2012-02-16 補足の補足は蛇足かもしれない。
幸運なことに、古賀(kokogaga)さんが昨日の補足のようなものを読んでもらえて、了解頂けたようだ。ちなみに、対話能力がないのは当たっているので言いすぎではないです。対話能力がないのでtwitterには手を出しません。
一方、芦原太郎(footbody)さんにも読んで頂けたようだけど、いまいち分かって頂けなかったようだ。
なのでもう一度書いてみる。
この間のエントリは、大河さんと仲良しだったんならああなる前に誰か止めてやりゃ良かったのに、ということを書いたものです。
何人かの人を勝手に大河さんのお友達に昇格させてしまいましたが、僕は芦原さんが大河さんと仲良くしていたという認識を持っていなかったので、僕が勝手に大河さんのお友達に昇格してしまった人たちの中に芦原太郎さんは入っていません。
もし、芦原さんが対象に入っていたら、なぜ芦原さんに注意するように大河さんに注意しなかったのか、というような書き方はしませんから、お分かり頂けるかと思います。
これで分かって頂けると良いのだけれど。
2012-02-15 昨日の補足のようなもの
何やら古賀(kokogaga)さんから怒られている気がするが、昨日のエントリを書く際に、古賀さんのことはまったく念頭になかったので、誤解ですと書いておく。
あと、大河氏とのこともちょっと誤解されている気がするが、これはまあ別に誤解されてても仕方ないような気がするし、誤解されても特別問題ないからまあいいや。
芦原太郎(footbody)さんからも何か言われてる気がするが、気のせいかも知れないし、よく分からないので保留。
例え話の中で名前を出してしまったけれど、別に芦原太郎さんに何か言ってるわけではないです。
ただ、『唐沢アンチ』と敵対してそうな人に擦り寄っていく様は面白く眺めています。
しかし、大河氏とは一切対話しておらず、お互い対話しようとする意識すらなかったはずなのに、なぜ僕に対話能力がないことがばれたのだろう。まぁ、実際に対話してみせるまでもないってことだな。お恥ずかしい限りです。
2012-02-14 久しぶりにネットを巡回して思ったこと
唐沢俊一がP&Gを繰り返すにつけ、なぜ唐沢の知人友人の類は、唐沢を止めたり、諌めたりしないんだろうか、と良く思っていた。
自分に関係ないことで口を出して、友人関係が悪化するのが面倒だからだろうというのは理解できなくもないが、それでも友達がいのないやつらだなと思っていた。
かつて、大河(tiger_ichikawa)と名乗る人物がtwitterにいたが、今はもういない。
自業自得としか言いようのないことで追い込まれ、結局全面謝罪の上でアカウントを消したのだ。
彼にはtwitter上で仲良くしていたフォロワーさんが沢山いたはずなのだが、誰も彼を止めなかったし、諌めなかったし、助けなかった。
彼が、普段他人に強要していた礼儀もなければ粋でもない誹謗中傷を繰り返す様子を横目で見ていたはずなのに、彼らは何も思わなかったのだろうか。それが間違っていないと思っていたのだろうか。
しかし一方で、大河氏を追い込んだ相手が過去にもいろんな人と揉めてるとか、口調が汚いとか、印象が悪いとか、そんなことは普通につぶやいていて、陰口を言うなと注意された上で絡まれてもいる。
大河氏のtwitter上のお友達の中には唐沢俊一検証blogで見かける人もいる。
たとえば、芦原太郎(footbody)氏には、勝手に人のことを決め付けて中傷するなと注意できるのに、同じことを大河氏に注意することがなぜ出来なかったのか。
唐沢俊一のP&Gには苦言をもらすことが出来るのに、なぜ大河氏に対して苦言を呈することが出来なかったのか。
2011-12-31 お知らせ
discussao氏と大河氏の軋轢に関して興味を持ち、観察していて思ったことなどをつらつらと書いて参りましたが、少々行き過ぎた表現になった記事もあったかと反省しております。御両人から直接何かしら御批判を頂戴しているわけではないのですが、sineakaakaさんなどからも厳しく御意見頂いておりますように、御両人に不快な思いを抱かせてしまった可能性は否定出来ません。
御両名共公人というわけではありませんし、直接的な批判がないからといって不快な思いをされている可能性がある状態を放置したままブログを休止状態にさせるというのも好ましくないと思いました。
そこで、愚考を重ねた結果、もともと野次馬気分ではじめたdiscussao氏と大河氏の軋轢に関する記事はすべて消去した方が良いだろうという判断に至りました。
消去することによって逆に御批判を頂戴することもあろうかと思いますが、内容が正しいか正しくないかというのとは別に、それによって誰かが不快になる可能性があるのであればその状態を改善する方が大事だろうという判断であり、他人を不快にさせてまで意固地に自説を堅持する必要性はないだろうという判断です。
関係諸氏におかれましては、御迷惑をおかけしましたことを心より御詫び申し上げます。
尚、しばらくお知らせの掲示を行った後、後日削除実施とさせて頂きます。
aka_aka拝
2011-11-05 はじめての検証作業、失敗する
先日、もうあの件で書くことないな、また休もう、と思って一段落させたところに、sineakaakaさんという人が現れ、僕は、僕の最初で最後かも知れない検証作業にちょっと手伝ってもらおうと勝手に思ったのでした。こんな誰も読んでいるとは思えないようなブログでも、sineakaakaさんなら、確実に僕の書いた記事を読み、何かしら反応してくれると思えたからです。twitterを拝見したところ、罵倒の中にも的確な批判もありましたし。
問題は、その前にコメントで、もうあまり更新しなくなる旨を書いてしまったことで読んでくれない可能性があることでしたが、それ自体は杞憂に終わりました。
【検証内容】
この文章は○○です、あるいは、この文章は○○ではありません、という但し書きに効果があるのか。(読み手が素直に受け取ってくれるのか)
特に批判の意図はないけど批判と受け取られる可能性がないわけではない記事に「これは批判ではない」とわざわざ但し書きを追記して反応を見る。
※記事自体は検証に関係なく書いて上げたものに、あとから思いついて追記しました。
【期待される結果】
批判じゃないと言いながら批判している、という類の批判を受ける。
僕はそういう但し書きの類はあまり意味がないのではないか、書き手がどんなに説明したところで、読み手はそれに束縛されないのではないかと考えているので、それが正しいのか間違っているのか、検証してみたかったのです。
【検証結果】
検証自体が失敗。
読んで反応してくれたまでは良かったのですが、批判かどうかには一切触れず、それ以前のお前の日本語はおかしい、という指摘でした。そっちか!確かに変だったかも!
