2007-12-03
■[音楽]ハロプロ楽曲大賞2007
ご無沙汰してます。
年々少しずつ知ってる、聴いた事のある曲が減ってきてたんですが、今年はリストを見た時かなり知らない曲があって時の流れを感じました。
「投票やめようかな」とも思ってみたのですが、僕とハロプロの一番の接点はやはり音楽なので投票しちゃいます。
■楽曲部門
ハローの音楽が充実していた時の良い意味での無軌道さが感じられて好きです。
娘。ではこれかな。
Aメロは久住、光井と回し、Bメロは田中、亀井、道重と繋げていく。
未来の太陽って彼女達の事なんだよね、そしてそれを応援する僕達の事でもある。
そんなポジティブな雰囲気が好き。
第3位 アテナ & ロビケロッツ「勝利のBIG WAVE!!!」 1.5pts
1番のサビでの「オッケ〜」とかAメロとか。
特に曲がどうこうというか、はっきり言って凡庸な曲なんですが、それでもやけに耳に残るサビのメロと、ガキさんのボーカルが良い。
第2位 Berryz工房「VERY BEAUTY」 3.0pts
この曲と「青春大通り」が今年のBerryzの最高峰だと思っててじゃあ2曲入れるかと思ったんだけど、同じグループ2曲はつまらないwという理由でこっちにしました。
歴代のBerryzの名曲達と比べても何の遜色もない。
歌唱力が問われるこういう曲で、堂々且つ伸び伸びと歌い上げる菅谷さんや夏焼さんのボーカルを聴いて成長したなぁとか軽く親心のようなを気持ちを抱いた自分をキモイと感じました。
あとくまさんのボーカルもこの曲だとやけに艶っぽいよね。
今年1番聴いた曲です。
本当に素晴らしい歌手になりましたよね。
昔から温もりを感じさせる歌を歌っていたんだけど、この曲を含め最近の曲からは更に芯の強さを感じさせる事にも成功しています。
「いくつになっても可愛いなっち」から「可愛さと共に強さを感じさせるなっち」に漸進的に成長してきたなぁと感慨に耽っています。
しなやかさや前に進む気持ちを感じさせていて上手いなと思います。
ああコンサート行きたかった...
■PV部門
ほとんど見てないので投票は控えさせて頂きます。
■推しメン部門
相変わらずですが、彼女以外考えつかない。
2007-08-20
■[独り言]たのし、くるし
今更ながら気が付いたけど、僕って高橋愛に少なからず恋愛感情を抱いていたんだな〜って思った。
何故かって言うと、今現実に好きな人がいて、その人をどうにかこうにか自分に振り向かせたいと躍起になっている自分がいて、そんな所に愛ちゃんの居場所って、あんまり無いなぁという事に気が付いたから。
グッズを買って、コンサ行って、握手して、そうやって高橋愛に近づく。そこに必要なのはまずお金と時間。
それさえあればある程度の満足は得られる。もちろんそれだけでは飽きたらず、もっともっと近くに行こうとする人にはそれ以外に必要なものもあるのかもしれない。それは「運」であったりする。
少なくともこちらからの一方通行的な接し方でもそれなりに関係が成り立つ、それがアイドルと僕ら。
でも現実に好きな人がいてその人にアプローチしていくって時に、アイドルとのやり方でいくとまあ難しいという事に気付く。
お金、時間、容姿、性格、そのどれをも備えていても女はなびかなかったりする。難しいものだ。
まあ僕は何も持ってないけどw
アイドルの時は僕らの一方通行的な接し方も熱心なファンという事で通るけど、一般の女性にそれをやると途端に痛い人になったりする。
いつから僕はこんなに不器用な人間になってしまったんだろうか。
思い通りにいかなくて涙したり(いい歳こいてw)、メール来ただけでめちゃめちゃ嬉しかったり、そんな僕の心に愛ちゃんは今いるのかな?
2007-08-11
2007-08-06
■[音楽]ハロプロ楽曲大賞1997〜2006
忙しいんで手短に
楽曲部門
僕はやっぱりここから始まりました。
高橋さんの最後の「自分をブチ破れ〜」に全てが詰まっている
2位 私のすごい方法 / 松浦亜弥
松浦さんは名曲多過ぎて困るけど、1曲ならこれ。
聴く度に涙が出てくる。
歴史が浅いグループなのにその良曲の多さに驚かされるわけですが、僕の中ではこの曲こそが「℃-ute」だったりします。文句無しに名曲。
4位 いいことある記念の瞬間 / モーニング娘。
その歌詞に救われた
推しだからって言われるとそれは否定出来ないけど、良い曲だよ、うん。
PV部門
1位 晴れ 雨 のち スキ♡ / モーニング娘。さくら組
高橋愛が超絶可愛い
2位 大きな愛でもてなして / ℃-ute
鈴木愛理が激可愛い
アルバム部門
ていうかこれを超えるガールポップのアルバムが今後生まれるわけない。
2位 4th「いきまっしょい!」 / モーニング娘。
こちらも捨て曲無し。
3位 2nd W / W
これも名盤。このアルバムを引っさげてのW単独のツアーを何度夢見た事か。今となってはそれも叶わないし、グループ自体が事実上の解散という状況ですが、それでもこのアルバムの良さは少しも色褪せない。
推しメン部門
まあこれはずっと変わらないと思う。
