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やる気の向こう側にいるひとへ、勇気があったら飛べるのにと考えているひとに ライフスキルをパワーアップ★じぶんぢから再生プロジェクト「ゲンキポリタン 」の愛ピです。

2011-12-28 【自分を変える】夢と向き合う第5ステップ

【自分を変える】夢と向き合う第5ステップ

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えちぜん鉄道 福井口駅)

 第5ステップは変化のプロセスでももっとも重要なステップだ。夢と向き合うステップだ。

 状況を受け入れて、そこから立ち上がる。

目標を達成したらいま以上に自分は進化し、よりよい状態が手に入る」と考えるようになる。

このステップでは、まだ受け入れざるを得ないという諦めに似た消極的な一面が残っているが、そこからモチベーションを高めて積極的に関わっていこうと決断する変化が始まる。人間の最も美しい一瞬を見る事が出来るだろう。

自分が心から望んでいる状態をはっきりと具体的にイメージすることがモチベーションを高め、主体性を獲得する。

これはよりよい結果を出す上で特に効果的だ。

イメージが具体的であればあるほど、イメージは羅針盤の役割を果たし、主体性を発揮する。主体性を持てば持つほど自分を過去のこわわりから解放する。

重要なことは、感情的になってカラ元気で刹那的モチベーションをあげるのではなく、客観的に考え、現実的で具体的なプランを持つことだ。

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福井市内 松本通り)

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2011-12-26 【自分を変える】慣れとこだわりを捨てる第4ステップ

【自分を変える】 慣れとこだわりを捨てる第4ステップ

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(福井えちぜん鉄道 車内)


自分を変えるステップ4では、自分の居場所を失ったような気分になるだろう。

どこへ行こうとしているのかさえ曖昧だが、どこかに進まなければいけないことだけは分っているという頼りのない状態になることもある。

孤立感、孤独を感じて不安になる。

それは誰でもそうなることで自分を否定する必要はない。



だからステップ4では、人の教えを受け入れられる素直で謙虚な態度をとることが重要だ。

そうすると孤立感から救われるが、助けを否認するとストレスが高じて状況は悪くなるだけだ。

堂々と率直に助けを求めればいい。

なじみのある古いやり方が適切とは思えなくても、より良い未体験の方法が分っているわけでもないので、ただ成り行きを見守っている気分になり、手も足も出ない自分が情けなくなるかも知れない。

そうすると古いやり方が適切でなくても、感情的になり、未練を持つ。

もう二度と戻ってこない恐怖があるが、自分が捨てるものに別れと告げる覚悟が必要だ。

もし悲しくなるなら、自分流にセレモニーをしたっていい。

そして変化に自主的にポジティブに関わるように意識して、万一、犠牲感があるなら誤解を手離すようにすることが重要だ。

人には自分のルールとも言える行動パターンがある。

自分の苦手意識を避けて適応しているかどうかに関係なく、取り組んだというアリバイ作りでしかない、やりやすいように無意識に作った行動パターンなのだ。

この際、見直してみるチャンスだ。効果のないアリバイ作りのためのやり方を捨てるときだ。捨てた後にPDCAで新しいルールを作るようにする。

新しいルールは、やがて変化が起こるときに集約される。

PDCAを続けて、疑問とナゾに慣れるようにする。この方法はもっとも効果的な練習だ。

PDCAを繰り返すうちに効果的なやり方を発見できる。


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(福井えちぜん鉄道 福井口駅)

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2010-04-09 意志決定スキル 主体性のある人とない人

意志決定スキル 主体性のある人とない人

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えちぜん鉄道 福井口

5つのライフスキル・意志決定スキル

ライフスキルのなかでも意志決定スキルは、自己認識スキルとコミュニケーション・スキル、さらに目標設定スキルと強い因果関係がある。

意志決定スキルは、自身の主体性を発揮するスキル。自分で責任を引き受けて目標や課題に取り組んでいくスキルだ。人生を豊かにするうえで欠かせないスキルであり、リーダーシップの基礎となるスキルだ。

