世界進出へ向けての『日本代表の一枚』」の自信と決意
Perfume あ〜ちゃん「『GLITTER』は 2011年版の『Dream Fighter』」@TV Bros. 2011年10月29日号
Perfume、ライブをするなら「5万人のドーム1日」と「500人のライブハウス100日」、どちらを選ぶ?@TV Bros. 2011年10月15日号
Perfume あ〜ちゃん、韓国進出への意志を、韓国へ向けて宣言する@Mnet コメント動画
Perfume、新編集ベスト盤「Perfume Selection」をリリース!(ただし韓国オンライン配信のみ)
Perfume「次に海外へ行くとしたら、テクノの本場ドイツ」@Seventeen 2011年9月号号
Perfume、LAでの自己紹介は「自分達らしく日本語のままで」、Perfumeが日本的であること@DIME 2011年8月9日号
Perfume、映画「Cars 2」ワールドプレミアの招待を受け、ハリウッドのレッドカーペットを歩く
Perfumeにおける「解散危機」と、当時の三人の意向@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
デビュー前のPerfume、Sync⇔Sync「冷蔵庫に納豆」を聴いて「全然歌が入ってこない」@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
Perfume かしゆか「テクノの本場ドイツへ行ってみたい」@Cross FM「TOGGY’S T.T.」 110525
Perfume「レーザービーム/微かなカオリ」における中田ヤスタカのプロデュース、Perfumeのセルフプロデュース@FM North Wave「KING BEAT」 110512
Perfume「レーザービーム」制作過程と、PVがショートバージョンしか存在しない理由@TV Bros. 2011年4月30日号
中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83
Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送「近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116
Perfume自身の考える「Perfumeの掟」とは@NHK「MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」101230
Perfume東京ドーム公演オープニングに込められた意味@TV Bros. 2010年12月25日号
人工的なのに人の心を打つPerfumeのノドに感嘆@週刊文春2010年12月2日号「考えるヒット」
二年越しで実現した中田ヤスタカのアイロニーとユーモア、Perfume「FAKE IT」
Perfumeあ〜ちゃん、中田ヤスタカに「作詞をしたい」と申し出て却下される@TX「Japan Countdown」101113
のっちをスカウトする前に、あ〜ちゃんが別人をPerfumeにスカウトしていた@EX「やじうまテレビ!マルごと生活情報局」 101110
韓国進出を意識し、日産には嫌われる、Perfume「ねぇ」@Rockin' on JAPAN 2010年12月号
Perfume楽曲制作における、中田ヤスタカ中央集権体制への回帰@音楽と人 2010年12月号
Perfumeにとって東京ドームは到達点ではない@音楽と人 2010年12月号
極限まで加速したPerfumeの2008年@Perfume LOCKS! 101014
菊地成孔がPerfumeと相対性理論のヒットの理由を語る@J-WAVE Special「The Last Decade〜ゼロ年代の憂鬱〜」 101016
Perfumeを評価するということ@Perfume LOCKS! 101007
Perfumeの解散危機は本当に存在したのか?@Perfume LOCKS! 100930
Perfumeをいきり立たせた徳間ジャパンの一言とは@Perfume LOCKS! 100923
Perfumeがバンド形式で自身の曲を披露した唯一のライブ@Perfume LOCKS! 100916
上京したてのPerfumeが中田ヤスタカと最初に録音した3曲とは@Perfume LOCKS! 100909
遂に現体制となったPerfume、あ〜ちゃんがのっちをスカウトした理由とは@Perfume LOCKS! 100826
プレ「Perfume」ユニット「Y.A.Y」は実在した@Perfume LOCKS! 100819
Perfume「Voice/575」インタビューまとめ
Perfume「575」がレクチョク着うたチャートで初の1位獲得
Perfumeの面白さは「没個性とキャラ人気の共存」@NHK-FM「エレクトロニカの世界 〜渋谷慶一郎の電子音楽マトリックス〜」100812
Perfume、東京ドームへの覚悟「今こそ私達は挑戦をするべき」@音楽と人 2010年9月号
Perfumeの望む楽曲と、中田ヤスタカの作る楽曲のベクトルの相違@What's IN 2010年8月号
Perfumeのダンスは、アイドルの新しい地平を切り開いた@サイゾー2010年8月号
Perfume「Pepsi NEX」CM曲「Lovefool」について判明した幾つかの事柄@TV Bros. 2010年7月10日号
近未来的なのに懐かしくもある、それがPerfumeの魅力@週刊文春2010年5月6日号「考えるヒット」
