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Aerodynamik - 航空力学 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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 Perfumeの好きな曲 まとめ は右サイドバーからどうぞ。

2011-01-16

[] Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116  Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送「近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116を含むブックマーク

http://www.1242.com/info/tokuma/


徳間ジャパン創立45周年記念企画、近田春夫徳間ジャパンコミュニケーションズ代表取締役社長篠木雅博氏による特番の第2回。

今回の選曲は近田春夫が担当。山本リンダ「こまっちゃうナ」、一世風靡セピア「前略、道の上より」、柳ジョージレイニー・ウッド「Weeping in the Rain」、inu「メシ喰うな」、桜たまこ「東京娘」に続けてPerfume「ねぇ」。


近田:僕はねえ、Perfumeは覚えている事が二つあって、最初はまだブレイクする前なんですけれども、昼間代官山歩いてたら、あのUNITってクラブがあるんですけれども、そこ昼間ねえ、そこの前に人が一杯行列しているんですよ。で、昼間こんなとこで何やってるんだろと。その行列してる人達の層が探れなかったんですね。あの例えば、イベントによってこう、いる人の格好見て分かるじゃないですか。


篠木:そうですねえ。はいはい。


近田:それがどういう人なのか分からない、その、男もいるし女もいるし、並んでる人が一杯いたんで、「あのー、すいません今日ここ何があるんですか」って言ったら、「今日はPerfumeですよ」って言われたんですよ。その時その名前知らなくて、でもPerfumeってのがあるんだっていうのを僕はまず最初に残った印象で。


篠木:はいはい。


近田:それからしばらくしてそのPerfumeって名前を覚えていて、ある日ラジオで「チョコレイト・ディスコ」を初めて聴いたんですよ。その時にそのねえ、キックとベースのバランスが凄く良くて、「ああ日本J-POPでここまで低音のかっこいいやつは他にねえなあ」と思って、それで気になって、そのPerfumeってのをCDショップへ行ってチェックしたんですよ。したらそっからしばらくしたらあの「ポリリズム」とか凄い売れてきた。「ああ俺もやっぱり、あれは流石にあれだなあ、自分も、あの時気付いた自分も間違ってなかったなあ」と思ったんですけども。でその後に、色々知ったら、実はAmuseで、しかも自分が昔あの、「ジューシィ・フルーツ」っていう昔のテクノやってた時にやってた、その時のそのマネージメントとかのシステムがそのまんまそのPerfumeに移っていたらしくって、それで昔僕が作っていた「ジェニーはご機嫌ななめ」っていうそのジューシィ・フルーツ用の曲を彼女達がやっててくれた、それは全くその時知らなくて、そんな事で何か不思議な縁があったりして、それ以来ずっと僕も興味があって聴いてるんですけども。


篠木:そうですか。


近田:どんどん進化していますよね、あの、声の、あの人工的なモジュレーションとかについても、昔はなんかその、なんか割とその、「人工的な声に聞かせる」ような事ってのが多分重要だったと思うんです。


篠木:そうですよね。ええ。


近田:今はまた、「あり得ない位自然なもの」ってのを目指してるような感じに段々なってきてまして。


篠木:えーいやいや、流石。


近田:だから本当に何て言うんだろ、「いい声」になってますよね、あの、「不思議な声」じゃなくて、あれとして、だから色んな人が同じような事真似しても、「ああいうものとして何がいい声なのか」って、そこんとこのその「詰め」っていうのがやっぱり、中田ヤスタカさんは本当に凄いなあっていうのは、改めてこの「ねぇ」を聴いて思いましたね。


篠木:そうですね。あの、経験値の無いパターンなんですよね。


近田:そうなんですよね。あの例えば、一曲だけね、企画物で何かそういう、AutoTuneっていうんですけども、ああいう声をちょっと加工するんで、あの出てるっていう、そういう曲はあったりとか、或いはヒップホップなんかで一人の声でやってるのはあるんだけれども、ああやってコーラスグループで、その声全体に対してモジュレーションかけて、それが一つの「完成された肉声」として、なんか面白いものになってきてるってものの進化をずっと見せてるグループっていうか、そういう表現者って無いんですよね


