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2012年になりました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
私は元気です。
いやウソです。
風邪気味です。
こんなに鼻が詰まるのも久々です。
特に書くネタもない毎日を過ごしているのですが、適当にツイッターをやっています。
メインアカウントは絶賛放置中ですが、別の所では2011年で9467ツイートつぶやいていました。
普段ツイートを見ている対象だと実況民と呼ばれる人が多いので、これが別に多いとは感じません。
ただあとから読み返すにはきつい量です。
とりあえず基本誰とも絡まないので、99%以上独り言というのも特徴でしょうか。
震災時に自分の考えを掘り起こそうと思い何日分か読んだことがありますが、意外に時間がかかります。
本当は何月に何があったとかまとめてみようかとも思ったのですが、ツイートからでは無理です。
思い出す必要がある日が来るかはわかりません。
それどころかどこかで足かせになってしまうのかもしれません。
ぼかせばぼかすほど誤解を呼ぶからです。
人が見えるところに書いたら、リスクを消すことはできません。
それでも投げ込むのは結局さみしいからです。
少なくとも2011年はずっとそうでした。
仕事を含め他のことももちろんしていましたけど、たぶんメインはあそこにありました。
実は誰ともつながっていない。
それはわかっています。
ただ見ているだけで果てることができるのなら、そうありたい。
現状はその選択の結果なのです。
ただそれで得られたもの。
小さくてもくだらなくても構いませんが、残しておきたいと思います。
今あるものは自分でしかデコードできないものだから、せめて人が可読できるように。
ともあれ今年もよろしくお願いいたします。
行き先は川越。
たぶん散策したのは小学生の頃以来だと思う。
そして非常に混んでいた。
気温もちょうどよかった上に三連休の真ん中。
近場で出かけるなら絶好だったのかもしれない。
素直に楽しかった。
ちょっとおしゃれなカフェで昼食とったり、菓子屋横丁歩いたり、神社やお寺行ったり。
時の鐘ってこんな所にあったんだな、とか。
小学生から高校生の頃まで何回か行った映画館、つぶれていたんだな、とか。
それ自体はたぶん普通のこと。
ただ思った以上に、年月の経過は大きかったのかもしれない。
遠足それ自身には、そんなことを感じる要素はなかったはずだ。
今回のメンバーももちろん同じくらいの年齢。
そのうち女性2人が既婚者。
まあ、そんな感じだ。
帰りは高田馬場まで行き、ちょっとした飲み会をして、お開きとなった。
話はしたが、実は何を話したかまではそんなに覚えていない。
飲んで忘れたというわけではない。
人とのつながりが年々希薄になる中、目標は下がっていってしまう。
サークルの女子と仲良く話せる友人にちょっとした嫉妬心を抱いたものだ。
そして歩いている中で孤独になってしまうのを極端に恐れ、結果そうなった時の絶望感は大きなものだった。
人に理解されない酷い行動を取ったこともある。
しかし今回行ってわかったのは、そういう段階はとうに過ぎていたんだなってこと。
もちろん自分が浮いていないなんてことはない。
むしろ人と話していない時間の方が長かった気がする。
いい意味でも悪い意味でも、そのことに危機感を持たなくなったというのが大きいのかもしれない。
無言でiPodTouchをいじって歩いていても不自然ではない。
そう自分では思っているし、メンバーも「こいつはそういうやつだ」と思っていたと思う。
それを逆手にとって開き直ってからは、本当に楽になった。
これはどこか坂を転げ落ちているのかもしれないと思いながら。
歳を取れば取るほど、好きなことしかやらなくなった。
どこかで大幅に方向転換しない限り、後悔する時が来る。
それだけはわかっているが、動けない。
誰とも話さない日も増えた。
最近はラジオやアニメとともに、流れるツイッターのタイムラインを見つめる日々。
別アカウントで適当にポストしながらだと寂しさも消えてしまう。
いつまで逃げ続けることができるのか。
それとも取り返しのつかないところへ来てしまったのか。
http://www.starchild.co.jp/event/live_0424.html
行ってきました。
こういうライブはかなり久々かもしれないです。
