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Aerodynamik - 航空力学 このページをアンテナに追加 RSSフィード

 Don't trust over 30.
 Perfumeの好きな曲 まとめ は右サイドバーからどうぞ。

2011-02-25

[][] 中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83  中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83を含むブックマーク

http://www.marquee-mag.com/


新作「Killer Wave」に合わせて、Marqueeにて中田ヤスタカ特集。特集後半、外部ワークスについてのインタビューから、Perfumeについての言及部分。


−どうですか?Perfumeは長いから、中田くんとしてもいろんなことをやってきてるだろうし。彼女達も成長してきてるでしょ。環境やスタイルが変わってきたりしてる?


中田:「歌詞を書きたい」とは言われましたね。


−それは意外と難しいのかな。Perfumeの在り方ってもう固定されてると思うんだよ。中田くんのPerfumeに対するアプローチの仕方というか。


中田:どうなんでしょうね。僕は曲を作ってるだけなんで。曲に関しては、そんなに決めてしまってるつもりは無いですけどね。何でも出来ると思うんですけど。やっぱりPerfumeに関しては、熱心に音楽的に細かいところまで聴いてる人達だけじゃないレベルの数の人が聴いてるんで。何か音的に変わったとしても、変わった感じは多くの人はしないかもしれないですよね。振付が可愛い、スタイリングがいい、今回もいい曲だよねっていう感じになっちゃうと思うんで(笑)。だから好きな曲を作ればいいと思うんですけどね。

ただ、僕は最近特に「3人合わさった時の声が面白いな」と思ってるんで。Perfumeであんまりソロのパートを作らなくなったんですよ、最近。3人合わさった時の声が凄くいいから、今。昔より良くなってきてると思う、合体した時の声が。


−それは前も言ってたよね。上手くなったってこと?


中田:張り合わなくなったんじゃないかな。「私の声が一番使われたら嬉しい」「あんまり使われて無かったら泣いちゃう」みたいなのが中学生くらいまではあったと思うんですけど。今はそういうのが無いと思うんですよね。「ねぇ」とか聴いても、ほんとに一体感が出てきてると思いますね、ヴォーカルに関して。


−ユニットの成長とともに作曲の流れも変わってくものだよね。

ほぼ安定して10万枚前後の売り上げ規模のプロジェクトともなると、流石に熱心に音楽的な部分を聴くファンも相対的に少なくなってくるのは当然の事で、中田ヤスタカPerfumeの関係、アプローチの仕方に変化があったとしても、ファンは気付かないかもしれない。そんな当たり前のことだけれど、楽曲制作を担当する当人の口から言われると、それはそれで寂しくなるような話だ。態々言及するということは、毎度毎度「振付が可愛い、スタイリングがいい、今回もいい曲だよね」を自動書記のように繰り返す信者に対して思うところもあるのだろう。まあ実際のところ2010年Perfume楽曲は、(「不自然なガール」という半ば自己模倣的な楽曲を除いて)手を変え品を変え、毎回変化を持って面白く聴かせてくれたので、今年も本人の言うとおり、ファンのレベルに合わせることなく、好きなアプローチで好きな曲を作り続けてくれることだろう。


