2012-02-12
【東京】古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』上映
映画 | | ![]()
2011年12月12日(日)午後2:00-3:30
- 会場:座・高円寺(杉並区立杉並芸術会館)(東京都杉並区高円寺北2-1-2/Tel:03-3223-7500/JR高円寺駅5分)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』
撮影・監督:古居みずえ(2011/日本/86分)2008年暮から3週間にわたったイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区の大規模無差別攻撃では、未成年者を含む大勢の人が殺され、生き残った多くも、家族が残虐に殺されるのをまのあたりにするといった想像を絶する体験を強いられた。報道管制が解かれた直後、現地入りしたジャーナリスト・古居みずえが、厳しい状況下、多くの子どもの "心" にフォーカスして撮影したドキュメンタリー。『ガーダ パレスチナの詩』に続く第2回監督作品。
- 問い合わせ:座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル実行委員会/Tel:03-5570-3551/
メール:za.koenji.documentary@gmail.com
※第3回座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル(2月8日(水)〜12日(日))での上映です。チケット、その他詳しいことは同フェスティバルの公式サイトでご確認ください。
主催:座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル実行委員会
共催:ドキュメンタリージャパン
提携:座・高円寺、劇場創造ネットワーク
後援:杉並区
2012-02-11
【横浜】土井敏邦監督作品『 "私" を生きる』劇場公開(横浜ニューテアトル)
映画 | | ![]()
2012年2月11日(土・祝)〜24日(金)
- 劇場:横浜ニューテアトル(横浜市中区伊勢佐木町2-8-1 若林ビル地下1階/Tel:045-261-2995/JR・地下鉄関内駅5分、京浜急行日ノ出町駅8分)
『 "私" を生きる』
監督・撮影・編集:土井敏邦(日本/2010)「日の丸・君が代」を強制し、教師たちの言論を厳しく統制する東京都教育委員会。その巨大な「教育の統制」の流れに毅然と立ち向かい、“教育現場での自由と民主主義”を守るために、弾圧と闘いながら“私”を貫く3人の教師を追ったドキュメンタリー。
- 上映時間:午後1:30-(2月11日〜17日)
※2月18日からの上映時間は未定。詳しいことは横浜ニューテアトルのサイトでご確認ください。
[トークイベント]
※各日上映後に行なわれます。
※平日上映後は、可能なかぎり土井監督のトークがあるそうです。
2012-02-09
【京都】セミナー「内戦後のレバノン ─記憶、和解、犠牲者の地位」
イベント | | ![]()
2012年2月9日(木)午後6:30-8:00
- 会場:同志社大学今出川キャンパス 博遠館 203教室(京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601/地下鉄烏丸線今出川駅1分) キャンパスマップ
- 講師:アーイダ・カナファーニ・ザハール(社会人類学者。フランス国立科学研究センター(CNRS)。レバノン出身)
※ご自身が監督されたドキュメンタリー映画の一部も上映します(15分)。 - 使用言語:英語(通訳なし)
- 要事前連絡:メール:ymine@mail.doshisha.ac.jp(峯)
主催:科研プロジェクト「中東における紛争防止の学際的研究の構築」(中西久枝研究代表)
BS世界のドキュメンタリー『シリーズ:原子力発電を問う』4
テレビ番組 | | ![]()
永遠のチェルノブイリ(再)
2012年2月9日(木)深夜24:00-24:50
(2月10日(金)午前0:00-0:50)
NHK BS1
番組サイト:BS世界のドキュメンタリー
2012-02-08
BS世界のドキュメンタリー『シリーズ:原子力発電を問う』3
テレビ番組 | | ![]()
原発労働現場 異常なし?
2012年2月8日(水)深夜24:00-24:50
(2月9日(木)午前0:00-0:50)
NHK BS1
番組サイト:BS世界のドキュメンタリー
2012-02-07
BS世界のドキュメンタリー『シリーズ:原子力発電を問う』2
テレビ番組 | | ![]()
お隣さんに原発が! 〜住民の選択〜
2012年2月7日(火)深夜24:00-24:50
(2月8日(水)午前0:00-0:50)
NHK BS1
番組サイト:BS世界のドキュメンタリー
2012-02-06
BS世界のドキュメンタリー『シリーズ:原子力発電を問う』1
テレビ番組 | | ![]()
"原子力は地球の未来" は本当か?
