2011-12-04
【米子】第58回鳥取県婦人大会「生命(いのち)と くらしと ふるさとを守るために」(基調講演:小出裕章)
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2011年12月4日(日)午前10:00-午後3:00
- 会場:米子市ふれあいの里(米子市福祉保健総合センター)(鳥取県米子市錦町1-139-3)
[プログラム]
- 基調講演:午前10:40-12:10
「原発のない ふるさとを 〜福島原発事故を考える〜」
講師:小出裕章(京都大学原子炉実験所)- シンポジウム:午後1:00-2:45
「これからのくらしとエネルギー」
シンポジスト:小出裕章、土井淑平(元共同通信記者)、白石祐治(鳥取県環境立県推進課課長)、岩田玲子(元気高郡連合婦人会会長)
コーディネーター:田中朝子(鳥取県連合婦人会会長)
- 入場無料
- 定員:300名(内一般参加の方向けは150席)
主催・問い合わせ:鳥取県連合婦人会/Tel/Fax:0857-21-2292
後援:鳥取県、鳥取県教育委員会、米子市、米子市教育委員会
【東京】国際水映画祭2011 水は誰のものか?
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2011年12月3日(土)午前10:00-午後9:00
12月4日(日)午前10:00-午後7:30
- 会場:国際連合大学(UNU)(東京都渋谷区神宮前5-53-70/地下鉄表参道駅5分、JR渋谷駅10分)
- 内容:『ブルー・ゴールド ─狙われた水の真実』、『ブッダの嘆き ─ウラン公害に立ち向かう先住民』、『祝の島』、『アフガンに命の水を 〜ペシャワール会26年目の闘い〜』、『侵蝕 ─イスラエル化されるパレスチナ』など、2日間で全21作品上映。トークイベントやワークショップなど様々な特別企画もあります。
詳しくは国際水映画祭2011公式サイトをご覧ください。 - 参加費:1日券2000円/2日通し券3000円/当日1日券2500円
公式サイトの申し込みフォームから申し込んでください。 - 問い合わせ:国際水映画祭2011事務局(アジア太平洋資料センター(PARC)内)/ Tel:03-5209-3455/Fax:03-5209-3453
主催:国際水映画祭実行委員会(アジア太平洋資料センター(PARC)、アース・ビジョン地球環境映画祭、メコン・ウォッチ、国際有機農業映画祭運営委員会)
助成:セブン-イレブン記念財団
後援:国際連合大学(UNU)
協力:シグロ、アップリンク、ポレポレタイムス社、パタゴニア
【宮城県丸森町】今中哲二連続講演会「放射能汚染のリスクを自分で考える ─5年後、10年後を見据えて─」
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2011年12月4日(日)午後1:30-4:30
- 会場:丸森町舘矢間まちづくりセンター(宮城県伊具郡丸森町舘矢間舘山字大門148-1)
- 講師:今中哲二(京都大学原子炉実験所)
- 入場無料(会場費カンパ歓迎)
- 問い合わせ:今中哲二連続講演会事務局
Tel:090-8344-8966(佐川)
メール:kabokabochatomatomato@hotmail.co.jp
主催・問い合わせ:子どもたちを放射能から守るみやぎネットワーク
Tel:0224-76-2015(太田)/メール:soya@k2.dion.ne.jp
【東京】「ジャーナリストとして生きる」──古居みずえ監督作品『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』トークショー(ゲスト:山本美香)
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2011年12月4日(日)午後6:00-(午後4:30からの映画上映後)
- 場所:アップリンク(東京都渋谷区宇田川町37-18 トツネビル/Tel:03-6821-6821/渋谷駅10分)
- ゲスト:山本美香(ジャーナリスト)
『ぼくたちは見た ─ガザ・サムニ家の子どもたち─』は、11月26日(土)〜12月9日(金)アップリンクで上映されます。
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