篠木:そうですね。

幅のある選曲から最後に駆け込み的にPerfumeの話に。近田氏のつんのめりながらの一人マシンガントークで時間切れ。篠木氏のPerfumeに対する印象などを期待したが、ちょっと尺としては難しかったか。


話としては、「考えるヒット」での「VOICE」の回、「人工的なエフェクトから有り得ないナチュラルさへ」というPerfume評と同じ方向の話。*1 なんというか、2010年以降のPerfumeのヴォイスエフェクトは、ある種ラファエル前派の様なものを感じる域に入って来ている。




紅白連続出場を果たしながら、なお依然として音楽業界において異物感のある存在であるPerfumeを抱える徳間ジャパン。その篠木氏、あるいは徳間ジャパンの気質を語る部分が興味深い。

中盤、「音楽ビジネスマインドよりも遊びであることが大切」、という流れから。

近田:社長がね、社長になられる前からもね、徳間ってとこには、何かそういう社風があるんじゃないですかね。


篠木:こじ付けかも知れないけれど、なにかそういう延長線上で物ができるような気がするんですよね。


近田:だからね、ほんと徳間はね、変なヒット曲が多いんですよ。多いって言っちゃ失礼ですけどね。

近田:なんかそういう、「アンチ」と言いますか、「主流に対してぶつける」みたいな事っていうのは、徳間のカラーとしてずっと何かいまだに残ってるような感じがしますね。


篠木:そういうの実は、あの好きなんですよ僕。


近田:僕も好きなんですよ。


篠木:ええ、だから、まあ次の回に出てくるかもしれないんですけど、バーボンレーベルなんて聴いて、何かゾクゾクってしたのをまだ覚えてますねえ。


近田:ええ。


篠木:あのー、どうしてもアンチっていうのは少数派じゃないですか。だからあの、性格的には捻くれてるのかもしれないですけどね、どうもこの、若い時は徒党を組みやすいんですけど、その、マイノリティーであってアンチの人達は、非常に、僕は好きですよね。




ねぇ(通常盤)

ねぇ(通常盤)