それでは次の点について説明していこう。

主体性のある人とない人

●「努力」とは、できることをすること

●イヤイヤではないことの大切さ

●計画

主体性を発揮するために、選択の自由とルールを同期させる

●依存は計画力を弱くする

● 問題解決力

●意志決定スキル


主体性のある人とない人

主体性がないとは、物事に積極的に取り組めないということ。主体性がない人には、大きなデメリットが2つある。

ひとつは、得体の知れない不満の原因になること。

主体性の有無と、能力、努力の有無は、比例しているわけではない。これが不満に拍車をかけ、妬み、恨み、憎しみ等ネガティブな感情を生産する工場の役割をする。

もうひとつ、主体性の弱い人に共通している特徴がある。実際の能力に関係なく、自分に進歩がないように感じている点だ。

これが災いして、積極性をさらに奪い、意志決定スキルのみならず、目標設定スキル、コミュニケーション・スキルも含めてライフスキル全般を引き下げしてしまう負のスパイラルにはまりこんでしまうのだ。

不満と進歩のなさを誰かのせい、環境のせいにしているとよい人間関係は作れない。自分だけでなく、自分の周囲には、信頼関係を作るのが苦手な人たちばかりになる。必然で自分の世界が狭くなり、しかも励ましやサポートを受けにくい状態になる。主体性のなさは自分の人生を豊かにする上で、想像以上に大きなデメリットになる。

実際のところ、誰でも自信が最初からあるわけではなく、失敗の体験から学んで、繰り返す内に「極意」に到達する。いかに自分が間違ったことをしていたか、心身で感じるのだ。どんな分野でも「極意」に到達すると、本当に別のステージに立ったような気分になる。そこで自分に出来たように、これは特別な人だからできたわけではなく、誰でもできることだと知る。失敗を繰り返しながらあきらめずに追い求めた結果だと知るのだ。事実その通りなのだ。

だから主体性のない人が、主体性のある人をみたとき、自分と差があるとは感じられない。だから妬み、恨み、憎しみが生じてしまうのです。

それを道徳心で、三悪を追放しようとムリをするから、さらにおかしくなる。強い自己処罰感情があると自分を責める。ますます現実と乖離するのでストレスは増大するばかりで孤立感が深まる。深まるほど積極さは失われてしまう。

人間は不幸には耐えることができるが、不安には弱い生き物だ。つまり現実を受け入れる力はありるが、際限のないネガティブな想像にはもろいのだ。弱点をまるまる背負って生きる感じは本人には深刻だが、客観的には見ると馬鹿げているように思える。

主体的な人の暮らし方は、「生きているんだから、生きるしかないだろう。だからどんどん生きろ。生きているものを死なせるようなことをしてなにがおもしろい。」そういう感じだ。

「どんどん」が主体性なのだ。「どんどん」には能力の有無はなく努力だけだ。努力があるから能力が開発される。

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福井


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2009-09-30 「自分の人生の仕組み」を知って、自分が本当は何をしているかを知る

