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アル・ガド:パレスチナ/イスラエル イベント情報 al-Ghad アルガド

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パレスチナ/イスラエル関連を中心としたイベント、テレビ番組、書籍、映画などの情報メモ

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2012-5-27
【イベント】6月2日:【福岡】ペシャワール会・中村哲医師現地活動報告会を追加
【イベント】6月7日:【東京】ペシャワール会・中村哲医師講演会を追加
【イベント】6月8日:【船橋】ペシャワール会・中村哲医師講演会を追加
【イベント】6月9日:【東京】公開シンポジウム「土地とイデオロギー ─大岩川和正の現代イスラエル研究を起点として」を追加
【イベント】6月10日:【大阪】「アフガンの大地から見る明日の世界と日本」──ペシャワール会・中村哲医師講演会を追加
2012-5-23
【イベント】5月31日:【東京】「人、つながるアフガン30年と『3.11』」──ペシャワール会・中村哲医師講演会を追加
【イベント】6月3日:【京都】ペシャワール会・中村哲医師講演会を追加
【イベント】6月2日:【盛岡】「未来のために! 子どもたちのために! 『原発が許されない理由』」──小出裕章講演会を追加
【イベント】6月3日:【栗原】「知っておきたいホントの放射能のこと」──小出裕章講演会を追加
【イベント】5月〜12月:【東京】PARC自由学校「アラブ・カルチャー:抵抗とオルタナティブ」を追加
2012-5-15
【映画】5月26日〜6月1日:【名古屋】土井敏邦監督作品『 "私" を生きる』劇場公開(名古屋シネマテーク)を追加
2012-5-3
【書籍】『オルタ』2012年5・6月号を追加

2011-12-03

【四日市】古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』上映会

| 08:25 | 【四日市】古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』上映会を含むブックマーク

2011年12月3日(土)1日2回上映予定

  • 会場:メリーゴーランド 3階 多目的ホール(三重県四日市市松本3-9-6/Tel:059-351-8226/近鉄湯の山線伊勢松本駅1分)

『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』
撮影・監督:古居みずえ(2011/日本/86分)

2008年暮から3週間にわたったイスラエルによるパレスチナ・ガザ地区の大規模無差別攻撃では、未成年者を含む大勢の人が殺され、生き残った多くも、家族が残虐に殺されるのをまのあたりにするといった想像を絶する体験を強いられた。報道管制が解かれた直後、現地入りしたジャーナリスト・古居みずえが、厳しい状況下、多くの子どもの "心" にフォーカスして撮影したドキュメンタリー。『ガーダ パレスチナの詩』に続く第2回監督作品。

主催・問い合わせ:四日市で「プロミス」を見る会
 Tel:090-8498-2078(板倉)


【東京】国際水映画祭2011 水は誰のものか?

| 09:53 | 【東京】国際水映画祭2011 水は誰のものか?を含むブックマーク

2011年12月3日(土)午前10:00-午後9:00
 12月4日(日)午前10:00-午後7:30

国際水映画祭2011公式サイト(詳細情報)

主催:国際水映画祭実行委員会(アジア太平洋資料センター(PARC)、アース・ビジョン地球環境映画祭、メコン・ウォッチ、国際有機農業映画祭運営委員会)

助成:セブン-イレブン記念財団

後援:国際連合大学(UNU)

協力:シグロ、アップリンク、ポレポレタイムス社、パタゴニア


【那覇】原発フォーラム・シンポジウム in 沖縄「私たちは今、何をすべきか? 原発の本質を問う」

| 11:37 | 【那覇】原発フォーラム・シンポジウム in 沖縄「私たちは今、何をすべきか? 原発の本質を問う」を含むブックマーク

2011年12月3日(土)
 フォーラム:午前10:00-/シンポジウム:午後1:00-

[プログラム]