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Perfumeファンのいい仕事

山田屋意匠堂「yoron blue.」
ライムベリーでいい仕事中の山田屋意匠堂プレゼンツ。

Perfumeスタッフ分析 まとめ

中田ヤスタカ「『かっこいい』と『沢山の人に聴いてもらえる』は両立する」@日経ビジネス「Changemakers of the year 2012」
田中裕介監督、Perfume「Spring of Life」PVについて語る@white-screen.jp
中田ヤスタカ「5分の曲って5分でできる」「レコーディングこそライブ」、その驚異的な作曲スピードと録音スタイル@Marquee Vol.90
中田ヤスタカの選ぶ「わくわく系テンション上昇音楽」@週刊アスキー 2012年5月1日増刊号
中田ヤスタカ「再生YMOは、あの時に聴いておけてよかった音楽」@「ウレぴあ」2012年5月号
ユニバーサルのインターナショナル・マネージング・ディレクターが語る、「Perfumeの国際展開戦略」@ロイター
Amuse創業者 大里洋吉氏、「第7回渡辺晋賞」受賞。「日本の音楽を海外に出す気概を持つことが、この賞への恩返し」
徳間ジャパン、組織再編で「Team Perfume」部門を解消か
コレオグラファーMIKIKO「Perfumeのダンススタイルは意図的な創造ではなく、ただただ3人に似合う振付をしただけ」@white-screen.jp
中田ヤスタカ「どんなシンセかも調べずに、インテリアとしてEOS B700を買った」@Sound & Recording Magazine 2011年10月号
関和亮と真鍋大度の出会い、意気投合はPerfume「Baby cruising Love」PVのエフェクトから@ガジェット通信「関和亮 x 真鍋大度 もぐもぐインタビュー」
中田ヤスタカ「パッと聴きでよく聴こえる音楽はつまらない」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカ「1990年代のハード・シンセの音源が欲しい」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカがBPM128にこだわる理由@NHK-FM「Music Line」 110517
真鍋大度が語る、Perfume東京ドーム公演のインタラクティヴ演出@「映像作家100人 2011」
関和亮「本当はPerfumeで芝居を撮りたいんです」@「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS」
児玉裕一×Perfume「ねぇ」、「大人っぽくて切ないPerfumeを見せたい」@「映像+」 2011年SPRING号
関和亮「Perfumeの一番の魅力は、3人のキャラクター」@「映像+」 2011年SPRING号
「注目のクリエイター」関和亮インタビュー@PUBLIC-IMAGE.ORG
Perfume「VOICE」PVのイメージは「テレビ番組」@white-screen.jp
児玉裕一自身にとって印象的な作品となったPerfume「シークレット シークレット」@e-Spirit Creator’s Interview
児玉裕一インタビュー、タイアップをポジティブに魅せる演出とは@white-screen.jp
関和亮インタビュー、ファンと物語を共有してゆくこと@Pen 2010年6月1日号
関和亮「好きなPVはチョコレイト・ディスコ」@Macaronic Studio
中田ヤスタカ「AutoTuneをオートで使うヤツには”ナメるな!”と言いたい」@Sound & Recording Magazine 10年4月号
映像作家 関和亮インタビュー、そして造形のヒント@white-screen
Amuse最高顧問大里氏とキャンディーズ、そして30年後のPerfumeとの相似性@日本経済新聞夕刊100222-100226
Perfume「シークレットシークレット」MV監督の児玉裕一がその制作イメージを語る@BUBBLE-B・政所のSPEEDKING RADIO
中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908
中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74
AutoTuneの普及に興奮する中田ヤスタカ@Sound & Recording Magazine 09年9月号
中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号
Perfumeのメジャーデビューを巡る、Amuseと徳間の関係、そして徳間の志向を探る@Original Confidence 2008/02/18号
初期Perfumeを支えた作詞家「木の子」 スペシャルトークイベントまとめ
徳間、組織改編で「Team Perfume」創設
「Perfume×中田ヤスタカ」を仕掛けたディレクターが遂にPerfumeを語る!@販促会議No.127
中田ヤスタカコード
「Perfumeを生み出す力“第4のPerfume”たち」@Quick Japan Vol.75
中田ヤスタカ@週刊プレイボーイ 12/10号
遂にPerfumeの振付師MIKIKO先生登場!@Weeklyぴあ 11月8日号