そしてもう一点、最近のPerfume楽曲に顕著である、ナチュラルなユニゾン志向について。ヤスタカが3人の声質の違いについて語ることは以前もあって、インディーズ期におけるプラスティックなイメージとしての倍音樫野ヴォイス、近未来三部作からGAMEまでのパンチのあるエレクトロとの相性のいい、アタックが強く前に出る大本ヴォイス、「トライアングル」期におけるスイートチューンでの柔らかな西脇ヴォイス、それぞれを明確に使い分けているのはリスナーにも聴いて取れるところだが、今はユニゾンが面白いという。ユニゾンのコーラスが印象的な過去の楽曲といえば、個人的には「Wonder2」を筆頭に挙げたいが、今聴き直してみると少女らしい生々しさすら感じさせ、現在の楽曲における、ある種の非現実的なまでの「スーパーナチュラル」なコーラスとは全く別物だ。当時のAutoTuneのかけ方が現在と比べてかなり硬質なこともあるが、やはりPerfumeの3人も成長して、声質が相当変化している。特に、樫野さんの変化が顕著で、彼女の幼さを感じさせるやや舌っ足らずで鼻に掛かった発声が無くなっている。また、西脇さんの持つ、それこそアクターズスクール時代からの、独特の(Perfumeサウンドにはやや過剰な)コブシ回しも殆ど前に出ることが無くなった。素材として余分な部分が削ぎ落とされ、シンプルにコーラス音源としての美しさが立ち上がってきたことと、ヤスタカ自身も、硬質で鋭角的なAutoTuneから、Pitch Correctなどのナチュラルなエフェクトへとピッチ補正ツールを変化させてきたこと、これらの相互作用により、生身の声とはかけ離れているという意味で本来のナチュラルさとは程遠いにもかかわらず、寧ろ単なるナチュラルのシミュレートを超えた超自然的コーラスが生まれることとなった。(個人的には「ラファエル前派的コーラス」という例えを気に入っているのだけれど) ヤスタカは「ねぇ」を例えに挙げているけれども、最近の楽曲でこのユニゾンの美しさを堪能できるのは、やはり「VOICE」だろう。恐らくCapsuleアルバム制作が終わると同時に既に制作に入っているであろう、次のPerfumeアルバムが既に待ち遠しい。




MARQUEE Vol.83 マーキー83号

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WORLD OF FANTASY (初回生産限定盤)

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WORLD OF FANTASY

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あさとあさと 2011/02/26 10:50 確かに、音楽的な興味を持たないリスナーが増えてるようには感じますが、それはそれで、逆に言えば「何をやっても受け入れられる」可能性が高いという事だし、歌謡曲の全盛期ってまさにそんな時代でしたよね。
今考えるとヘンテコリンに高度な曲を単なる「ヒット曲」としてすんなり受け入れて聴いていたり。
それって実はスゴイ事で、今回のヤスタカの発言もそういう展開が出来ると考えていると捉えると、寂しいというよりは、開き直った頼もしさを個人的には感じました。

sunsun 2011/03/08 21:50 個人的には最近のユニゾン処理はあんまり好きじゃないです。
自然すぎるのが不自然に感じちゃって。極端にローカットしてるように聴こえるし。昔の補正しても残ってる声の個性が面白かった。まぁ昔の曲のほうが好きとか言ってるのと同じ感覚なんでしょうね。付いていけなければ置いていかれるだけでそういうファンがいるのは仕方がない。音楽は変わっていくものだから。
それより最近気になってるのは昔の曲を口パクする時の声の違い。これからどうするんでしょうね?
私は何もしない、昔の声のまま口パクさせると予想。