Perfume あ〜ちゃん、アジアデビューに言及@ZIP-FM「Beautiful Lounge」 100423
Perfume「不自然なガール/ナチュラルに恋して」インタビューまとめ
Perfume「今年東京ドームがやりたいです」@NHK「Wednesday J-POP」 100414
Perfumeの進む方向性、そして自分達で道を決めていくということ@音楽と人 2010年5月号
「2009年のPerfume、Perfume以降のアイドル音楽の進化」から考える@BUBKA 10年3月号
Perfumeは「永遠に続く大人一歩手前」@MUSIC MAGAZINE 09年08月号
Perfume「トライアングル」インタビューまとめ
「I still love U」PVでの例の件について@What's IN 09年8月号
Perfumeあ〜ちゃん、東京ドーム公演実現を母に宣言@JILLE 09年8月
Perfumeあ〜ちゃんの歌唱法に対する心境の変化と、彼女を取り巻く「優しい」大人たち@オリ★スタ 09年07月20日号
Perfumeの次の目標は東京ドーム公演@TOKYO★1週間 09年7月21日号
Perfume自身が語るアルバム「?」全体の印象@TV Bros. 09年7月11日
Perfume あ〜ちゃんの自己表現の解放のきっかけとなるもの@音楽と人 09年8月号
Perfumeの自己意思が歌い方に表出してきている@TVガイド 09年7月10日号
Perfume あ〜ちゃんの歌唱法に対する自我意識の大きな変化@What’s IN 09年7月号
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
Perfume「ワンルーム・ディスコ」@週刊文春2008年4月16日号「考えるヒット」
Perfume「ワンルーム・ディスコ」インタビューまとめ
Perfumeの”僕ら”は普遍性がある!「Dream Fighter」@週刊文春2008年12月11日号「考えるヒット」
PerfumeはJポップ史に残る!!@週刊文春 2008年8月7日号
Perfume「キャッチコピーに合わせて歌詞を変更」@WHAT's IN? 5月号
Perfume「アイドルとアーティスト」@日経エンタテインメント! 2008年05月号
Perfume 080212AXレポート@朝日新聞夕刊 080218
Perfume「マカロニ」の印象@Tokyo Headline Vol.342
Perfume@hotexpress
Perfume「私達の最大の武器はライヴ」@HMV The Music & Music Master 185
Perfumeと中田ヤスタカ「今の距離がちょうどいい」@Bounce 295
Perfume「今年の抱負は海外ライブと写真集」@TV station 2008年3号
Perfume「『BcL』仮歌はこしじまとしこ」@CDでーた2月号
Perfume「広島人は『いつまでおれるかね?』」@CUTiE 2008年02月号
Perfume「『BcL』は女の子っぽくて可愛らしい曲」@Weeklyぴあ 1/17号
Perfume「全然違うイメージの曲で私達がびっくり」@Wink Up 2月号
Perfume「20歳になったらクラブに行きたい」@UP to boy Vol.184
Perfume「スローなラブソングに初挑戦」@月刊ザテレビジョン2月号
Perfume「今年一番の変化」@TV ぴあ 年末年始特大号
Perfume×近田春夫対談@TV Bros.12月22日号
Amazon「BEST ミュージック of 2007」にPerfumeランクイン
Perfume「『ポリリズム』衣装は前半分だけ」@CM NOW 1-2月号 VOL.130
Capsule特集 Perfumeからのコメント@Marquee Vol.64
Perfume「ポリリズム」@週刊文春 2007年11月22日号
Perfume「今中田さんが死んだら最悪」@Zipper 12月号
Perfumeこぼれ話@Pop Styleブログ
Perfume「壁を崩すのはトーク」@読売新聞夕刊 0710274
Perfume「橋にありがとう」@sabra 12月号
Perfume「ライブでは客の層が分かれてる」@サイゾー10月号
Perfume「『ポリリズム』は再スタート」@hotexpress
Perfume「アキバでやってた過去を消したいとは思わない」@CDJournal
Perfume ヴィレヴァン全店で限定ジャケ発売
Perfume、WIREに出演を希望@TV Bros. Vol.19
Perfume「普通じゃ面白くない」@Livedoor News
“リサイクル”のCMに登場する彼女たちの「ポリリズム」とは!?@ORICON STYLE
Perfume「ブレイクの実感は無い」@日経エンタテインメント10月号
Perfume「ポリリズム」振付は香瑠鼓&MIKIKO先生の共作@clubDAM
Perfume「曲の構成でヤスタカに抵抗」@De-View 10月号
Perfume「『Seventh Heaven』は踊りながら泣ける」@mini 10月号
Perfume アイドル論を語る@TBSラジオライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル070901
Perfume テクノの快楽を語る@朝日新聞夕刊070830
Perfume、ニコニコ動画に言及@FLASH No.973
Perfume CMデビュー AC環境保護共同キャンペーンに起用