「自分の人生の仕組み」を知って、自分が本当は何をしているかを知る。

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福井市えちぜん鉄道


大切な君が幸福になるために知っておいてほしいこと。

■「自分の人生の仕組み」を知って、自分が本当は何をしているかを知る。


自分の仕組みは、人生脚本、人間関係の構え、コミュニケーション・パターン、そして他者の目からも比較的分かりやすい人格パターンで成り立っている。

4つは、人生(脚本)と演技力(人間関係の構え)、演技(コミュニケーション・パターン、人格パターン)の関係にある。


主な人生脚本には次のようなものがある。

ネガティブな脚本に支配されている人には、次のような生涯かけた大河ドラマが一本ある。


・私を嫌って

・私を捕まえて

・泥棒に追い銭

・不幸な私

・弱みの正当化

・ヒステリックな糾弾

・責任転嫁

・思い込み

・私を笑って

・申し訳ありません

・その他


さらに、毎回エピソードとして、コミュニケーション・パターンが実践されている。

これは40年続いているという長寿テレビ番組「水戸黄門」と同じ構造と言える。

「水戸黄門」では、毎年のシリーズごとに完結があるが、完結に向かって、毎週、同じパターンの一話完結の物語が繰り返される。

生涯の役割をしているのがシリーズで、日々の暮らしに起こることが、毎週の一話完結の物語だ。


表面に表れる自分の特長的なコミュニケーション・パターンには次の3つがある。


・平行的コミュニケーション

・交叉的コミュニケーション

・仮面的コミュニケーション


この3つのパターンは状況で使い分けているが、人によって、傾向的に平行的コミュニケーションが多い人と、交叉的コミュニケーションの多い人がいる。


平行的コミュニケーション、交叉的コミュニケーション、仮面的コミュニケーションは、他者とのコミュニケーションで表出するが、人格的な傾向として、次のような際立った性質で表れる。


・依存的人格

・強迫的人格

・支配的人格


いずれも平行的コミュニケーションが苦手で、交叉的、(表面は平行的な)仮面的コミュニケーションに陥る。


コミュニケーション・パターン、人格パターンの違いは、人間関係の構えの影響が表面化したものだ。


人間関係の構えには次の4パターンがある。

・自分はOK,他人もOK(自己肯定、他者肯定)

・自分はOK,他人はNO(自己肯定、他者否定)

・自分はNO,他人はOK(自己否定、他者肯定)

・自分はNO,他人もNO(自己否定、他者否定)

この構えの違いが、「生きる構え」・・・人生脚本に根ざしているのだ。

つまり、自分を否定的に捉えている人は、自分はダメな人間であることを確認する脚本を無意識に持っていて、その脚本を忠実に生きるために、基本的な人間関係の構えを使って、コミュニケーション・パターンを日々繰り返し続けているのだ。


・ 人生脚本

・ 人間関係の構え

・ コミュニケーション・パターン

・ 人格パターン


それでは、自分でも気がつかない4つの要因について順番に説明していこう。


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福井市えちぜん鉄道


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2009-09-29 私はどこにどのようにして行こうとしているのか。

私はどこにどのようにして行こうとしているのか。

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福井市えちぜん鉄道 福井


大切な君が幸福になるために知っておいてほしいこと。

■私はどこにどのようにして行こうとしているのか。


目的、責任、境界線・・・・これらの混乱の背景には、否定感に裏打ちされた「生きる構え」・・・つまり、自分でも気がつかない自分に用意した人生脚本があり、そのドラマの主人公と生きている隠れた問題がある。


私たちは夢を描き、希望を語り、その実現へ熱を加え、諦め、その口惜しさに叱咤し、落ち込みながら日々を過ごしていく。

本当のところ、どこかにどのように行くか、綿密に計画し、工夫し、挑戦しているのは、一握りの人間で、大半は、大過なく無事に行ければいいと願っている。それにしても、どこにどのようにして行こうとしているのか。


私たちは、人生で最初に出会う他者である保護者を筆頭に、様々な人間関係とコミュニケーションを体験する。

お互いの関係の中で生き、生かされ、相互依存の関係の中で生活を可能にしている。


そこには人間として生きるために、培われた人間特有のシステムがある。

システムは脳と感情と身体を使って機能するように出来ている。

システムに対応できる仕組みをを自分の内側に持っているというわけだ。


システムを機能させて、守るために、必ず問題が生じる。問題とはエラーなのだ。

問題が起こるのは、システムのひとつなのだ、

だから人間は「エラー」を正すために、問題を乗り越えなければならない宿命にある。

問題を乗り越えるとき、その責任を引き受けないとシステムに対応できなくなり脳と感情と身体に支障が起こる。


乗り越えることができる機能している仕組みと、乗り越えるのを困難にしている機能しない仕組みがある。

その程度こそ様々だが、どちらかの仕組みを人は自分の内側に持っている。


それは次の図のような仕組みになっている。


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生きる構え(潜在的人生脚本)

3つの自分(親、大人、子供の役割機能)

コミュニケーション(交流)パターン(肯定・否定の組み合わせ)