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Perfumeファンのいい仕事

山田屋意匠堂「yoron blue.」
ライムベリーでいい仕事中の山田屋意匠堂プレゼンツ。

アイドル情報シェアサイト「idol scheduler」
アイドル版クラベリア。
アイドルニュースまとめ 【アイドルキュレーション】 も便利機能。

Perfumeスタッフ分析 まとめ

中田ヤスタカ「『かっこいい』と『沢山の人に聴いてもらえる』は両立する」@日経ビジネス「Changemakers of the year 2012」
田中裕介監督、Perfume「Spring of Life」PVについて語る@white-screen.jp
中田ヤスタカ「5分の曲って5分でできる」「レコーディングこそライブ」、その驚異的な作曲スピードと録音スタイル@Marquee Vol.90
中田ヤスタカの選ぶ「わくわく系テンション上昇音楽」@週刊アスキー 2012年5月1日増刊号
中田ヤスタカ「再生YMOは、あの時に聴いておけてよかった音楽」@「ウレぴあ」2012年5月号
ユニバーサルのインターナショナル・マネージング・ディレクターが語る、「Perfumeの国際展開戦略」@ロイター
Amuse創業者 大里洋吉氏、「第7回渡辺晋賞」受賞。「日本の音楽を海外に出す気概を持つことが、この賞への恩返し」
徳間ジャパン、組織再編で「Team Perfume」部門を解消か
コレオグラファーMIKIKO「Perfumeのダンススタイルは意図的な創造ではなく、ただただ3人に似合う振付をしただけ」@white-screen.jp
中田ヤスタカ「どんなシンセかも調べずに、インテリアとしてEOS B700を買った」@Sound & Recording Magazine 2011年10月号
関和亮と真鍋大度の出会い、意気投合はPerfume「Baby cruising Love」PVのエフェクトから@ガジェット通信「関和亮 x 真鍋大度 もぐもぐインタビュー」
中田ヤスタカ「パッと聴きでよく聴こえる音楽はつまらない」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカ「1990年代のハード・シンセの音源が欲しい」@Sound & Recording Magazine 11年8月号
中田ヤスタカがBPM128にこだわる理由@NHK-FM「Music Line」 110517
真鍋大度が語る、Perfume東京ドーム公演のインタラクティヴ演出@「映像作家100人 2011」
関和亮「本当はPerfumeで芝居を撮りたいんです」@「SPACE SHOWER MUSIC VIDEO AWARDS」
児玉裕一×Perfume「ねぇ」、「大人っぽくて切ないPerfumeを見せたい」@「映像+」 2011年SPRING号
関和亮「Perfumeの一番の魅力は、3人のキャラクター」@「映像+」 2011年SPRING号
「注目のクリエイター」関和亮インタビュー@PUBLIC-IMAGE.ORG
Perfume「VOICE」PVのイメージは「テレビ番組」@white-screen.jp
児玉裕一自身にとって印象的な作品となったPerfume「シークレット シークレット」@e-Spirit Creator’s Interview
児玉裕一インタビュー、タイアップをポジティブに魅せる演出とは@white-screen.jp
関和亮インタビュー、ファンと物語を共有してゆくこと@Pen 2010年6月1日号
関和亮「好きなPVはチョコレイト・ディスコ」@Macaronic Studio
中田ヤスタカ「AutoTuneをオートで使うヤツには”ナメるな!”と言いたい」@Sound & Recording Magazine 10年4月号
映像作家 関和亮インタビュー、そして造形のヒント@white-screen
Amuse最高顧問大里氏とキャンディーズ、そして30年後のPerfumeとの相似性@日本経済新聞夕刊100222-100226
Perfume「シークレットシークレット」MV監督の児玉裕一がその制作イメージを語る@BUBBLE-B・政所のSPEEDKING RADIO
中田ヤスタカの10のルール@TBS「私の10のルール」 090908
中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74
AutoTuneの普及に興奮する中田ヤスタカ@Sound & Recording Magazine 09年9月号
中田ヤスタカ(週アス読者)インタビュー@週刊アスキー 09年6月30日号
Perfumeのメジャーデビューを巡る、Amuseと徳間の関係、そして徳間の志向を探る@Original Confidence 2008/02/18号
初期Perfumeを支えた作詞家「木の子」 スペシャルトークイベントまとめ
徳間、組織改編で「Team Perfume」創設
「Perfume×中田ヤスタカ」を仕掛けたディレクターが遂にPerfumeを語る!@販促会議No.127
中田ヤスタカコード
「Perfumeを生み出す力“第4のPerfume”たち」@Quick Japan Vol.75
中田ヤスタカ@週刊プレイボーイ 12/10号
遂にPerfumeの振付師MIKIKO先生登場!@Weeklyぴあ 11月8日号