2012年2月6日(月)深夜24:00-24:50
(2月7日(火)午前0:00-0:50)
NHK BS1
番組サイト:BS世界のドキュメンタリー
[全4回:全体のスケジュール]
2012年2月6日(月)〜9日(木)深夜24:00-24:50
(2月7日(火)〜10日(金)午前0:00-0:50)
2012-02-05
【小美玉】小出裕章講演会「今、私たちが知っておかなければならない『核・原子力の真実』」
イベント | | ![]()
2012年2月5日(日)午後2:00-(受付開始1:00)
- 会場:四季文化館(みの〜れ) 森のホール(茨城県小美玉市(おみたまし)部室1069/Tel:0299-48-4466)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 問い合わせ:小美玉市役所 秘書広聴課 政策審議係
Tel:0299-48-1111(内線1222)
メール:info@city.omitama.lg.jp
主催:小美玉市
2012-02-01
BS世界のドキュメンタリー「ジェニンの心」(再)
テレビ番組 | | ![]()
2012年2月1日(水)深夜24:00-24:50
(2月2日(木)午前0:00-0:50)
NHK BS1
※この番組は以下の長編ドキュメンタリーのダイジェスト版だと思われます。
『ジェニンの心』
監督:マーカス・フェッター、リオール・ゲラー
(2008/ドイツ、イスラエル/89分)2005年11月、パレスチナ・ヨルダン川西岸地区のジェニン難民キャンプに住む少年、アハメドがイスラエル兵に撃たれ、脳死状態に陥った。父親のイスマイルの決断のもと、アハメドの臓器は、移植が必要な6人のイスラエルの子供に提供された。1年半後、イスマイルは、息子の臓器によって命を救われた子供たちに会いにいく。
メディア的 "美談" とは無縁の位置で、犠牲と平和の意味を深くとらえたドキュメンタリー。
番組サイト:BS世界のドキュメンタリー
2012-01-28
【大阪】土井敏邦監督作品『 "私" を生きる』劇場公開(シアターセブン)
映画 | | ![]()
2012年1月28日(土)〜3月2日(金)
- 会場:シアターセブン BOX II(大阪市淀川区十三本町1-7-27 サンポードシティ5F/Tel:06-4862-7733/阪急十三駅3分)
『 "私" を生きる』
監督・撮影・編集:土井敏邦(日本/2010)「日の丸・君が代」を強制し、教師たちの言論を厳しく統制する東京都教育委員会。その巨大な「教育の統制」の流れに毅然と立ち向かい、“教育現場での自由と民主主義”を守るために、弾圧と闘いながら“私”を貫く3人の教師を追ったドキュメンタリー。
- 上映時間:
・1月28日(土)〜2月10日(金)午前10:30-12:48
・2月11日(土・祝)〜2月17日(金)午後7:00〜9:18
・2月18日(土)〜2月24日(金)午前11:00-/午後6:30-
(※18日は午後6:30-のみ)
・2月25日(土)〜3月2日(金)午前11:00-午後1:18
(※2月26日(日)は休映) - 料金:当日一般1500円/大学・専門学校生1300円/中・高・シニア1000円
※詳しいことは、シアターセブンのサイトでご確認ください。
2012-01-27
NHK・BS特集「革命のサウンドトラック 〜エジプト・闘う若者たちの歌〜」
テレビ番組 | | ![]()
2012年1月27日(金)午後9:00-9:50
NHK・BS1
エジプトのムバラク政権を倒した若者たち。「革命」を支えたのは若きミュージシャンたちだった。ロックバンドの“カイロキー”、ウードの名手ムスタファ・サイード、ラッパーのドンジュワン…。彼らの“魂の叫び”は、デモに集まった若者に歌い継がれ、革命の原動力となっていった。いまエジプトでは軍の暫定政権と若者たちが再び対立し、流血事件も起きている。ミュージシャンの歌声を通して、民主化を求め闘う若者たちを描く。[番組表の内容紹介文]
2012-01-26
【篠山】小出裕章講演会「原発のウソと真実」
イベント | | ![]()
2012年1月26日(木)午後6:30-
- 会場:篠山市民センター 多目的ホール(兵庫県篠山市黒岡191/Tel:079-554-2188/)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:500円(資料代)
- 定員:250人
- 要事前申し込み
- 申し込み・問い合わせ:Tel:0795-73-3869/Fax:0795-72-3639
主催:憲法たんば(平和憲法を守る丹波地区連絡会)、ひょうご丹波・憲法を生かす会
後援:篠山市、篠山市教育委員会、神戸新聞社、丹波新聞社
2012-01-25
【東京】エジプシャンナイト「エジプトの1月25日革命」(講演:山本薫/水谷周)
イベント | | ![]()
2012年1月25日(水)午後6:45-9:00(開場6:30)
- 会場:エジプト大使館 文化・教育・科学局(東京都目黒区東が丘1-19-17/Tel:03-5779-8030)
[プログラム]
- エジプト大使館文化参事官挨拶
- 講演:山本薫(アラブ文学、東京外国語大学)
