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↓の3つのサービス。アプローチが微妙に違くておもろいね。
前提
1.好みの多様化
2.ネットで好みの音楽を見つけるコストがすごく下がって来た
2がサービスとして具現化された例としておもろい。
http://japan.cnet.com/special/stor...
音楽ゲノムだってさ。
http://www.itmedia.co.jp/news/arti...
ひらたくいうと「この音楽好きな人はこの曲も聴いています」
http://www.mf247.jp/view/index.php
http://japan.cnet.com/interview/st...
供給側のアプローチ。上ふたつとは切り口が違うが。
仮説
・今までの音楽ビジネス 大量露出⇒大量消費は早晩崩れる
・となるとビジネスモデル的には エントリー商品(ネットやら)>パッケージ(CD,DVDやら)>アーティストとの場の共有商品(ライブやら) という順に顧客を育てるような流れになるのでは
・現象的には、アーティスト毎に適正な価値が還元されて、今のような大ヒットは減少するもそこそこ食っていける人増=多様な音楽増
誰か業界詳しい人教えてください。
全くの裏づけなしの勘ですよってに。