2/21
■リハビリ
寒さの底もようやく超え、そろそろ春の声が聞こえてきそうな今日この頃。
おかげさまで何とか元気です。ありがとうございます。
ワタミ社員の過労自殺を認定 入社2カ月の26歳女性 - 47NEWS(よんななニュース)
ふとこんなニュースが目に飛び込んできました。
社長の某氏が「うちはブラック企業ではありません」と呟いてみたり、140時間という時間外労働時間についての雑感が飛び交ったり、入社二か月でいったい何があったのか訝しむ声が聞こえてきたり、といった様々な思いが交錯するニュースとなっています。
そんな中、ここで自分が気になったのが「適応障害」という病名でした。
仕事の関係で、様々なメンタル系の病名を目にします。一番直近で目にしたのが「気分障害」、これは「適応障害」。
いったい何が違うのか?と少し検索したところ…
適応障害は、限りなく軽症うつ病に近い病態であり、適応障害とうつ病は、一連のプロセス上にあるといってよいようです。つまり、適応障害は、「うつ病予備軍」と位置づけることができそうです。
適応障害とうつ病を医学的定義から比較すると、適応障害がはっきりとしたストレス要因があるのに対して、原因となるストレスは必須ではない疾患がうつ病や不安障害ということになります。
これらの記述だけで判断すれば、
- はっきりとしたストレス要因がある→適応障害
- はっきりとしたストレス要因はない→気分障害(その中にうつ病と躁うつ病が含まれる)
ということになります。
「ということになります」という言い方をしてしまったのは、同じような病状でも何種類かの診断名を見ているため、実際にはどうなんだろうかという疑問があるからなのです。
このことについて、少しずつ勉強してみたいと思います。
9/30
■中毒
「毒に中る(あたる)」と書いて「中毒」と読みます。
すなわち、本来の意味としては文字通り毒を食らった状態であるわけです。
しかし、日本語においては、しばしば依存症と同義で捉えられることがあります。
自分も、その意味での中毒です。活字中毒という名の。
常に読むものを携帯していないと気が済みません。
その「気が済まない状態」の自分は、どことなく不審な心持です。
電車の中でもあちらこちらを視線がさ迷い歩き、いかにも落ち着きがありません。
最近、特にその中毒症状を自覚したのは、リハビリに通う整形外科での待合室でした。
どうして、病院の待合室ってのは気の利いた雑誌がないのでしょうか?
「レタスクラブ」「壮快」「オレンジページ」「ゆほびか」等々。
そして「骨粗鬆症と正しく付き合う」「正しく知ろう熱中症」なんて薄いリーフレットの数々。
かくして、やむなく人体模型図を眺め、筋肉の名前を覚える日々が続くのです。
6/26 ボーナス前に
やる気満々で野球の試合に向かったのですが、全員集合した時点で中止が判明しました。
それから思い立って6か月点検で車を持って行ったのですが、どうやらパンクしていたようです。
気づかずに乗っていたことになりますね。パンクしても普通に走るということが恐ろしくもあります。
44444キロを今日突破した愛車ですが、いずれはもっと小さい車にしないといけないかもしれません。
自転車が積み込めて、なおかつ運転しやすい車を探しておこうと思います。
■買いました(1)
眼鏡を買いました。
どんどん目も悪くなってきて、新しい眼鏡がほしくなったのです。
今のメタルのとイメージを変えて、黒縁にしておきました。
前のものと同じく、ここのものです。
いろいろ試してみたのですが、掛け心地が安定していました。
■買いました(2)
腕時計を買いました。
やはり一本は機械式を!と意気込み、色々悩んだ挙句にセイコーの品にしました。
とにかく「普通」の一品です。時計好きの方には、物足りないとか地味とか言われます。
でも、一生使い続けていくことでしょう。
■借ります(1)
アパートを借ります。
4/30
■4/30
怒涛の4月が終わりを告げようとしております。
もう「今日が一体何曜日なのかわかりませんよ」というジョークも出ない状況になり、新入社員はようやく今日はじめてのお休みだという状況の中で、そんな中で業務の見直しとか自分の時間の使い方とか、そんなことをもう少しだけ考えないといけないんだろうなと思ったりするわけです。
とりあえず、休日出勤はひと段落するはずなので、そろそろ準備に移りたいと思います。