「1月25日革命後エジプト文化の新たなスターたち」- 講演:水谷周(サウジアラビア、エジプトなどの大使館勤務、大学講師をへて、現在はフリーの研究者)
「60年間のエジプトと今度の革命」- 1月25日の革命のドキュメンタリー映画上映
※エジプト料理も用意されています。
- 問い合わせ:エジプト大使館 文化・教育・科学局
Tel:03-5779-8030/メール:egyptcesb@tokyo.email.ne.jp
主催:エジプト大使館 文化・教育・科学局
2012-01-24
【東京】アジア記者クラブ「なぜシリアが標的なのか 米が狙うダマスカスからテヘランへの道」
イベント | | ![]()
2012年1月24日(火)午後6:45-8:45
- 会場:明治大学駿河台キャンパス リバティタワー 7階 1074教室(東京都千代田区神田駿河台1-1/JR御茶ノ水駅3分、地下鉄新御茶ノ水駅・神保町駅5分)
- ゲスト:青山弘之(東京外国語大学准教授)
- 参加費:会員・後援団体・学生1000円、ビジター1500円、年金生活者・生活が大変な方(自己申告)1000円
- 連絡先:アジア記者クラブ事務局
Tel:03-6423-2452/メール:apc@cup.com
※会場へのお問い合わせはご遠慮ください。
※予約の必要はありません。記者職でない方でも自由に参加できます。
主催:アジア記者クラブ、社会思想史研究会
2012-01-22
【東京】JCAS次世代ワークショップ「折り重なる境界、揺れ動く境界――比較の中のパレスチナ/イスラエル複合紛争」
イベント | | ![]()
2011年1月21日(土)・22日(日)
- 会場:早稲田大学早稲田キャンパス 7号館4階414号室(東京都新宿区西早稲田1-6-1/JR・西武線高田馬場駅20分、地下鉄東西線早稲田駅5分)
[プログラム概要]
- 1日目:1月21日(土)午後2:00-5:10(開場1:30)
【パネル1:越境と抵抗】
・報告:飛奈裕美(日本学術振興会特別研究員)
・報告:鈴木啓之(東京大学・院)
・報告:北川眞也(大阪市立大学)
・報告:岩浅紀久(ITエンジニアリング研究所研究員)
・コメント:金城美幸(立命館大学・院)- 2日目:1月22日(日)午前10:00-午後6:00(開場9:30)
【パネル2:揺れ動く境界、越境する植民地主義】午前10:00-午後0:30
・報告:浅田進史(首都大学東京)
・報告:武田祥英(千葉大学・院)
・報告:役重善洋(京都大学・院)
・コメント:久保慶一(早稲田大学)
【パネル3:ナショナリズムと文明の境界】午後1:30-4:00
・報告:鶴見太郎(日本学術振興会特別研究員)
・報告:今野泰三(日本学術振興会特別研究員/大阪市立大学・院)
・報告:長島大輔(東京経済大学・非常勤講師)
・コメント:富樫耕介(日本学術振興会特別研究員/東京大学・院)
【総合議論】午後4:15-6:00
・総括コメント:臼杵陽(日本女子大学文学部・同大学院文学研究科教授)
- 一般公開・参加費無料:出席を希望される方は、以下に連絡してください。問い合わせも、こちらまで。
イスラーム地域研究東京大学拠点/メール:iaschuto@l.u-tokyo.ac.jp
主催:地域研究コンソーシアム 次世代支援プログラム
共催:北海道大学GCOEプログラム「境界研究の拠点形成」、人間文化研究機構(NIHU)プログラム「イスラーム地域研究」早稲田大学拠点、人間文化研究機構(NIHU)プログラム「イスラーム地域研究」東京大学拠点
2012-01-21
【福島】小出裕章講演会「考えよう、わたしたちと子どものあした」
イベント | | ![]()
2012年1月21日(土)午後1:00-2:00/3:00-5:30(2部構成)
- 会場:福島市子どもの夢を育む施設 こむこむ わいわいホール(福島市早稲町1-1/Tel:024-524-3131)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 内容:
・第1部「子どもたちに伝えたい原発のはなし」午後1:00-2:00
対象:小学生以上/定員300名
・第2部「知っておかねばならない原発のはなし」午後3:00-5:30
対象:一般/定員300名 - 参加費:無料ですが、入場整理券が必要です(1部2部入れ替え制)
- 申し込み:共催者サイト掲載のチラシのとおり、往復はがきで申し込んでください。締切日:2012年1月10日(火)
- 問い合わせ:うつくしまブランチ事務局/Tel:024-536-3103
主催:小出裕章氏講演会実行委員会
共催:うつくしまブランチ
【東京】JCAS次世代ワークショップ「折り重なる境界、揺れ動く境界——比較の中のパレスチナ/イスラエル複合紛争」
イベント | | ![]()
2011年1月21日(土)・22日(日)
- 会場:早稲田大学早稲田キャンパス 7号館4階414号室(東京都新宿区西早稲田1-6-1/JR・西武線高田馬場駅20分、地下鉄東西線早稲田駅5分)
[プログラム概要]
- 1日目:1月21日(土)午後2:00-5:10(開場1:30)
【パネル1:越境と抵抗】
・報告:飛奈裕美(日本学術振興会特別研究員)
・報告:鈴木啓之(東京大学・院)
・報告:北川眞也(大阪市立大学)
