見る専プロデューサー生活、始めました

2010-02-28

2/27分の紹介+26日の1作

気になるのがいくつか残ってますが時間がないので更新しますー。

見たらツイッターでつぶやきますね。




・その1、けるまP&鶴ぺたP&靴下P

3月から始まるノベマス新シリーズの第一章のOPの先行公開?らしいのです。

『id』(イド)というタイトルや冒頭のノベル部分での狂気を感じる内容からして何か怖さを感じるものが想像されるのですが…。このOPにはそうしたところが微塵もないどころか、本編へのハードルを跳ね上げる凄みが。

けるまPと言えば自作3Dモデリングでお馴染みの方ではありますが、その製作技術は留まるところを知らず、ついにこれだけ細かいストリートの街並みやまさかの貴音モデルまで作られるようになっていたとは!

自分で選んだ曲ではない初の洋楽作品ということでかなり気にしてらっしゃるみたいですが、この雰囲気は素晴らしすぎて「ホントに洋楽作品初めだっけか?」と思い返したくなるくらいですよ、マジで。

空気感や色調、そしてダンスシンクロ。どれをとっても一級のクオリティだと思います。いや、これは先行公開に感謝しなければ。

シリーズのタイトルも覚えましたし、自分に合う内容であれば視聴してみたいと思います。




・その2、あさひなP

タイトルそのままのレーザー演出、そしてフラッシュとライトが飛び交い明滅するその暗闇で。ビジュアルクィーンはよりその美しさを輝かせるのだ。

いやぁ、これはCoolにキマっていてカッコいい。終始暗い画面なのにライト演出の派手さがあるためか、映像的な物足りなさを感じることもなく気持ち良く見れました。

(目の弱い人には繰り返す明滅がちょっとキツイかも?)




・その3、ジャバラP

多分、見た人の多くが気付くはず。

「あれ、この動画の亜美と真美ってもしかして…」

そして見終わったあとのジャンプ先はやっぱりあの作品でした。


なるほど、これは確かに小さいけれど負けられない戦争だ。

一生懸命に気を引こうとするその姿、その意訳詩。これにやられないはずがない。

亜美も真美も、どちらも大切にしなきゃ、ね。




・その4、怪盗紳士P

口、吹き上がっては消えていく言葉、塗り潰された顔、映さないステージ、目、伸ばした手、そして最後の言葉…。

見ていて気持ち良さに酔いしれるという作品ではない。しかしこれは最後まで目が離せない。そういう作品だ。



どこにも無いと知りつつも。ゲームで、動画で、プロデュースで。私たちは今日も言葉を紡ぎ続けて、伝えようとしているのです。




・その5、ツナマヨP

まるでプロデュースを始めたばかりのような期待と明るさとワクワクした気持ちに満ちた爽やかなリミックスですね。やはりヘッドホンで音の広がりを堪能したいですね。

流石流石のツナマヨPクオリティ




・その6、ひけふ氏

サンバやラテンを感じさせるこのリミックスいいなー。太ジェラにぴったりです。作者コメにもあるように確かにドライブミュージック的…というか、マリオカートを思い浮かべたのは私だけ?

ゆる〜い空気の紙芝居もまた面白い。謎の推進力は板かと思ったらそっちだったんですねw




・その7、ミルクレゥプP

神編集すぎるwwww

連れ去りだの開き直りだのでアサミンゴスPが本物のド変態にしか思えねぇwww

やよいの罵倒もご褒美でしかないわなぁw



・その8、世紀末P

あ、あれ?すっごいしばらくぶりにケンシロウP見たんですが、こんな違和感なくしゃべるケンシロイドなんてあったっけかwww「ほっこり」は覚えてはいたんですが…w

ゲーム中のPの台詞にしっかり合わせてあるし、会話もしっかり成立してる。上手いわー。

でもやっぱりπタッチなのねw

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