書いてるプロセスから晒してみる。てか、就職活動した連中は去年こういうの書いてるんだろな。
研究職を志望する動機
自己の知識、能力を深めるために、同時に人類への貢献のために(!!)
ぁ、ドクターコースを志望した動機、ではないか。
研究者なんて儲からないし出世できないし早死にするよ、てか早死にした方が幸せ?とか言わなくて済むような研究者
計画立案能力。
計画実行能力。
馬力。
名前を出した方が言いやすいよな。田中さんのように、とか中村さんのように、とか。
でも、研究者って、一人千人力なんだろうか、それとも一人一人力なんだろうか。あとで。
自己紹介とか上手くできない控えめなところ。
追記
うわーん。学振、自己評価「研究職を志望する動機、目指す研究者像、自己の長所等」が書けねぃ。
「学振+評価書」とか「学振+自己評価」とか「学振+目指す研究者像」で検索してくる方もいらっしゃるようなので、みんな悩んでるんだろう。てか、誰か書いたのを公開してくれよ。
志望動機は「最初のつかみ」になるので,論理的にかつしっかり書くべきかと(研究分野のどういう部分に興味があってどんな感じで取り組むかと).
研究者像は,とんぺーなんで田中さんを出すもよいかと思いますが,アレグロさんのボスやCOEあたりの人の研究態度や姿勢(メジャー分野に流されない,楽しくやっている,議論を大切にする)を書くべきかと,
長所のところも,留学生と英語で話しているとか,コンピュータ言語ができるとか,研究をするにあたり,必要とされる能力をしっかり持っていますよー的なことを書いていけばよいかと思います.
自分に対する評価、修正ができる、というのは研究やってく上でも仕事やってく上でも必要ですものね。背伸びしすぎるでもなく、縮こまりすぎるでもなく。(ちょっと背伸びして、自分のモチベーションを上向きに修正するのはありだと思います。)