まず、調子悪いとできない「とりあえずのっとけ」ができたのはよかった。
席は向かって左側。
最初西日が強かったです。
確認した後物販に並んでいましたが、結構混んでいましたね。
実は知らなかったんですけど、夏のあらしの曲の人だったんですね。
どうライブに入っていけばいいかわからなかったのですが盛り上げてくれていました。
なかなかにエロかった…というか大人の色気があった気がする。
<スネオヘアー>
MCというかしゃべりがこんなに独特な人だったんですね。
すごいのらりくらりで面白かった。
盛り上がらないですよなどと言いながら荒川UBの曲などを歌っていました。
<神聖かまってちゃん feat.藤和エリオ(CV.大亀あすか)>
神聖かまってちゃんのライブはニコ生でももクロと対バンしていたのしか知らないのですが、おーやっぱりノートPCで配信しながら入ってきたよ、というのが最初の印象。
デジスタリスナーなので大亀さん目当てな部分もあった自分ですが、ライブ向きではない曲なので相当なアウェイだったような。
無理してわからなくても楽しければいいのかな。
ゲストで主役・ヒロイン役の声優2人(櫻井孝宏、喜多村英梨)が登場。
原作未読なのですがOVAのAパートは下ネタばかりですごかった…。
地上波じゃ無理だよなと思いつつも、嫌いじゃないです。
今週はサンデーマガジンコラボ企画で、サンデーに絶望先生、マガジンに改蔵が掲載されるらしい。
何を言っているのかわかりませんね。
アニキ登場と共に雨。
ですがいやがうえにもテンションが高まります。
新曲はとってもいい曲。
あとヌイグルマーは本当に高まりました。
アニキに合わせたのかキー下がっていたのでちょっとノリきれない部分もありましたが。
<大槻ケンヂと絶望少女達(野中藍/井上麻里奈/沢城みゆき/新谷良子)>
相変わらずこの人はぶれません。
しかしこのライブではやっぱり大槻ケンヂと絶望少女達がメインですね。
一番盛り上がっていました。
最初恥ずかしかったのですが、あんまり統一感ないと思って気楽にいけました。
アンコールなかったのはちょっと残念でした。
物販コールとか巻きとか客のノリもすごくよかった。
人数多かったのにこれだけ一体感出せるのはさすが。
「これは何の集会か、原発反対デモか、サイババ追悼か」と言いながら「早見あかり脱退か」とももクロネタを言っていたところでした。
小林ゆうさんのいない絶望少女達を「絶望少女達Z」とか言っていたのは秀逸ですよ。
客の反応薄かったですが…。
本当は他にやりたいというか冊子向けの文章を書きたい気がしないでもないのですが、正直冊子向けに書く予定のものもここと大差ない日記にするつもりなので何書いてもいいかという感じです。
なんとか社会的につながっておくためだけなのかもしれません。
正直同僚さんたちと話せる趣味の話がないのです。
体動かすだけです本当に。
下手なりにそれだけは好きだからいいんですけど。
そして終わった後になんとなく、思いつきで立川に。
今まではニコ生で2回見ただけだったんですけど、すごいらしいとの噂だったので。
屋上での公演とのことなので上(7階か8階?)に行っていたのですが、整理券のない人が並んでいるのは2階とのアナウンスがあり、並んでみたらかなり最後尾の方でした。
さらに後から人が増えたので思ったよりも後ろではありませんでしたが。
行ったのは14時(実際は15分遅れ)開始の2部だったのですが、なんか人はとにかく多かったです。
女性やカップルもかなりたくさん見かけて、幅広い人気だなってことを感じました。
くたびれたおっさんな自分が申し訳ないと思った感じです。
公演中のMCによると600人集まったとか。
ショッピングセンターの屋上にこの人数というのはものすごいことだと思います。
曲目はツイッターによると
気分はSuper Girl→Chai Maxx→ミライボウル→自己紹介、MC→Believe→words of the mind→キミとセカイ→怪盗少女 en きみゆき→走れ!→ツヨクツヨク→MC(今日感想)
だったそうです。
全部がわかったわけではないけれど、どれもよかったです。
前に読んだ「グループアイドル進化論」という本でそのライブスタイルを絶賛していたのも頷けます。
それぞれ独特の振りやコールがあって、圧倒されっぱなしでした。
映像つきラジオ見ていたから自己紹介くらいは知っていたんですけどね…。