・報告:岩浅紀久(ITエンジニアリング研究所研究員)
・コメント:金城美幸(立命館大学・院)- 2日目:1月22日(日)午前10:00-午後6:00(開場9:30)
【パネル2:揺れ動く境界、越境する植民地主義】午前10:00-午後0:30
・報告:浅田進史(首都大学東京)
・報告:武田祥英(千葉大学・院)
・報告:役重善洋(京都大学・院)
・コメント:久保慶一(早稲田大学)
【パネル3:ナショナリズムと文明の境界】午後1:30-4:00
・報告:鶴見太郎(日本学術振興会特別研究員)
・報告:今野泰三(日本学術振興会特別研究員/大阪市立大学・院)
・報告:長島大輔(東京経済大学・非常勤講師)
・コメント:富樫耕介(日本学術振興会特別研究員/東京大学・院)
【総合議論】午後4:15-6:00
・総括コメント:臼杵陽(日本女子大学文学部・同大学院文学研究科教授)
- 一般公開・参加費無料:出席を希望される方は、以下に連絡してください。問い合わせも、こちらまで。
イスラーム地域研究東京大学拠点/メール:iaschuto@l.u-tokyo.ac.jp
主催:地域研究コンソーシアム 次世代支援プログラム
共催:北海道大学GCOEプログラム「境界研究の拠点形成」、人間文化研究機構(NIHU)プログラム「イスラーム地域研究」早稲田大学拠点、人間文化研究機構(NIHU)プログラム「イスラーム地域研究」東京大学拠点
2012-01-14
【東京】土井敏邦監督作品『 "私" を生きる』劇場公開(オーディトリウム渋谷)
映画 | | ![]()
2012年1月14日(土)〜2月3日(金)
※1月23日(月)休映
- 劇場:オーディトリウム渋谷(東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2階/Tel:03-6809-0538)
『 "私" を生きる』
監督・撮影・編集:土井敏邦(日本/2010)「日の丸・君が代」を強制し、教師たちの言論を厳しく統制する東京都教育委員会。その巨大な「教育の統制」の流れに毅然と立ち向かい、“教育現場での自由と民主主義”を守るために、弾圧と闘いながら“私”を貫く3人の教師を追ったドキュメンタリー。
- 上映時間:
1月14日(土)〜27日(金)午後0:50-
1月28日(土)午前9:30-
1月29日(日)〜2月3日(金)午前10:00- - 料金:当日一般1500円/大学・専門学校生1300円/シニア1000円/高校生800円/中学生以下500円
[トークイベント]
- 1月14日(土):根津公子さん、佐藤美和子さん、土肥信雄さん、土井敏邦監督
- 1月15日(日):佐藤美和子さん(出演者)
- 1月17日(火):永井愛さん(劇作家)
- 1月18日(水):根津公子さん(出演者)
- 1月20日(金):永田浩三さん(元NHKプロデューサー)
- 1月21日(土):根岸季衣さん(女優)
- 1月22日(日):高橋哲哉さん(東京大学大学院教授)
- 1月25日(水):土肥信雄さん(出演者)
- 1月27日(金):土井敏邦(監督)
※いずれも上映終了後に開催予定です。
※詳しいことはオーディトリウム渋谷のサイトでご確認ください。
2012-01-13
【泉佐野】小出裕章講演「福島原発事故の真相と現状」
イベント | | ![]()
2012年1月13日(金)午後7:00-8:00
- 会場:下瓦屋人権文化センター 2階 大会議室(大阪府泉佐野市上瓦屋610/南海本線鶴原駅15分、コミュニティバスあり)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:無料
- 定員:100名(要事前申し込み)
- 申し込み・問い合わせ:下瓦屋人権文化センター
Tel:072-463-1431(土日祝を除く午前9:00-午後5:00)/Fax:072-469-2287
※下瓦屋支部の「新年の集い」の特別講演のため、一般参加者は、午後7:00以前は入場できません。
主催:下瓦屋支部・下瓦屋人権文化センター
2012-01-08
【甲府】小出裕章講演会「子どもの未来のために知ってもらいたいこと」
イベント | | ![]()
2012年1月8日(日)午後1:30-(開場0:30)
- 会場:山梨県立コラニー文化ホール 大ホール(山梨県甲府市寿町26-1/Tel:055-228-9131(代表)/JR甲府駅20分)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:前売500円/当日800円
- 事務局・問い合わせ:自然食品 有機村/Tel:090-9432-8448
主催:小出裕章氏講演会 実行委員会
後援:昭和町、韮崎市、笛吹市、北杜市、南アルプス市、富士川町、永照寺ボランティアグループ「マイトレーヤ」、山梨県医師会、 生活クラブ・山梨、テレビ山梨、山梨放送、毎日新聞甲府支局、山梨日日新聞社
協力:永照寺幼稚園、ちびっこはうす、まちづくり時習塾、山梨県聴覚障害者協会
2012-01-01
『オルタ』2012年1・2月号
書籍 | | ![]()

アジア太平洋資料センター(PARC)の隔月刊誌『オルタ』2012年1・2月号が発行されました。
- 特集:アラブ革命はこれからだ!