Perfume分析 まとめ

Perfume「LEVEL3」ウェブインタビューまとめ
Perfume「Magic of Love」ウェブインタビューまとめ
Perfumeワールドツアー第二弾は欧州、シュトックハウゼンによる電子音楽誕生の地、ケルンに立つ
Perfume「未来のミュージアム」、「電気臭くないイメージはこれからも大切にするべき」@週刊文春2013年03月21日号「考えるヒット」
Perfume「未来のミュージアム」ウェブインタビューまとめ
「Perfumeは今年最良のワールドミュージック、ウィリアム・ギブスンが夢想したテクノロジー主導のポップグループ」@「TIME」誌 20121023
Perfumeアジアツアー目前、香港現地プロモーションと、ユニバーサル「Pプロジェクト」の海外戦略@Oricon Style 20120917
Perfumeの海外戦略「キャラは封印、音先行で」@日経エンタテインメント! 2012年09月号
Perfume「Spending all my time」、「つかみどころのない煮え切らなさがクセになる」@週刊文春2012年09月06日号「考えるヒット」
Perfume「Spending all my time」ウェブインタビューまとめ&インタビュー全体像と今作PVにおける強度について
Perfume「Spending all my time」の英語詞/日本語詞を巡る、Perfumeの「ブレない」ヴィジョンの有り方について
これがユニバーサルの選択か、Perfumeが遂に「国際標準ダンスミュージック」と「日本オリジナルのガラパゴステクノポップ」の二面戦争を開始する
ユニバーサル内レーベル「Perfume Records」、レーベルロゴ公開
Perfume初の英語メディアインタビュー、あ〜ちゃん「何時でもどんなステージでも、上がる準備はできています」@「The Japan Times」 120518
Perfumeがユニバーサルへの移籍を決断するのには2年を要した@「音楽と人」 2012年5月号
「“アイドル”と“ちゃんとしたトラック”両立に成功したのはPerfumeだけ」@週刊文春2012年5月3・10日号「考えるヒット」
Perfume「Spring of Life」ウェブインタビューまとめ
Perfume、ユニバーサル内に新レーベル「Perfume Records」設立
Perfume「Spring of Life」ウェブインタビューまとめ
Perfumeの国際展開サイトがPerfumeのダンスキャプチャーデータを無償公開、さらにサンプルコードをGitHubで提供
「文化庁メディア芸術祭」審査委員会推薦作品にPerfume関連2作品が選出される
「次のステップに上がるための前向きな決断」、Perfumeが世界展開に向けてレーベルを移籍、「JPN」をiTMSから世界50ヶ国へ配信
Perfume「スパイス」、「相当に技巧的だがとてもスッキリ」@週刊文春2011年11月24日号「考えるヒット」
Perfume、自らの固定観念からの脱却と、より柔軟なコンセプトの拡張へ@「音楽と人」2011年12月号
Perfume、視線のその先にある海外進出「ワクワクしたい、新しい刺激が今すぐ欲しい」@「音楽と人」2011年12月号
Perfume新アルバム「JPN」、そのタイトルに込められた「世界進出へ向けての『日本代表の一枚』」の自信と決意
Perfume あ〜ちゃん「『GLITTER』は 2011年版の『Dream Fighter』」@TV Bros. 2011年10月29日号
Perfume、ライブをするなら「5万人のドーム1日」と「500人のライブハウス100日」、どちらを選ぶ?@TV Bros. 2011年10月15日号
Perfume あ〜ちゃん、韓国進出への意志を、韓国へ向けて宣言する@Mnet コメント動画
Perfume、新編集ベスト盤「Perfume Selection」をリリース!(ただし韓国オンライン配信のみ)
Perfume「次に海外へ行くとしたら、テクノの本場ドイツ」@Seventeen 2011年9月号号
Perfume、LAでの自己紹介は「自分達らしく日本語のままで」、Perfumeが日本的であること@DIME 2011年8月9日号
Perfume、映画「Cars 2」ワールドプレミアの招待を受け、ハリウッドのレッドカーペットを歩く
Perfumeにおける「解散危機」と、当時の三人の意向@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
デビュー前のPerfume、Sync⇔Sync「冷蔵庫に納豆」を聴いて「全然歌が入ってこない」@RKBラジオ「チャートバスターズr」 110606
Perfume かしゆか「テクノの本場ドイツへ行ってみたい」@Cross FM「TOGGY’S T.T.」 110525
Perfume「レーザービーム/微かなカオリ」における中田ヤスタカのプロデュース、Perfumeのセルフプロデュース@FM North Wave「KING BEAT」 110512
Perfume「レーザービーム」制作過程と、PVがショートバージョンしか存在しない理由@TV Bros. 2011年4月30日号
中田ヤスタカ「Perfume3人の合わさった時の声が今凄くいい」@Marquee Vol.83
Perfumeの声は、「人工的」から「あり得ない位自然なもの」へ進化する@ニッポン放送「近田春夫と篠木雅博の徳間ナイトニッポン」 110116
Perfume自身の考える「Perfumeの掟」とは@NHK「MJ presents 密着!Perfume ドーム5万人ライブへの挑戦」101230
Perfume東京ドーム公演オープニングに込められた意味@TV Bros. 2010年12月25日号
人工的なのに人の心を打つPerfumeのノドに感嘆@週刊文春2010年12月2日号「考えるヒット」
二年越しで実現した中田ヤスタカのアイロニーとユーモア、Perfume「FAKE IT」
Perfumeあ〜ちゃん、中田ヤスタカに「作詞をしたい」と申し出て却下される@TX「Japan Countdown」101113
のっちをスカウトする前に、あ〜ちゃんが別人をPerfumeにスカウトしていた@EX「やじうまテレビ!マルごと生活情報局」 101110
韓国進出を意識し、日産には嫌われる、Perfume「ねぇ」@Rockin' on JAPAN 2010年12月号
Perfume楽曲制作における、中田ヤスタカ中央集権体制への回帰@音楽と人 2010年12月号
Perfumeにとって東京ドームは到達点ではない@音楽と人 2010年12月号
極限まで加速したPerfumeの2008年@Perfume LOCKS! 101014
菊地成孔がPerfumeと相対性理論のヒットの理由を語る@J-WAVE Special「The Last Decade〜ゼロ年代の憂鬱〜」 101016