全般の感想としては衣装もすごいし動きもすごいしやっぱりかわいいなという感じ。
平均年齢15歳ちょっとでしたっけ…とにかく若いです。
名物?の海老ぞりも見ました。
基本後ろの方なのでそんなに良くは見えなかったのですが、ステージの形が上手くできていて、メンバーがかなり近くまで来ることもありました。
他にも通路を回ったり、アンコールでは後ろに出てきたり…屋上という自由さを生かしていました。
どうやらCDを予約すれば握手会に参加できるらしく、どうせCD買うしなと思い予約しました。
ただ握手会は人数が多いのかものすごい急かされていました。
自分はどうせ話すことも「初めて来て楽しかったです」くらいなのでさほど問題ないのですが。
こういうので話すためにネタ作って頑張っている人いるんですよね。
ただ楽しかったのでライブそのものにはまた行きたいなーと思うのは事実。
4月10日に中野(個人的には近所)でライブがあるというので申し込みはしてみたものの抽選外れました。
一番いいのは明日のZEPP TOKYOかもしれないな、と迷っているのが今だったりします。
声優アワードとかアニラジとか…まあこれが自分の普通の土曜日ですよ。
困ったものですね。
昨日の今日。
結局ももクロ@ZEPP TOKYO行きました。
http://natalie.mu/music/news/46010
12時からの1部だけ参加したのですが、とにかく人の多さに圧倒されました。
当たり前ですが参加者には仲間がいる人が多く、うらやましいなとかちょっとは思いつつ、安心気楽のぼっちです。
当日券だっただけにものすごく後ろの方でしたが、雰囲気は感じられました。
ほとんど行ったことがない自分は椅子があるってことに驚いたり。
ちなみに2部と3部はUstreamで見ました。
あの運動量で「約1時間+アンコール」を3回繰り返すとかすごすぎます。
ちなみに未だに色と名前が一致しなかったのですが、今日でようやくはまりました。
そのくらいのにわかってわけです。
それでも3部の流れにはちょっと感動を覚えました。
別に全部のライブに行こうとかそういうわけじゃないですが、それなりについていきたいと思いました。
ドラマみたいなものなんでしょうね。
なんかそれで感化されたのか、日曜恒例の水泳は2000m泳いでしまった…。
普段はこんなに泳がないんですけど。
あとは作成中の冊子に向けた作業を少ししたり。
人に伝えられる内容かというと微妙な所ですが、それなりに充実した週末だったのでした。
昨日は昼から夜までGIRLS+(http://girls-3.com/page065.html)というライブイベントに行っていました。
ただ文化放送が主催の片割れで会場も浜松町の文化放送メディアプラスホール。
なんで行ったのかという理由はちょっと特殊なので、ここでは触れないでおきます。
出演者が直接の理由ではなかったもので。
この辺りの自分の心の闇は、オフラインで書こうかなという内容です。
感想書く前に自分のスペックというか立ち位置を書いておきます。
アイドル側か文化放送側どちら側かと聞かれたら完全に文化放送側です。
だからと言ってそちらのイベント参加もほとんどないわけですが。
サイリウムくらいはわかるけど、閃ブレ、ヲタ芸、MIX…何それ?みたいな感じで。
昼の部と夜の部があったのですが、どちらもチケットを2枚ずつ取っていました。
でも自分に一緒に行く友人なんていません。
要するに2倍お金かかっているのですがその辺はどうでもいいです。
まずは昼の部。
基本は後ろの方でぼーっとしていました。
集中力は薄め。
順番すらあやふやなので記憶掘り起こしながら箇条書きしていきます。
出演順で行きたいところですが実はほとんど覚えていないので、サイトに載っている順番で書いていきます。
私立恵比寿中学は、オープニングのびんびんGirlsの後すぐに出てきました。
このイベントがよくわからなかったのでここを基準に考えました。
ああこういうものなんだなという感じでした。
持ち歌も多くてすごく上手かった印象。
ただゆいさんの方?のマイクアレンジが危うくてすごく擦れた音が入っていました。
CDを持っていて曲も知っているのですが、フルメンバーを生で見てそれだけで圧倒されました。
自己紹介も初めて聞きました。
アイドルカレッジはメドレーで始まって、そのクオリティが高い印象でした。
盛り上がっていました。
あと名前は知っていたけれど聴いたことのなかったいちごパフェという曲を聴けてよかったです。