- 定価:800円(+税)
目次詳細(このページから注文できます)
2011-12-18
【大分】原発の問題を考える講演会「原子力の研究者が原発に反対するわけ」(講師:小出裕章)
イベント | | ![]()
2011年12月18日(日)午後1:00-3:30(開場0:30)
- 会場:大分県教育会館(大分市大字下郡496-38/ Tel:097-556-5888)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:無料
主催・申し込み・問い合わせ:大分県保険医協会
Tel:097-568-0066/Fax:097-568-1570
2011-12-17
【東京】「終焉に向かう原子力」第13回 ──福島第一原発はどうなっているのか 放射能汚染はどこまで拡大するのか すべての原発を即時停止させよう
イベント | | ![]()
2011年12月17日(土)午前10:00-午後6:00(開場9:30)
- 会場:文京区民センター 3A会議室(東京都文京区本郷4-15-14/Tel:03-3814-6731/地下鉄三田線・大江戸線春日駅すぐ、南北線・丸ノ内線後楽園駅3分、JR水道橋駅7分)
[内容]
- 参加費:1000円
- 定員:450人(先着順)
- 問い合わせ:Tel/Fax:03-3739-1368
メール:shuuen2@gmail.com
主催:「終焉に向かう原子力」実行委員会、浜岡アクション(東海地震の前に浜岡原発を停止させよう首都圏アクション)
【北九州】小出裕章講演会「危険性を訴え続けて40年 ─ "不屈の研究者" が警告する原発の恐怖」
イベント | | ![]()
2011年12月17日(土)午後2:00-
- 会場:真鶴会館(北九州市小倉北区真鶴1-5-15/JR南小倉駅15分)
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:1000円(中高生以下無料)
主催・連絡先:原発の廃炉を求める北九州市民の会
Tel:093-452-0665(深江)
【京都】朗読劇「The Message from Gaza ガザ、希望のメッセージ」
イベント | | ![]()
2011年12月17日(土)午後2:00-3:30(開場1:30)/
午後6:30-8:00(開場6:00)(2回上演)
- 会場:京都市国際交流会館 特別会議室(京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1/地下鉄東西線蹴上駅6分)
- 朗読劇「The Message from Gaza ガザ、希望のメッセージ」
脚本・演出:岡真理
出演:国境なき朗読者たち(京滋・大阪 市民・学生有志) - 料金:一般前売1500円/学生1200円
一般当日1800円/学生1500円 - 予約・問い合わせ:予約制です。以下に、氏名・希望の公演日時・人数をご連絡ください。
Tel:080‐5314‐1539(つくい)
メール:gaza.kibou@gmail.com
※事前予約された方は、遅くとも開演の10分前までに受け付けをお済ませください。
【国分寺】矢ヶ崎克馬講演会「内部被曝問題から原発の是非を問う」
イベント | | ![]()
2011年12月17日(土)午後2:40-4:40
- 会場:東京経済大学国分寺キャンパス K102教室(仮設校舎)(東京都国分寺市南町1-7-34/JR・西武線国分寺駅12分)
- 講師:矢ヶ崎克馬(琉球大学名誉教授。日本でも稀有な内部被爆の研究者。『隠された被爆』(2010)著者。3月のうちに福島を訪れて県内で土・空気・水の汚染実態の測定を行なう)
- 連絡先:メール:actgakusei@gmail.com
主催:東京経済大学ACT
協力:東京経済大学21世紀教養プログラム自主ゼミ
2011-12-16
【京都】朗読劇「The Message from Gaza ガザ、希望のメッセージ」
イベント | | ![]()
2011年12月16日(金)午後7:00-8:30(開場6:30)
- 会場:京都市国際交流会館 特別会議室(京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1/地下鉄東西線蹴上駅6分)
- 朗読劇「The Message from Gaza ガザ、希望のメッセージ」
脚本・演出:岡真理
出演:国境なき朗読者たち(京滋・大阪 市民・学生有志) - 料金:一般前売1500円/学生1200円
一般当日1800円/学生1500円 - 予約・問い合わせ:予約制です。以下に、氏名・希望の公演日時・人数をご連絡ください。
Tel:080‐5314‐1539(つくい)
メール:gaza.kibou@gmail.com
※予約された方は、遅くとも開演の10分前までに受け付けをお済ませください。
2011-12-11
【千葉】古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』上映会
映画 | | ![]()
2011年12月11日(日)午後1:30-(開場1:00)
- 会場:千葉市生涯学習センター 2階ホール(千葉市中央区弁天3-7-7/Tel:043-207-5811(代)/JR千葉駅8分、千葉都市モノレール千葉公園駅5分)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』
撮影・監督:古居みずえ(2011/日本/86分)2008年暮から3週間にわたったイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区の大規模無差別攻撃では、未成年者を含む大勢の人が殺され、生き残った多くも、家族が残虐に殺されるのをまのあたりにするといった想像を絶する体験を強いられた。報道管制が解かれた直後、現地入りしたジャーナリスト・古居みずえが、厳しい状況下、多くの子どもの "心" にフォーカスして撮影したドキュメンタリー。『ガーダ パレスチナの詩』に続く第2回監督作品。
- 料金:一般当日1000円/前売800円/高校生以下無料
主催・問い合わせ:マルハバ! パレスチナ
Tel:090-5301-8171(岡)
メール:maruhaba.palestine@ac.auone-net.jp
後援:千葉市教育委員会
【京都】京都YWCA「脱原発」を考える連続講座─『ハード・レイン』上映+細川弘明トーク
イベント | | ![]()
2011年12月11日(日)午後2:00-4:30
- 会場:京都YWCA(京都市上京区室町通り出水上る近衛町44/地下鉄今出川駅・丸太町駅10分)
- 『ハード・レイン ─パンドラの箱から降り注ぐ放射能』上映
- トーク:細川弘明(アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表、京都精華大学人文学部(環境未来コース)教授、『ハード・レイン』監修者)
- 参加費:一般1000円/学生500円
- 定員:80人
主催・問い合わせ:京都YWCA
Tel:075-431-0351/Fax:075-431-0352
メール:offce@kyoto.ywca.or.jp
2011-12-10
【京都】開発教育セミナー第6回「原子力の平和利用って? 〜核と原発と温暖化〜」(講師:小出裕章)