【午前の部】1階 講義室

  • 基調講演:
    ・中本正一朗(沖縄高専教授)
    ・小出裕章(京都大学原子炉実験所/映像出演)「私はなぜ原発に反対するか」
  • 報告:
    ・矢ケ崎克馬(前琉球大学理学部教授)「内部被曝の実態」
    ・加納誠(前山口東京理科大学工学部教授)「3月12日という日は」

【午後の部】2階 講堂

  • 音楽とパフォーマンス「海に還った魂たちへ……」
  • 報告「私の体験と現実」:森とうこ(やんばる共生プロジェクト)、竹野内真理(翻訳家)
  • シンポジウム「沖縄はどう変わりたいか……その未来像」:川満信一(詩人)、仲里効(評論家)、高良勉(詩人)、大石敏弘(哲学者)、中本正一朗(科学者)、森とうこ(医師)、龍野愛(子どもを放射能から守る会おきなわ代表)
  • 入場無料:ただし資料代として500円、支援金として500円以上おねがいします。
  • 問い合わせ:芸術文化交流アジア協会/Tel:080-1779-3313/メール:presidentnobo@gmail.com(担当:上地)

詳細情報

告知映像

主催:芸術文化交流アジア協会

共催:国立沖縄工業高等専門学校沖縄大学


【横浜】パネルディスカッション「被災地支援にいかされた<支えあいの知恵> 〜フェアトレードからの発信〜」

| 10:12 | 【横浜】パネルディスカッション「被災地支援にいかされた<支えあいの知恵> 〜フェアトレードからの発信〜」を含むブックマーク

2011年12月3日(土)午後1:30-4:30(開場1:00)

  • 会場:アートフォーラムあざみ野 1階 レクチャールーム(横浜市青葉区あざみ野1-17-3/東急田園都市線・横浜市営地下鉄あざみ野駅5分)
  • パネリスト:
    土屋春代(ネパリ・バザーロ代表)
    樋口わかこ(第3世界ショップ基金理事)
    皆川万葉(パレスチナ・オリーブ代表)
    コーディネーター:長谷川輝美(ウィメンズショップ・パッチワーク代表)
  • 定員:100名(先着順/要事前申し込み)
  • 申し込み・問い合わせ:スペースナナまで、名前と連絡先を、メールか電話かファクスでお知らせください。
    メール:event@spacenana.com
    Tel:045-482-6717/Fax:045-482-6712
  • 参加費:1000円(学生、失業など経済的な事情がある方は500円)

詳細情報

主催:スペースナナ


【京都】シンポジウム「パレスチナと沖縄を結ぶ──民族自決権と開発」

| 10:55 | 【京都】シンポジウム「パレスチナと沖縄を結ぶ──民族自決権と開発」を含むブックマーク

2011年12月3日(土)午後2:00-5:00

[プログラム]

  • 第1部:
    ・「パレスチナ/イスラエルの脱植民地化と日本:アパルトヘイト政策と開発政策の共謀」役重善洋 (パレスチナの平和を考える会)
    ・「イスラーム社会における市民運動:その特徴とパレスチナ問題への影響」(英語、通訳あり)イヤース・サリーム(パレスチナ・ガザ地区出身、元国際援助ワーカー、現同志社大大学院生)
  • 第2部:
    ・「琉球の自己決定権──開発による米軍基地押し付け政策からの解放を目指して」松島泰勝(龍谷大学済学部国際経済学科教授、ゆいまーる琉球の自治代表)
    ・質疑応答・討論

 コーディネーター:中野憲志
 通訳: 藤岡美恵子

  • 参加費:500円(龍谷大学学生は無料)
  • 予約不要
  • 問い合わせ:新評論編集部内 〈NGO と社会〉の会/Tel:03-3202-7391

※本シンポジムは『脱「国際協力」──開発と平和構築を超えて』(新評論)の出版記念を兼ねています。

詳細情報

共催:〈NGOと社会〉の会パレスチナの平和を考える会ゆいまーる琉球の自治龍谷大学民際学研究会国際開発学会島嶼部会