Perfume分析 まとめ

Perfume「LEVEL3」ウェブインタビューまとめ
Perfume「Magic of Love」ウェブインタビューまとめ
Perfumeワールドツアー第二弾は欧州、シュトックハウゼンによる電子音楽誕生の地、ケルンに立つ
Perfume「未来のミュージアム」、「電気臭くないイメージはこれからも大切にするべき」@週刊文春2013年03月21日号「考えるヒット」
Perfume「未来のミュージアム」ウェブインタビューまとめ
「Perfumeは今年最良のワールドミュージック、ウィリアム・ギブスンが夢想したテクノロジー主導のポップグループ」@「TIME」誌 20121023
Perfumeアジアツアー目前、香港現地プロモーションと、ユニバーサル「Pプロジェクト」の海外戦略@Oricon Style 20120917
Perfumeの海外戦略「キャラは封印、音先行で」@日経エンタテインメント! 2012年09月号
Perfume「Spending all my time」、「つかみどころのない煮え切らなさがクセになる」@週刊文春2012年09月06日号「考えるヒット」
Perfume「Spending all my time」ウェブインタビューまとめ&インタビュー全体像と今作PVにおける強度について
Perfume「Spending all my time」の英語詞/日本語詞を巡る、Perfumeの「ブレない」ヴィジョンの有り方について
これがユニバーサルの選択か、Perfumeが遂に「国際標準ダンスミュージック」と「日本オリジナルのガラパゴステクノポップ」の二面戦争を開始する
ユニバーサル内レーベル「Perfume Records」、レーベルロゴ公開
Perfume初の英語メディアインタビュー、あ〜ちゃん「何時でもどんなステージでも、上がる準備はできています」@「The Japan Times」 120518
Perfumeがユニバーサルへの移籍を決断するのには2年を要した@「音楽と人」 2012年5月号
「“アイドル”と“ちゃんとしたトラック”両立に成功したのはPerfumeだけ」@週刊文春2012年5月3・10日号「考えるヒット」
Perfume「Spring of Life」ウェブインタビューまとめ
Perfume、ユニバーサル内に新レーベル「Perfume Records」設立
Perfume「Spring of Life」ウェブインタビューまとめ
Perfumeの国際展開サイトがPerfumeのダンスキャプチャーデータを無償公開、さらにサンプルコードをGitHubで提供
「文化庁メディア芸術祭」審査委員会推薦作品にPerfume関連2作品が選出される
「次のステップに上がるための前向きな決断」、Perfumeが世界展開に向けてレーベルを移籍、「JPN」をiTMSから世界50ヶ国へ配信
Perfume「スパイス」、「相当に技巧的だがとてもスッキリ」@週刊文春2011年11月24日号「考えるヒット」
Perfume、自らの固定観念からの脱却と、より柔軟なコンセプトの拡張へ@「音楽と人」2011年12月号
Perfume、視線のその先にある海外進出「ワクワクしたい、新しい刺激が今すぐ欲しい」@「音楽と人」2011年12月号
Perfume新アルバム「JPN」、そのタイトルに込められた「世界進出へ向けての『日本代表の一枚』」の自信と決意
Perfume あ〜ちゃん「『GLITTER』は 2011年版の『Dream Fighter』」@TV Bros. 2011年10月29日号
Perfume、ライブをするなら「5万人のドーム1日」と「500人のライブハウス100日」、どちらを選ぶ?@TV Bros. 2011年10月15日号
Perfume あ〜ちゃん、韓国進出への意志を、韓国へ向けて宣言する@Mnet コメント動画
Perfume、新編集ベスト盤「Perfume Selection」をリリース!(ただし韓国オンライン配信のみ)
Perfume「次に海外へ行くとしたら、テクノの本場ドイツ」@Seventeen 2011年9月号号
Perfume、LAでの自己紹介は「自分達らしく日本語のままで」、Perfumeが日本的であること@DIME 2011年8月9日号
Perfume、映画「Cars 2」ワールドプレミアの招待を受け、ハリウッドのレッドカーペットを歩く
Perfumeにおける「解散危機」と、当時の三人の意向@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
デビュー前のPerfume、Sync⇔Sync「冷蔵庫に納豆」を聴いて「全然歌が入ってこない」@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
Perfume かしゆか「テクノの本場ドイツへ行ってみたい」@Cross FM「TOGGY’S T.T.」 110525
Perfume「レーザービーム/微かなカオリ」における中田ヤスタカのプロデュース、Perfumeのセルフプロデュース@FM North Wave「KING BEAT」 110512
Perfume「レーザービーム」制作過程と、PVがショートバージョンしか存在しない理由@TV Bros. 2011年4月30日号
中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83
Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送「近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116
Perfume自身の考える「Perfumeの掟」とは@NHK「MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」101230
Perfume東京ドーム公演オープニングに込められた意味@TV Bros. 2010年12月25日号
人工的なのに人の心を打つPerfumeのノドに感嘆@週刊文春2010年12月2日号「考えるヒット」
二年越しで実現した中田ヤスタカのアイロニーとユーモア、Perfume「FAKE IT」
Perfumeあ〜ちゃん、中田ヤスタカに「作詞をしたい」と申し出て却下される@TX「Japan Countdown」101113
のっちをスカウトする前に、あ〜ちゃんが別人をPerfumeにスカウトしていた@EX「やじうまテレビ!マルごと生活情報局」 101110
韓国進出を意識し、日産には嫌われる、Perfume「ねぇ」@Rockin' on JAPAN 2010年12月号
Perfume楽曲制作における、中田ヤスタカ中央集権体制への回帰@音楽と人 2010年12月号
Perfumeにとって東京ドームは到達点ではない@音楽と人 2010年12月号
極限まで加速したPerfumeの2008年@Perfume LOCKS! 101014
菊地成孔がPerfumeと相対性理論のヒットの理由を語る@J-WAVE Special「The Last Decade〜ゼロ年代の憂鬱〜」 101016

