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2008年01月15日
■[サーバー雑記]Cravitz.dip.jp

この1ヶ月間こつこつとLinuxを勉強!?しつつWEBサーバー、FTP、SMTP等を建てて来ましたがようやく公開できるところまで来れたようです。
しかしHTTP(WEB)鯖以外はすべてローカルで設定されておりまだ私しか使えないと言う・・・(^^;;
Portalサイトの構築のために現在ユーザー認証機能を勉強中。
エイリアスでユーザーごとの表示を可能にするためにdressアカウントを製作したのですがまだ他の会員の方の分は出来てません><
時間はあるのですがサーバーに費やす時間はあまり無いと言った状況。
次の課題は
・ユーザー認証でポータルサイトの構築
・SSL環境の構築
・FTPフォルダ設定でユーザー以外のフォルダ非表示
・回線の変更
まだまだ課題はいっぱいです。
とりあえず完成度を見ていただければなと。↓
実はこっちでも(^^;;
■[雑談]RWin設定

またOS再セットアップしたと言うことでRWin設定いじって回線の高速化を試した
Before
測定条件
精度:低 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
4.682Mbps (585.2kByte/sec)測定品質: 98.7
上り回線
532.1kbps (66.51kByte/sec)測定品質: 0.0
After
測定条件
精度:低 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
速度:7.293Mbps (911.7kByte/sec) 測定品質:98.3
上り回線
速度:483.1kbps (60.39kByte/sec) 測定品質:36.1
やっぱりDr.TCPでRWinを触ると測定速度が上がりますね。
ADSLでもここまで効果があったとは(^^;;
■【MacWorld2008現地報告】アップルが世界で一番薄いノートブック「MacBook Air」を発表

MacBook Airは、LEDバックライトの13.3型ワイドディスプレイを備え、厚さは0.16〜0.76インチ(0.4〜1.94cm)。重さは約1.36kg。CPUは、今までのものより60%小型化したCore 2 Duo 1.6GHzおよび同 1.8GHzを搭載する。メモリーは2GB。HDDは標準で1.8インチの80GBを搭載し、オプションで64GBのSSDも選択可能。光学ドライブは備えず、別売りのUSB接続型の光学ドライブをラインアップする(99ドル)。
キーボードはバックライト付きのフルキーボードを採用。タッチパッドは、「iPhone」および「iPod touch」と同じようなマルチタッチ操作をサポートする。例えば、2本の指をタッチパッドにおき、指の間隔を広げると、画面上の写真などを拡大表示できる。本体色はシルバーで、キーボードはブラック。
無線通信機能はIEEE802.11nとBluetoothを搭載する。バッテリー駆動時間は約5時間。価格は1799ドルで、本日より発売を開始する。ただし、出荷は2週間後となっている。
日本のアップルストアでも発売を開始しているが、出荷予定日は2〜3週間となっている。価格は、CPUにCore 2 Duo 1.6GHzを搭載したモデルが22万9800円、Core 2 Duo 1.8GHzと64GBのSSDを搭載した上位モデルが38万8400円。
詳細記事→http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20080116/1006143/
朝起きたらでかい報道が。
厚さがかなり薄いそうです。
DVDドライブは外付けで薄型を測り世界最薄に出来たとか。
ノーパソでBluetooth、無線規格IEEE802.11n、バッテリー駆動約5時間。
申し分ない出来。
ただこれだけの薄さにして1.36Kg。
少し重いかもしれませんが十分持ち運び出来る重さです。
価格は1799ドル。日本円に換算すると1ドル115円の場合206885円になるようです。
下手にWindows搭載のノート買うより安いんじゃないのかな・・・
ただ詳細スペックがまだ公開されてないということで続報を待ちたいと思います。
■任天堂社員「ゲーム雑誌を開くと美少女アニメ絵ばかり。もはや我々の作るものと同じゲームとは思えない」

手で振って操作するリモコンに加え、バランスボードでゲームを楽しむ「Wii Fit」がますます好調な任天堂の「Wii」シリーズ。任天堂を率いる若き社長・岩田聡氏も「『ゲーム人口を増やす』という戦略が正しかったということだと思う」と朝日新聞の取材に自信を見せている。
一方、同じ記事中で「高精細なグラフィックや壮大なストーリーを目指すという
選択肢もあったが、それではゲーム人口は増えない」と発言したことが、ネット上で
「FF13批判か?」など反発の声を招いている。
任天堂で開発の中核に携わる社員に聞いてみた。
「確かに、世の中の“ゲーム”というものと我々の作っている商品がいかに違うかと
いうことは折に触れて実感しています。たとえば、本屋でゲーム雑誌を開くと、目に
飛び込んでくるのは美少女や色とりどりの魔法が炸裂するアニメ絵ばかり。もはや、
我々の作るものと同じ娯楽ゲームだとは思えません。…え、ゲーム雑誌? 普段は
一切読まないですね」(任天堂本社社員)。
確かにWii、DSは馬鹿売れはしているがWii Fitや脳トレを実際やって楽しかったと聞くが次第に飽きたと良く聞く。
ライトゲーマー層を中心に売りに出しているソフトが殆どなのでその分飽きてしまうのが早いのはもう運命かもしれない。
まぁスマブラXのようなソフトをたくさん出せばもっと売れるかと思うんですがね。
今よりも64、GCの頃の方が個人的に好きだった。
これだけは言える。
まぁ私はどっちかと言うとコアゲーマーなんで任天堂とかぶっちゃけどうで良いですがね。