小桃音まいさんは、この中で一番すごいと思いました。
今までアニソンぷらすでしか見たことなかったのですが、生での盛り上げ方の上手さが半端じゃない。
DokiDoki☆ドリームキャンパスも盛り上げていましたが、あまり印象には残っていません。
OToGi8は声優ユニットの印象が強く、他とかなり雰囲気が違いました。
曲は個人的にはよく知る「赤頭巾ちゃん御用心」1曲だったので顔ばっかり見ていたような気がします。
ナス☆シスも知っている「エンジェル☆Chu♪Chu♪」1曲。
ただ自分の印象なんてあてになりません。
うよち〜しはもうとにかくタコサムさんが持っていった印象だけです。
曲中でもトークコーナーでも。
長嶋はるかさんは生で初めて見て、小さくてかわいいなという印象。
2人のバックダンサーが大きかったというのもあるかもしれませんが。
あとここでは伴奏の音飛び?で歌えなくなってしまうトラブルが発生。
アクシデント時の回しの上手さが光っていました。
Barbeeは持ち歌も1曲でカバー曲、しかも緊張していてちょっとかわいそうに思ってしまいました。
昼の部では強引に打ち切ったような。
びんびんGirlsはオープニングと後半で歌っていました。
オープニングでは客層がちょっとアウェイだからかなかなかつかめなかった印象が。
昼の部の物販はちょっと見ただけで、すぐに抜け出しました。
と言うよりシステムがよくわかりませんでした。
始まる前にお水(ナスシ水)を1本買っただけ。
夜の部はかなり行くかどうか迷っていたのですが、結局参加。
あまりに眠いので一旦帰ろうと六本木まで行ったのですが、そこから引き返しました。
整理番号がえらく若かったので初めはすごく前に。
特に変化した印象がなければスルーしがちになってしまうかもしれませんが、夜はある種割り切った部分もあるので感想は変わってくると思います。
適当に乗っかっていろいろやっていました。
ゆいかおりは夜の部では前半。
やっぱり安定した歌と踊りでした。
AFILIA SAGA Eastはよかったのですが、夜の部では少し声が聞こえにくかったです。
放課後ロマンスとかはもっとしっかり聴きたかったなという感じでした。
復活!ミニスカポリスはとにかくあの衣装が生で出てくることがすごかったです。
主にMCしていたメンバーの方がR-1グランプリのセミファイナルまで進んでいたという話にびっくり。
アイドルカレッジは昼の部と同じようにメドレーといちごパフェだったと思います。
ただ自分のいた位置が昼の部と違ったので盛り上がり方は違ったなという印象。
小桃音まいさんは昼と同様に上手いなと思いました。
ただ体調が良くなかったとのことで物販は中止。
その中でしっかりとステージをこなすのはやはりすごいなと思います。
DokiDoki☆ドリームキャンパスは後述するチアチアの物販へ行ったため途中から聴いていました。
ただ個人的にはここで戻ってきたところで吹っ切れた感じです。
よくわからないけどとりあえず乗ってやろう、みたいな気分になれたステージでした。
OToGi8はここでの入れ替わりがすごかったような。
この中では一番声優ユニットでしたから、やっぱりその雰囲気でした。
でもOToGi8の番組はもともと好きだったので、見られるだけでももう嬉しかった感じでした。
500円くらいのお買い得なものでしたが、お渡しということで「聴いてみます」くらいのあいさつはしました。
メンバー2人とも他のユニットと掛け持っているためさくっと進んだ印象でした。
出演者としては夜の部一番の目当てでした。
もともと超!A&G+日曜深夜の番組で初めて見て、独特の雰囲気が気になっていたのです。
番組では解像度が低いのであまりよくわからなかったのですが、実際に見るとすごくかわいかったです。
自己紹介でなかなか圧倒されました。
通販で買うか迷っていたDVDを物販で買ったら、全員と握手してチョコまでもらいました。
…正直戸惑いましたが。
そしてまだ全員の顔と名前は一致していません。
ただ今後も気になるユニットです。
Feam、Chu!☆Lips、ミ★popはほとんどセットで語ることができるような盛り上げぶり。
同じ事務所なんですかね。
順番はミ★pop→Feam→Chu!☆Lipsだったのですが、この流れがすさまじくてその後のアフィリアではちょっと混乱気味でした。
うまくクールダウンできないような感じで。