Perfume雑学 まとめ

Perfume周辺文化 まとめ

Perfumeその他 まとめ

last.fm調べ、2011年日本で最も再生の多かったアーティストはPerfume、新人部門トップはきゃりーぱみゅぱみゅ
中田ヤスタカ楽曲大賞2011に投票するよ
それでもPerfumeの楽曲はiTMSでは手に入らない
Perfume「ポリリズム」、発売から3年9ヶ月目にして遂にゴールドディスクに認定される
Perfume のっち「『私の嫌いなPerfume』って少女時代さんが歌っていて・・・」@EX「ミニステ」 110513
坂本龍一「Perfume、知っています。でもああいうのはよくわからないね」@「坂本龍一 相談室『上から』言い切る」第21回
Perfume「近未来三部作」の衝撃を、エレクトロ名盤とともに時系列で振り返る
中田ヤスタカ楽曲大賞2010に投票するよ
PerfumeオタのAmazonレビュアーに言っておきたい事がある
Perfumeが遂に海外のステージを踏む!その舞台は、マカオ! いや、韓国?
Perfume「GAME」、ゼロ年代アルバムベスト10に選出される@Music Magazine 2010年7月号
Perfume「Voice」PV流出について徳間ジャパンが謝罪
ゼロ年代に再び「テクノポップ」ブームを甦らせたPerfumeの功罪
2010年のPerfume「ファンサーヴィス」について改めて考えてみる
再びPerfume音源がiTMSに!今度は広島ローカルアイドル時代の音源が狙われる
Perfume「GAME」が遂にiTMSで配信を開始・・・これは正規盤なのか?それとも海賊盤なのか?
中田ヤスタカ楽曲大賞2009に投票するよ
Perfumeファンクラブ会員限定ライブハウスツアーにおけるチケット発行方式を考える
Perfumeライブでの客の暴走行為について考える
そのツアーグッズはどうなのか
ここら辺でPerfumeの3rdアルバムのタイトルについてDISっておかねばなるまい
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
今年のPerfumeファンサーヴィス戦略について考える
中田ヤスタカ楽曲大賞2008に投票するよ
Perfumeインディーズ盤の再発について思うこと
中田ヤスタカ楽曲大賞2007に投票するよ
Perfumeは国生さゆりを超えて新たなバレンタインの定番となりうるのか?
Perfume 「チョコレイト・ディスコ」Remixアナログ届いた

Perfumeの好きな曲 まとめ

ほしいもの

-----CD-----

12/06 Vladislav Delay/Vantaa
12/14 坂本龍一/path_playing the piano 2009 - 2011(3CD&DVD)
12/14 土岐麻子/BEST! 2004-2011(DVD付)
12/14 Joy Division/+-(リマスタボックス)
12/27 Jodey Kendrick/Plus 10
12/27 Aleksi Perala/Mental Union
01/18 バニラビーンズ/トキノカケラ(レナver.)
01/18 バニラビーンズ/トキノカケラ(リサver.)
02/14 Porter Ricks/Biokinetics
02/22 Negicco/Negicco 2003〜2012 -BEST-
02/29 LinQ/さくら果実 / Sakura物語
03/02 中田ヤスタカ/LIAR GAME -再生- オリジナルサウンドトラック
03/03 My Best Fiend/In Ghostlike Fading
03/07 Ulrich Schnauss And Jonas Munk/Ulrich Schnauss And Jonas Munk
03/07 (((さらうんど)))/(((さらうんど))) (イルリメ+Traks Boys)
03/07 南波志帆/少女、ふたたび
03/07 東京女子流/Rock you!(ジャケットC)
03/07 ももいろクローバーZ/猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」
03/07 BABYMETAL×キバオブアキバ/BABYMETAL×キバオブアキバ
03/07 capsule/Stereo Worxxx(初回盤)
03/07 capsule/Stereo Worxxx
03/10 Daniel Rossen/Silent Hour / Golden Mile
03/14 Monolake/Ghosts
03/14 東京女子流/Limited addiction(初回盤A)
03/14 コトリンゴ/La memoire de mon bandwagon
03/28 Orbital/Wonky(限定2CD)
04/04 Clark/Iradelphic