→過去の「Perfume分析」エントリはこちらからどうぞ

Perfume雑学 まとめ

Perfume周辺文化 まとめ

Perfume亀戸古参が原作を手掛ける「アイドル業界とアイドルオタクのリアルなエンタメストーリー」、『かせんとびじょきょ』連載開始
観覧記録 「解題・アイドル戦国時代」〜10年代のアイドル論壇ここに始めます〜@ロフトプラスワン
井上ヨシマサが聴いて思わずビビった、Perfume「ポリリズム」@「日経エンタテインメント!」2012年03月号
タワレコ嶺脇社長の選んだ、2011年アイドルソング トップ5@TBSラジオ「ザ・トップ5」 120214
まだ中田ヤスタカはJ-POPに対して巧妙に反逆を続けているのか@週刊文春2012年02月02日号「考えるヒット」
中田ヤスタカ/capsuleファンのためのHooverサウンド入門
「アイドルの聖地」秋葉原石丸ソフト、ついに閉店。秋葉原からイベント会場が消えてゆく。
テクノポップ専門店「メカノ」がPerfumeを取り扱わない理由
Perfumeの声って何なの? 声を加工するいくつかの手法
AutoTuneの飽和と死、そしてPerfumeサウンドが飽きられる時
アーリー80s ガールズテクノポップ@8tracks
細野晴臣「テクノ歌謡は はかない花」@MUSIC MAGAZINE 09年5月号
aiko、「Perfumeみたいなの」に挑戦したい@Oricon Style 3/14号
Perfumeが著作権問題に風穴を開ける?
我々は初音ミクが新たな次元へシフトする瞬間を目にすることができるだろうか

Perfumeその他 まとめ

Perfume 5th Tour 2014 「ぐるんぐるん」 客入れSEまとめ
Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」 客入れSEまとめ
中田ヤスタカ楽曲大賞2012に投票するよ
last.fm調べ、2011年日本で最も再生の多かったアーティストはPerfume、新人部門トップはきゃりーぱみゅぱみゅ
中田ヤスタカ楽曲大賞2011に投票するよ
それでもPerfumeの楽曲はiTMSでは手に入らない
Perfume「ポリリズム」、発売から3年9ヶ月目にして遂にゴールドディスクに認定される
Perfume のっち「『私の嫌いなPerfume』って少女時代さんが歌っていて・・・」@EX「ミニステ」 110513
坂本龍一「Perfume、知っています。でもああいうのはよくわからないね」@「坂本龍一 相談室『上から』言い切る」第21回
Perfume「近未来三部作」の衝撃を、エレクトロ名盤とともに時系列で振り返る
中田ヤスタカ楽曲大賞2010に投票するよ
PerfumeオタのAmazonレビュアーに言っておきたい事がある
Perfumeが遂に海外のステージを踏む!その舞台は、マカオ! いや、韓国?
Perfume「GAME」、ゼロ年代アルバムベスト10に選出される@Music Magazine 2010年7月号
Perfume「Voice」PV流出について徳間ジャパンが謝罪
Perfume「ファンクラブトゥワー」客入れSEまとめ
ゼロ年代に再び「テクノポップ」ブームを甦らせたPerfumeの功罪
2010年のPerfume「ファンサーヴィス」について改めて考えてみる
再びPerfume音源がiTMSに!今度は広島ローカルアイドル時代の音源が狙われる
Perfume「GAME」が遂にiTMSで配信を開始・・・これは正規盤なのか?それとも海賊盤なのか?
中田ヤスタカ楽曲大賞2009に投票するよ
Perfumeファンクラブ会員限定ライブハウスツアーにおけるチケット発行方式を考える
Perfumeライブでの客の暴走行為について考える
そのツアーグッズはどうなのか
ここら辺でPerfumeの3rdアルバムのタイトルについてDISっておかねばなるまい
Perfumeの「物語」は、Perfume自らによってその終幕を宣告された
今年のPerfumeファンサーヴィス戦略について考える
中田ヤスタカ楽曲大賞2008に投票するよ
Perfumeインディーズ盤の再発について思うこと
中田ヤスタカ楽曲大賞2007に投票するよ
Perfumeは国生さゆりを超えて新たなバレンタインの定番となりうるのか?
Perfume 「チョコレイト・ディスコ」Remixアナログ届いた

