Hatena::ブログ(Diary)

aikoku_senseiの日記

2016-07-29

夏だ!開放的なセックスの季節だ!

 梅雨が明けた。本格的な夏が始まったわけだが、私は夏が大好きだ。なぜならば裸になるのが気持ちよい季節だからだ。私は毎年この季節はセックスをたくさんすることにしている。彼女と1日中セックス三昧をしたり、風俗店に行ったりしているが裸になっても寒くなく、むしろ涼しくて心地よいのが素敵なのだ。

 私は毎年恒例の別荘でのセックスを予定している。今回は彼女だけでなくセフレともたくさんする予定である。私の生きがいはセックス。セックスがないならば人生は終わりである。だからこそ今年も自らの意地と名誉にかけてセックスを誠心誠意で行う予定である。

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2016-06-28

日本の女神であるAV女優に危害を加える真似をするな!

AV業界による女優への強制出演が問題となっている。有名なところだと麻美ゆま穂花という有名な女優が入っているのだ。両者とも私はお世話になっておりました。特に麻美ゆまは私好みの巨乳で本当に私を幸せにしてくれた偉大な女優だった。子宮がんに侵され、子宮摘出という不幸にも関わらず見事に復活してくれたのだ。もうAVには出演できないだろうが、本当に生きているだけで幸せであろう。

 そんな2人がここまでひどい扱いを受けていたことに衝撃を禁じ得ない。こんなことは絶対にあってはならない。なぜならばAV女優は日本の女神だからだ。少子化の今、子供を作る行為を行うAV女優は時代にふさわしい神聖な職業である。だからこそ女神なのだ。女神に対して理不尽な扱いをすることは日本人として認めることはできない。

 超大物ですらこうなのだ。無名のAV女優には相当ひどいことをさせられている女の子もいるかもしれない。一刻も早く救い出して女の子たちを幸せにして気持ち良いセックスができるようにしなければならないだろう。苦しみで泣くのは作品の中だけでで良い。リアルでこんなことがあってはならないのだ。

 セックスは人間の本能であり、人間にとって最高の快楽を生み出す神聖な行為だ。その神聖な行為をつかさどるAV女優が苦しい目にあっては少子化をさらに加速させるだけである。AV女優の幸せが日本国民の幸せになれるようにしなければいけないのだ。AV女優の敵は日本の敵だと思いしれ!

2016-05-19

東京ガーデンテラス紀尾井町完成について思う

 東京ガーデンテラス紀尾井町の一部施設が先行オープンをした。ここはかつては赤プリこと赤坂プリンスホテルが建っていたが、2011年に解体されて新しいビルができたのである。実は私はこの旧赤坂プリンスホテルを何回も使っていたヘビーユーザーであった。今日はその思い出を書こうと思う。

 私が赤プリを何回も愛用してきたのは乱交のためである。赤プリは乱交の聖地と呼ばれるほど乱交サークルに愛用されてきたからのだ。私は乱交パーティの常連として何回も赤プリでSEXをしてきたのである。

 舞台は20階以上の高さにある高級スイートルームである。約30人もの男女がシャワーを浴びて神聖な戦いが開始される。裸という乱交のユニフォームに身をまとい、1人の女性に男が複数で襲い掛かり前戯を行う。盛り上がってきたところで戦闘開始となる。男は連続で女を攻撃し、自らの武器の威力を誇示し激しく腰を揺さぶる。女はそれに大声をだし応戦し、強い力で男の武器を締め付けて逆襲する。そんな女の真剣な表情に男は喜びますます波長を合わせていく。体を合わせて肌を触れ合う格闘技を通じて心を一体化させるのである。

 男がさらに激しく動いてきたらフィナーレだ。必死で応対してきた女はここまで来ると耐えきれなくなり体を自らの意志で動かせなくなってくる。そして声もさらに大きくなってくる。だが、表情は苦しみではなく喜びに満ち溢れているのだ。そして男から試合終了を告げる合図が女の体内に注入される。女は自らの体に注入された液体の温もりでそれを知り、男とやった喜びを改めて感じたのである。

 このようなことが毎日のように赤プリでは繰り返されてきた。まさに乱交界の総本山だったのである。赤プリはもうないが、乱交はこれからも永遠である。東京ガーデンテラス紀尾井町が新たな「性地」となるのかが注目されるだろう。

2016-04-25

ゴールデンウィークはハメ倒します

 待ちに待ったゴールデンウィークが来た。毎回恒例だが長期休暇にはたくさんセックスをすることにしている。年齢も50になりつつあるが、性欲は島耕作のようにますます盛んになって聞いている。

 今回も軽井沢の別荘で彼女を連れてハメ倒します。過去にも書いたように1日で何回発射できるかなどたくさん楽しませてもらいます。セックスこそ私の生きがいなのですから。軽井沢に別荘をもってセックス三昧という私は本当に幸せ者だと思う。

 これからも性欲が続く限りたくさんセックスをして少しでも多くの女性を幸せにしていきたいと思う。それが私の使命だと確信している。早くセックスがしたい。

2016-03-27

カトパン似の美女に中出しをする

 3月も最終週になってついに2015年度も終わる。まるで年末の気分になるのだが、この時期は入社と退社の時期でもある。めざましテレビの司会であるカトパンこと加藤綾子アナウンサーも番組を降板し、フジテレビを退職する。

 そのカトパンだが実は私は彼女そっくりの女の子とセックスをした。それも中出しで。それはひな祭り頃のことだった。たまには中出しをしたいということで行きつけの中出しOKの風俗店に行くことにした。しかし普段指名していたお気に入りの女の子は退職をしていたのでとりあえずお店オススメの娘を指名した。

 そしたら大当たり、顔は見事カトパンだったのだ。もちろん本人ではない。だが本人以上にカトパンという顔立ちにまず驚いたのだ。しかしSEXが良くなければ意味はない。とりあえず「お淑やかな女の子」ということで彼女を指名したのだからそれにこたえてくれなければ意味はない。

 しかしその心配は無用であった。彼女はとても礼儀正しく、声もとてもかわいらしかった。声質はカトパンとはやや異なったが、カトパン本人とSEXをしたらこのような感じになるのかな?と思えたのである。もちろん最後は私の精子を注ぎ込んで終了。彼女は私の激しいSEXをとても堪能してくれた。

 偶然の出会いだったが、本当に幸せな時間を過ごすことができた。これからは彼女を頻繁に指名していこうと思った。