-----映像-----

12/14 坂本龍一/playing the piano europe 2009
12/14 坂本龍一/playing the piano usa 2010 / korea 2011 - ustream viewers selection
12/21 ももいろクローバーZ/サマーダイブ2011 極楽門からこんにちは
02/15 YMO Live in San Francisco. 2011/06/28
04/11 ももいろクローバーZ/ももいろクリスマス2011 さいたまスーパーアリーナ大会(Blu-ray)

-----書籍-----

11/28 Kraftwerk: 3d

最近買った新譜

-----CD-----

11/01 Justice/Cupid/Audio Video Disco
11/01 Tycho/Dive
11/02 Perfume/スパイス(初回盤)
11/02 Perfume/スパイス
11/02 Negicco/恋のEXPRESS TRAIN
11/02 David Lynch/Crazy Clown Time
11/08 Iotdxi (In Order To Dance)
11/08 Oneohtrix Point Never/Replica
11/09 LinQ/カロリーなんて
11/15 Stelios Vassiloudis/It Is What It Is
11/15 The Orb/C Batter C
11/15 Sweet Exorcist/Retroactivity
11/15 Steve Hauschildt/Tragedy & Geometry
11/16 Yogurt & Koyas/Sounds from Dancefloor
11/19 Gold Panda/DJ-KiCKS 28
11/23 Heartbeat Presents Mixed By Derrick May×Air Vol.2
11/23 Gerald Mitchell/Family Property
11/23 ももいろクローバーZ/労働讃歌
11/23 東京女子流/Liar/W.M.A.D(ジャケットD)
11/23 コスミック・インベンション/コンプリート・ベスト
11/30 Perfume/JPN(初回盤)
11/30 Perfume/JPN
11/30 Lama/New!(初回盤)
11/30 Tresor Records 20Th Anniversary
12/03 Plug/Back On Time
12/05 Eraldo Bernocchi, Harold Budd & Robin Guthrie/Winter Garden
12/06 Dave Monolith/Welcome
12/07 Tomato n' Pine/ジングルガール上位時代(初回生産限定盤)
12/07 Tomato n' Pine/ジングルガール上位時代(通常盤)
12/07 Aira Mitsuki × Saori@destiny/Park of the Safari
12/07 QunQun/プラネタリウム
12/07 commmons: schola 9 from Satie to Cage
12/07 Heartbeat Presents Mixed By Francois K.×AIR Vol.2
12/12 Mark McGuire/Get Lost
12/13 Fabric 61: Visionquest
12/13 Drexciya/Journey of the Deep Sea Dweller 1
12/14 cv313/Seconds to Forever (200枚限定)
12/14 Coltemonikha Best
12/14 Yanokami/遠くは近い(矢野顕子&レイ・ハラカミ)
12/14 Yanokami/遠くは近い -reprise-
12/17 Teebs/Collections 01
12/21 Tape/Revelations
12/21 さくら学院/ベリシュビッッ(初回限定盤)
12/21 Bis/primal.
12/22 Brothertiger/Golden Years
12/25 ももいろクローバーZ /バトル アンド ロマンス(2枚組アナログ盤)(HMV限定)
12/28 Underworld/1992-2012 The Anthology(3CD)
01/01 nonSectRadicals/nonSectRadicals
01/03 Lego Feet/Lego Feet(Autechre再発)
01/11 きゃりーぱみゅぱみゅ/つけまつける(通常盤)
01/11 Dorothy Little Happy/デモサヨナラ2012
01/11 Dorothy Little Happy/Happy Days ! (TypeC)
01/11 New Age Steppers/Love Forever
01/17 坂本龍一トリビュート -Ryuichi Sakamoto Tribute
01/17 T-ara/Funky Town
01/18 Scott Goes For/Scott Goes For
01/18 Ex Boys/Plays(De De Mouse、Cherryboy Function、やけのはら、永田一直)
01/18 吉川友/One for YOU!(初回限定盤)
01/18 在日ファンク/爆弾こわい 岡村靖幸REMIX
01/21 Gonjasufi/MU.ZZ.LE
01/21 Leila/U & I
01/25 John Talabot/Fin
01/25 Loops of Your Heart/And Never Ending Nights
01/29 The Minimal Wave Tapes Vol. 2
02/11 Lindstrom/Six Cups of Rebel
02/11 Yppah/Eighty One
02/14 Ulrich Schnauss & Mark Peters/Underrated Silence

-----映像-----

11/23 東京女子流/1st JAPAN TOUR 〜鼓動の秘密〜LIVE DVD(初回盤)(HMV限定)
11/30 YMO/Technodon in Tokyo Dome
02/01 salyu × salyu/s(o)un(d)beams+

-----書籍-----

10/18 速水健朗/ラーメンと愛国
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