イベント | | ![]()
2011年12月10日(土)午後4:00〜11日(日)午後0:00(1泊2日のセミナー)
- 場所:関西セミナーハウス(京都市左京区一乗寺竹ノ内町23/ Tel:075-711-2115)
- 内容:3セッション=「原子爆弾から原子力発電へ」「3.11から見えてきた原子力の正体」「脱原発のくらしを考える」──トーク・ディスカッション・グループワークなど
- 講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)
- 参加費:10500円(1泊2食込み)
※部分参加については事務局にお問い合わせください。 - 申し込み:電話・ファクス・メール、または主催者ページの申し込みフォームから申し込んでください。
Tel:075-711-2115(午前9:00-午後5:00)
Fax:075-701-5256/メール:office@academy-kansai.org
申し込みフォーム - 申し込み締め切り:12月7日、または定員50名に達し次第。
※締切日以降は電話でお問い合わせください。
主催:日本クリスチャン・アカデミー 関西セミナーハウス活動センター
【東京】板垣雄三講演会「『パレスチナとつながること』の意味を考える」
イベント | | ![]()
2011年12月10日(土)午後5:45-8:45(開場5:15)
- 会場:明治大学駿河台キャンパス リバティタワー 6階 1063教室(東京都千代田区神田駿河台1-1/JR御茶ノ水駅3分、地下鉄新御茶ノ水駅・神保町駅5分)
- 講師:板垣雄三(東京大学名誉教授、元中東学会会長)
- 参加費:1800円(JPMA25周年記念CD1枚(1200円)を含む)
- 定員:250名
- 問い合わせ:Tel:090-2167-4802
メール:jsr@ksn.biglobe.ne.jp
主催:アル・ジスル─日本とパレスチナを結ぶ (旧JPMA)、現代史研究会
2011-12-08
【東京】「パレスチナ、イスラエルと住んでみて」──古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』トークショー(ゲスト:並木麻衣)
イベント | | ![]()
2011年12月8日(木)午後6:00-(午後4:30からの映画上映後)
- 場所:アップリンク(東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル/Tel:03-6821-6821/渋谷駅10分)
- ゲスト:並木麻衣(スーダン障害者教育支援の会(CAPEDS/キャペッズ)事務局長)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』は、11月26日(土)〜12月9日(金)アップリンクで上映されます。
上映情報エントリー
2011-12-06
【那須塩原】今中哲二連続講演会「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
イベント | | ![]()
2011年12月6日(火)午後1:30-5:30(開場1:00)
[プログラム]
- 第1部:基調講演「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
講師:今中哲二(京都大学原子炉実験所)- 第2部:現地活動報告会
藤村靖之(非電化工房主宰)、稲葉光圀(民間稲作研究所理事長)- 第3部:パネルディスカッション
パネラー:今中哲二、藤村靖之、稲葉光圀、荒川朋子(アジア学院副校長)
ファシリテーター:山口敦史(アジア学院職員、みちのく応援隊)
- 入場料:700円
- 問い合わせ:今中哲二連続講演会事務局
Tel:090-8344-8966(佐川)
メール:kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
主催・問い合わせ:今中哲二講演会実行委員会那須
Tel:090-9335-7184(山下)
2011-12-05
【福島県川俣町】今中哲二連続講演会「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
イベント | | ![]()
2011年12月5日(月)午後1:00-5:00(開場0:30)
- 会場:川俣町中央公民館 ホール(福島県伊達郡川俣町字樋ノ口11番地) 川俣町へのアクセス
- 講師:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
- 入場無料
- 問い合わせ:今中哲二連続講演会事務局
Tel:090-8344-8966(佐川)
メール:kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
主催:地域通貨どうもなぃ
共催:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク、子どもを放射能から守る会
【郡山】今中哲二連続講演会「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
イベント | | ![]()
2011年12月5日(月)午後6:30-8:00(開場6:00)
- 会場:郡山市労働福祉会館 大ホール(福島県郡山市虎丸町7-7)
- 講師:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
- 入場無料
- 問い合わせ:今中哲二連続講演会事務局
Tel:090-8344-8966(佐川)
メール:kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
主催・問い合わせ:子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク
Tel:080-5556-9833(中路)
メール:h-cosmos@alto.ocn.ne.jp
2011-12-04
【米子】第58回鳥取県婦人大会「生命(いのち)と くらしと ふるさとを守るために」(基調講演:小出裕章)
イベント | | ![]()
2011年12月4日(日)午前10:00-午後3:00
- 会場:米子市ふれあいの里(米子市福祉保健総合センター)(鳥取県米子市錦町1-139-3)
[プログラム]
- 基調講演:午前10:40-12:10
「原発のない ふるさとを 〜福島原発事故を考える〜」
講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)- シンポジウム:午後1:00-2:45
「これからのくらしとエネルギー」
シンポジスト:小出裕章、土井淑平(元共同通信記者)、白石祐治(鳥取県環境立県推進課課長)、岩田玲子(元気高郡連合婦人会会長)
コーディネーター:田中朝子(鳥取県連合婦人会会長)
- 入場無料
- 定員:300名(内一般参加の方向けは150席)
主催・問い合わせ:鳥取県連合婦人会/Tel/Fax:0857-21-2292
後援:鳥取県、鳥取県教育委員会、米子市、米子市教育委員会
【東京】国際水映画祭2011 水は誰のものか?