→過去の「Perfume分析」エントリはこちらからどうぞ

Perfume雑学 まとめ

Perfume周辺文化 まとめ

「第3回アイドル楽曲大賞2014」に投票するよ
Perfume亀戸古参が原作を手掛ける「アイドル業界とアイドルオタクのリアルなエンタメストーリー」、『かせんとびじょきょ』連載開始
観覧記録 「解題・アイドル戦国時代」〜10年代のアイドル論壇ここに始めます〜@ロフトプラスワン
井上ヨシマサが聴いて思わずビビった、Perfume「ポリリズム」@「日経エンタテインメント!」2012年03月号
タワレコ嶺脇社長の選んだ、2011年アイドルソング トップ5@TBSラジオ「ザ・トップ5」 120214
まだ中田ヤスタカはJ-POPに対して巧妙に反逆を続けているのか@週刊文春2012年02月02日号「考えるヒット」
中田ヤスタカ/capsuleファンのためのHooverサウンド入門
「アイドルの聖地」秋葉原石丸ソフト、ついに閉店。秋葉原からイベント会場が消えてゆく。
テクノポップ専門店「メカノ」がPerfumeを取り扱わない理由
Perfumeの声って何なの? 声を加工するいくつかの手法
AutoTuneの飽和と死、そしてPerfumeサウンドが飽きられる時
アーリー80s ガールズテクノポップ@8tracks
細野晴臣「テクノ歌謡は はかない花」@MUSIC MAGAZINE 09年5月号
aiko、「Perfumeみたいなの」に挑戦したい@Oricon Style 3/14号
Perfumeが著作権問題に風穴を開ける?
我々は初音ミクが新たな次元へシフトする瞬間を目にすることができるだろうか

Perfumeその他 まとめ

中田ヤスタカ楽曲大賞2014に投票するよ
Perfume 5th Tour 2014 「ぐるんぐるん」 客入れSEまとめ
Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 客入れSEまとめ
中田ヤスタカ楽曲大賞2013に投票するよ
中田ヤスタカ楽曲大賞2012に投票するよ
last.fm調べ、2011年日本で最も再生の多かったアーティストはPerfume、新人部門トップはきゃりーぱみゅぱみゅ
中田ヤスタカ楽曲大賞2011に投票するよ
それでもPerfumeの楽曲はiTMSでは手に入らない
Perfume「ポリリズム」、発売から3年9ヶ月目にして遂にゴールドディスクに認定される
Perfume のっち「『私の嫌いなPerfume』って少女時代さんが歌っていて・・・」@EX「ミニステ」 110513
坂本龍一「Perfume、知っています。でもああいうのはよくわからないね」@「坂本龍一 相談室『上から』言い切る」第21回
Perfume「近未来三部作」の衝撃を、エレクトロ名盤とともに時系列で振り返る
中田ヤスタカ楽曲大賞2010に投票するよ
PerfumeオタのAmazonレビュアーに言っておきたい事がある
Perfumeが遂に海外のステージを踏む!その舞台は、マカオ! いや、韓国?
Perfume「GAME」、ゼロ年代アルバムベスト10に選出される@Music Magazine 2010年7月号
Perfume「Voice」PV流出について徳間ジャパンが謝罪
Perfume「ファンクラブトゥワー」客入れSEまとめ
ゼロ年代に再び「テクノポップ」ブームを甦らせたPerfumeの功罪
2010年のPerfume「ファンサーヴィス」について改めて考えてみる
再びPerfume音源がiTMSに!今度は広島ローカルアイドル時代の音源が狙われる
Perfume「GAME」が遂にiTMSで配信を開始・・・これは正規盤なのか?それとも海賊盤なのか?
中田ヤスタカ楽曲大賞2009に投票するよ
Perfumeファンクラブ会員限定ライブハウスツアーにおけるチケット発行方式を考える
Perfumeライブでの客の暴走行為について考える
そのツアーグッズはどうなのか
ここら辺でPerfumeの3rdアルバムのタイトルについてDISっておかねばなるまい
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
今年のPerfumeファンサーヴィス戦略について考える
中田ヤスタカ楽曲大賞2008に投票するよ
Perfumeインディーズ盤の再発について思うこと
中田ヤスタカ楽曲大賞2007に投票するよ
Perfumeは国生さゆりを超えて新たなバレンタインの定番となりうるのか?
Perfume 「チョコレイト・ディスコ」Remixアナログ届いた

