2008-10-07
盲目じゃありません、ぞっこんなだけです。
なんかこのまま週末に突入してしまいそうな気がしてきたので下書き。『銀ちゃんの恋』を見てきました。
- 城崎非情編と小説(「銀ちゃんが、ゆく」含む)の印象が鮮烈に残りすぎていることに気付く。
- だから思っていたより全然しんどくなかった。
- 銀ちゃんの出番多くない?と思ったのも↑だからだ、映画はあんなだった気がする。
- 銀ちゃんがとにかくかっこいい。
- かっこいいったらかっこいい!
- あの世界であのセットであの衣装であのキャラで不自然じゃなく宝塚的にかっこいい。ってすごいって。
- 衣装がとんでもないのは分かるけど、別にかっこいいよ?
- と思ってたら「なんかサマになっちゃうんですよねー」って本人も言ってた@お茶会。
- いやこれファン以外だと笑えないのか、な…?
- そのいびつさこそが魅力、というのがきっと大空祐飛と倉岡銀四郎、最大の共通点。
- 「雨の中〜」のところの歌声がすき。
- 冒頭は(いーしーだー〜〜〜〜!)ってなったけどそれ以外は手叩いて笑った。
- ベタで分かりやすい演出って嫌いじゃないんです。
- スクリーン映像は最後の以外はリアルタイム?
- ふくらはぎ!ふくらはぎ!
- 銀ちゃんが優しくてヤスがいじらしいのが目立つ蒲田行進曲でした。あたらしい。
- どうやら通路前センターあたりは声が聞き取りづらいっぽい。
- 先生ふたりとの対談、CS放送が楽しみです。
- 「つか先生に『嫌な女』って誇張でもなんでもなく30回は言われたんですよ。石田先生もフォローですよ、フォロー!編集するひとは大変なんじゃないかと。」@お茶会
- 歌劇さんお疲れ様でした(笑) おもしろかったです。
- 『俺のちっちゃい肩〜』は「初演は違ったけど今回に限っては笑いどころです。好きなだけ笑ってください。」@お茶会
- 「でもそんなあの人が好きなの…!」といろんなひととつぶやき合いました。
- 悪い男にひっかかった女がかならず吐く台詞。
- 相変わらず真顔で言います、「お芝居はうまいと思うんです!」
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