イベント | | ![]()
2011年12月3日(土)午前10:00-午後9:00
12月4日(日)午前10:00-午後7:30
- 会場:国際連合大学(UNU)(東京都渋谷区神宮前5-53-70/地下鉄表参道駅5分、JR渋谷駅10分)
- 内容:『ブルー・ゴールド ─狙われた水の真実』、『ブッダの嘆き ─ウラン公害に立ち向かう先住民』、『祝の島』、『アフガンに命の水を 〜ペシャワール会26年目の闘い〜』、『侵蝕 ─イスラエル化されるパレスチナ』など、2日間で全21作品上映。トークイベントやワークショップなど様々な特別企画もあります。
詳しくは国際水映画祭2011公式サイトをご覧ください。 - 参加費:1日券2000円/2日通し券3000円/当日1日券2500円
公式サイトの申し込みフォームから申し込んでください。 - 問い合わせ:国際水映画祭2011事務局(アジア太平洋資料センター(PARC)内)/ Tel:03-5209-3455/Fax:03-5209-3453
主催:国際水映画祭実行委員会(アジア太平洋資料センター(PARC)、アース・ビジョン地球環境映画祭、メコン・ウォッチ、国際有機農業映画祭運営委員会)
助成:セブン-イレブン記念財団
後援:国際連合大学(UNU)
協力:シグロ、アップリンク、ポレポレタイムス社、パタゴニア
【宮城県丸森町】今中哲二連続講演会「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
イベント | | ![]()
2011年12月4日(日)午後1:30-4:30
- 会場:丸森町舘矢間まちづくりセンター(宮城県伊具郡丸森町舘矢間舘山字大門148-1)
- 講師:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
- 入場無料(会場費カンパ歓迎)
- 問い合わせ:今中哲二連続講演会事務局
Tel:090-8344-8966(佐川)
メール:kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
主催・問い合わせ:子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク
Tel:0224-76-2015(太田)/メール:soya@k2.dion.ne.jp
【東京】「ジャーナリストとして生きる」──古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』トークショー(ゲスト:山本美香)
イベント | | ![]()
2011年12月4日(日)午後6:00-(午後4:30からの映画上映後)
- 場所:アップリンク(東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル/Tel:03-6821-6821/渋谷駅10分)
- ゲスト:山本美香(ジャーナリスト)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』は、11月26日(土)〜12月9日(金)アップリンクで上映されます。
上映情報エントリー
2011-12-03
【四日市】古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』上映会
映画 | | ![]()
2011年12月3日(土)1日2回上映予定
- 会場:メリーゴーランド 3階 多目的ホール(三重県四日市市松本3-9-6/Tel:059-351-8226/近鉄湯の山線伊勢松本駅1分)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』
撮影・監督:古居みずえ(2011/日本/86分)2008年暮から3週間にわたったイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区の大規模無差別攻撃では、未成年者を含む大勢の人が殺され、生き残った多くも、家族が残虐に殺されるのをまのあたりにするといった想像を絶する体験を強いられた。報道管制が解かれた直後、現地入りしたジャーナリスト・古居みずえが、厳しい状況下、多くの子どもの "心" にフォーカスして撮影したドキュメンタリー。『ガーダ パレスチナの詩』に続く第2回監督作品。
主催・問い合わせ:四日市で「プロミス」を見る会
Tel:090-8498-2078(板倉)
【東京】国際水映画祭2011 水は誰のものか?