Perfumeの好きな曲 まとめ

Perfumeのお気に入りの音楽@「Numéro TOKYO」 2014年9月号
Perfume のっち「サマソニにArctic Monkeysだけを観に行った」@TFM「Perfume LOCKS」20140901
Perfume のっちのCD棚@NTV「おしゃれイズム」20131124
Perfume あ〜ちゃん「OK Go超好き!」@「Switch」2013年11月号
Perfume かしゆかの久しぶりに買ったCD@PTA Blog 20130628
Perfumeの「はじまりの歌」@TFM「SCHOOL OF LOCK!『はじまりの歌』」 20130617-19
Perfumeの好きなUKミュージック@在英日本国大使館インタビュー
PerfumeのPOWER SONG/DRIVE SONG@TFM「全農 COUNTDOWN JAPAN」 130518
Perfumeの「今聴きたい!グッとくる旅立ち・応援ソング」@EX「SmaSTATION!!」 130316
Perfume のっち「ポケットが虹でいっぱい!!!」@PTA Blog 130131
Perfume のっちが聴いて涼んでいる曲@PTA Blog 120816
Perfume あ〜ちゃん「コール&レスポンスはライブ中どこよりも緊張する場所」@ナタリー「Power Push」aiko
Perfume のっちがカラオケで絶対に歌う曲@PTA Movie 120703
Perfume(ぱふゅ〜む)として最初にオーディションに落ちた曲@Perfume LOCKS! 120517
Perfume かしゆか「ダブステップ好きですね。最近また好きになってる」@ナタリー「Power Push」m-flo
Perfume かしゆかとm-floの出会い@ナタリー「Power Push」m-flo
Perfume あ〜ちゃんが最近聴いている曲@Perfume 3rd Tour「JPN」静岡エコパアリーナ 120324
Perfume のっちが大好きな曲@PTA Blog 120224
Perfumeが選ぶ「チョコと一緒に贈りたいラブソング」@TBS「CDTV」 120211