d-tranceは昼よりもわかっていたためか、素直に乗れました。
Barbeeはやっぱり昼と同じように固くなっていた気がしました。
でもなんだかんだで盛り上がっていました。
びんびんGIRLSはなんと大トリ。
2人は丁寧にノリを説明して、見事最後に盛り上げていたと思います。
最後に全体の印象。
ごった煮と言うか見本市と言うかカタログみたいなイベントでした。
アイドル系と比べて声優系の方がおとなしいというのが全体の印象です。
イベントを数多くこなすアイドルは盛り上げ方が徹底しています。
こんなこともありアイドルユニット全般にちょっと興味を持ってしまったイベント参加でした。
見ていると客の年齢は幅広く自分はまあ上の方だろうけど決して年配というわけではない、くらいでしょうか。
もしかしたら今後もどこかへ行くのかもしれません。
行かないかもしれません。
まだわかりません。
そんなわけでわかりにくい感想でした。
個人的なメモなので、ごめんなさい。
時々の感情とかはtwitterに垂れ流しているのですが、常にそうできるわけでもないのでここに書いてみようかとも思います。
おそらくここを見ている人などほとんどいないのでしょうけど。
とてもいいことだとは思います。
これ以上贅沢なんて言えない状態です。
でも気分としてはきつい状態が続いています。
どういうことなんでしょうね。
現在の仕事は一応研究職なのですが、あまりにも自己裁量で動けてしまいます。
そしてどうしようもないほど怠けていることを実感しています。
たとえば今日ですが、午前中は頭の中がずっと混乱。
並行作業とはまた違った意味で、何をすべきかがわからなくなります。
本来は目標があってそこにつながるべきものをひとつひとつ積み上げていくべきなのですが、それがない。
建前はもちろんあるのですが、あまりにも薄っぺらくて自分すら騙せなくなってきました。
昼食は一応同僚と行くのですが、本当に気分が浮かない。
基本的に僕はほとんど口を開きません。
連休で子供とスキーに行ったとかそういう話を聞くのですが、あまりに自分からは遠いのです。
自分に話を振られないでよかった、と思う始末です。
おそらくみなさん大人なので、察してくれているのだと思います。
それ以外は夕方サイクリングがてらちょろっと外に出たくらいです。
昼間にDVDを見たのはイレギュラーですが、あとは毎週のことです。
そして毎週これだけはやると決めている水泳。
そして夕方以降に珍しく外へ。
「POARO大喜利アワー」という番組で、これもやっぱり超A&G+。
土曜に見ていたDVDはそれ関連で、「大喜利実力判定考査2010」というイベントのDVDでした。
大喜利を生で見るのは初めてだったのですが、生放送+イベントは初笑いになりました。
その勢いで月曜に阿佐ヶ谷である大喜利イベントを見に行こうとか思いましたが、阿佐ヶ谷まで行ったもののそこで引くという自分らしい感覚。
結局近所まで引き返し喫茶店で同人冊子「ヤーイヤーイ」用の小説のネタを考える作業。
…のはずだったのに気づけばtwitterで知ったUstラジオと高校サッカーを並行して見ていました。
そんなことをしている間に外は真っ暗。
まだ形にはなりません。
そんな話を職場でできるようなわけもなく、twitterのメインアカウントでもつぶやけず、こんな状態です。
しかし支離滅裂。
いろいろ見ているうちに眠くなってきたのでここまで。
http://bizmakoto.jp/bizid/articles/1101/13/news002.html
現代は、若い社員自体が希少価値になりつつあるし、どんなに頑張っても不況で会社はすぐつぶれるし、やる気を見せる必要を感じる人は少ないと思うんだよね。
まあ、いいかげんな推測だけど。でもこの記事も昔との比較を数字でしてないから、ただの印象論としか思えない。お互いさまだな。
いずれにしろ、ぶら下がりがだめならクビにすればいいし、クビにならないなら、ぶら下がりでも会社に必要な人材ってことだよ。
だから、君が今の状況を問題だと思ってるなら、それは君が何を重要で譲れないと思ってるのか、によるものだと思う。
ちなみに俺は明確に「要らない」と言われて今も職場を転々としてる(笑) 俺のほうこそさすがにどうにかしないとなあw
明確にできる人は別として、それ以外は大差ないと思います。
あと自分の優先順位の付け方が人と大きく異なるのは確かです。
危機感ないととは思うのですが、どうなのでしょうか。