Perfumeの好きな曲 まとめ

Perfumeのお気に入りの音楽@「Numéro TOKYO」 2014年9月号
Perfume のっち「サマソニにArctic Monkeysだけを観に行った」@TFM「Perfume LOCKS」20140901
Perfume のっちのCD棚@NTV「おしゃれイズム」20131124
Perfume あ〜ちゃん「OK Go超好き!」@「Switch」2013年11月号
Perfume かしゆかの久しぶりに買ったCD@PTA Blog 20130628
Perfumeの「はじまりの歌」@TFM「SCHOOL OF LOCK!『はじまりの歌』」 20130617-19
Perfumeの好きなUKミュージック@在英日本国大使館インタビュー
PerfumeのPOWER SONG/DRIVE SONG@TFM「全農 COUNTDOWN JAPAN」 130518
Perfumeの「今聴きたい!グッとくる旅立ち・応援ソング」@EX「SmaSTATION!!」 130316
Perfume のっち「ポケットが虹でいっぱい!!!」@PTA Blog 130131
Perfume のっちが聴いて涼んでいる曲@PTA Blog 120816
Perfume あ〜ちゃん「コール&レスポンスはライブ中どこよりも緊張する場所」@ナタリー「Power Push」aiko
Perfume のっちがカラオケで絶対に歌う曲@PTA Movie 120703
Perfume(ぱふゅ〜む)として最初にオーディションに落ちた曲@Perfume LOCKS! 120517
Perfume かしゆか「ダブステップ好きですね。最近また好きになってる」@ナタリー「Power Push」m-flo
Perfume かしゆかとm-floの出会い@ナタリー「Power Push」m-flo
Perfume あ〜ちゃんが最近聴いている曲@Perfume 3rd Tour「JPN」静岡エコパアリーナ 120324
Perfume のっちが大好きな曲@PTA Blog 120224
Perfumeが選ぶ「チョコと一緒に贈りたいラブソング」@TBS「CDTV」 120211