→過去の「Perfumeの好きな曲」エントリはこちらからどうぞ

後で聴く

最近買った新譜

-----CD-----

01/13 西恵利香/Prologue(ex. AeLL.)
01/14 Sherwood & Pinch/Late Night Endless
01/14 テンテンコ/Good bye,Good girl.
01/14 前田彩里/Twinkle Star Light
01/17 坂本龍一/year book 2005-2014
01/20 Negicco/Rice&Snow
01/21 Jimmy Edgar : Fabriclive 79
01/21 坂本龍一/左うでの夢 リマスタ
01/21 坂本龍一/The arrangement リマスタ
01/21 Sugar's Campaign/Friends
01/23 Aphex Twin/Computer Controlled Acoustic Instruments pt2 EP
01/28 私立恵比寿中学/金八
01/28 スチャダラパー/1212
02/03 Faint★Star/フィルム! フィルム! フィルム!
02/04 タルトタタン/プロ・デューサー
02/10 Ryuichi Sakamoto & Taylor Deupree/Perpetual
02/11 Cupitron/バッテリー
02/11 ミライスカート/ナモナイオト
02/13 Model 500/Digital Solutions
02/18 Especia/Primera
02/18 清 竜人25/A・B・Cじゃグッと来ない!
02/18 Future Brown/Future Brown
02/18 ハロプロ研修生/1 Let's say “Hello!"
02/18 CAPSULE/WAVE RUNNER
02/18 The Orb/History of the Future Part 2
02/22 晴家一門 Vol. 1
02/25 電気グルーヴ/Fallin’ Down
03/03 Bureau b Kollektion 03 Populäre Mechanik
03/04 callme/To shine
03/10 Japan Idol File 2
03/10 lyrical school/SPOT
03/11 TRICK8f/secret of smile
03/11 FantaRhyme/あいたくて
03/11 東京女子流/Stay with me
03/11 Lonelady/Hinterland
03/11 Björk/Vulnicura
03/13 Head High & WK7/Home. House. Hardcore.
03/18 GOMESS/し
03/18 きゃりーぱみゅぱみゅ/もんだいガール
03/18 (((さらうんど)))/See you,Blue
03/18 TWEEDEES/The Sound Sounds.
03/18 夢みるアドレセンス/Bye Bye My Days
03/25 ゆるめるモ!/Hamidasumo!
03/25 プリティグッド!/またねっ。
03/25 五五七二三二〇/半世紀優等生
03/25 サ上と中江/SO.RE.NA
03/25 GALETTe/Grooving Party
03/25 坂本龍一/音楽図鑑リマスタ
03/25 Sherwood At The Controls - Volume 1: 1979 - 1984
03/25 Jam City/Dream Garden
03/28 寺田創一/Sounds from the FAR EAST
04/01 サイプレス上野とロベルト吉野/コンドル
04/01 tofubeats/STAKEHOLDER
04/07 μ-Ziq/XTLP
04/07 Fait/Atmosphere
04/18 Especia/Primavera
04/21 Squqrepusher/Damogen Furies
04/21 Fabric 81: Matt Tolfrey
04/22 アイドルばかりピチカート-小西康陽×T-Palette Records-
04/22 Prefuse 73/Rivington Não Rio + Forsyth Gardens and Every Color of Darkness
04/22 DJ-Kicks : Actress
04/29 MIKA☆RIKA/MIKA☆RIKA QUEST
04/29 Perfume/Relax In The City / Pick Me Up
04/29 Networks/Dynamic Nature
04/29 坂本龍一/Esperantoリマスタ
04/29 おやすみホログラム & Have a Nice Day!/エメラルド
05/05 東京女子流/ベスト キラリ☆(Type-B)
05/18 Kerrier District/4
05/20 サ上と中江/ビールとジュース
05/20 STEREO JAPAN/Electron
05/24 ライムベリー/MIRRORBALL
05/26 amiina/Canvas/○△□
05/27 『Canvas / ◯△口』BOX仕様(monarecords 100枚限定版)□
05/26 Peach sugar snow/さよなら惑星
05/27 Moritz Von Oswald Trio/Sounding Lines
05/27 寺田創一/SUMO JUNGLE GRANDEUR)
05/27 星野みちる/腰抜け男子にアイラビュー
06/02 Nozinja/Nozinja Lodge
06/03 校庭カメラガール/Ghost Cat
06/06 Todd Rundgren/Emil Nikolaisen/Lindstrom/Runddans
06/09 Giorgio Moroder/Deja Vu
06/09 Herbert/The Shakes
06/09 DJ Kicks 50 : DJ Koze
06/12 東京女子流/Never ever REMIX
06/16 Hudson Mohawke/Lantern
06/17 仮谷せいら/Nobi Nobi No Style
06/17 坂本真綾 コーネリアス/あなたを保つもの/まだうごく
06/17 Cornelius/攻殻機動隊 ARISE ALTERNATIVE ARCHITECTURE O.S.T
06/24 東京女子流/Never Ever
06/24 BELLRING少女ハート/13 WEEKS LATER EP
06/24 タルトタタン/シロ・デューサー
06/27 Why Make Sense?
07/01 The Orb/Moonbuilding 2703 AD

-----映像-----

10/01 Perfume WORLD TOUR 2nd BD
10/01 Especia/Viva Discoteca Especia 2014
10/22 東京女子流/4th JAPAN TOUR 2014 FINAL 野音again BD
11/07 山戸結希/5つ数えれば君の夢 BD
03/10 Perfume 5th Tour 2014 「ぐるんぐるん」BD(初回限定盤)

-----書籍-----

04/11 HOUSE Devinitive 1974-2014
06/27 小柳カヲル/クラウトロック大全
08/08 今日マチ子/5つ数えれば君の夢
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