まぁ、サンプリング数が1という状態で最初から検証というのはおこがましいわけで、何をもって成功なのかという話もあるのですが。
以上のとおり、僕のはじめての検証は失敗でした。
sineakaakaさん、勝手ながら検証に協力して頂きました。申し訳ありません&ありがとうございました。
ということで、何かどっかからお叱りの声が聞こえてきそうなので、これで本当にほぼ休止状態に戻ると思います。
sineakaakaさんに勝手に協力させたくせに満足なネタを提供できなくて申し訳ありませんでした。
それでは、ごきげんよう。
discussao
この件に関しては9月19日の藤岡さんから来た下記のツイートが正解だった、という判断です。私のブログに来たaka_akaさん、NTTさんのコメントと同一内容なので、私の呑み込みが遅いということなのですが。
http://twitter.com/#!/shinfujioka/status/115567312005898240
aka_aka
コメントありがとうございます。
今回関連記事を削除するにあたり、discussaoさんの書いてくださったコメントも一緒に削除することになったことを大変申し訳なく思っています。
discussaoさんのブログはこれからも楽しく拝見させていただきます。
2009-12-30 子供向けの作品から害悪を取り除こう!
絵本の登場人物であるおじいさんがタバコが好きでストーリーに関係なく喫煙している描写がたくさん出てくる(そりゃタバコ好きという設定なんだからね)のはけしからん、全部回収しろ、定期購読で買わされた分を返金しろ、じゃなきゃ不売運動起こすぞ、とクレームを出した小児科の先生がいて、出版社が即刻謝罪、言われた通り対応するのだそうだ。
この小児科の先生には、次は宮崎駿作品あたりにクレームを出して欲しい。ストーリーに関係なくタバコを吸ってるシーンが出てくるし、かっこいい犯罪者や無法者も出てくる。宮崎駿は子供向けに作品を作ってるし、親御さんたちも宮崎作品を子供に見せる機会が多い。テレビでも何度も放映されている。これはかなりの悪影響だぞ。ね、踊る小児科の先生。
2008-12-28
2008-11-11
■雑記
久しぶりに唐沢俊一検証blogを読む。最近なかなかチェックできないが、まとめて読むというのも実に楽しい。唐沢俊一は相変わらずのようだ。
続いて伊藤剛さんの件について伊藤剛さんのブログのコメント欄やご自身の日記で、好きでも何でもないはずのと学会への不要な謝罪をひたすら伊藤剛さんに要求しているberiusさんを発見。日記によると、伊藤剛さんがと学会に謝罪しやすいように事前に唐沢ウォッチャーを牽制しておいたらしい。唐沢ウォッチャーを牽制したらどうして伊藤剛さんがと学会に謝罪しやすい環境になるのかは不明だが、唐沢俊一検証blogでの立ち回り方を見る限り、その「牽制」とやらは大失敗しているとしか思えない。それなのに、せっかく牽制までしてやったのに謝罪しないなんて、とがっかりされているご様子。面白い人である。自分を信じる力が半端ではないが、もう少し他人の意見を聞くことと、事実をしっかり把握されることが必要だと思う。
その日記に以前から何故か伊藤剛さんに執着しているdossさんがしょうもないコメントをしている。どちらも困った人だが、dossさんが意識的に伊藤剛さんに対する嫌がらせをしている(ように見える)のと違って、beriusさんは純粋にと学会が大好きであるが故の盲目的な行動である(ように見える)ことがほほえましい。
大河さんには1月14日「怪奇大作戦」の音楽を担当した玉木宏樹さんが亡くなった日に(確認を取った上で)ツイートしたくらいで
http://twitter.com/discusao/status/157918291380273152
その日以外は閲覧してません(唐沢俊一検索で引っかかってたヤツも)。だからまぁ吃驚と言えば吃驚かナ・・・。
友愛の情みたいな話は、むつかしいですよね。ネットなんかの場合、あっても「片思い」みたいな状態を維持するのがベターなんでしょうね・・・。
とりとめもなく失礼。
難しいっすね。