→過去の「Perfumeの好きな曲」エントリはこちらからどうぞ

後で聴く

最近買った新譜

-----CD-----

06/04 東京女子流/Killing Me Softly
06/04 GEM/Do You Believe?
06/04 私立恵比寿中学/バタフライエフェクト ヨーデル盤
06/05 Napolian/Incursio
06/10 T-Palette Records 3rd Anniversary Mix~Far Beyond The Dream~Selected&Mixed by DJ WILDPARTY
06/11 Girls Pop’n Party-Idol Parade Neo
06/11 GALETTe/Brand-New Style
06/11 Hardfloor/The Art of Acid
06/14 Lone/Reality Testing
06/14 Martyn/The Air Between Words
06/18 FantaRhyme/DAISUKI
06/18 ふくろうず/マジックモーメント
06/18 xxx of WONDER(南波志帆×Dr.Usui×フレネシ×岸田メル×Julie Watai)/WONDER of WONDER
06/18 星野みちる/恋のファンフェアー
06/18 9nine/MAGI9 PLAYLAND
06/22 3776/心配のタネ
06/22 3776/序曲
06/25 Yagya/Sleepygirls
06/25 COMPUMA/MAGNETIC numa study sessions
06/28 Brian Eno and Karl Hyde/High Life
07/01 アップアップガールズ(仮) /全力!Pump UP!!/このメロディを君と
07/02 箱庭の室内楽/Friends
07/05 苺☆シアター/a lot of strawberry
07/08 Cola & Jimmu/I Give To You My Love And Devotion
07/09 ハロー!プロジェクトの全曲から集めちゃいました! Vol.3 掟ポルシェ編
07/09 ハロー!プロジェクトの全曲から集めちゃいました! Vol.4 小出祐介 (Base Ball Bear) 編
07/09 DIANNA☆SWEET/ICE CREAM MAGIC
07/09 ゆるめるモ!/Unforgettable Final Odyssey
07/09 きゃりーぱみゅぱみゅ/ピカピカふぁんたじん
07/15 lyrical school/FRESH!!!
07/16 Perfume/Cling Cling(おっきいハコの中仕様)
07/16 星野みちる/E・I・E・N VOYAGE
07/16 amiina/Drop
07/16 submerse/Slow Waves
07/18 東京女子流/Count Three -TGS Version-7インチ
07/19 DJ MURO/TROPICOOOOL BOOGIE 9
07/19 Bok Bok/Your Charizmatic Self
07/22 Negicco/サンシャイン日本海(初回限定盤C)
07/22 MIKA☆RIKA/下っ端
07/23 高橋幸宏 & METAFIVE/TECHNO RECITAL(初回限定盤)
07/29 faint Star/koboreteshimattamizunoyouni
07/30 つりビット/踊ろよ、フィッシュ
07/30 Juice=Juice/ブラックバタフライ
08/01 寺嶋由芙/好きがはじまる
08/05 ワンリルキス/ワンリルキス
08/06 usa☆usa少女倶楽部/ふたりのバカンス
08/06 クルミクロニクル/Touch Me
08/06 クルミクロニクル/17
08/06 寺嶋由芙/カンパニュラの憂鬱
08/08 アイリス/プリズムレター
08/12 ななのん/ななななのんのん
08/13 RYUTist/Wind Chime! ~街のトンネル~
08/13 NMB48/世界の中心は大阪や~なんば自治区~
08/13 ハロー!プロジェクトの全曲から集めちゃいました! Vol.5 tofubeats編
08/13 ハロー!プロジェクトの全曲から集めちゃいました! Vol.6 女子ミュージシャン編 [(大森靖子・津野米咲(赤い公園) ・ユリナ(住所不定無職)]
08/15 東京女子流/GAME 7インチ
08/15 東京女子流/existence 7インチ
08/16 Moire/Shelter
08/20 チームしゃちほこ/いいくらしEP
08/20 チームしゃちほこ/ひまつぶし
08/20 BTB/BACK TO BASIC ~俺とお前篇~
08/26 Basement Jaxx/Junt
08/26 ユメトコスメ/嘘だよ、過去形じゃなくて…!
08/26 Fabric 77: Marcel Dettmann
08/27 Rustie/Green Language
09/03 Sugar's Campaign/ネトカノ
09/17 TRICK8f/すべてをあざやかに
09/17 Cupitron/ユニコーンパレード
09/19 東京女子流/pale blue nocturne 7インチ
09/24 うどん兄弟/ラストアルバムvol.1
09/24 くるり/THE PIER
09/24 Aphex Twin/Syro
09/24 Prins Thomas/Rainbow Disco Club Vol.1

-----映像-----

04/09 Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」(初回盤)BD
04/26 東京女子流 TOKYO GIRLS' STYLE LIVE AT BUDOKAN 2013 BD

-----書籍-----

03/25 細野晴臣/HOSONO百景
03/28 CROSSBEAT Presents テクノポップ・ディスク・ガイド
04/11 HOUSE Devinitive 1974-2014
06/27 小柳カヲル/クラウトロック大全
08/08 今日マチ子/5つ数えれば君の夢
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