人格タイプ

情報→思考→判断→行動

自分らしさ(生きる構え〜情報→思考→判断→行動)の強化



多くの人が抱える問題は、行動を重ねるほどに、自分らしさが繰り返されるものの、自分が楽にもなれず、幸福感も乏しく、自分が求める「自分らしさ」とかけ離れていくことにある。


多くの人々にとって、どれほど成功したかではなく、自分らしさの手ごたえの不足が問題なのだ。


人々が、イチローの成功に喝采と賞賛の裏に羨望するのは、見せかけでなく本当の意味での成功を感じるからだ。

地位や富でなく新たな成功を獲得するほど、ますます自分らしさを確立している点だ。


しかし、誰だって、自分の内側に、イチローのような成功を確立することはできる。

出発点の間違いに気づき、人生脚本を書き直し、再出発さえできれば・・・しかし、それが出来ないのは、気づきが起こらないこと、気づいても、自分の人生脚本が読めないこと、読めることができても、書き直し方が判らない・・・三段階を障害を乗り越える術を持たないことになる。


三段階の障害と対策

・人生脚本の存在が分からない【対策:存在を知る】

・人生脚本が読めない【対策:読めるようになる】

・人生脚本を書き直し方が分からない【対策:書き直す】


つまり、どこにどのようにして行こうとしているのか。を知ること。

その気づきこそ、自分を自分が求めるように変える最大のきっかけであり、自分をじぶんの味方につける最初の交渉なのだ。


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JR福井


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2009-09-22 目的で「あきらめられない」自分を作る。

目的で「あきらめられない」自分を作る

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福井市


大切な君が幸福になるために知っておいてほしいこと。

■目的で「あきらめられない」自分を作る


三歳児のお留守番テストで実証されている実験がある。

日本のテレビでもテストをしていたが、世界中、どこでしても同じ結果になるようだ。


「ここにお菓子が1つあるけれど、帰ってくるまで食べずにいたら3つあげる。」・・・そう言い残して、外出する。ほとんどのこどもたちは即座に食べてしまう。どちらが得か、分からないわけではない。

こどもたちには目的がなく、感情を優先するからだ。


「ダイエットしたい」と考えたのが、感情的な行動からの一念発起だったのか、思慮分別の末だったのか、その見極めは難しい。


しかし、目的を問うことで、案外、簡単に見極めができる。

「体脂肪率15%にしたい」・・・「なぜ?」・・・「やせたいから」

この論法は間違いではなくても、目標はあっても、目的がないのは明白だ。

これでは、困難を克服する理由となる目的がないので、すぐに負けてしまう。


「お金がないから、お金を儲けたい」・・・お金のないの一因に、儲からない原因があれば解決しない。

「太っているからやせたい」・・・太っている原因の一因に、やせられない原因とあれば解決しない。


解決したい問題の外に動機を置こう。


では、モテたいからやせたい・・・これはどうだろう。

動機づけになるようだけど、太った原因が寂しさを紛らわすことに関係していたら、動機づけにはならない。


「自分をコントロールできる自分になりたい」・・・これなら大丈夫だ。


しかし、それを本当に自分の欲求にまで落としこむには、コントロールのメリットについて、自分が十分認識して、その上で、やりたい、取り組みたいと思うことがスタートになる。

この点からも、感情的に目標を設定して取り組むレベルとは随分違うことが分かるはずだ。


結果を変えるには、行動を変えるしかない。

行動を変えるのは、つべこべ言わず、あれこれ考えずに、行動を変えるか、変わりたいと思うしかない。

つべこべ言わず、あれこれ考えずに、行動を変えられたら、それでいい。

ただ苦しくなってくると、何のためにやっているのか、疑問を感じ出すと、心が折れやすい。

そんなときに支えになるのが、「目的」だ。


目的があれば、疲れても、それまでの努力と、成し遂げたい欲求で、「あきらめらられない自分」を作ることが出来る。


成功するまで続けることが、失敗しない、唯一の方法。

あきらめないことが、終わらない唯一の条件。


学業、仕事、結婚、家族、子育て、・・・・人生の大事を乗り越えていく力は「目的」を持てるかどうかで決まる。




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福井市 えちぜん鉄道 福井


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