イベント | | ![]()
2011年12月3日(土)午前10:00-午後9:00
12月4日(日)午前10:00-午後7:30
- 会場:国際連合大学(UNU)(東京都渋谷区神宮前5-53-70/地下鉄表参道駅5分、JR渋谷駅10分)
- 内容:『ブルー・ゴールド ─狙われた水の真実』、『ブッダの嘆き ─ウラン公害に立ち向かう先住民』、『祝の島』、『アフガンに命の水を 〜ペシャワール会26年目の闘い〜』、『侵蝕 ─イスラエル化されるパレスチナ』など、2日間で全21作品上映。トークイベントやワークショップなど様々な特別企画もあります。
詳しくは国際水映画祭2011公式サイトをご覧ください。 - 参加費:1日券2000円/2日通し券3000円/当日1日券2500円
公式サイトの申し込みフォームから申し込んでください。 - 問い合わせ:国際水映画祭2011事務局(アジア太平洋資料センター(PARC)内)/ Tel:03-5209-3455/Fax:03-5209-3453
主催:国際水映画祭実行委員会(アジア太平洋資料センター(PARC)、アース・ビジョン地球環境映画祭、メコン・ウォッチ、国際有機農業映画祭運営委員会)
助成:セブン-イレブン記念財団
後援:国際連合大学(UNU)
協力:シグロ、アップリンク、ポレポレタイムス社、パタゴニア
【那覇】原発フォーラム・シンポジウム in 沖縄「私たちは今、何をすべきか? 原発の本質を問う」
イベント | | ![]()
2011年12月3日(土)
フォーラム:午前10:00-/シンポジウム:午後1:00-
- 会場:沖縄県立博物館・美術館(沖縄県那覇市おもろまち3-1-1)
[プログラム]
【午前の部】1階 講義室
- 基調講演:
・中本正一朗(沖縄高専教授)
・小出裕章(京都大学原子炉実験所/映像出演)「私はなぜ原発に反対するか」- 報告:
・矢ケ崎克馬(前琉球大学理学部教授)「内部被曝の実態」
・加納誠(前山口東京理科大学工学部教授)「3月12日という日は」【午後の部】2階 講堂
- 音楽とパフォーマンス「海に還った魂たちへ……」
- 報告「私の体験と現実」:森とうこ(やんばる共生プロジェクト)、竹野内真理(翻訳家)
- シンポジウム「沖縄はどう変わりたいか……その未来像」:川満信一(詩人)、仲里効(評論家)、高良勉(詩人)、大石敏弘(哲学者)、中本正一朗(科学者)、森とうこ(医師)、龍野愛(子どもを放射能から守る会おきなわ代表)
- 入場無料:ただし資料代として500円、支援金として500円以上おねがいします。
- 問い合わせ:芸術文化交流アジア協会/Tel:080-1779-3313/メール:presidentnobo@gmail.com(担当:上地)
主催:芸術文化交流アジア協会
【横浜】パネルディスカッション「被災地支援にいかされた<支えあいの知恵> 〜フェアトレードからの発信〜」
イベント | | ![]()
2011年12月3日(土)午後1:30-4:30(開場1:00)
- 会場:アートフォーラムあざみ野 1階 レクチャールーム(横浜市青葉区あざみ野1-17-3/東急田園都市線・横浜市営地下鉄あざみ野駅5分)
- パネリスト:
土屋春代(ネパリ・バザーロ代表)
樋口わかこ(第3世界ショップ基金理事)
皆川万葉(パレスチナ・オリーブ代表)
コーディネーター:長谷川輝美(ウィメンズショップ・パッチワーク代表) - 定員:100名(先着順/要事前申し込み)
- 申し込み・問い合わせ:スペースナナまで、名前と連絡先を、メールか電話かファクスでお知らせください。
メール:event@spacenana.com
Tel:045-482-6717/Fax:045-482-6712 - 参加費:1000円(学生、失業など経済的な事情がある方は500円)
主催:スペースナナ
【京都】シンポジウム「パレスチナと沖縄を結ぶ──民族自決権と開発」
イベント | | ![]()
2011年12月3日(土)午後2:00-5:00
- 会場:龍谷大学深草キャンパス21号館402教室(京都市伏見区深草塚本町67/JR奈良線稲荷駅8分、地下鉄烏丸線くいな橋駅7分、京阪深草駅3分) キャンパスマップ
[プログラム]
- 第1部:
・「パレスチナ/イスラエルの脱植民地化と日本:アパルトヘイト政策と開発政策の共謀」役重善洋 (パレスチナの平和を考える会)
・「イスラーム社会における市民運動:その特徴とパレスチナ問題への影響」(英語、通訳あり)イヤース・サリーム(パレスチナ・ガザ地区出身、元国際援助ワーカー、現同志社大大学院生)- 第2部:
・「琉球の自己決定権──開発による米軍基地押し付け政策からの解放を目指して」松島泰勝(龍谷大学済学部国際経済学科教授、ゆいまーる琉球の自治代表)
・質疑応答・討論コーディネーター:中野憲志
通訳: 藤岡美恵子
- 参加費:500円(龍谷大学学生は無料)
- 予約不要
- 問い合わせ:新評論編集部内 〈NGO と社会〉の会/Tel:03-3202-7391
※本シンポジムは『脱「国際協力」──開発と平和構築を超えて』(新評論)の出版記念を兼ねています。
共催:〈NGOと社会〉の会、パレスチナの平和を考える会、ゆいまーる琉球の自治、龍谷大学民際学研究会、国際開発学会島嶼部会
2011-11-27
【東京】「映画を撮ること」──古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』トークショー(ゲスト:纐纈あや)
イベント | | ![]()
2011年11月27日(日)午後2:00-(午後0:30からの映画上映後)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』は、11月26日(土)〜12月9日(金)アップリンクで上映されます。
上映情報エントリー
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』公式サイト
【福岡】「パレスチナ映画を観よう」+藤永香織トーク
イベント | | ![]()
2011年11月26日(土)午後3:00-5:30(終了予定)/
11月27日(日)午後2:00-4:30(終了予定)
- 会場:ヤスミンライブラリー(福岡市早良区西新4-3-20 西新柴籐ビル903/地下鉄西新駅1分)
※西新駅直結のエルモールプラリバの真裏、オレンジ通りをはさんだ向かい側のビル - トーク:藤永香織(ヤスミンライブラリー店主)ほか
- 参加費:無料(通常のライブラリー利用料金300円が必要です)
- 定員:各日10名/要事前申し込み
- 申し込み先:Tel:080-3189-6635
メール:yasmeen_library@yahoo.co.jp(藤永)
主催:ヤスミンライブラリー



